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PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版

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PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版CYBERLINK

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XAVC S 出力について

2014/10/17 20:43(1年以上前)


動画編集ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版

H.264 AVC (MP4) プロファイル

XAVC S (MP4) プロファイル

V13(ビルド 2123)Ultimate ユーザーです。

XAVC S (MP4)50Mbps 1920x1080/60p 素材を読み込み、スマートレンダリング出力すると、
XAVC S (MP4) ではなく、H.264 AVC (MP4) が適応されます。
ラッピングは双方とも MP4 ですが、XAVC S が選択されないのは何故なのでしょう。
勿論、XAVC S を選択し直せば良いことですが、当方としては画質の良い方、また多くの
コンテンツや、他のソフトウェア上で再利用しても、素材として良い画質を保持できる
フォーマットに変換したいと考えています。

変換時のプロファイルは添付画像のとおりです。

ちなみに3分間映像の出力時間は、
1.H.264 AVC (MP4) 出力時間 → 15秒
2.XAVC S (MP4) 出力時間 → 3分30秒
でしたので、1.はスマートレンダリングされていると判断しています。
結果として、スマートレンダリングで出力された H.264 AVC (MP4) の方が画質が良いと
思うのですが、再生レベルでは見分けがつきません。

1.のプロファイルの平均ビットレートが、54069 Kbps と高い数値になっていますが、
素材の内容によって、出力されるビットレートは変化しますので、本文の内容で出力した
3分間の映像では、
1.H.264 AVC (MP4) → 49.42 Mbps ファイルサイズ 1.02GB
2.XAVC S (MP4) → 48.25 Mbps ファイルサイズ 0.99GB
と、あまり変化はありません。
ファイルサイズには音声も含まれていますが、今回の比較では特に影響ないと判断しました
ので省略しています。


前置きが長くなってしまいましたが、質問の内容は下記のとおりです。
●冒頭に書きましたように、スマートレンダリングで XAVC S (MP4) が選択されない理由。
●1.2.に於いて、理論上、画質の優劣は決まっていることなのでしょうか。

以上の件、よろしくお願いします。

書込番号:18062500

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殿堂入り金メダル クチコミ投稿数:2837件Goodアンサー獲得:656件 PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版の満足度5

2014/10/18 15:28(1年以上前)

ぜんまい式柱時計さん
当方推測で、少しややこしい話になりますが、

>●冒頭に書きましたように、スマートレンダリングで XAVC S (MP4) が選択されない理由。

・新設されたXAVC Sプロファイル出力はおそらく厳密に規格フォーマットへ合わせるようになっているのかな。それならなぜXAVC SのソースをそのままSVRT出力できないのかは当方も疑問なので、一度サポート質問してみたいと思います。(PDR12ではXAVC Sを読み込めても出力はできなかったので、お書きになった1.の方法H.264 AVCでSVRT出力していた。)
例えば、AX100のXAVC S/4Kソースと同じプロファイルに設定して、XAVC Sで出力しようとするときSVRTが使えないのは不思議です。
ちなみに、Vegas Proを使ってみると、XAVC SやXAVCソースをそれぞれ同プロジェクトで出力できるので納得できるんですが。

・PDR13のSVRT可能コーデックがMPEG-1,2、H.264、DV-AVI(Type T)となっていて、このH.264は出力時のH.264 AVCカテゴリーのことと思われますが、XAVC SもH.264だしPDR13ではXAVC S出力も設定されたんだから、SVRT可能コーデックにXAVC Sを入れて欲しいですね。

>●1.2.に於いて、理論上、画質の優劣は決まっていることなのでしょうか。

画質という点ではどちらもH.264でありビットレートの差があまり無ければ目視区別は出来ず、優劣差は殆ど無いのでどちらでもよいと思いますが、
・SVRTを使うと、再エンコせずソース品質そのままで高速出力できるので、SVRTが使えるH.264 AVCが良いかと。
・XAVC Sフォーマット規格に厳密に合わせて出力したいときは少し時間掛るがXAVC Sで。
ということかなと思います。

書込番号:18065373

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2014/10/18 22:53(1年以上前)

色異夢悦彩無さん

XAVC S 出力についての考察、まことに恐縮です。

実は PD13 発売以前に、EDIUS Neo3.5 を導入しました。
しばらくの間、ブルーレイのオーサリングは PD12 で行っていましたが、ネイチャー映像では、
どうしても高圧縮によるビットレート不足が発生していました。
オーサリングの際、PowerDirector で出力ビットレートを指定できれば問題ないのですが。。
EDIUS Neo は、最大 40Mbps でオーサリングできることを知っていましたので、導入して正解でした。
また EDIUS Neo が、XAVC S の読み込みがきないことも承知の上でしたが、何故か PD13 から
出力した XAVC S は読み込めるので、これに関しては“棚からぼた餅”でした。

