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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 2 | 2017年2月20日 21:56 | |
| 37 | 15 | 2014年9月24日 12:57 |
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プリメインアンプ > CSR > SOULNOTE da3.0
CSRが保有する最終的な在庫が僅かな中、無事入手出来ました。
デスクトップに置いてるSM10Zとの相性バッチリです!
デジタルボリュームなのと余裕を持って鳴らしているためか
音痩せを非常に感じにくいのが実に嬉しい所です。
購入にあたりシステムの縮小をしてしまったため
万全の状態ではありませんがそれでもハイクオリティな躍動感ある音ですね!
今はPC→DDC→da3.0→SM10Zで聴いています。
今後ですが少なくとも電源ボックス、電源ケーブルを導入する予定です。
ステップアップしていく中でバーンインも完了するかと思われますので
その時が来たらレビューしたいです。
2点
購入おめでとうございます。うらやましいです。
書込番号:20675882
0点
こんばんは、サンオーディオ さん
無事入手、おめでとうございます。回答者として、結果を知らせて貰えるのは嬉しいです。
前のDACが非常に高性能だったので、少し案じていましたが、好感触の様で何よりです。
吉報を届けてくれて、ありがとう。
書込番号:20676135
1点
プリメインアンプ > CSR > SOULNOTE da3.0
NEC A-10の音!と思いました。DCアンプとのことで長生きして良かったです。
気に入ったのは「各入力の入力感度、L/Rのバランス調整、プリセットが可能」で音量を揃える事が出来るところ。
このデジタル時代のアンプは消費電力も低く、ソウルノート初心者にも優しくなっています。
優しくないところは値段でしょうか?
4点
先日、私も試聴しました。
しかしながら、その際は繋げているスピーカーが同社のRM10だったというのが不満でしたね。このスピーカーは良くも悪くもモニター用で、楽しい音が出るとは(個人的には)言い難い機種ですから・・・・。
いずれ各社のスピーカーをドライヴした時の音を聴いてみたいと思います。楽しみです。
それと、意外と多機能だったのには驚きました。何よりDAC内蔵だったのにはビックリ。もっともこれは同社のCDトランスポートであるct1.0とのコンビを想定しているのでしょうけど。
感心したのが奥行きが283mmと、sa3.0よりは大きいですが、それでも他社製品に比べればスペースユーティリティの面で断然有利である点。この業界も、いい加減に重厚長大路線とは距離を置いて欲しいものです(^^)。
書込番号:17964085
0点
こんばんは 試聴リポートありがとうございます。
この機種は興味あり試聴リポート心待ちにしておりました。
以前NEC-A10Uを所有していましたが、30年近く前の10万円
のアンプと同程度の音質なのでしょうか。貨幣価値の変動は
ありますが。
アンプ部が25万、DAC部が10万円としても微妙です。
スペックと比較していかがでしょうか。
書込番号:17964664
0点
こんばんは。僕はA-10に反応してしまいました笑。
当時、10万してませんでしたよね?強力な電源部、インパクトのあるデザイン、音は中・低域に力強さがあったように記憶してます。現在の25〜30万位の製品にあたるでしょうか?今のNECがアンプを出してたなんて、若い人にはわからないでしょうね笑。では。
書込番号:17964678 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
達夫さん こんばんは
NEC A10ご存知なんですね。もっとお若いと思っていました。
当時、餃子定食400円でした。
売れ筋のプリメインアンプは69800円でした。
25パーセント引きは普通でしたし。
オデオ全盛期で量産効果が大きかったのかもですね。
PCがこれから普及する時期で、家電で儲けなくても
良かったのかもしれません。
書込番号:17964793
1点
スレお借りします。
