このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2015年10月31日 09:24 | |
| 0 | 0 | 2015年9月2日 10:42 | |
| 2 | 4 | 2014年6月7日 15:55 |
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ベアボーン > Shuttle > XS35V4 [黒]
XS35V5が出るようです。CPUが4コアのJ1900から2コアのN3050に変わっているので、サーバ用途ならXS35V4の方が良さそうです。グラフィックスの性能はずいぶん上がっているのでPCとしてならV5でしょうか。
2点
ベアボーン > Shuttle > XS35V4 [黒]
Ubuntu 14.04 Serverが普通に入りました。ネットワークもインストール時に認識します。ただし以下の制限があります。
64ビットのみ。32ビットはインストールできません。
EFIブートのみなので旧サーバのディスクを持ってきてブートするなどはできません。
1点
お、いいですねぇ。
LIVAがディスプレイがないと起動しないとか手こずるようだから、こっちの方がよさそうですね。
もし、アイドル消費電力がわかったら教えていただけないでしょうか。
書込番号:17556887
0点
消費電力は測定する手段がないのでわかりません。
XS35V3に比べて上面の温度が低い様に思えるくらいです。
書込番号:17561356
0点
NICがubuntuでp1p1になります。
eth0にしたい場合は/etc/defaults/grubなどでブートパラメータにbiosdevname=0を加えます。
書込番号:17561358
0点
HDDを2台搭載してRAID1構成にした場合、EFI区画はRAID1化できません。以下の手順で2台目にEFI区画を作りブート時に選べる様にすることでディスク障害時に一方のディスクさえ生きていればブートさせることが出来ます。
1)インストール時にはディスク1の区画1(容量は500Mバイトもあれば十分)をEFI区画として作成。
2)ディスクに同じ容量の区画を作成しておく。
3)インストールできたら
dd if=/dev/sda1 of=/dev/sdb1
efibootmgr -c -d /dev/sdb -p 1 -l \\EFI\\ubuntu\SHIMX64.EFI
マシン起動時にF7を押すと起動デバイス選択ができますが、ディスク1相当のエントリを選べばディスク1のEFI区画のEFIローダーが、ディスク2相当のエントリを選べばディスク2のEFIローダーが起動します。
書込番号:17601682
1点
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