当初の計画は、
1.PD13 で、H.264 AVC (MP4) のスマートレンダリング。
2.EDIUS Neo で、オーサリング。
でしたが、
EDIUS Neo が PD13 から出力した XAVC S を読み込んでくれたものですから、今回の質問(疑問)を
投げかけることになりました。

余談ですが、
PD13 で出力した H.264 AVC (MP4) を EDIUS に読み込むと、映像と音声にズレが生じます。
PD13 で出力した XAVC S を EDIUS に読み込むと、映像と音声にズレはありません。
原因は不明です。

ですので、色異夢悦彩無さんがおっしゃる
>・XAVC Sフォーマット規格に厳密に合わせて出力したいときは少し時間掛るがXAVC Sで。
という意味では、XAVC S で出力しておいた方が良いのかな? とも思います。

書込番号:18066889

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2014/10/19 22:16(1年以上前)

ぜんまい式柱時計さん
今晩は

何となくですが、
・ソース動画はXAVC S/1920×1080/60P/50Mbps/MP4コンテナ

・前のPDR12ではMPEG-4、AVCHD、H.264と区分されていたが、PDR13ではこれらをH.264/AVCカテゴリーへ集約された。そして、使用目的に応じてコンテナを選択する仕組みになった。
これはシンプルなように思えますが、かえって目的対応として分り難くなったと思います。更に、2Kや4K(放送)、4K(シネマ)も選択できるようになっているので、目的のプロファイル選択が迷いやすくなりました。

・そして、H.264/AVCカテゴリーでソースのXAVC SにおけるH.264ハイプロファイル(Hi)・Level 4.2にカスタム調整で合わせると、SVRTはH.264に着目してスマレン出力出来るが、厳密にはXAVC Sフォーマットではないので、カスタム調整したH.264/AVCをEDIUS Neoにインポートすると音声ズレ等の支障が出ることがあるのかな、と思います。
EDIUS Neo3.5ではXAVC Sに対応していないとのことですが、PDR13でXAVC S出力したファイルを読み込めるのはいいですね。ただソースのXAVC SファイルはEDIUS Neo3.5で読めないということでしょうか。

・次にBD作成の話しですが、H.264/1920×1080/60P/50Mbpsとした場合、BDMVとして作成できないと思います。
ビットレートを規格MAXの40Mbps(ハイプロファイル・Level 4.1)に下げたとしても、フレームサイズとの組み合わせで、60P(59.94fpsプログレッシブ)はBDMV規格外。
PDR13でのBDオーサリングはおそらくBDMVを色々な再生機器で無難に再生できるよう、高Levelのファイルを使っても24Mbps(ハイプロファイル・Level 4.0)以内にするんだと思います。

・BDMVオーサリングはそのまま高Levelファイルを使っては出来ず、適合するプロファイルへ変換せざるを得ないと思うので、
PDR13で編集後、高画質を維持したSVRT出力ファイルで保存しておき、BDMVオーサリングする場合は、この保存ファイルを使ってPDR13でハイプロファイル-Level 4.0で行うか、
XAVC S出力保存したファイルを使ってEDIUS NeoでBDMV作成する場合は又圧縮変換する必要があると思います。

・尚、現行のBDで最も高画質に作れるのは1920×1080/60P/28MbpsのBDAVですが、BDAV形式に作るには定番のTMPGEnc MPEG Smart Renderer 4 (TMSR4)等のソフトが要りますね。

書込番号:18070699

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クチコミ投稿数:514件Goodアンサー獲得:49件

2014/10/19 22:51(1年以上前)

>BDAV形式に作るには
>定番のTMPGEnc MPEG Smart Renderer 4 (TMSR4)等のソフトが要りますね。

フリーソフトでは・・・MakeBDAV

http://www.dance-net.jp/makebdav/index.html

書込番号:18070871

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クチコミ投稿数:118件

2014/10/20 10:23(1年以上前)

色異夢悦彩無さん

当方が作成している、ブルーディスク完成までのフローは下記の通りです。

カメラ:SONY DSC-RX100M3
ソース:XAVC S (MP4)50Mbps 1920x1080/60p
オーサリング:BDMV H.264/40Mbps 1920x1080/60i または、BDMV MPEG2/40Mbps 1920x1080/60i

1.ソースを読み込み PowerDirector で編集。
2.H.264 AVC (MP4) 1920x1080/60p または、XAVC S (MP4) 1920x1080/60p 出力。
3.PowerDirector から出力したデータを EDIUS Neo に読み込み、イメージ出力と、オーサリング。

