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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 4 | 2017年7月26日 03:03 | |
| 12 | 3 | 2016年2月20日 21:00 |
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CPU > AMD > A8-7600 BOX
こちらのCPUで格安でサブ機を組もうかと考えています。
用途としては、
・動画エンコード専用機
・あとはネットや動画鑑賞程度
現在メイン機はCore i7 6700で運用しておりますが、QSVでのエンコードの画質に満足できなくなり、「やはりソフトウェアエンコじゃないとだめだわ」と思い初めまして。
あ、H.264じゃあないです。H.265で片っ端からエンコかけてるので。
もちろん、メイン機でもエンコードはしますが、それだけじゃ膨大な動画の265化が追い付かないので、寝ている間に放置してひたすらエンコさせておくマシンが欲しいなあ、と。
もちろん、余裕ができ次第、RYZEN7当たりで組みたいとは思ってますが、安く仕上げるなら、A8-7600 とマザーで15000円以下、ケースから電源から全部揃えても3万前後で一式組めそうな感じなので。
寝ている間に放置なので、エンコ速度はそんなに求めないし、インテルよりもAMDのほうがグラフィックががきれいと聞くので体験してみたいですし(笑)
あと、ソケットFM2+のマザーは、SATAポートが7〜8個もあるのが5000〜8000円くらいで手に入るんですよね(中古になりますが)。
いまどきのマザーでそれだけのSATAポートのマザーを選ぶとなると、軽く2万円近くしたりしますから。
ハードディスクが10個以上溜まってきているので、HDDケース代わりにも運用できるし。
・・・みたいな感じで考えております。
あ、べつにこれは質問などではないです。単なる独り言なのですが、何かご指摘や思うところがあれば、コメントを頂けると嬉しいです(笑)(*´▽`*)
0点
ワットパフォーマンスから考えると、Core i7-6700のほうを放置エンコードマシンにして、A8-7600のほうを日常使いのマシンにしたほうが良いと思います。
ちなみに、グラフィックスの綺麗さは液晶パネルの品質に依存しますので、AMDだから綺麗ってことはないと思います。適切な設定にすれば、RadeonでもGeForceでもIntel HD Graphicsでも同じ出力になります。
動画のデコードや3Dのゲーム画面などではRadeonのほうが『絵作り』してるっぽいので、綺麗に見えることが多いかもしれませんが、画質が良いのとはまた別な話…
書込番号:21070182 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
軽部さん、コメントありがとうございます。
なるほど、たしかに、Core i7-6700の方を放置マシンにするほうが正解でしょうね!ワットパフォーマンスという概念は正直なかったです。
普段使いなら、A8-7800でもメモリをそれなりに積んでいれば十分すぎますもんね。
AMDのRADEONほうが、濃厚な絵作りをしているという話は聞きますよね。
あと、Fruid Motionに関しても、わたしはアニメはあまり見ないので、一般的な動画に有効なのかはわかりませんが、試してみたい気持ちはあります(笑)
書込番号:21070340
2点
6700を怨恨度マシンとして使われた方が良さそうに思いますが?
放置であっても、処理時間は短い方が膨大な番組数に対処できるのでは?
番組主力マシンを考えられては?