mayさん、こんばんは。当時はオーディオブームだったと思います。高校入ったぐらいでしたか。市内の石〇電気に毎週行ってました。当時は僕みたいな学生がオーディオなんて見に行くのが珍しくて、顔覚えられました笑。ではでは。
書込番号:17964887 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
カタログをみると、この値段は・・・・・・・・と思ってしまって、
けして悪いことではないのですが、素直すぎるパーツの羅列はオーディオメーカーとしてどうなんだろうという疑問がわきます。
DAC部に関しては、一応、最高性能のDACチップをつかっている事、プリ部としては、TiのINA103というチップをつかってバッファを設けている事、ボリュームには定評のあるMUSESボリュームをつかっていて、そのバッファにLME49860を使っている事が書かれていますが、全部、数百円のパーツです。MUSESボリュームは2500円ですね。
そして、チップメーカーからリファレンスデザインが提示されているので、基礎的な開発費はかかっていません。
ソウルノートがメーカーとしてリファレンスデザインを超えた工夫をしたとして始めて価値があるような気がします。
(が、こういうチップ系のオーディオパーツは工夫する箇所があまりありません。)
INA103は、計測器などに使われるアンプで、確かに、低歪ですしローノイズです。オーディオよりもより精度の要求される場所に使われるモノなので、悪いものではありません。
MUSESの電子ボリュームは、かなり精度と音質が良いもので、ソニーも最近採用してますし、たぶん、ラックスやTADの電子ボリュームもこのチップのOEMです。
このボリュームの完成度は本当に素晴らしいので、価格は高いですが、ここにはなにも文句はありませんw
しかし、組み合わせるバッファが、LME49860なのかぁとすこしがっくり。
このOPアンプは、2007年に登場したモノでスペック性能は素晴らしいとは思うのですが・・・・・・・35万円のアンプに堂々と搭載されてますと書くようなモノではないかと・・・・・せめて、827とか、MUSES01か02ぐらいつかってよとか思ったりします。(だってさ、秋葉原で250円で買えるんだよ、小売で250円てことはさ、仕入れ値は200円切るぐらいでしょ)
パワー部に使われているD級モジュールは、IRの物で、SA3.0と同じモノです。
PWMコントローラーと、スイッチングのためのFETで構成されています。(スイッチするだけですが、きちんと組み合わせるFETで音が変わるのもオーディオの不思議で、IRはこのコントローラーと組み合わせ可能なFETをいくつか例示しています)まあ、このPWMコントローラー+IR社製FETの組み合わせは僕も大好きで、何個も作ってます。
アナログライクな制御と音質で非常に優れたモジュールであると思います。(パイオニアも同じコントローラーを使っています、スペック社は1世代後のIR4301というPWMコントローラーとスイッチング用のFETが一体化したモノを使っています。)
あと、後段に色々とかかれている保護回路ですが、IRのチップに内蔵されているモノが多いですね・・・・すこし誇張しすぎな感があります。
電源部の260VAの大容量Rコアトランス、これはいいですねwRコアはトロイダルよりも高級品です、ここまで大きいと1万円は超えるでしょう。しかも、Rコアはほとんど日本製だと思いますので、間違いなくいいトランスです。
ただし、小容量ハイスピードコンデンサという表記は?ですね。写真を見る限り普通の低ESRコンデンサだと思います。
それでも、国産の低ESR電解コンデンサを使っているのなら、充分に評価できるとは思います。
あえて書いてないので、低用量のフィルムコンのパラなんかはしていないでしょう。(電解にフィルムをパラるのは山水がやっていました。コストがいきなり高くなるのであまりメーカーはやりたがらない)
と、みていくと、35万円は音が良くてもイマイチだという評価になりますね。ソウルノートの製品がよいのではなく、つかっているパーツの音がいいだけですから・・・・・
だって、こんなの、自作が少し出来たら簡単にできちゃうし、コストも半分どころか、1/3でしかも、より高精度・高級パーツがいれられますよ。
書込番号:17966343
3点
アナログ回路なら、鈴木氏のテクニックに迫ることは難しいでしょう。
しかし、使われているメインパーツが羅列されていてしかもポピュラーなモノばかりです。
