PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版
PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版CYBERLINK
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年10月10日
このページのスレッド一覧(全35スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 9 | 2014年12月31日 11:03 | |
| 1 | 7 | 2014年12月25日 13:09 | |
| 0 | 4 | 2014年12月18日 22:45 | |
| 2 | 12 | 2014年11月29日 14:49 | |
| 0 | 9 | 2014年10月21日 21:19 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版
本ソフトの購入を検討しています。
体験版で試しているのですが、ブルーレイ書き込みの選択で、
ハードウェアアクセレレータの設定が必要と出て実行できません。
基本設定でハードウェアアクセラレーションフラグをセットしても変わりません。
使用機器のスペックが低いのでしようがないのでしょうか?
iCORE3 12GB WINDOWS7 64bit RadeonHD5670
その場合、ファイル出力で264AVCのファイルにしてmultiAVCHDで
BDにすることが可能でしょうか?
当方、AVCHDのビデオ1時間分を少しトランジションを入れて
BDにしたいだけなのですが・・・
それとも、iMOVIEで編集してtoastでBDにしたほうが簡単でしょうか?
素人で申し訳ありませんが、教えてください。
0点
ずんいち さん
FullHDの処理にi3は少ししんどいですね。
i5以上、出来ればi7が欲しい。
環境設定でGPU使用を有効でも無効でもどちらに設定しても「ディスク作成」段階でダメということでしょうか。
編集後レンダリング出力でm2tsファイル書き出しまで出来ているなら、multiAVCHDでメニュー付きオーサリングして、書き込みテスト。
それも不具合なら、BD書き込みドライブは正常か他のFullHDファイルを使って書き込み確認。
書込番号:18300630 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>FullHDの処理にi3は少ししんどいですね。
>i5以上、出来ればi7が欲しい。
やっぱりそうですか?
>環境設定でGPU使用を有効でも無効でもどちらに設定しても「ディスク作成」段階でダメということでしょうか。
そうです。アクセレレータが選択されていないとのことで、前に進めません。
>編集後レンダリング出力でm2tsファイル書き出しまで出来ているなら、multiAVCHDでメニュー付きオーサリングして、書>き込みテスト。
m2tsファイルは、体験版では選択できませんでした。
ただし、QUICKTIMEは、作成できました。
ですので、肝心なところが解決できていないので、ソフトの購入の判断ができません。
MACでiMOVIEで編集し、Titaniumで出力したほうが早いのかな?
編集はいまいちかもしれませんが・・・
書込番号:18305689
0点
ずんいちさん
ハードウェアアクセレレータと言うのは、多分QSVの事と思います。
:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11121060621
貴方のマシンCore i3でも設定可能と思いますが、基本的にグラボを増設すると厄介です。
もしデスクトップ機でご自分で外せるなら、グラボを取り外して、BIOSを立ち上げ、GPUを内蔵優先に設定し、
コントロールパネルのデバイスマネージャーでグラフィックアダプターにIntel HD Graphics 3000とか4000を
表示させます。
これでQSV可能となり、ハードウェアアクセラレーターが有効表示されると思います。
出力エンコードが5倍も速くなるので、現行のビデオ編集ソフトには必須の機能です。
増設グラボも同時に有効にするなら、特殊なツール Lucid Virtuを設定するか、他の方法を設定します。
Lucid Virtu : http://jiroz.blog99.fc2.com/blog-entry-691.html
http://labs.opentone.co.jp/?p=5122
書込番号:18305845
0点
ずんいち さん
こんにちは
>アクセレレータが選択されていないとのことで、前に進めません。
スレ主様の環境ではHD5670なので、PowerDirector(PDR)の「環境設定」ハードウエアアクセラレーション項目はHD5670のことを指します。(内蔵グラフィックのみに接続していればインテルHDグラフィックになってQSVが使えますが)
以下のことを確認してみて下さい。
・デバイスマネージャーでHD5670のみ有効になっていると思いますが、どうですか。エラー表示されていませんか。
・エラーになっていないとして、ハードウエアアクセラレーション項目で、「OpenCL・・・」のチェックを外して、どうか。
>m2tsファイルは、体験版では選択できませんでした。
そうなんですか。ということはH.264の「出力」(レンダリング出力)でm2ts出力自体が行えないということでしょうか。でしたら体験版はとんでもない制限ですね。ソースがH.264/1920×1080/60iであればm2tsコンテナが適しています。
通常はH.264出力を選択して、上記画像のようにコンテナ選択します。
ディスプレーアダプターが有効で正常なら、この辺が関係しているかも知れません。
あと、グラボのドライバーを1つ以前のVer.へ戻してみる手があります。
書込番号:18306487
0点
どうもいろいろありがとうございます。
こちらのCPUは、iCORE3でも550でして、QSVは非対応であることが分かってきました。
ですので、ソフトウェアエンコードによるしかないようです。
ソフトウェアでどの程度の性能が出るか製品版を購入して
トライしてみようと思っています。
もしだめなら、一ヶ月以内であればキャンセルできそうなので。
書込番号:18315259
0点
ずんいち さん
こんにちは
初代i3でしたか。
とすると、円滑なハイビジョン編集は結構厳しいです。PC更新もご検討されたらと思いました。
サイト記載のPC環境は動作最低ラインなので、それを上回る能力が良いです。
現状ではFullHDの高ビットレート動画は再生のみでもカクつきそうですが、大丈夫でしょうか。
更に編集するには高い能力が必要になりますね。
書込番号:18316033 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
トライ中です。
大した編集を加えなければ、スマートレンダのお陰か
大して時間はかからないようです。
ただひとつ、問題です。
264で出力して、multiAVCHDに読ませようとしたのですが
音声が非適用のようで、エラーが出てしまいます。
Decoding H264 stream (track 1): Profile: High@4.0 Resolution: 1920:1080i Frame rate: 29.97
H.264 stream does not contain fps field. Muxing fps=29.97
H264 bitstream changed: insert pict timing and buffering period SEI units
Decoding AC3 stream (track 2): Bitrate: 256Kbps Sample Rate: 48KHz Channels: 2
AC3 stream (track 2): bad frame detected at position00:00:00,000. Resync stream.