書込番号:21070348
0点
カメカメポッポさん、コメントありがとうございます。
そうですね。i7をエンコにフル稼働させほうが効率的ですね。
いずれ追加でもう1組、RYZENかCore−i9で組んで、三台体制にしようと考えていますw
書込番号:21071556
0点
CPU > AMD > A8-7600 BOX
大体のところ、快適に使い続けてきたのですが、不定期にGPUの暴走と推測できる事象が発生しておりました。
このCPUの性能を目いっぱい使おうと、DDR3-2333(1.5v) 4GBx2で運用中です。
この事象は、主にFirefoxでWEB動画(Flash)を再生中に起きます。
この度、リテイルクーラーを市販の高性能なものへ交換してから、上記事象は発生しなくなりました。
マザーに付属のASUS Performance and Power Saving Utilitiesでのモニターによると、リテイルクーラーでフルパワーの動画エンコード時でもCPU温度は52℃を超えてなかったのですが、クーラーの交換で最大45℃までに抑えると上記事象は起きない・・・という結果です。
PCケースはDefine R5で、ケース内は38℃を超えることはありません。
モニターしていると、GPU機能内蔵型マルチコアCPU特有の現象が見えてきます。
クロックは1400〜3800MHzで負荷によって推移し、Vcore(CPU電圧)もそれに比例して上下します。で、さらにCPU温度の上下も同じく比例するのが通常のマルチコアなのですが、例外があるんですね。
1つの例に過ぎないと思いますが、GPUによる動画再生支援機能を使っている時がそうです。
CPUが頑張ってデコード作業をする代わりに、GPUが頑張るため、多くの動画再生時にはCPUはアイドル状態の1400MHz付近、しかし、CPU温度が結構(予想外に)上がるのですね・・・。
しかし、全動画再生環境で同じかというと、VLCメディアプレイヤーによる動画ファイル再生時はそれほどでもなく、映像と音声が1coreずつ使われているようです。まぁ、最悪の発熱ケースがFirefoxによるFlash動画再生だったのかもしれません。ネットから大量のデータが比較的高速で流れ込むことも発熱の原因かもしれません。
それも、DDR3-2333メモリを使って上限の性能を目指した影響もあるかもしれません。メモリ自体は1.5v駆動させているのでOCではありませんが、CPUの定格にとってはOCになるのかも。また、これはBIOSでメモリー内データに合わせたタイミング設定にしているのですが、細かい部分ではマザーボードによるチューンがギリギリのタイミングで行われている可能性も考えられます。
ファン回転数の自動制御にしても、CPUのクロックだけではなくGPUの稼働状態や細部の温度を見て制御しているのか? 制御の中身まではわかりません。
とりあえず、このCPUに関しては、リテイルクーラーではオーバーヒートするケースが有りえると思って冷却を考えることをお薦めします。
PCの使い方にもよりますし、ケースバイケースなのですけどね・・・。怪しい挙動があれば冷却性能を上げてみるのも1つの手です。
ちなみに、GPUが暴走した時は多くの場合、画面全体にノイズが入り、スピーカーから「ガー!」という騒音がいきなり発生します。キーボードとマウスは反応せず、ハードウェア・リセットか電源OFFするしか方法が無くなります。 ウイルス感染とも思える症状なので、そっちに考えが向いてしまうと解決に時間がかかります。
まぁ、あまり報告例も見ないことですし、色々な要因が重なった場合だけだと思いますが、役立つケースがあれば幸いです。
5点
>リテイルクーラーでフルパワーの動画エンコード時でもCPU温度は52℃を超えてなかったのですが
画面が荒れたりするのは、GPUを疑いはしますが、冷却でとはわかりにくいですね。CPUがその温度では・・・
よく気が付きましたね。
AMDのリテールは、高負荷ではかなりウルサイのと冷却があまり余裕ないため、社外品をお勧めしてます。
書込番号:19610642
1点
メモリが2133Mhzまでの対応なのにOCしすぎという話(自己責任)
dGPUでもメモリOCしすぎると同様な症状になります
書込番号:19610657
2点
画面が乱れるのはメモリ電圧盛れば直るかと。
あるいはレイテンシを増すか。
GPUで使われる分のメモリはレイテンシの多少はほとんど影響しないので、IntelのXMPを読み込めるマザーボードなら、それよりも多少多めにしとく。
Steamrollerのメモコン性能はそれほど優れてるワケじゃありませんから、Intelプラットフォームに最適化されたメモリを使ってタイミングをシビアにしすぎると安定性を失います。特にDDR-2133以上になると顕著です。
APUのコア温度はとても高く表示されるけど、消費電力から見ても、外部から赤外線温度計で計測しても、実際はそこまで上がっているとは考え難い。たいていTj.maxを超えてる。ハンダになった7870Kでも同じ。
ただ、PSCheckなどでCPUコアの挙動を見てると、その数値がステートの遷移になんらかの影響を与えているとは思われるので、低く保っていたほうが良いとは思います。付属クーラーがちょっとアレなんで、サードパーティー製の高性能品を使うほうが安心かと。
クーリングファンの回転数制御にはマザーボードが検知してる「CPU温度」が使われてるので、ユーザーが気にすべきはそっちの温度です。
もし、こっちが日常的に70℃超えてるようなら、コアも間違いなくTj .maxを超えてると考えられます。
書込番号:19611311 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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