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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2017年1月15日 19:25 | |
| 14 | 0 | 2016年7月20日 23:07 |
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タイヤ > ダンロップ > DIREZZA ZII★ 225/45R18 91W
今日筑波サーキット1000のちょこっと走行会(15分1本)に参加してきました。人生初のサーキットフル周回です。
雪は降らなかったものの、めちゃくちゃ冷え込みました。
走行開始の13時過ぎでも気温は5度前後。
朝のブリーフィングの際に、走行してもタイヤは温まらないので、タイムを出すのはあきらめてとにかく(2輪は)転倒せず、四輪はスピンしないようにと、走行会事務局のスタッフの方がかなりの念を押すような天候でした。
そうしたこともあり、空気圧は前輪2.05k,後輪は1.95kまでの低さにとどめました。
(メーカー指定空気圧は同2.3と2.2)
しかし、6〜7週した時点で空気圧が左前輪2.66k、右前輪2.52k、左後輪2.35k、右後輪2.14kと、左前輪が0.6k近く上昇しました。
結果的に、タイヤのグリップがかなり落ちたことことから、もっと空気圧を下げておくべきだったと後悔しました。
(1本なので、空地圧のマネジメントが本当に難しい、、)
ただし、この温度上昇は、特に冬場ではありがたい特性で、冬場のサーキット走行会にはもってこいでしょう。
タイヤの適度な剛性感やロードインフォメーションの伝達性も良く、サーキットで走るにはおすすめです(既に世の中的にその評価でしょうが、実感しました)。
(ブレーキパッド以外はドノーマルなので、愛車B4 DITのリニアトロニックの油温上昇を抑えるため、そしてすぐ100度に達する水温上昇を抑制するために、冬場のサーキット走行会にしか参加する気がしませんので、特に有り難い、、)
本日、常連さんもタイムが出なかったようですが、一応44秒523が出せましたので、良いタイヤと言えるのでしょう。
ちなみに、スバルのリニアトロニック(B4DITとS4、レボーグ)はハードな走行をすると、すぐ保護モードになると言われており、私も壊さないよう恐々走っているのですが、本日、保護モードやフェール情報が出ることはありませんでした。
ただ、7〜8周走ったあたりから、フケが悪くなった、あるいはストレートエンドの伸びが悪くなったような気もしたので、裏では制御が入っていたのかもしれません。
1点
タイヤ > ダンロップ > DIREZZA ZII★ 245/40R18 93W
ポテンザ、アドバン、イーグルと色々あるハイグリップタイヤの中でもヘタリが少く、それでいてライフも長い。更に上記3銘柄と比べても抜群に安い。良いことづくめ。今はZU以外は履く気がしない。
書込番号:20053678 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
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