Decoding AC3 stream (track 2): Bitrate: 256Kbps Sample Rate: 48KHz Channels: 2
AC3 stream (track 2): bad frame detected at position00:00:00,000. Resync stream.
Decoding AC3 stream (track 2): Bitrate: 256Kbps Sample Rate: 48KHz Channels: 2
これがずっと続きます。
音声フォーマットが適用できていないようですが、(AC3)
powerdirectorでは、音声フォーマットは変更できないようだし、
どうすればよいのでしょうか?
ご存知の方がおられましたらよろしくお願いいたします。
書込番号:18321776
0点
>AC3 stream (track 2): bad frame detected at position00:00:00,000. Resync stream.
>Decoding AC3 stream (track 2): Bitrate: 256Kbps Sample Rate: 48KHz Channels: 2
tsMuxeRGUI で bad frame を修整出来る場合があります。
http://www.videohelp.com/tools/tsMuxeR
当該ファイルをtsMuxeRGUI に読み込み、m2ts出力で修整。
(尤も、tsMuxeRは multiAVCHD のオーサリング・エンジンなので出来ない場合もあり)
または、TMSR4(TMPG MPEG Smart Renderer4) で同様にts 出力。
(体験版で試してみる)
http://tmpgenc.pegasys-inc.com/ja/download/tmsr4.html
書込番号:18322212
0点
ずんいち さん
こんにちは
>264で出力して、multiAVCHDに読ませようとしたのですが音声が非適用のようで、エラーが出てしまいます。
前の書込みで、体験版ではm2ts出力出来なかったという認識でしたが、AC-3適用なのでMP4コンテナではないですよね。
MP4コンテナで出力してmultiAVCHD読み込みオーサリングしてみてください。いけるはずです。
上記画像はPowerDirector(PDR)13のMP4出力(H.264の16Mbps/AAC)をMediaInfoで覗いた内容です。
>音声フォーマットが適用できていないようですが、(AC3)、powerdirectorでは、音声フォーマットは変更できないようだし、
いえPDRも映像コーデック・コンテナに適合する範囲内で音声コーデックを変更できます。例えばm2tsならAC-3かPCM。MP4コンテナならAACです。又音声コーデックもそれぞれビットレート等変更できます。
もしAC-3自体の内容変更のことでしたら、Dolby Digital Professional エンコーダが無いと出来ないです。
あと、siniperca2さんがご案内されたTMSR4で読み込んでTS出力すれば、multiAVCHDでOKになるので、これもお試しされればどうでしょう。TMSR4はスマートレンダリングできるので、無劣化で速いです。
体験版は色々と機能制約があるようなので、機能ではなく円滑に動作するかの確認用になりますね。
正規版では、PC動作環境を満たしていれば豊富なテンプレートで各種編集からメニュー付きディスク作成まで全てOK。
書込番号:18322565
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版
V13(ビルド 2307)Ultimate ユーザーです。
画像1のように、タイムラインスライダーをクリップの先頭にセットし、主音コントロールスライダーで
音声レベルを変更しても、クリップ全体の音量が追従しません。
画像2のように、動画と音声のリンクを解除した状態ですと、クリップ全体の音量は追従します。
またキーフレームを使っても追従します。
しばらく使用していなかったので記憶が曖昧ですが、以前のバージョンでは、画像1の操作で音声レベルを
変更できたように思います。
仕様変更によるものなのか、不具合なのか、また別の操作方法があるのか、現在手をこまねいた状態です。
ハード環境に依存しているとは考えにくいので、V13 を使用していらっしゃる方は、どのように
操作されていますか?