それぞれのブロックの回路は腐るほど実例がネットに出ています。
そして、すこし工作をやっていれば「キモ」がわかっているようなモノばかりです。
たしかに、回路選択は音に関して重要なファクターではありますので、ソウルノートが、あれだけ真面目に使用パーツをられるしているといことは、鈴木氏には相当な自信があるのと、若いエンジニア達にたいするメッセージかもしれませんね。
しかし、どういう意図があるにせよ、俺は、メーカーは自身の技術を音で評価するのが正しくて、優れたパーツを使うことをカタログに書いて「だから、音がいいんですよ」と説明するのは間違っていると思います。
ソウルノートの製品は、けして悪いものではないと思いますし、ファンができるのも頷ける製品ですが、
「俺の音を聞け」
というような態度こそ、ふさわしい気がします。
ちょっと、知っていると、このアンプは正直、夢も希望もないんですよね・・・・・・・
書込番号:17967773
4点
The 1st 様へ
あの、俺は、あんたの兄貴になった覚えは無いんだけどな。
という冗談はさておき。
そうですね、調べたら、ネタがすぐに解るような機材にはなにも感じないかなぁ
ソウルノートのこのアンプは、とりあえず、はいどうぞとだされて、音がよければ素直にいいアンプだなと言いたいのですが、ネタばらしをしすぎたために、ああ、バーブラトーンだなぁとか先入観がついちゃうのが嫌。
たしかにさ、ポピュラーなパーツでこんな音がでるんだスゲーーてのもかっこいいけど、今までの製品ではそうは感じなかったからねw
ジェフローランドのアンプなんかもそういう傾向があるよね。
音も悪くないし、ルックスはかっこいいけど、中身みちゃうとさ・・・・・・・あーあ的な。
夢とか希望とかくと大げさだけど、やっぱり、あたらしいモノですよね。
V-FETつかってみたよーとか、MSB Technology社のDACつかってみたよー
なんて、採用例が少ない物はドキドキしますよ
書込番号:17969166
2点
貴兄とは兄という意味ではないですよ。
もっと具体的な回答が欲しかったですがw 残念でした。
書込番号:17969226
4点
da3.0 、、、確かにアリネタで構成されていますね〜。
以前、T2Aさんに紹介して頂いた LV-1.0、2.0に比べて中身はどれだけ違うのか?
→ http://www.linkman.jp/audio/design3.html
はたして、5倍の差が有るのか・・・・・・。
聴き比べが楽しみです。(笑)
書込番号:17971979
1点
マルツのLVは僕も注目していますが、これはあくまでもキットで、オーディオ製品とは別ジャンルかなぁと思っています。
違いは、色々あります。プリ部がまず違いますね、入力バッファはなくて、電子ボリュームがまずきます、これはシラースロジックの電子ボリュームで、まあ、電子ボリュームだから、ボリュームの後にバッファが入ってますね。
DAC部はチップがちがいます、LV2のほうは、COMCOのUSB DDCがついているのでそこは期待大です。
パワーアンプ部は、LV1のほうは選択式で、ソウルノートと同じコントローラーを使うことができますね、スイッチングのFETはIRご自慢のモノでソウルノートとは違います。ここの音の差があるかも(本来、ないはずなんですが)。
電源部は、LVもRコアですが、すこし小さいのと、パワー部への回路にある平滑が少ない、IRのチップは安定化電源が必要無いとは言え、もう少しコンデンサを積んでもいいと思いますし、大きなのが2つですよね。ここは、改造ポイントでもあるかとおもいますが・・・・・
あと、ケースがLVはかなり薄いです。けして悪いケースではないと思うのですが、ソウルノートの筐体は結構しかっかりしてそうだから、ここにかなりのコスト差があるでしょうね。
とか、細かくみていくと、製品としての完成度、電源部、ケースコストをあわせると、実際には5倍の価格差は無いかとおもいますし、けっか、LVよりも、ソウルノートに音質的なアドバンテージは明らかにあるかと思います。
マルツでLVよりも面白いなと思うのが、LVと同じく、トラ技記事連動キットの
http://www.marutsu.co.jp/shohin_209827/
こっちですね。値段も安いですし、PWMコントローラーがソウルノートと同じです。
スイッチングにつかうFETは違うかなぁ、よく見てないですが、ソウルノートと同じモノを使うこともできます。