EDIUS Neo で、インターレス変換と、40Mbps までビットレートを落としますので、この時に
再圧縮されます。

と、ここである疑問が沸きますね。
2回に渡り圧縮した BDMV 40Mbps 1920x1080/60i と、28Mbps 1920x1080/60p(AVCHD ソース映像)
を比較した場合、画質はどうなのか。

現在 XAVC S 50Mbps で撮影できる、手持ちのカメラは、DSC-RX100M3 だけなので、このカメラ
のみの比較になりますが、
@40Mbps 1920x1080/60i (編集済み映像)
A28Mbps 1920x1080/60p (AVCHD ソース映像)
を、フルHDのPCモニター、 フルHDテレビで見たところ、主観的な見解ですが、当方の視聴レベル
では、@の画質が良いです。(品質という意味ではないです)
ちなみにソースは、XAVC S、AVCHD の何れも全画素読み出し方式で、カメラに記憶されています。
(DSC-RX100M3 購入以前に、メーカー確認を取っています)
プログレッシブとインターレス、またフレームとフィールド等の違いについては、この場では割愛
させていただきます。

それから
>ただソースのXAVC SファイルはEDIUS Neo3.5で読めないということでしょうか。
の内容については、少なくとも DSC-RX100M3 の XAVC S を読み込むことははできません。
EDIUS Pro なら可能だと思います。

正直、PowerDirector で一気通貫したいところですが、BDAV は 28Mbps(60p)、BDMV に至っては
24Mbps(60i)が オーサリングの MAX のようですので、結果として、EDIUS Neo で再圧縮するなら、
1回めはできる限り、スマートレンダリングしたデータの方が良いだろうと言うことになりました。



siniperca2さん

>フリーソフトでは・・・MakeBDAV
このようなソフトウェアがあるのには、驚きました。
貴重な情報、ご意見をいただき、ありがとうございます。
一度調べて見たいと思います。


以上の件、よろしくお願いします。

書込番号:18071900

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2014/10/20 17:26(1年以上前)

ぜんまい式柱時計さん
こんにちは

当方も勉強になり恐縮ですが質問させてください。

>オーサリング:BDMV H.264/40Mbps 1920x1080/60i または、BDMV MPEG2/40Mbps 1920x1080/60i

拝承です。ただ、ビットレートはBD規格内ですが、標準的なプロファイルでは無いので、BDMVオーサリングできているのでしょうか。H.264/60iだと24Mbps以内にしないとファイル出力は出来てもBDMV向けになっていないと思うんですが。

>@40Mbps 1920x1080/60i (編集済み映像)、A28Mbps 1920x1080/60p (AVCHD ソース映像)

で、@の方が良いとのこと。
やはりビットレートが高いとソースの高画質が活きてきますね。又インターレースの滑らかさもあると思います。
但しこれも、@はレンダリング・ファイル書き出しはできるが、オーサリングは出来ているのでしょうか。

>EDIUS Neo で再圧縮するなら、1回めはできる限り、スマートレンダリングしたデータの方が良いだろうと言うことになりました。

これは、前にお書きの「PD13 で出力した H.264 AVC (MP4) を EDIUS に読み込むと、映像と音声にズレが生じます。」は大丈夫ですか?。

いずれにしろ、編集後ファイルの保存は高画質にして、
BDオーサリングについては、元々のソース動画がXAVC Sであり高ビットレートなので、PDR13でオーサリング時H.264/60i/24Mbpsに圧縮されても大変綺麗なBDが出来て、又、BDMVなのでどのBDプレーヤーでも再生安心と思うんですがどうでしょう。

書込番号:18072798

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2014/10/21 00:15(1年以上前)

基本設定画面

ムービー選択画面

出力ファイル構成

色異夢悦彩無さん
こんばんは

------------------------------------------------------------------------------------
>拝承です。ただ、ビットレートはBD規格内ですが、標準的なプロファイルでは無いので、
>BDMVオーサリングできているのでしょうか。H.264/60iだと24Mbps以内にしないとファイル
>出力は出来てもBDMV向けになっていないと思うんですが。

添付画像のとおりです。(EDIUS Neo のメニュー)
1.基本設定画面で、コーデックを選びます。
2.ムービー選択画面で、ビデオレート 40Mbps を選びます。
3.出力されるファイル構成は、BDMV 形式です。
4.イメージファイル出力後、オーサリング。

※ 添付画像には無いですが、EDIUS Neo では、プロジェクト開始の際、59.94i を選択して
おかないと、ブルーレイを作成することができません。(59.59p では作成不可)
------------------------------------------------------------------------------------

------------------------------------------------------------------------------------
>>EDIUS Neo で再圧縮するなら、1回めはできる限り、スマートレンダリングしたデータの方が
>良いだろうと言うことになりました。