以上の件、よろしくお願いします。
0点
ぜんまい式柱時計さん
こんにちは
音声ミキシングルームで、トラック全体の音量を変更するのは、トラック音量スライダーです。
縦の音量スライダーはキーフレームと同様にポイントの調整になります。
(ご参考画像))
PDR12でも同じです。
書込番号:18262464
1点
色異夢悦彩無さん
ご連絡ありがとうございます。
今回の質問は、トラック全体の音量ではなく、任意に選択した一つのクリップの音量の調整です。
説明不足で申し訳ありませんが、引き続きよろしくお願いします。
以下、V13 ヘルプ内容抜粋
「音声ミキシング ルームで音声のミキシングを行う」
注.クリップ全体の音量を設定するには、タイムラインからクリップを選択し、タイムライン
スライダーをクリップの一番前に配置します。
書込番号:18262663
0点
ぜんまい式柱時計さん
拝承です。
しかし、音声ミキシングルームでは一つのクリップのみの一括変更は出来ず、トラック全体でしか出来ないと思います。
一つのクリップのみで行うときは、クリップのキーフレーム頭と最後を調整するしかないと思います。
そこで目的とされるのが何かですが、
○タイムラインにある複数クリップの音量をノーマライズさせるなら、「正規化」で。
○例えばタイムラインにクリップAとBとCがあってAの音量にBとCを合わせたいなら、
1.まずクリップAをトラック音量スライダーで好みに調整する。
2.タイムラインのクリップAをポイントし右クリックで出るコンテキストメニューで「キーフレームの属性をコピー」を行う(画像1)。
3.適用したいクリップBとCを選択して右クリックのコンテキストメニューで「キーフレームの属性を貼り付け」を行うとクリップAの音量へ一括で合わせられます(画像2)。
その後、トラック全体の音量を調節するなら、音声ミキシングルームのトラック音量スライダーで行う。
作業速いのでお試しを。
書込番号:18262872
0点
色異夢悦彩無さん
こんばんは。
試しに、バージョン9、11、12 を再インストールして、同じ操作を行いました。
結果は、V9、V11 がマニュアルどおりに動作しました。
V12 からできなくなっているようですね。
ボイストラックと音楽トラックは操作できるのに、なんとも不思議な仕様です。
>○タイムラインにある複数クリップの音量をノーマライズさせるなら、「正規化」で。
>○例えばタイムラインにクリップAとBとCがあってAの音量にBとCを合わせたいなら、・・・
そうですね。当方もプロジェクトごとに、使い分けをしています。
とりあえずは色異夢悦彩無さんがおっしゃるように、できないことはないので、できる範囲で
やってみることにします。
ありがとうございました。
書込番号:18263329
0点
ぜんまい式柱時計さん
Ver.11以前は出来ましたっけ。当方11以前分はもうアンインストールしているので、確認できません。
当方は結構キーフレーム操作で処理するのに慣れているので、気付きませんでした。
技術サポートへ連絡された方が良いですね。
ここのサポートは比較的回答レスポンスが良いので、アップデートパッチで改善されるかも知りません。
書込番号:18263809
![]()
0点
サポートから連絡がありました。
本件については、V12 からの仕様変更によるもので、今後もこの仕様が引き継がれて
いくとのことです。(ヘルプの内容は修正されます)
以上の件、よろしくお願いします。
書込番号:18303327
0点
ぜんまい式柱時計さん
こんにちは
拝承です。
ご連絡ありがとうございます。
書込番号:18303936 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版
V13 から メニュー付き BDMV 形式で、1080/60p のブルーレイ作成ができますが、
AVCHD Ver.2.0 対応のブルーレイディスクプレーヤーなら、再生できるのでしょうか。
もし再生可能なら、今後のブルーレイ作成方法の、選択肢が増えそうです。
(当方、手持ちのプレーヤーは対応しておりませんので再生不可です)
0点
ぜんまい式柱時計さん
こんにちは
>AVCHD Ver.2.0 対応のブルーレイディスクプレーヤーなら、再生できるのでしょうか。
H.264/AVC HP Level 4.2なので、AVCHD Progressive対応マークのBDプレーヤーならOKと思います。どの機種でも大丈夫かは分りませんが。
書込番号:18268631
![]()
0点
色異夢悦彩無さん
こんばんは。
>H.264/AVC HP Level 4.2なので、AVCHD Progressive対応マークのBDプレーヤーならOKと思います。
そうですか。再生できそうですね。
先月から、新しいBDレコーダーの購入を考えていたところなので、私としては朗報です。
貴重なご意見、ありがとうございした。
書込番号:18271171
