こんにちわ
こちらhttp://www.ippinkan.com/rotel_rda-06.htmの書き込みに
>まず、音質テストの前にエイジングを兼ねて約4日(100時間)の鳴らし込みを行いました。音を出した当初から最新のデジタルアンプらしい細やかで力強い音が出ましたが、そのサウンドはやや単調でした。3日ほど経過すると細やかさに、艶が加わり音楽を十分楽しめる音質に変わりました。
とあるのですが、実際のところ そんなに音が変わるのでしょうか?
書込番号:18756607
0点
こんにちは。
どうでしょうね?人によって感じ方は様々ですから。
個人的にはスピーカーは年単位ぐらいの鳴らし、
アンプは寝起きを感じますが。
ではでは。
書込番号:18756837 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
あそこは極端な例です。
変わるか変わらないかは変わります。
でも商品価値を左右する程ではありませんよ。
書込番号:18756840 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
聞いてる人が慣れる、人のエージングの方が大きいです。
書込番号:18756962
1点
エージングはどうでしょうか、使い込むと変化は
出て来るでしょうけど、感じ方は人それぞれでしょうね。
ただ個人的にはアイドリングは必要だと感じます。
これもアンプの機種にもよるでしょうけど。
私の場合は電源を入れて30分位使用すると音が伸びやか
になり良い音に感じてきます。
書込番号:18757775
![]()
2点
エージングはありまぁす♪
使っていれば普通に分かりますよ。
書込番号:18758459
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4点
終わったようですが、慣らしで音が変わる要因として考えられるのは、「電解コンデンサー」ですね。
電解コンデンサーは、中に電解液が充填されておりますが、これは長きに渡る使用や高温で蒸発して本来出せる
性能を失って細かい音が出なくなったり音の輪郭がぼやけてしまうこともノイズを発生したりもしますけど、逆に
真っ更なコンデンサーだと電解液がまだ馴染んでないのかもしれません。
それが熱を持ち、容器内に馴染むことで電気の流れがスムースになってるように想像できますが、多分簡単な測定器
とかでは分からないかもしれませんが、オシロスコープとかで波形を見たら微妙に変化が見れるかもしれません。
バイクのエンジンもそうですが、機械ものというもの、組み立ての新品では稼動部分が馴染んでおらず、鳴らしが
済んで、またそこから5000km〜10000kmなり走ってから本調子になりそこからダラダラ下がっていきますから、アンプも
そのような`経過をたどるかもしれません。
機械部品が組まれた直後って言うのは人間でいえば臓器移植手術をしたようなものですし、植物で言えば接木をした
直後のようなものですから、その単品同士だったモノがが本当に一体化するには時間が要しますね。
書込番号:18761804
2点
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