micro iDSD
- トゥルーネイティブOCTA-DSD512/PCM768/Double DXDを再生できるヘッドホンアンプ。
- Eco、Normal、Turboの3つのパワーモードを持ち、それぞれ4000mW、1000mW、250mWの出力が可能。
- USB3.0ケーブルやRCAケーブル、ヘッドホン出力端子変換アダプター、本体同軸端子への光入力用コンバーターなどが付属する。
このページのスレッド一覧(全6スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2015年7月4日 17:58 | |
| 7 | 4 | 2014年12月20日 21:39 | |
| 10 | 5 | 2014年9月20日 00:28 | |
| 2 | 1 | 2014年9月17日 01:52 | |
| 0 | 1 | 2014年8月24日 03:04 | |
| 7 | 0 | 2014年7月19日 22:07 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD
現在、iPadmini2を持っていて、iOSのアップデートを機にApple Musicの3ヵ月間無料トライアルを早速楽しんでいます。
そんな中たまたま、Twitteで、Apple MusicをUSB-DAC経由で高音質聴けるというのがありました。
とにかくどこのメーカーのDACでもいけるはずなので、私もやってみました。
iPadmini2に、このmicro DSDをつないだ後、通常はハイレゾ再生アプリを立ち上げますが、ミュージック・アイコンをタッチしてApple Musicを立ち上げると、Apple Musicでの再生音がiPad内蔵のDACを通さず直接Lightning USBケーブルを通じてmicro iDSDに送られて、micro iDSD側のDACを通した音が聴けました。(iPad側にmicro iDSDを認識させるため先にmicro iDSD側の電源をONにしてiPad側につないだ後iPadの電源をONにする必要あり)
この状態で、micro iDSDにイヤホンやヘッドホンをつないで聴いてみたり、RCAケーブル経由でスピーカーから聴いたりましたしましたが、ACCクオリティの音源とは言え、見違える様に高音質化されて、普段ハイレゾを聞き慣れた耳にも、これならストリーミング音楽配信も悪くないと思いました。
これは、同じく3ヵ月間無料のAWAでも試してみましたが、同じ様に高音質化されました。LINE Musicはまだ試していませんが、同様に音質的メリットを発揮すると思います。
次にWindows PCのiTunes(アップデート後の最新版)でもApple MusicをUSB-DAC経由で音を聴いてみました。
コントロールパネルのサウンド設定で、音の出力先をmicro iDSDに設定してiTunesを立ち上げると、無事いけました。
自動的に192KHzにアップコンバートされますが、コントロールパネルのサウンド設定の音の品質設定で44.1KHzに設定すれば、アップコンバート無しの音になります。(変更した場合、ハイレゾを聴く時にはサウンド設定を最高音質の192KHzに戻す必要あり)
この設定で聴くと、音の好みの問題ではありますが、どちらかと言うとiPadを使った時の方が音が良かったです。
そこで、更にハイレゾ再生ソフトjRiverを立ち上げて、コントロールパネルのサウンド設定をjRiver経由で音が再生される様に設定すると、かなりいい音がします。
micro iDSDに限らず、USB-DACやUSB-DAC内蔵のポータブルアンプを持っている人は、ストリーミング音楽配信を聴く時、是非、試してみる事をおすすめします!
予想外に、いい音で聴けますよ♪
書込番号:18935477 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD
本体に付いているアナログボリュームを絞っていき、9時の方向を下回ったあたりから、右側の音量が先にゼロになり左側からしか音が出力されていないです。
流れとしては、
→アナログボリュームを絞る
→右側の音が先に音量0に到達
→さらに絞ると左も音量0へ
→そして電源OFF
という感じです。
つまり、小さめの音で音楽を楽しむ場合、左側からしか音が聞こえないため非常に不愉快です。
これではまったく楽しめません。
ちなみに、プレイヤー側のデジタルボリュームで音量を小さくしていくと、左右両方キレイに足並み揃えて音量ゼロまで到達します。
XBASSやら3D、matchなどのON/OFFも試しましたがだめでした。
win7 64bit
iDSD最新ドライバインストール済み
USB3.0接続
micro iDSD・nano iDSDユーザーの皆様はどうなのでしょうか?
個体差による初期不良ならば交換に出そうとおもっているのですが。。。
1点
ご指摘の通りギャングエラーのようです、交換を申し込んで見ます。
素早く的確なご指摘ありがとうございます!
