686S2 [ホワイト ペア]
- 「分離型ダブルドーム・トゥイーター」を備えた、ブックシェルフ型/ウォールマウント型スピーカー。
- メインドライバーには、25mmボイスコイルを搭載した5インチのバス/ミッドレンジユニットを採用。
- 開口部の周囲にゴルフボールのようなくぼみのあるフロントファイアリングのフローポートを搭載することで、低音域の音質を向上。

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- スピーカー -位
- ブックシェルフスピーカー -位
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スピーカー > Bowers & Wilkins > 686S2 [レッドチェリー ペア]
まずはRotel RA-1520とデノン1650CDで試聴しました。
ショップ曰く向こう(ヨーロッパ)の標準とのこと。
しかし1650CDの影響で高域に不自然な響きや不自然な艶を感じました。
ATOLLなんかのほうがずっと良い感じの音色です。
CREEKやCambrigeAudioやArcamが店頭になく売れ行きの良い物ばかりの試聴となりました。
でも、この価格帯なら十分選択肢に入りますね。
1点
初めまして。
かなり遅れてのレスで申し訳ないですが、クリークはコスパが悪いんでケンブリッジオーディオが今はお買い得感がある様に思います。
クリークは現地の販売価格では良い評価ですが日本での販売価格では値段相応の音とは思えません(実質現地の倍の値段)。音色がこれでなきゃダメと言う事で無い限り選択から外した方が良い様に思います。
ケンブリッジオーディオはジャンルを選ばないし情報量もある方だし現地と比べても極端な差が無かったと思います。ただ、メカがなんとなく安っぽいのが玉に傷と言うか。音色は少し冷たいと言うかキレが有る方ですね。でも熱は有ると言うか温かみもあると言うか。表現が難しいです。
アトールも中々良いですね。アコースティック系を重視するのらケンブリッジオーディオよりこちらの方が好みです。ロック系重視ならケンブリッジオーディオの方が好みですね。
ところで、アーカムって今日本でDAC以外何か出してましたっけ?(DACも終ったような・・・)。
やはり日本のオーディオって何処か作られた音に感じるので、私はあまり好きではありません。あと、決定的に違うのが、ビート感の無さですね。これ無いとクラシックは気持ち悪いです。海外製で固める方がやはり飽きが来にくいかと思います。
楽しんで選んで下さい。
書込番号:20116351
2点
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