※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
このページのスレッド一覧(全22スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 32 | 8 | 2026年1月5日 12:04 | |
| 1 | 3 | 2025年3月30日 07:14 | |
| 3 | 3 | 2022年9月8日 13:43 | |
| 3 | 3 | 2016年2月7日 22:01 | |
| 33 | 12 | 2015年11月3日 17:04 | |
| 14 | 21 | 2015年9月19日 21:50 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
SC−LX58を利用しています。
アトモスの関係で音声のみアンプからだすように設定しているようで
映像がアウトプットからでません設定の仕方を教えてください。
通常はSONYのHDR PLAYER UBP X700にHDMI出力が二つあるので
片一方はテレビにもう片方はアンプにしていましたが入力したパソコンからも
出したいと思ったのですが出力ができずHDRの音声のみしか出ません。
どなたかご教授ください
0点
参考になるかわりませんが下記の取説はありました。
上位機種の取説 LX85・LX75
http://153.127.246.254/pdf/2013-03-06/80807.pdf
書込番号:26381060
8点
Pioneer SC-LX58 User Manual (English)
https://www.manuals.co.uk/pioneer/sc-lx58/manual
https://www.manualpdf.in/pioneer/sc-lx58/manual
書込番号:26381101
8点
>AVアンプアトモスさん
>日本語がいいです!
上記の英文取扱説明書は pdf. ですので、コピペによって Google 翻訳が出来ませんか?
書込番号:26381174
8点
>AVアンプアトモスさん
こんにちは。
当方も捜索しましたが、日本語取説は見つかりませんね。
>>入力したパソコンからも出したいと思ったのですが出力ができずHDRの音声のみしか出ません
プレーヤーの映像は出るのに、PCの映像が出ないと言うことであれば、PCの出す映像信号にLX58が対応していない可能性があります。AVアンプはAV機器なのでHDMI規定の信号なら受けられますが、PCはAV機器ではないのでいろいろな規約にない信号を出せますのでAVアンプと組み合わせる場合、トラブルは多いです。
書込番号:26381777
0点
pc→sc-lx58→液晶テレビ
で使用しています
アトモス⇔ドルビーサラウンドの切り替わり時に
一瞬画面が消えて
数秒後にまた画面が映るという挙動が出ます
これは仕様なのか設定ミスなのかわかりません
わかる方教えてください
よろしくお願いいたします
書込番号:26101285 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>がしまるまるさん
こんにちは
LX78を使ってますが、音声フォーマット切り替え時に映像が消えた経験はありません。
ネット動画配信のホームメニューとコンテンツ再生時では映像信号属性が変わったりすることはあるので、それを音のせいと勘違いしてるだけではないですか?
書込番号:26101416 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
なるほど
ということは
そういう仕様なので
どうしようもないということですね
書込番号:26117129 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
挙動の件解決できましたのでご報告いたします
@HDMIケーブルを全てエレコムのウルトラハイスピードケーブル(ECDH-HD21E30SBK)に交換する
Aテレビの設定でテレビの電源をオフにしたときにアンプの電源も連動してオフにするの機能を無効にする
この2つの対策をしたところ挙動が安定しました
ご回答いただいた方ヒントをいただきありがとうございました
書込番号:26128221 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
SC-LX58を長年使っていましたが、ファームアップをしていませんでした。
また取扱説明書を紛失してしまいネットで手に入れようとしましたが、見当たりません。
ティアックの修理センターに問い合わせしたところ
「ティアック修理センターでございます。
申し訳ございませんが修理センターでは
お問合せいただきました[PIONEER] SC-LX58につきましては
部品が入手困難なため、修理サポート対象外製品となります。
また製品サポートはお受けしておりませんため、
取扱説明書などのご用意もございません。 」
との回答を頂きました。
故障はしていないので、ファームアップをして使い続けたいのですが
最終ファームと取扱説明書を入手する方法は無いのでしょうか?
