WRH-300BK2-S [ブラック]
- 「IEEE802.11n」に対応し、最大300Mbpsの高速通信が可能な無線LANポータブルルーター。
- ホテルなどに設置されている有線LAN端子に接続するだけで、手軽にWi-Fi(無線LAN)通信によるインターネットが使用可能。
- 外出先で設定できるDHCP機能だけではなく、自宅で設定するPPPoE機能も搭載。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 2021年1月15日 04:34 |
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無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > エレコム > WRH-300WH2-S [ホワイト]
ファームv1.00の出荷時状態だと、SSID指定の子機モードはまったく使えませんでした。
(使用したいSSID:WPA2-SPK(AES)は無線設定から確認でき、画面で確認できるステータス表記も正しいが
選択して適用しても有効化しない)
うちのルータはWPSのボタンはあるものの使いたくなかったのでSSID指定する運用がデフォルトなんですが
SSID指定は諦めて試しにルータと本機のWPSボタンをポチると接続OKに。
こうして一度つながってしまえば、その後SSIDを指定してもちゃんとつながりました。一体何だったんだ。
あと、WRH-300xx3のファームが適用可能です。v1.05になります。
https://www.elecom.co.jp/support/download/network/wireless_lan/hotel/wrh-300xx3/
ちなみに上記症状はファーム更新後に改善されたので、WPSでの接続をきっかけに改善したのか、
ファーム更新で改善したのかはわかりません。
なお上記ファームを適用すると、設定画面の「動作モード選択」に今までなかった「中継器モード」が出現します。
試していませんがWRH-300xx2とWRH-300xx3はおそらく全く同じハードウェアと思われるので、
WRH-300xx3から実装したとされる中継器モードはxx2でも使えるのでしょう。適用は自己責任でどうぞ。
0点
追記です。
上記のような運用下では、「LAN設定」で表示される内容は全くの無意味ですね。
記載の情報は設定とは全く無関係なもの(おそらくデフォルト値)が入っています。
また現在ぶら下がっている端末にはルータからのDHCPが通っておらず
固定IPにする必要がありました。
うちは全部固定なので問題ないんですが、一般的にはお勧めできないかも。
なおこれは本来別機種であるxx3のファームを適用したせいかもしれません。
改めて、ファームの適用は自己責任でお願いします。戻せませんので。
書込番号:23900082
0点
何度もすみません。
クライアント側の設定を少し勘違いしていたようで、
子機モードでちゃんとDHCPでIPアドレスをもらえました。
やっぱりWRH-300xx2とWRH-300xx3はハードウェア的には同じで
売り方が違うだけなんでしょうね。
もちろんファームの更新は自己責任でお願いします。
書込番号:23907496
1点
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