0点
AVCHD Progressive対応のプレーヤーで再生できました。
再生したディスクは、
@メニュー付き BDMV 1080/60p (Blu-ray ディスク構造)
Aメニュー付き BDMV 1080/60p (AVCHD ディスク構造)
で、双方ともブルーレイディスクです。
ただ、入力データが XAVC S 50Mbps なので、60p と言えど 28Mbps 以下まで圧縮されるので、
カメラ固定でも、映像の暗所部では増感ノイズが発生します。
ですので、今となってはこれが高画質と言えるのかどうかは分かりません。
今まで上記ディスクは、BD-Video の規格外なのでは? と思っていましたが、
再生確認が取れましたので、これで解決済みとさせていただきます。
ありがとうございました。
書込番号:18283382
0点
ぜんまい式柱時計さん
今晩は
AVCHD2.0ではH.264/HP Level4.2/FullHD/60Pもビットレート制限されてしまうのでしょうがないですね。
XAVC Sのような高画質を観せられると、つい比較してしまいます。
BDでは1920×1080/60i/24Mbpsくらいが、そこそこ扱い易く素直かも。
書込番号:18283634
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版
1.ライブラリーウィンドウに取り込んだMOV動画が真っ黒な状態で(上記画像)
画像が表示されていない上プレビューウィンドウで再生もできない(WMV動画だと問題ない)。
2.編集作業領域にMOV動画を配置するとプレビューウィンドウで再生できるが
プロジェクトの保存ができず途中20%でフリーズしてしまいまったく動かない
(これは複数のMOV動画で試したので破損しているとは考えられない)
結果的にPowerDirector13は強制終了(これもWMV動画だと問題なし)
PowerDirectorは10から11、12と使ってきましたがこの点は
今までまったく問題なく使用できましたので13に限っての症状です。
すでにカスタマサポートセンターと何度かメールのやりとりで
いくつかの改善方法を提案されましたがすべて駄目でした
こちらのパソコンは自作PCでOSはWindows8.1 64
CPU:Intel Core i7-3770K 3.5GHz メモリ:16GB
グラフィックカード:NVIDIA GeForce GTX660
マザーボード:ASROCK Z77 EXTREME 6
どなたか似たような症状もしくは何か提案がありましたらご教授よろしくお願いします。
0点
Newジジイ さん
サポートとやり取りされているのに、お役に立てないかも知れませんが、
当方DMC-GH3のMOVファイル(H.264/AVC、LPCM、コンテナQuickTime MOV)でやってみましたが正常です。
MOVコンテナの中身、映像と音声コーデックによっては編集ソフトでデコード出来ないこともあるみたいです。MPEG-4とLPCM等
・PDR13のアップデートは最新ですか。最新は今月10日のビルド2307。
・MOVに関連して、QuickTimeの最新をインストール。
・拡張子.MOVを.MP4へ変えてみる裏技。
サポートやり取りでもだめなら、取扱い出来る一般的なファイルへ変換して使われたらと思います。H.264/m2tsやH.264/MP4等
書込番号:18215465
0点
追伸です。
グラポのドライバーVer.を更新あるいは、過去Ver.に戻す。
書込番号:18215494
0点
色異夢悦彩無さんには確かPowerDirector12の時にもご教授いただいたことがあります
その節は大変お世話になりました。
さて本題に入ります
・PDR13のアップデートは最新ですか。最新は今月10日のビルド2307。
カスタマーサポートセンターの提案によりWindowsのUAC機能を一時的に解除し
ウイルスソフトを完全停止してのPowerDirecto13の再インストール後13 用パッチ (ビルド 2307)をインストールしましたが変わりありませんでした。
・MOVに関連して、QuickTimeの最新をインストール。
これは不具合後、一番先にQuickTime最新版をインストールしましたが×でした。
・拡張子.MOVを.MP4へ変えてみる裏技
これはさすがという他ありません年寄りには考えつかない発想です
WMVファイルだと問題なくプレビューウィンドウでも普通に再生でき保存も可能ですのでマイクロソフトのExpression Encoder4を使ってWMVに変換してからやってみましたが予想通りOKでした、ただこの変換ソフトだとファイルサイズが25分の1ぐらいなり画質がどっと落ちてしまいとても使い物になりません
いっそ12を使って変換しようか?けれどそれだったら
最初から12で編集した方が早いしと今思案中です。
それからグラボの最新版のドライバはどういう訳かインストールしようにも