0点
てぃまてぃまさん、こんばんは。
以下、リンクを貼りますが、検索で表示しようとするとアラートが出るので
もしアラートが出ても、それは無視して先に進んで表示させるしかないです。
ファームウェア
https://jp.pioneer-audiovisual.com/support/download/home/av_amp/sc-lx88_sc-lx78_sc-lx58_software_download.html
取扱説明書
Edgeだと保存できないので、Firefoxで開いて保存してください。
ファイル名は「document.pdf」なので、
「sclx58document.pdf」と変えて保存したほうがよいでしょう。
https://jp.pioneer-audiovisual.com/support/purpose/manual_catalog/manualdl/product_select_n.php?p_nm=513
書込番号:24912613
1点
てぃまてぃまさん、こんばんは。
探すのが難しいのかと思って検索で探したんだけど、
以下のページで
SC-LX58
https://kakaku.com/item/K0000675455/
メーカートップページをクリックして、
https://pioneer.onkyo.com/jp/
ここに飛ぶので、
オーディオビジュアル→AVレシーバー→AVアンプ/AVレシーバー旧製品
と進み「XC-LX58」を選び、
「無償機能アップデートについて」「取扱説明書ダウンロード」
をえらべば、リンク先にたどり着きます。
Edgeで取扱説明書が保存できないのは変わらないので、
Firefoxで、という部分は同じです。
書込番号:24912644
2点
blackbird1212さん、こんにちは。
ありがとうございます!
教えていただきました方法で無事にダウンロードできました。
パイオニアにも確認したと、
オンキヨー様のパイオニアブランドの製品なので対応いたしかねますと
断られたところでした。
本当にありがとうございました!
書込番号:24913617
0点
以下のようなファームウェアのアップデートがきたのでやってみた。
今まで、2ch 音楽をDolby Surroundモードにすると、籠もった音だったが、それが解消されたようだ。
2015年8月31日 ・ 【Dolby Atmosの最新バージョンに対応】
ご注意
・ Dolby Atmosの最新バージョンでは、以下のいずれのスピーカーも接続しない場合は、Dolby Atmosではなく従来のDolby TrueHDやDolby Digital Plusで再生されます。これはドルビーの推奨仕様によります。
スピーカー :
トップミドル
トップフォワード&トップバックワード
サラウンドバック
フロントワイド
フロントハイト
・ 上記のいずれかのスピーカーを接続する場合は、
AVR_1-295008518124.ZIPのダウンロードファイルで更新してください。
・ 上記のいずれのスピーカーも接続せずに、Dolby Atmos再生される場合は、AVR_1-290008518121.ZIPのダウンロードファイルで更新してください。
・ AVR_1-295008518124.ZIPのダウンロードファイルで更新すると、
AVR_1-290008518121.ZIPのダウンロードファイルで1-290-008-518-121に戻せなくなります。
・ インターネット経由で更新する場合は、1-290-008-518-121に更新されます。
・ その他動作安定性向上
2点
>tohoho3さん
USB経由だと1-295-008-518-124 のファームウェアになるのにインターネット経由だとアトモスにアップデートされた当時と同じ1-290-008-518-121が最新と表示されるのは謎ですね?2014年10月9日のアトモス対応ファームも1-290-008-518-121なのに、なぜ今回もネットワーク経由のアップデートだと去年と同じファームNo.で 「インターネット経由で更新する場合は、1-290-008-518-121に更新されます。」という記載があってUSBでのダウンロードでないと最新版にならないという事ですかね?
いつもネットワークアップデートしてますが、今回は上記の様な記載がサポートページにあったのでUSBにダウンロードして行いました。
サポートページの説明はなんか分かりにくい説明ですね?
書込番号:19100288
0点
>USBでのダウンロードでないと最新版にならないという事ですかね?
そのようですね。ふにしゃんさんはアップデートして、何か改善された点がありましたか?
書込番号:19100759
0点
>tohoho3さん
トップミドルスピーカーをようやく設置しましたので、
遅まきながらlx88のファームウェアアップデートを行いました。
仰る様にAAC2chをDolby Surroundモードで聞くと、籠もった音が中高域がくっきりした、情報量の多い音に変わっていました。
これでクラシック音楽の放送がより楽しめそうです。
書込番号:19567004
1点
現在LX56にBDレコーダ3台を接続して切り替えながら使っておりますが、切り替えがうまくいかないことがあります。
BD、DVD、DVRにレコーダをそれぞれHDMIケーブルで接続していますが、たとえばBDからDVDに切り替えても画面が切り替わらず真っ黒になり、音も出ません。1〜2分程度で表示される場合もあれば、5分たっても切り替わらずTVが入力信号断と判断し、TVの電源が自動で切られることもあります。
上記の症状が煩わしいので、本機LX58に乗り換えようか考えているのですが、本機で同様の症状が出ている方はいらっしゃいますでしょうか?
TV パナ TH-50PZ80
BD パナ DMR-BZT600
BD パナ DMR-BZT760
BD パナ CATVモデル
切り替えはすべてLX56で行っています。
どの機種から切り替えても同様の症状が出ます。
パイオニアはパナソニックと相性が悪いとかあるのでしょうか?
