HT-CT370 (B) [ブラック]
- 前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する技術「S-Force PROフロントサラウンド」を採用したサウンドバー。
- 本体のスピーカーユニット前面に「ディフューザー」を搭載したことで、スピーカーから発される音を広範囲に届けることができる。
- サブウーハーは、縦置き・横置きの両方に対応。ワイヤレス接続なので、好みの場所に設置できる。
このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2015年12月12日 23:47 | |
| 0 | 0 | 2015年1月13日 17:59 | |
| 2 | 1 | 2014年8月28日 20:57 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ホームシアター スピーカー > SONY > HT-CT370 (B) [ブラック]
本当はレポート的には(悪)なのですが、製品に満足しているのでその他で書いています。
スマホでyoutubeを見ながら本機で音声をBT再生してたとします。でも、TVと電源を連動させているとTVの電源を切るだけでBT再生も切れてしまいます。これは改善して欲しいですね。TVを見ないから消そうと思っただけなのに今楽しんでいる音声も消してしまってはARC連動は面倒かも。
と思って連動をOFFにすると今度はTVの音声が本機で全く再生できないという現象に陥り、やむなく初期出荷状態に戻しました。TVとの相性かもしれません。ちなみにTVは東芝19RE1です。ご参考まで。
ただ、この価格でこの音はやはり素晴らしいですね。満足度は変わらず★5です。
0点
ホームシアター スピーカー > SONY > HT-CT370 (B) [ブラック]
ARCの音声途切れの件でが、
特定機種との接続においてSONYからテクニカルリリースが出ているようです。
MAIN_BOARDの抵抗R2007を定数変更です 100Ω->1KΩ
MAIN_BOARDの交換では前の定数のままなので、
修理にて自宅で直接部品交換するようです。
自分でやってしまおうかと思いましたが、
保証が効かなくなるので修理サービスにまかすことにしました。
回路図を確認したところHDMI_IN_BOARDからの入力信号が
100KΩとの分圧になっていました。
ケーブル等変更しても改善しない場合は、これが原因かも。
0点
MAIN_BOARDの抵抗R2007定数変更行いました。 100Ω->1KΩ
結果はARCの音声途切れは改善されました。
抵抗R2007は1005サイズのカーボン抵抗なので、
定数の記載はありません。
しかしテスター等で測定すると交換前は99Ω。
交換後は0.99KΩと表示さるるので確認可能と思います。
抵抗R2007の周りはあまり込み合っていないので、
チップ部品の交換の経験がある方ならそれほど難しくないと思います。
1005サイズなので半田を盛れば半田ごて一本で外せます。
取り付けは基盤パッドの半田をよく吸い取ってから作業すればOKです。
半田に自信がない方、保証が効かなくなるのが嫌な方は、
素直に修理サービスに依頼されたほうがよいと思います。
私はTOSIBAのREGZA_Z8で問題が発生しておりましたが、
同じ会社のSONYのTVでも問題が発生しているそうです。
他のスレッドでもHDMIケーブルの相性等の報告がありますが、
もともと信号のマージンが少ない可能性があると考えています。
SONYも問題を把握しているので、
今後出荷される製品は問題が修正されているのではないでしょうか。
書込番号:17878452
2点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ホームシアター スピーカー
(最近3年以内の発売・登録)