途中で再起動になりこのPCでは受け付けてくれません
あとでデバイスマネージャーのディスプレイアダプターで
確認しても停止状態になっており
やむなく一つ古いドライバに戻しました。
書込番号:18216106
1点
Newジジイさん
おお、随分以前にやり取りさせて戴きましたね。失礼しました。
ご連絡内容拝承です。
>WMVに変換してからやってみましたが予想通りOKでした、ただこの変換ソフトだとファイルサイズが25分の1ぐらいなり画質がどっと落ちてしまいとても使い物になりません
WMVは変換先に適していないと思います。
画質劣化を極力抑えるには、
・再エンコしないスマートレンダリングがベストですが、今回は使えそうに無いですね。
・他のエンコードソフト(フリーでも色々ありますね)を使って、ソースと同じコーデック(H.264ならH.264で)、同じフレームサイズ・フレームレート・ビットレートにして、編集に扱い易いm2tsやmp4コンテナへ変換してください。
そうすればソースの画質を殆ど維持します。
尚、エンコーダの設定等ややこしければ、ペガシスのTMPGEnc MPEG Smart Renderer 4 (TMSR4)をお薦めします。
http://tmpgenc.pegasys-inc.com/ja/product/tmsr4.html
TMSR4を使えば、普段お気に入りの高画質ファイルをマスターに置いて、変換したいファイルをそのマスターと同じものに自動変換してくれます。
無料体験版でお試しを。
書込番号:18216271
![]()
0点
早速TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4体験版をインストールし
MP4に変換してそのファイルをPowerDirector13に取り込んでみました
問題なくプレビューウィンドウで再生することも保存もOKでした
今現在、自分のPCで13を使って動画編集するとなると
この方法しかないように思われます
色異夢悦彩無さんにはまたお世話になってしまいましたが
これに懲りずにまたよろしくお願いします
どうもありがとうございました
失礼します。
書込番号:18216409
0点
Newジジイさん
ご連絡ありがとうございます。
上手くいったようで、良かったですね。
書込番号:18216608
1点
そのMOVは何で作成されましたか?
失礼しました。
書込番号:18218767
0点
このソフトの事ではありませんが、バージョンアップでも前バージョンを全てカバーした上でのバージョンアップというわけではありません。
このソフトに関しては、たまたまソフト側のエラーで、今後アップデータで改善できるかもしれませんが。
現状で再変換で良いならそれで構いませんが、今後13に対応する撮影設定を考えておけば、別ソフトの購入もしなくても済むと思います。
他の撮影モードでも読み込んでくれませんか?
また、黒い画面になった撮影モードは?
画面サイズ、読み取り速度、フレームレートなどです。
今回はフリーの動画変換ソフトで事済むなら、それで良いかと思いました。
失礼しました。
書込番号:18219135
0点
NEWジジイ さん
こんにちは
EOS 70Dとのことで、当方もこのmovファイルを試すとIntraでもLongGOPでも同じ状態でした。
タイムライン操作は出来るが、プロジェクトを保存しようとすると20%でストップします。GH3なんかのmovはOKなんですが。
PDR以外の手持ち編集ソフトではプロジェクト保存もOKでした。
そうすると変換して使うことになりますが、無劣化のコンテナ変更でいけるTMSR4の選択はベストです。スマートレンダリングで無劣化にあっという間。
当方もやってみましたが、MP4コンテナへスマレンできました。PDR13編集まで1ステップ入りますが変換したい複数クリップを並べて一気にやれば速くてストレス無しですね。
書込番号:18219463
0点
あと、TMSR4は何かと便利に使えます。
当方は
・今回のような変換等のツールとして。
・カット編集機能は抜群で、スマートレンダリング出力。
・BDAV形式のBD作成。BDAVはBDレコーダと同じように追記していけるので、HDDへの保存とは別にジャンル別のBDを作成するのに使っています。
書込番号:18219517
0点
もちろん動画変換では根本的な解決になるとは考えておりませんが
現状ではソフト側のアップデートを待つしかどうしようもないかと・・・
黒い画面になった記録サイズとフレームレートは1920×1080(Full HD):30pですが
ただカスタマーサポートセンターから提供されたサンプルのMOVファイルでも
駄目だったのでEOS70Dでの動画撮影では記録サイズやフレームレートを多少
変えてもMOVファイルである限りどうしようもないのではと思っています。
同じような症状がでる人が増えてくれれば
ソフト側も本気になってくれるのではないでしょうか?