だとすれば、次はDENONとかマランツにしようかとおもうのですが・・・
ちなみに過去にマランツのAVアンプを使用していたこともありましたが、同じ構成にもかかわらずこのような事象は出たことありませんでした。
それともただの外れ品なのでしょうか・・・
皆様のご意見のほど、おまちしております。
以上、よろしくお願いいたします。
4点
こんばんは
原因不明
ということで、他社のAVアンプに替えてみるしかなさそうですが
おススメは
DENON AVR-X2200W
http://kakaku.com/item/K0000792401/
デノンは、ドルビーアトモスやHDCP2.2に対応し、
DTS:Xにもアップデートで対応予定のエントリークラスAVアンプ
「AVR-X2200W」「AVR-X1200W」を8月下旬に発売する
http://www.phileweb.com/news/d-av/201507/07/37041.html
書込番号:18967269
3点
おはようございます。
>たとえばBDからDVDに切り替えても画面が切り替わらず真っ黒になり、音も出ません。1〜2分程度で表示される場合もあれば、5分たっても切り替わらずTVが入力信号断と判断し、TVの電源が自動で切られることもあります。
>切り替えはすべてLX56で行っています。
どの機種から切り替えても同様の症状が出ます。
一般的に正常な状態なら起こらない症状ですね。
AVアンプの再起動や初期化をされてないなら試してみる。それでも同様ならパイオニアサポートに問い合わせしたほうがよさそうです。
新しい機器に変えるにしても、機器の故障が原因なのかあるいは他にあるのか、分かっておいたほうがよいと思います。
書込番号:18967713 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
あとよくあるのが、HDMIケーブルの不良や接続不良です。念のためケーブル抜き差しをするなど確認してみてください。
書込番号:18967772 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
テレビの接続を外しても同様でしょうか。
外してOKならテレビもしくはテレビとアンプのラインが不具合かもしれません。
書込番号:18967951
3点
すたぼ さん こんにちわ すたぼ さんの機種はハズレではありません。
どうもパイオニアのアンプのHDMIはリンクの確立がメーカーによって上手くいかないという相性の問題があり、(それ以前に他社に比べて切替は異常に遅いですが)私もLX-58とPanasonicのBlu-rayレコーダー3台を東芝のレグザZ9Xに接続していますが、3回に1回くらいは接続が上手くいかずブラックアウトのままになったり、音声だけ聞こえたりします。私の判断ではレコーダー類との接続というよりテレビとの接続の相性が悪い様でレグザを電源長押しのリセットするとちゃんとリンクする様になります。私も販売店経由で製品交換を一回、サービスの方に来てもらい部品交換を一回してもらいましたが全く変わりませんでした。パイオニア曰く、全てのテレビやレコーダーとテストしてる訳ではないので申し訳無いという、とほほな回答でした。私もオンキヨーやソニー、ヤマハのAVアンプも使ってきましたが、ここまでHDMIの切替が不安定なのは初めてですが、故障ではないそうです。だましだまし使っていくか、他社のAVアンプに買い換えるしか方法は無い様です。リンクの安定性、確実性、早さはソニーが断トツですがアトモス機を出していませんし、ヤマハとオンキヨーはまあ普通に1テンポおいて切り替わる感じでストレスはないです。デノン・マランツは使用した事がないので
分かりません。
HDMIの切替が上手くいかないのは不便でしょうが、アンプは他にも機能や音などいろいろな面で総合して選ばれると良いと想います。
私はLX-58の音、パイオニアのMCACC Proの音場補正能力が気に入っているので我慢して使ってます。
書込番号:18967991
![]()
7点
アンプとTVに相性があるかも知れません。
HDMI端子が足りなくマランツのHDMIセレクターを使いましたが、TVで認識がされない事がしばしばあり、レコの電源やテレビの電源を入れ直したりして使いました。
それからAVアンプを導入しセレクター替わりに使っていますが、信号の受け渡しが良いのか、認識するまでやっているのか分かりませんが、問題無く使えています。
TVは東芝レグザ、AVアンプはヤマハ、レコはパナと東芝とマクセルです。
書込番号:18968070 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
皆様
様々なご意見をいただきありがとうございます。
皆様のご意見を参考にしますと、原因は相性問題が濃厚のようですね・・・
以前に修理も検討しましたが、時間がかかるとのことだったのでためらいました。
サポートセンターに聞いても故障かどうかは見てみないとわからないとのこと。
まぁ当然と言えば当然ですが・・・
ケーブルは差し替え、取り替えもしましたが改善しませんでした。
TVだけ接続しないで切り替えるという実験はまだ試していませんので、
次の休日にでも試してみようかと思います。
結果がはっきりしたら、また書き込もうかと思います
とりあえずは、LX58は検討から外します。
DENONにも興味有るのですが、AVR-X4100W以下の機種だと9.1chが不可のようですね。
現在、GX100を9つつなげているので、9chあきらめて乗り換えるか切り替えを我慢しながらこのまま使い続けるか検討します。
書込番号:18970079
0点
検証の結果、恐らくTVとの相性っぽいです。
TVと接続しているHDMIケーブルを抜いた状態で切り替えたところ、ちゃんと音は切り替わりました。
どのレコーダーに切り替えても素直に切り替わりました。
どうするかはまた別途検討いたします。
皆様、ありがとうございました。
書込番号:18983550
0点
ダメ元ですが、
全ての電源を外す。
レコーダーとテレビの電源を入れる。
最後にアンプの電源を入れる。
でも駄目でしょうか?