書込番号:17757756 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ボリュームはnanoのときにメーカーから公式見解が出ていましたよ
http://ifi-audio-jp.blogspot.jp/2014/04/volume-control-explained.html
http://ifi-audio-jp.blogspot.jp/2014/04/ifi-nano-idsd-ifi-nano-idsd-volume.html
ようするに、アッテネーター制御によるアナログボリュームだから位置10時以下では不安定になる。だから12時以上の位置まで回せるように、赤いボタンをエコにして、さらにIEマッチを使って調整してくださいということでしょう。
http://ifi-audio.jp/microidsd.html
書込番号:17757963
4点
9時ではギャグエラー酷く、10時でも気になるレベルなので、ER-4P付属のアッテネーター使ってます(+1時稼げるので)。micro iCANとボリュームの見た目は同じなのに、何でこんな差が出るんでしょうね。
RCA出力をiCANに渡せばバッチリですけれど、折角iDSDにバッテリー積んでいる意味がなくなっちゃうのが残念です。
お陰で抵抗切替式のHM-901(DAPだしDSD非対応だけど)に手を出しちゃいました。期待通りにギャングエラー皆無! (ただ、コッチはコッチでステップ間隔がもっと緻密ならと思ったり)
書込番号:18289796 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD
連続して3回目の投稿、お許し下さい。
今回は質問でなく、実験結果の報告です。
本器の特徴の大出力、増幅部がA級動作となっていたので、スピーカーが
鳴らせないかと考えました。
スピーカーはELACのBS2003A-HBを使用しました。
結果は、充分な音量で、自分が持っているスピーカー用アンプより、繊細かつダイナミックでした。
ありそうでなかった実験、大成功です。
仕様外の利用方法でメーカー保証は受けれないと思いますが、興味のある方は、自己責任の範囲で
試していただければと思います。
3点
こんにちは
面白い実験結果ありがとうございます。
SPケーブルを引き入れた穴は、イアホンジャックのようですね、半田付けでしょうか。
しかも電源がUSBからの供給のようですので、外部供給すれば更にパワーアップ?も期待できますね。
JBLの丸いスピーカーはUSB電源だけですので、ニアフィールドでは使えるのですね。
書込番号:17956032
1点
里いもさんへ
ヘッドホン端子(オス)を購入し、スピーカケーブルをアースを共通にし半田付けしました。
電源はUSBケーブルのみで、電源モードもターボでなくノーマルで充分でした。
イヤホンジャックタイプも作成しました。
書込番号:17956245
2点
TIMEDOMAIN light を つないでいらっしゃるのですか!? 興味津々です。どのような構成で用いられているのですか? どんな音がしますか? 教えてください!
書込番号:17957402 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ごびら! さんへ
TIMEDOMAIN light はパソコン用スピーカーとして永く愛用してきました。
ところがアンプ部が故障し、しばらく眠っていました。
今回はTIMEDOMAIN light のスピーカー部のみを使用しています。(写真参照)
大きさから低音は期待できませんが、歯切れの良い、スッキリとした音を
かもしだしています。
書込番号:17957856
3点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD
下記のニュースを見て、早速、DSD再生専用アプリ「hibiki」(500円)をiPad miniにインストールして確認してみました。
DSD 11.2MHzの音源は雑誌「ネット・オーディオ vol 15」の付録の音源を使用しました。
無事ネイティブ再生できました!
やはり曲のスタートの時はパチッというノイズが入るのでボリュームは絞っておいた方が良いです。
曲と曲の間は全くノイズが出ないので安心です。
DSD専用再生アプリだからだと思いますが、DSDに関しては様々なハイレゾ音源対応したHF Playerで再生時のDSDよりかなり音が良いと感じました。
iPhoneやiPadを持っている人は試してみる事をおすすめします。
USB DAC/ポタアン「micro iDSD」が iPhoneのDSD 256ネイティブ再生に対応
(2014/9/16 13:07)
http://m.av.watch.impress.co.jp/docs/news/20140916_666838.html
書込番号:17946064 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
補足: HF Playerよりhbikiの方が音が良いと感じたというのは、DSD 2.8 MHz及びDSD 5.6MHzの音源について、HF Playerでのネイティブ再生とhibikiでのネイティブ再生の音を聴き較べてた場合の話です。
書込番号:17946095 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD
http://www.head-fi.org/t/711217/idsd-micro-crowd-design-the-meaty-monsters-are-flying-out-page-95
画像をクリックして、一覧から基板写真や外観、取扱説明書などが見られます。
※Bug head Emperor 3.28 で、16倍アップサンプリング演算へ対応させましたが、動作未確認のお試し機能になります。アップサンプリングに関心があれば、お試し下さい。
0点
nanoの方にはアップサンプリング機能が付いていたと思いますが、この製品にはアップサンプリング機能は付いていないのでしょうか?
書込番号:17864069 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD
nano idsdの下取りで予約しました。
予約時点ではnano idsdの買取価格は20000円が上限、そしれ現在の買取価格は13000円が上限。
実際の下取りの際は、micro idsdの発売日時点の買取価格の上限が採用されるとの
ことなので、わずか1週間で7000円も下がることになります。
予約注文時にその旨、メールで説明を受けていなかったので、
何かオークションの吊り上げにあったような、嫌な気分になりました。
7点
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