LP-180 WH [ホワイト]
- 低音部では重く、高音部では軽くなるタッチを再現する「ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション鍵盤」を採用した電子ピアノ。
- ピアノ、エレクトリック・ピアノ、ビブラフォン、パイプ・オルガン、ストリングスなど、10種類の音色を内蔵している。
- アコースティックピアノ同様に3本ペダルを装備。ダンパー、ソフトはハーフ・ペダルにも対応しており、細やかな表現が行える。
このページのスレッド一覧(全20スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2022年7月21日 05:42 | |
| 1 | 0 | 2022年1月2日 18:19 | |
| 3 | 0 | 2020年3月10日 23:43 | |
| 7 | 0 | 2018年12月31日 03:00 | |
| 5 | 0 | 2018年7月9日 22:49 | |
| 4 | 0 | 2018年5月24日 21:26 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
電子ピアノ > KORG > LP-180 BK [ブラック]
2016年頃LP180は¥34800〜¥36800で買えるチャンス
が多かったです。今や¥61600ですか!価格は高く中身
は進歩せず?かつてBCNAWARDでCASIOから1位を奪回に
貢献したLP180もこの価格では役者不足に感じます。
LP180¥61600ではCASIOが強力です。
現状ではベーシックタイプ:PX770¥67550が魅力的。
多機能内蔵曲レッスン充実型:AmazonでCDPS300+ヘッド
ホンセット¥55800+SP34\5545+Xスタンド¥2876
=¥64221
6万円台の予算がないならピアノプラザSP280PU2セッ
ト¥47400。B2SP\49680。
Amazonランキングを見ると、ピアノタッチ内蔵曲レッスン充実フル
装備機が可搬型B2N価格帯、スタンド・トップカバー・
3本ペダル据え置き型B2SP価格帯新興勢力が人気です。
ソナタアルバムやバッハ平均律曲集に進める人は限ら
れています。でもLK525やEZ300の内蔵曲位は弾けるよう
になりたい。打鍵音が小さいピアノタッチ88鍵3本ペダ
ルで練習したい。可搬型B2N・据え置き型B2SP価格帯で。
新興勢力レベルアップに期待するしかない?
0点
電子ピアノ > KORG > LP-180 WH [ホワイト]
LP180は保育士、幼稚園、小学校教員実技試験受験者
に人気がありました。
良い点は、スタンド・3本ペダル・トップカバー兼譜
面立てが付いて4万円台。一人での組み立ても簡単で軽
量コンパクト。ピアノの減衰音やハーフペダル再現。
残念な点は、メトロノームや録音などレッスンアシス
ト機能がない。初心者のレパートリーにできそうな内蔵
曲がない。
今やAmazonでLP180と同一価格帯のDonnerDEP20やCEU
LAで、そのような問題が解決でき、YouTube動画で情報
が入手しやすいDEP20が人気になっています。DEP20はU
SBメモリに録音でき、CEULAはB2SP価格帯で椅子・ヘッ
ドホン・防音防振マットセット・その他付属品付です。
DEP20が100、CEULAが80曲内蔵です。
LP180のパッケージは譜面立てとインパネが広く、連
弾や多機能モデルに対応でき秀逸です。KORGにDEP20や
CEULAに対抗するユニットがなくヤマハに譲渡して、CD
PS300くらいの価格でヤマハNP12とPSRE373又は360投入
実現できないでしょうか?DEP20やCEULAを検討なさる方
も、本当はヤマハがほしいのではないでしょうか?