機器相互認識においてはアンプの電源を最後に入れるのが原則らしいです。
書込番号:18983923
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2点
デジタルおたくさま
どうしても切り替わらないときは一度アンプの電源を落とすとほとんどの場合で、切り替わりができるようになります。
ご指摘の通り、アンプの電源を最後に入れる、といのが正解のようです。
ただ、HDMIリンクでTVの電源を入れるとすべて立ち上がるようになっており、便利なのでこの機能はちょっと捨てがたいですね・・・
電源を入れる順番があるというのは知りませんでした。
ありがとうございました。
書込番号:19004800
1点
78から88に買い替えた者ですが明らかに応答が遅くなりました。
パイオニアの残念な点です
書込番号:19043065 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
みなさま、様々なご意見ありがとうございました。
どれも捨てがたいご意見でしたが、結局のところ機能よりも現状の音を選び、買い換えずにパイオニアを使い続けることにしました。アンプの変更は次期のTV購入時に再検討したいと思います。
またの機会がございましたらよろしくお願いいたします。
書込番号:19284665
0点
SONYのTA-DA5700ESからSC-LX58に買い替えたので、
視聴位置でのフロントスピーカの周波数特性を
MCACC Proの設定:ALL CH ADJでフルオートMCACC
フロントスピーカ:ELAC FS-247
録音:TASCAM DR-05(96kHzサンプリング、24ビット、LOW CUT OFF)
の条件で測定してみた。
TA-DA5700ESと異なり、音場補正ありでも、48kHzにダウンサンプリングされないな。
肝心の耳で聞いた音の比較はというと、2ch録音のものでは、周波数特性のグラフ通りちょっと高音がキツイな。
サラウンド収録ものでは、TA-DA5700ESに比べて音に生々しさが出ている。
5点
消費電力もワットチェッカーで測定してみた。
https://www.youtube.com/watch?v=uG8E1YxFSFg
TA-DA5700ES(https://www.youtube.com/watch?v=G-0xug7adTc)と比べると、
さすがにD級アンプで、音への電力変換効率が高いですね。
ほとんど消費電力の変動がない。
書込番号:18069090
0点
音場補正機能、MCACC Proの
ALL CH ADJにおける、EQ(イコライザ)のオン/オフ、FULLBAND(フルバンド位相制御)のオン/オフの違い
と
EQ(イコライザ)のオン、FULLBAND(フルバンド位相制御)のオンにおける、ALL CH ADJ、SYMMETRY、FRONT ALIGNの違い
を動画にしてみた。
録音は、TASCAM DR-05(48kHzサンプリング、16ビット、LOW CUT 40Hz)
https://www.youtube.com/watch?v=dnoktIK00eo
LOW CUT 40Hzにしたので、ちょっと低音が強調されてるけど、違いがわかると思う。
書込番号:18092397
1点
Dolby Atmosのデモ・ファイル(http://www.demo-world.eu/trailers/high-definition-trailers.php)
を再生して、動画にしてみた。
さすがに、TASCAM DR-05では、音がぐるぐる回ったり、真上から雨が降ってくるのはうまく再現できない。
https://www.youtube.com/watch?v=R3mx2nC0FYk
実際に聞くと、トップ・スピーカーなしでフロントハイのみでも、音がぐるぐる回り、
真上から雨が降ってくるのが実にリアルに聞こえる。
書込番号:18095992
2点
AUTO SURROUND、OPTIMUM SURROUND、PURE DIRECTの比較を動画にしてみた。
https://www.youtube.com/watch?v=2X-f1JZxA_A
録音は、TASCAM DR-05(48kHzサンプリング、16ビット、LOW CUT 80Hz)
動画では分かり難いが、AUTO SURROUNDは、低音が物足りないし、高音がきつい。
PURE DIRECTは、低音は出てるが、位相補正が効かないので低音がボワつく。
OPTIMUM SURROUNDは、ドンシャリ系の音だが、前のSONYのTA-DA5700ESのFull Flat補正
と似ていて、このモードを常用するかなって感じ。
書込番号:18118835
1点
スピーカ入力端子での残留雑音の比較のために、
アンプの電源オフ時の残留雑音とアンプの電源オンで何も再生していないときの残留雑音を示す。
書込番号:18266524
0点
残留雑音について、もう少し調べてみた。
アンプの電源オンかつBDプレーヤの電源オフ時と、アンプの電源オンかつBDプレーヤの電源オン時で何も再生していないときの残留雑音を示す。
どうやら、スパイク・ノイズはHDMI入力の影響が大きいのか?
