2014年 6月中旬 発売
A-R630MKII
- 差動入力ディスクリートアンプでナチュラル感とパワフル感の両立を実現し、豊富な入力端子を装備したシンプルで汎用性の高い、ステレオプリメインアンプ。
- パワーアンプ部はFETを採用し、増幅回路は差動入力の3段ピュアコンプリメンタルディスクリートで構成。さらに、音質的に問題となるさまざまな悪影響を軽減。
- 前面パネルにマイク端子を装備。選択したソースとマイクの音をMIXするミキシング機能により、カラオケの練習なども便利に行える。
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プリメインアンプ > TEAC > A-R630MKII
こんばんは。
放熱ファンはありますが、多少なりとも天板に熱がこもるでしょうからアンプの上はスペースを空けた方がよろしいでしょうね。
書込番号:22513654 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ボリューム トーンコントロール セレクターなどの付いている前面パネルの裏側にわりと大きな基盤が張り付いているようで、それの放熱対策として付いているのでしょうか、何度か確認しましたがファンは回っていません。
書込番号:22580013
2点
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