1点
電子ピアノ > KORG > LP-180 WH [ホワイト]
LP180は手前が保育士試験受験の時購入しましたが、初心者向きとは思いませんでした。
1良い点:スタンド組み立て簡単。3本ペダル、トップカバー兼譜面立が使いやすい。打鍵後
ダンパーが聞いて、減衰音持続時間も十分だった。アンプ・スピーカーは十分だった。
2困った点:メトロノーム、レコーダー、初心者に適したレッスン用内蔵曲がなかった。タ
ッチレスポンスバラつき、連打性も必ずしも良くなかった。夏と冬でタッチが変化。
3評価:LP180とPX760ノ2万円の価格差以上に20年くらいの技術差を感じた。
https://www.youtube.com/watch?v=E3mLWwXcxHo
LP180のパッケージは軽量・組み立て簡単・広いインパネと使いやすい譜面立てが良い。
LP180くらいの鍵盤タッチと連打性なら、昭和60年代のKX88の鍵盤が静かでよかった。
NP12のほうがピアノの音がいいし、EZ-J220位の内蔵曲とレッスンシステムが欲しかった。
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/keyboards/portable_keyboards/ez-j220/additional_tab10614.html#product-tabs
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/keyboards/piaggero/np-12/audio_video.html#product-tabs
AmazonでAlesis AHP-1が電子ピアノの6位に上がっていて驚きでした。ピアノの音とハ
ーフウェイト鍵盤がもう一つという声があるけど、初心者向きレッスンシステムが充実
し、105個の評価はLP380が316個、LP180が221個と比較しても注目です。
B2Nなどハーフウェイト鍵盤が人気なのは、コンクリートの壁や床の建物でないと、
アクション鍵盤が響いてしまうからかもしれません。
パッケージはLP180のほうが組み立てが簡単で、AHP-1より軽いのは驚きです。
LP180は、価格コムだけでなく、Amazonでも根強い人気があり、KORGのBCNAWARD2018・
2019年1位に貢献したことは確かです。LP180は昔少し習った大人のちょい弾き向きで、最
近の保育士受験者はAlesis AHP-1を使う人も出てきました。
初心者が始めるなら、YAMAHACLP,ROLANDHP,KAWAICN39,CA58など教則本準拠模範演奏が多数
内蔵された機種が良いと思います。
株価が大幅に下落し、景気悪化傾向がはっきりしてきました。木造アパートや鉄骨マン
ションでは、アクション鍵盤が使いにくいかもしれません。幼稚園や小学校教員採用試験、
保育士試験は毎年必ずあります。Alesis AHP-1をレベルアップしたB2SPくらいの価格の機
種が出てくれることを祈ります。
3点
電子ピアノ > KORG > LP-180 BK [ブラック]
LP180の中身は、2010年のSP170S(DX)とほぼ同じものですが、2014年トップカバー(譜面立て)、スタンド、3本ペダル標準装備、アンプを22W、スピーカーを16センチかける8センチ2個にして、LP180になりました。Amazonでは、まだまだ上位にいて、しぶとく頑張っています。2016年ころは、¥34800〜¥36800で買えた頃もありましたが、最近は、4万円以上になっています。
キーボードスタンドをお持ちの方なら、CASIOPX160や、YAMAHAP125も候補になるのではないでしょうか?ペダルは、どうせダンパーしか使わないし、トップカバーは、100円ショップの下敷き用シートまたは、大きめのポリ袋を、切って貼ってつなげても、カバーにはなりそうです。音源、鍵盤は今の時代のレベルになるし、役に立つかどうかは別にして内蔵曲と楽譜集が付きます。
B1は音が良い評判ですが、下半分はYAMAHAP45、上半分はB1のほうが良いような気がします。(YAMAHAは、低音部と、高音部で、メモリーの割り当て方を工夫しているのでしょうか?)LP180、B1の鍵盤は?切り始めは重くないのに、押し下げるのに、意外に負荷が重いです。PX160,P125は、切り始めに重みがあり、鍵盤は、スムーズに沈んでくれます。KORGNH鍵盤改善はできるのでしょうか?
B1SPがあり、LP180の後継機の有無はわかりませんが、「スペックよりも初心者の練習アシスト」型は、どうでしょうか?
LP180のパッケージは魅力的だし、バイエルからブルグミュラーまでなら、練習の負荷もそんなに大きくないので、NH鍵盤(できれば改良型)でも手が痛くはならないでしょう。中身はPSRE363でどうでしょう?(「P12のピアノ音源がつけば、112音ポリ!)