書込番号:18266678
2点
ついでに、PURE DIRECT、OPTIMUM SURROUND、AUTO SURROUNDの各モードの
スピーカ入力端子での周波数特性も調べてみた。
AUTO SURROUNDは、サンプリング周波数が48kHzにダウンサンプリングされるな。
このスレの最初の投稿と矛盾するな(笑)。
しかも、OPTIMUM SURROUNDの周波数特性は理解不能。誰か説明してくれ。
書込番号:18266800
0点
Pure Direct、Direct、Auto Surroundの各モードの
スピーカ入力端子での矩形波応答を測定して見た。
Pure Directは、ダウンサンプリングされないし、音場補正もかからないから、さすがに綺麗な波形だが、
スピーカから出力されて、耳に届くまでの間に、スピーカの特性や部屋の特性が加わるので、実際には
俺はほとんど使用しない。
書込番号:18355511
0点
Pure Direct、Auto Surroundの各モードの
視聴位置での矩形波応答を測定してみた。
録音:TASCAM DR-05(96kHzサンプリング、24ビット、LOW CUT 80Hz)
Auto Surroundモードは、Pure Directモードに比べて、立ち上がりは鋭いが立ち下がりは鈍っている。
この結果から何が言えるのか、誰か教えて欲しい。
書込番号:18359373
0点
こんばんは
なんで48kにダウンサンプリングされるのでしょうね。そろそろ買い換えを考えてたんだが。
たしか〜LX83ぐらいはMCACCは96k対応してたはずなんだけどな。あとプロロジックUやNEO:6なんかも
(内部的にはわからんけど表示はステレオは192k マルチは96kになってた。96kはπサポートで確認済み)
関係ありそうなのはフルバンドフェイズ、アップサンプリング、デジタルフィルター、Hi-bit32あたりの設定ぐらいか?
96/24や192/24マルチ音声のBDやDVDAが少ないけど持ってるから非常に気になる
もしかしてアトモス対応するためにサンプリング下げて負荷軽減でもしてるのかな・・・。
書込番号:18395630
0点
今晩は
SC-LX58のオンスクリーン表示でも、96kHzサンプリングのソースは96k、
192kHzサンプリングのソースは192kと表示されますね。
だから、そのサンプリングのソースは受けられるけど、内部処理は48kHzに
ダウンサンプリングされるということかな。
書き込み番号15612010に、方法を書いているので、koko791さんの持っている
AVアンプで、スピーカ入力端子での周波数特性を確認してください。
書込番号:18396226
0点
こんばんは
スピーカー出力からは端子やケーブルがないのでプリアウトから計測してみました。(プリ出力はデジタル処理後なはずなので)
使用機器はSC-LX81
音源はホワイトノイズ192kHz24bit2ch(PC→光デジタル→AVアンプ→プリアウト→PCで192kHz24bit2ch録音)
AUTO SURROUND、OPTIMUM SURROUND、PURE DIRECTともに192kHzでサンプリングされてました。
プロロジック、プロロジックUx、NEO:6は96kHz
独自の音場処理、THXモード(PLUやNEO:6+THX処理)は48kHz
フルバンドフェイズ、MCACC(EQ処理やスピーカー距離など)は「ステレオ音声」では特にサンプリングに制限ない模様
うーんやっぱりLX○8シリーズではDSP処理に48kHz制限があるのか?