基板自体のクオリティは、ソウルノートには叶わないかと思いますが(そうあって欲しい)、これを2枚つかって、電源部を自分で作成して(キットでは、ACアダプタを2つ使って+-電源を作るように指示されていますし、電圧も低いので出力に差があります)、プリ部を、秋月のMUSESボリュームのキットと組み合わせて
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-06469/
電源部もRコアとか使わずに、普通のEIコアとか、RSのトロイダルを使えば1万円もあればできるでしょうし、キットのパーツをそのまま使えば、1万円でボリュームとパワー部ができますから、合計2万、ケースも、汎用ケースをつかえば2千円程度ですから、3万以内で、実験用アンプはつくれます。(電源部もこだわらなければ、1万なんてかからないですね)
似たようなアンプを作って、使っていますが(T2A氏も似たような構成ですよね)、かなりクオリティは高いですよ。
僕は、もっと安価に、eBayでIRのモジュールを使った基板を買ってきて、すこし手直しして、コンデンサや抵抗を自分の好みのものにしています。回路図がをさくっとみると、IRのアンプモジュールはOPアンプを使った回路と非常に似ていて、後段にローパスフィルターが来るのが違いますが、ポイントは同じです。入力抵抗と、負帰還抵抗の組み合わせでゲインを決めていますし、そこを高品質化することでクオリティがものすごくあがります。
ゲイン調整をする場合には、コントローラーのキャリア発信をオシロで確認しながらやらないとうまく動作しませんので、敷居は高い作業になります。マルツのキットは割と、入力が低いので、前段にバッファをいれてあげないと音が細くなるかもしれません、なので、電子ボリュームと組み合わせるのが簡単に高音質化を狙えるともいえます。
DCカットのカップリングコンデンサも音質には大きな影響をあたえますから、ここを、電解ではなくフィルムにするとかなり違いますね。さすがに、オイルコンはこの容量だとアンプが買えてしまうお値段になっても手に入らないなかなw
まあ、10μfのフィルムコンですら、単一電池並みの大きさになりますし、2〜3千円はしてしまうのですが・・・・
リードで出して、フィルムコンをパラってしまうという手もありますし、低域が欲しいなぁと思ったら、パラって調節できます。4μfを3つとかで12μfぐらいにするのもありですね。
後段のローパスは、それこそ、スペック社みたいにオイルコンを使ってみるなんてのも面白いでしょうね。
書込番号:17974695
2点
こんばんは。
>夢や希望のあるアンプ
フルデジタルアンプ。
デジタルアンプなのにDACが入っているのはなんかね。
SONY S-Master Pro復活希望。
書込番号:17974775
3点
私はオーディオ歴は無駄に長いのですが、アンプをはじめとするオーディオ機器自体の定格に対して「夢や希望」を抱いたことは無いですね。
少なくとも、ナントカ回路やカントカ素子を使っているからどうのこうの・・・・といった話には興味がありません。もっとも、根っからの文系である私にとって「興味を持て」と言われても困るわけですが・・・・(^^;)。
どんな部材を使っていようが、どのような回路構成だろうが、たとえ天板はずして中を見たらスカスカだろうが、出てくる音が良ければそれてオッケーだし、反対につまらない音しか出てこなかったら、どんなに高い部材を採用していようが、否定するのみです。
さてda3.0ですが、搭載されているヘッドフォン出力はかなり充実している・・・・と、店のスタッフは言ってました。でも個人的には、どうしてヘッドフォン端子まで備える必要があったのか、いささか疑問です。
CDトランスポートであるct1.0とのコラボレーションを想定していることから見ても、ひょっとしたらこれは、まずヘッドフォンアンプ付のDACという商品コンセプトが土台にあって、それをプリメインアンプという形式に拡張したのではないかという考え方も出来なくはないです(笑)。
いずれにしても、RM10以外の各社のスピーカーをどう鳴らすのか、そして同価格帯の他メーカー品と比べて音はどうなのか、そのあたりを機会があれば確かめたいと思います(まあ、当面アンプを買う予定はないのですが ^^;)。
書込番号:17975851
4点
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