まあ今のところはどうしようもないです。
書込番号:18219541
0点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > CYBERLINK > PowerDirector 13 Ultimate Suite 乗換え・アップグレード版
V13(ビルド 2123)Ultimate ユーザーです。
XAVC S (MP4)50Mbps 1920x1080/60p 素材を読み込み、スマートレンダリング出力すると、
XAVC S (MP4) ではなく、H.264 AVC (MP4) が適応されます。
ラッピングは双方とも MP4 ですが、XAVC S が選択されないのは何故なのでしょう。
勿論、XAVC S を選択し直せば良いことですが、当方としては画質の良い方、また多くの
コンテンツや、他のソフトウェア上で再利用しても、素材として良い画質を保持できる
フォーマットに変換したいと考えています。
変換時のプロファイルは添付画像のとおりです。
ちなみに3分間映像の出力時間は、
1.H.264 AVC (MP4) 出力時間 → 15秒
2.XAVC S (MP4) 出力時間 → 3分30秒
でしたので、1.はスマートレンダリングされていると判断しています。
結果として、スマートレンダリングで出力された H.264 AVC (MP4) の方が画質が良いと
思うのですが、再生レベルでは見分けがつきません。
1.のプロファイルの平均ビットレートが、54069 Kbps と高い数値になっていますが、
素材の内容によって、出力されるビットレートは変化しますので、本文の内容で出力した
3分間の映像では、
1.H.264 AVC (MP4) → 49.42 Mbps ファイルサイズ 1.02GB
2.XAVC S (MP4) → 48.25 Mbps ファイルサイズ 0.99GB
と、あまり変化はありません。
ファイルサイズには音声も含まれていますが、今回の比較では特に影響ないと判断しました
ので省略しています。
前置きが長くなってしまいましたが、質問の内容は下記のとおりです。
●冒頭に書きましたように、スマートレンダリングで XAVC S (MP4) が選択されない理由。
●1.2.に於いて、理論上、画質の優劣は決まっていることなのでしょうか。
以上の件、よろしくお願いします。
0点
ぜんまい式柱時計さん
当方推測で、少しややこしい話になりますが、
>●冒頭に書きましたように、スマートレンダリングで XAVC S (MP4) が選択されない理由。
・新設されたXAVC Sプロファイル出力はおそらく厳密に規格フォーマットへ合わせるようになっているのかな。それならなぜXAVC SのソースをそのままSVRT出力できないのかは当方も疑問なので、一度サポート質問してみたいと思います。(PDR12ではXAVC Sを読み込めても出力はできなかったので、お書きになった1.の方法H.264 AVCでSVRT出力していた。)
例えば、AX100のXAVC S/4Kソースと同じプロファイルに設定して、XAVC Sで出力しようとするときSVRTが使えないのは不思議です。
ちなみに、Vegas Proを使ってみると、XAVC SやXAVCソースをそれぞれ同プロジェクトで出力できるので納得できるんですが。
・PDR13のSVRT可能コーデックがMPEG-1,2、H.264、DV-AVI(Type T)となっていて、このH.264は出力時のH.264 AVCカテゴリーのことと思われますが、XAVC SもH.264だしPDR13ではXAVC S出力も設定されたんだから、SVRT可能コーデックにXAVC Sを入れて欲しいですね。
>●1.2.に於いて、理論上、画質の優劣は決まっていることなのでしょうか。
画質という点ではどちらもH.264でありビットレートの差があまり無ければ目視区別は出来ず、優劣差は殆ど無いのでどちらでもよいと思いますが、
・SVRTを使うと、再エンコせずソース品質そのままで高速出力できるので、SVRTが使えるH.264 AVCが良いかと。
・XAVC Sフォーマット規格に厳密に合わせて出力したいときは少し時間掛るがXAVC Sで。
ということかなと思います。
書込番号:18065373
![]()
0点
色異夢悦彩無さん
XAVC S 出力についての考察、まことに恐縮です。
実は PD13 発売以前に、EDIUS Neo3.5 を導入しました。
しばらくの間、ブルーレイのオーサリングは PD12 で行っていましたが、ネイチャー映像では、
どうしても高圧縮によるビットレート不足が発生していました。
オーサリングの際、PowerDirector で出力ビットレートを指定できれば問題ないのですが。。
EDIUS Neo は、最大 40Mbps でオーサリングできることを知っていましたので、導入して正解でした。
また EDIUS Neo が、XAVC S の読み込みがきないことも承知の上でしたが、何故か PD13 から
出力した XAVC S は読み込めるので、これに関しては“棚からぼた餅”でした。
当初の計画は、
1.PD13 で、H.264 AVC (MP4) のスマートレンダリング。
2.EDIUS Neo で、オーサリング。
でしたが、
EDIUS Neo が PD13 から出力した XAVC S を読み込んでくれたものですから、今回の質問(疑問)を
投げかけることになりました。
余談ですが、
PD13 で出力した H.264 AVC (MP4) を EDIUS に読み込むと、映像と音声にズレが生じます。
PD13 で出力した XAVC S を EDIUS に読み込むと、映像と音声にズレはありません。
原因は不明です。
ですので、色異夢悦彩無さんがおっしゃる
>・XAVC Sフォーマット規格に厳密に合わせて出力したいときは少し時間掛るがXAVC Sで。