>これは、前にお書きの「PD13 で出力した H.264 AVC (MP4) を EDIUS に読み込むと、
>映像と音声にズレが生じます。」は大丈夫ですか?。

内容を上手く伝えられず、まことに申し訳ございません。
今回 PowerDirector を V13 にバージョンアップしましたが、もし V12 のままでしたら、
「XAVC S 出力について」の質問はしていなかったと思います。
何故なら、V12 に XAVC S を読み込んだ場合、スマートレンダリング出力は、H.264 AVC (MP4)
だけなので、後は EDIUS Neo で、オーサリングという流れができていました。
後に、PowerDirector V13 導入で、XAVC S 出力が可能になりましたので、当然 SAVC S で
スマートレンダリングされるだろうと思っていました。
念のためですが、必ずスマートレンダリングでないとと言う訳ではなく、PowerDirector に
「最適な出力形式を任せる」という意味です。

ですので、
●スマートレンダリングで XAVC S (MP4) が選択されない理由。
は、何か設定があるのかな?と思いました。
また
1.H.264 AVC (MP4)
2.XAVC S (MP4)

●1.2.に於いて、理論上、画質の優劣は決まっていることなのでしょうか。
については、EDIUS Neo に読み込むデータは、どちらを選んだ方が得策なのか、といった
疑問が出てきました。

※ EDIUS Neo 上の H.264 AVC (MP4) 音ズレに関しては、次のような回避策を講じています。
  PowerDirector で、音声出力して、映像と音声を EDIUS Neo に読み込み、映像の音声を
  ミュートします。
------------------------------------------------------------------------------------

------------------------------------------------------------------------------------
>PDR13でオーサリング時H.264/60i/24Mbpsに圧縮されても大変綺麗なBDが出来て、又、
>BDMVなのでどのBDプレーヤーでも再生安心と思うんですがどうでしょう

1.EDIUS Neo → BDMV 40Mbps 1920x1080/60i
2.PowerDirector → BDMV 24Mbps 1920x1080/60i
では、画質の差が明らかなので、今は1.でオーサリングしています。
------------------------------------------------------------------------------------

最後に、
現時点では、PowerDirector の出力は、XAVC S を採用しようと思っています。

以上の件、よろしくお願いします。

書込番号:18074312

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2014/10/21 13:24(1年以上前)

ぜんまい式柱時計さん
こんにちは

拝承です。
1.PDR13へXAVC S取り込み編集、XAVC Sで出力、保存。
2.EDIUS Neo3.5へ取り込み、なるべく高ビットレートでBDオーサリング。
なるほど、これでいいですね。高画質だし、音声調整もいらないので。

あと、
PDR13でXAVC S出力ビットレートをカスタム調整しても、何故か50Mbpsまで上げられないですね。
SVRTにならないのは、ソースの50Mbpsと違うからではないかと思いました。
XAVC S/FullHDは50Mbps調整できるように、当方もSVRTの件と併せてサポート要望してみたいと思います。

書込番号:18075658 スマートフォンサイトからの書き込み

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2014/10/21 21:19(1年以上前)

色異夢悦彩無さん
こんばんは

ご指導を承り、まことに恐縮です。

1.>PDR13でXAVC S出力ビットレートをカスタム調整しても、何故か50Mbpsまで上げられないですね。
2.>SVRTにならないのは、ソースの50Mbpsと違うからではないかと思いました。

1.について
そのようですね。
PowerDirector 13 で XAVC S 出力する際、指定できるビットレートの上限は、FHD では 48.5Mbps
と思われすので、ソースが 50Mbps では、SVRT 出力できないですね。

2.について
例えば
@入力:XAVC S 50Mbps → 出力:XAVC S 48.5Mbps
として、@の出力データを入力データに使い、
A入力:XAVC S 48.5Mbps → 出力:XAVC S 48.5Mbps
とした場合も SVRT は行われず、レンダリングされます。

なので、PowerDirector で出力した XAVC S を読み込んでも SVRT 出力できないのは、PowerDirector
の仕様なのですね。

>XAVC S/FullHDは50Mbps調整できるように、当方もSVRTの件と併せてサポート要望してみたいと思います。
まことに勝手ながら、感謝いたします。


下記内容は本件と直接関係ありませんが...
何れにせよ PowerDirector のブルーレイのオーサリングで、出力ビットレートが指定できないのは、
今後もボトルネックになりそうです。
ですが、慣れもあり、非常に使い勝手の良いソフトなので、当方としては、評価 ★★★★★ です。

以上で「XAVC S 出力について」は、解決済みとさせていただきます。
ありがとうございました。

書込番号:18076910

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