個人的にπは補正処理あってのπだと思ってるのでちょっとがっかり。
とりあえず現状は買う気がしなくなってきたわ・・・。
ふとおもったけど、アップサンプリング処理をするとどうなるのでしょうかね?
48kHzにしてからアップサンプリングが入るのか、それともアップサンプリング後に48kHzにされるのか・・・・ちょっと興味津々
書込番号:18398928
0点
今晩は
ちょっと確認したいのですが、
>AUTO SURROUND、OPTIMUM SURROUND、PURE DIRECTともに192kHzでサンプリングされてました。
>プロロジック、プロロジックUx、NEO:6は96kHz
>独自の音場処理、THXモード(PLUやNEO:6+THX処理)は48kHz
これは、プリ出力で、ホワイトノイズがそれぞれ、96kHz、48kHz、24kHzまで計測できたということですか?
そうなら、プリ出力とスピーカ出力が同じと考えると、LX○8シリーズの制限か?それともLX58だけの制限で、
LX78や88は違うのかな?
書込番号:18399382
1点
あ、すみません。
そうです。それぞれ96kHz、48kHz、24kHzで落ち込むのを確認できました。
3機種ともデジタル基板共通のはずですがそのへんどうなんでしょうね。
書込番号:18399827
1点
プリアウトとSP出力で、ダウンサンプリングが同じかどうか実験してみた。
音源はホワイトノイズ96kHz24bit(PC→光デジタル→AVアンプ→プリアウト→PCで96kHz24bit録音)
LX58のプリアウトでは、AUTO SURROUND、PURE DIRECTは、ダウンサンプリングなし。
OPTIMUM SURROUNDは、48kHzにダウンサンプリングされるという、SP出力とは異なる奇妙な結果になった。
書込番号:18405365
1点
うーんますます意味がわからない(苦笑
どこかに48kHzに制限される設定があるっぽい気がしてたんだけど、でもなぜSP出力とプリアウトで異なるのだ・・・。
書込番号:18407072
0点
SC-LX58の音場補正機能「MCACC Pro」を比較するために、前のSONYのTA-DA5700ESの音場補正機能を使用した
youtube動画と同じ曲を録音してみた。
SONYのTA-DA5700ESの音場補正機能による音(https://www.youtube.com/watch?v=PVQ-02S2pfE)
SONY TA-DA5700ES ( Full Flat ; Front Reference Type : L ; Speaker Pair Match : Off ; Automatic Phase Matching : Auto ; Speaker Relocation : Type A )
Front Speaker : ELAC FS 247
Center Speaker : ONKYO D-508C
Rear Speaker : DENON SC-A33SG
Recording : TASCAM DR-05 ( LOW CUT 80Hz )
SC-LX58の音場補正機能「MCACC Pro」による音(https://www.youtube.com/watch?v=_HXAMJMbtDs)
AV receiver : SC-LX58 (ALL CH ADJ ; EQ professional : EQ ON, 10-30ms ; DIRECT mode : EQ ON, S-WAVE ON, PHASE FULLBND, Hi-bit32 ON, UpSampling x4, DFILTER SLOW)
Front Speaker : ELAC FS 247
Center Speaker : ONKYO D-508C
Rear Speaker : DENON SC-A33SG
Recording : TASCAM DR-05 ( LOW CUT 80Hz )
SC-LX58の音場補正機能「MCACC Pro」は低音が少し寂しいな。
書込番号:18571684
0点
上の
「音場補正機能、MCACC Proの
ALL CH ADJにおける、EQ(イコライザ)のオン/オフ、FULLBAND(フルバンド位相制御)のオン/オフの違い
と
EQ(イコライザ)のオン、FULLBAND(フルバンド位相制御)のオンにおける、ALL CH ADJ、SYMMETRY、FRONT ALIGNの違い
を動画にしてみた。」
の動画が、いつの間にか再生できなくなっているので、新たに動画にしてみた(今回はSYMMETRYはなし)
https://www.youtube.com/watch?v=NujJ6fnT0CU
書込番号:19154090
0点
上のDolby Atmosのデモ・ファイルも、低音が歪んでいたので、ついでに撮り直してみた。
https://www.youtube.com/watch?v=l0BDOejat0A
音がぐるぐる回ったり、真上から雨が降ってくるの感じが若干よくなったかな。
書込番号:19154749
0点
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