という意味では、XAVC S で出力しておいた方が良いのかな? とも思います。
書込番号:18066889
0点
ぜんまい式柱時計さん
今晩は
何となくですが、
・ソース動画はXAVC S/1920×1080/60P/50Mbps/MP4コンテナ
・前のPDR12ではMPEG-4、AVCHD、H.264と区分されていたが、PDR13ではこれらをH.264/AVCカテゴリーへ集約された。そして、使用目的に応じてコンテナを選択する仕組みになった。
これはシンプルなように思えますが、かえって目的対応として分り難くなったと思います。更に、2Kや4K(放送)、4K(シネマ)も選択できるようになっているので、目的のプロファイル選択が迷いやすくなりました。
・そして、H.264/AVCカテゴリーでソースのXAVC SにおけるH.264ハイプロファイル(Hi)・Level 4.2にカスタム調整で合わせると、SVRTはH.264に着目してスマレン出力出来るが、厳密にはXAVC Sフォーマットではないので、カスタム調整したH.264/AVCをEDIUS Neoにインポートすると音声ズレ等の支障が出ることがあるのかな、と思います。
EDIUS Neo3.5ではXAVC Sに対応していないとのことですが、PDR13でXAVC S出力したファイルを読み込めるのはいいですね。ただソースのXAVC SファイルはEDIUS Neo3.5で読めないということでしょうか。
・次にBD作成の話しですが、H.264/1920×1080/60P/50Mbpsとした場合、BDMVとして作成できないと思います。
ビットレートを規格MAXの40Mbps(ハイプロファイル・Level 4.1)に下げたとしても、フレームサイズとの組み合わせで、60P(59.94fpsプログレッシブ)はBDMV規格外。
PDR13でのBDオーサリングはおそらくBDMVを色々な再生機器で無難に再生できるよう、高Levelのファイルを使っても24Mbps(ハイプロファイル・Level 4.0)以内にするんだと思います。
・BDMVオーサリングはそのまま高Levelファイルを使っては出来ず、適合するプロファイルへ変換せざるを得ないと思うので、
PDR13で編集後、高画質を維持したSVRT出力ファイルで保存しておき、BDMVオーサリングする場合は、この保存ファイルを使ってPDR13でハイプロファイル-Level 4.0で行うか、
XAVC S出力保存したファイルを使ってEDIUS NeoでBDMV作成する場合は又圧縮変換する必要があると思います。
・尚、現行のBDで最も高画質に作れるのは1920×1080/60P/28MbpsのBDAVですが、BDAV形式に作るには定番のTMPGEnc MPEG Smart Renderer 4 (TMSR4)等のソフトが要りますね。
書込番号:18070699
0点
>BDAV形式に作るには
>定番のTMPGEnc MPEG Smart Renderer 4 (TMSR4)等のソフトが要りますね。
フリーソフトでは・・・MakeBDAV
http://www.dance-net.jp/makebdav/index.html
書込番号:18070871
![]()
0点
色異夢悦彩無さん
当方が作成している、ブルーディスク完成までのフローは下記の通りです。
カメラ:SONY DSC-RX100M3
ソース:XAVC S (MP4)50Mbps 1920x1080/60p
オーサリング:BDMV H.264/40Mbps 1920x1080/60i または、BDMV MPEG2/40Mbps 1920x1080/60i
1.ソースを読み込み PowerDirector で編集。
2.H.264 AVC (MP4) 1920x1080/60p または、XAVC S (MP4) 1920x1080/60p 出力。
3.PowerDirector から出力したデータを EDIUS Neo に読み込み、イメージ出力と、オーサリング。
EDIUS Neo で、インターレス変換と、40Mbps までビットレートを落としますので、この時に
再圧縮されます。
と、ここである疑問が沸きますね。
2回に渡り圧縮した BDMV 40Mbps 1920x1080/60i と、28Mbps 1920x1080/60p(AVCHD ソース映像)
を比較した場合、画質はどうなのか。
現在 XAVC S 50Mbps で撮影できる、手持ちのカメラは、DSC-RX100M3 だけなので、このカメラ
のみの比較になりますが、
@40Mbps 1920x1080/60i (編集済み映像)
A28Mbps 1920x1080/60p (AVCHD ソース映像)
を、フルHDのPCモニター、 フルHDテレビで見たところ、主観的な見解ですが、当方の視聴レベル
では、@の画質が良いです。(品質という意味ではないです)
ちなみにソースは、XAVC S、AVCHD の何れも全画素読み出し方式で、カメラに記憶されています。
(DSC-RX100M3 購入以前に、メーカー確認を取っています)
プログレッシブとインターレス、またフレームとフィールド等の違いについては、この場では割愛
させていただきます。
それから
>ただソースのXAVC SファイルはEDIUS Neo3.5で読めないということでしょうか。
の内容については、少なくとも DSC-RX100M3 の XAVC S を読み込むことははできません。
EDIUS Pro なら可能だと思います。
正直、PowerDirector で一気通貫したいところですが、BDAV は 28Mbps(60p)、BDMV に至っては
24Mbps(60i)が オーサリングの MAX のようですので、結果として、EDIUS Neo で再圧縮するなら、
1回めはできる限り、スマートレンダリングしたデータの方が良いだろうと言うことになりました。
siniperca2さん
>フリーソフトでは・・・MakeBDAV