4万前後の価格が条件ですが、 保育士、幼稚園教諭、小学校教諭の受験者は、全国に毎年いるわけですから、「スペックよりもバイエルからブルグミュラーレベルの練習をアシストする」モデルがないのは不思議です。
しかし、メーカーはリスクを嫌うでしょうから、実現できないのかもしれません。
今後、電子ピアノが発展する余地があるとしたら、演奏技術を徹底的に分析し、AI技術を活用、ユーザーのレベルを判断し、必要な練習曲と、向いている曲集を提供、レッスンを支援するシステムを進化させる方向があるのではないでしょうか?機械としてのピアノがあるだけでは、ピアノは上達できませんから。先生に習うにしても、あたりはずれの、運不運が、あまりにも大きすぎますから。
7点
電子ピアノ > KORG > LP-180 BK [ブラック]
LP1802016年式楽器店買い取り価格がわかりました。
完動品は1万円。当方のはヘッドホンジャックにピンヘッドが挟まりスピーカーから音が出ないため、ジャンク品評価で¥3200(ヘッドホン付)でした。
随分高いヘッドホンのピンヘッドになりました。ジャンク品のためヤフオク出品は控えて、楽器店に買い取ってもらいましたが、がっくり!
手持ちの楽器は完動品であるように、ヘッドホンの挿しっぱなしをすべきでありませんでした。
学生アパートやワンルームなどで、隣の話し声が聞こえる部屋では、ピアノタッチアクション鍵盤は無理だそうです。
5点
電子ピアノ > KORG > LP-180 BK [ブラック]
LP180は保育士筆記試験の後実技試験対策に売れる。Amazon,価格コムともに2位!人気の秘密はどこにあるの?
1)デザイン 3万円台で3本ペダル+スタンド+譜面立て兼トップカバー付きはLP180が最初で最後かも?軽量コンパクト、組み立ても一人で簡単!CASIOPX830よりかっこいい!
2)音色・響き ピアノの音20年くらい前のレベルでサンプリングから外れた音がわかり強弱表現もピアノとフォルテの間しかないが、残響のリバーブで、ピアノを弾いている気分になれる。22W,(16*8)*2のスピーカーで、音の出る最低ボリュームでも充分響く。
3)タッチの良さ 基本的タッチ感は30年前のYAMAHAAE鍵盤そっくりで、ハンマー下のばねのせいか鍵盤の沈みに抵抗が大きく長く弾き続けると手が痛くなる。ガイドレールのグリース温度変化で冬場は。タッチが硬くなり、夏場は軽快になる。傾斜重量化で、ピアノタッチの気分になれる。
4》作りの良さ パッケージはすべてプラスチックだが、ペダルは金属で、ピアノのペダルの気分になれる。
5)メンテナンス性 保証範囲は狭いが、有料サポート体制はある。トップカバーのおかげで手間がかからない。艶消しなので、指紋が気にならない。手入れすることはほとんどない。
6)音色の多さ この価格なので、10音色にするより、ピアノをPPPからfffまで全鍵盤サンプリングしてほしかった。
7)機能性 ヘッドホンピン、2個付き、MIDI端子1個は〇。メトロノーム、録音機能無しは×。バイエルからチェルニー100番レベルで弾けるつぶしの効く61曲を内蔵してほしかった。アンプのパワーとスピーカーの大きさは半分でいいから、レッスン機能を充実してほしかった。micropianoは61曲内蔵しているのだから。
8)操作性 極めてシンプルなので問題ないが、タッチカーブや、チューニング、MIDIチャネルをいじるには、説明書が必要。ディスプレイがないので、自分のセッティングを記憶する必要がある。
9)満足度 内容的には20年くらい前のレベルだが、VE設計が良く、ピアノとしての雰囲気を感じることができる。UPを弱音装置で使うより、LP180をヘッドホンで使うほうが、音も、鍵盤の敏捷性も良い。3万円台で3本ペダル+スタンド+譜面立て兼トップカバーがつくのは、LP180が最初で最後かもしれないので、本当に感謝している。配送時の箱を取っておけば、引っ越しの時に役に立つ。B!SPに譜面立て兼トップカバーがついて5万円になったら、LP180ほど売れないと思う。LP180大成功の要因は、3万円台で、最低限のツボを漏れなく抑えたことだと思う。ただし、4万円越えならB1SPがいいと思う。
4点
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