このようなソフトウェアがあるのには、驚きました。
貴重な情報、ご意見をいただき、ありがとうございます。
一度調べて見たいと思います。
以上の件、よろしくお願いします。
書込番号:18071900
0点
ぜんまい式柱時計さん
こんにちは
当方も勉強になり恐縮ですが質問させてください。
>オーサリング:BDMV H.264/40Mbps 1920x1080/60i または、BDMV MPEG2/40Mbps 1920x1080/60i
拝承です。ただ、ビットレートはBD規格内ですが、標準的なプロファイルでは無いので、BDMVオーサリングできているのでしょうか。H.264/60iだと24Mbps以内にしないとファイル出力は出来てもBDMV向けになっていないと思うんですが。
>@40Mbps 1920x1080/60i (編集済み映像)、A28Mbps 1920x1080/60p (AVCHD ソース映像)
で、@の方が良いとのこと。
やはりビットレートが高いとソースの高画質が活きてきますね。又インターレースの滑らかさもあると思います。
但しこれも、@はレンダリング・ファイル書き出しはできるが、オーサリングは出来ているのでしょうか。
>EDIUS Neo で再圧縮するなら、1回めはできる限り、スマートレンダリングしたデータの方が良いだろうと言うことになりました。
これは、前にお書きの「PD13 で出力した H.264 AVC (MP4) を EDIUS に読み込むと、映像と音声にズレが生じます。」は大丈夫ですか?。
いずれにしろ、編集後ファイルの保存は高画質にして、
BDオーサリングについては、元々のソース動画がXAVC Sであり高ビットレートなので、PDR13でオーサリング時H.264/60i/24Mbpsに圧縮されても大変綺麗なBDが出来て、又、BDMVなのでどのBDプレーヤーでも再生安心と思うんですがどうでしょう。
書込番号:18072798
0点
色異夢悦彩無さん
こんばんは
------------------------------------------------------------------------------------
>拝承です。ただ、ビットレートはBD規格内ですが、標準的なプロファイルでは無いので、
>BDMVオーサリングできているのでしょうか。H.264/60iだと24Mbps以内にしないとファイル
>出力は出来てもBDMV向けになっていないと思うんですが。
添付画像のとおりです。(EDIUS Neo のメニュー)
1.基本設定画面で、コーデックを選びます。
2.ムービー選択画面で、ビデオレート 40Mbps を選びます。
3.出力されるファイル構成は、BDMV 形式です。
4.イメージファイル出力後、オーサリング。
※ 添付画像には無いですが、EDIUS Neo では、プロジェクト開始の際、59.94i を選択して
おかないと、ブルーレイを作成することができません。(59.59p では作成不可)
------------------------------------------------------------------------------------
------------------------------------------------------------------------------------
>>EDIUS Neo で再圧縮するなら、1回めはできる限り、スマートレンダリングしたデータの方が
>良いだろうと言うことになりました。
>これは、前にお書きの「PD13 で出力した H.264 AVC (MP4) を EDIUS に読み込むと、
>映像と音声にズレが生じます。」は大丈夫ですか?。
内容を上手く伝えられず、まことに申し訳ございません。
今回 PowerDirector を V13 にバージョンアップしましたが、もし V12 のままでしたら、
「XAVC S 出力について」の質問はしていなかったと思います。
何故なら、V12 に XAVC S を読み込んだ場合、スマートレンダリング出力は、H.264 AVC (MP4)
だけなので、後は EDIUS Neo で、オーサリングという流れができていました。
後に、PowerDirector V13 導入で、XAVC S 出力が可能になりましたので、当然 SAVC S で
スマートレンダリングされるだろうと思っていました。
念のためですが、必ずスマートレンダリングでないとと言う訳ではなく、PowerDirector に
「最適な出力形式を任せる」という意味です。
ですので、
●スマートレンダリングで XAVC S (MP4) が選択されない理由。
は、何か設定があるのかな?と思いました。
また
1.H.264 AVC (MP4)
2.XAVC S (MP4)
の
●1.2.に於いて、理論上、画質の優劣は決まっていることなのでしょうか。
については、EDIUS Neo に読み込むデータは、どちらを選んだ方が得策なのか、といった
疑問が出てきました。
※ EDIUS Neo 上の H.264 AVC (MP4) 音ズレに関しては、次のような回避策を講じています。
PowerDirector で、音声出力して、映像と音声を EDIUS Neo に読み込み、映像の音声を
ミュートします。
------------------------------------------------------------------------------------
------------------------------------------------------------------------------------
>PDR13でオーサリング時H.264/60i/24Mbpsに圧縮されても大変綺麗なBDが出来て、又、
>BDMVなのでどのBDプレーヤーでも再生安心と思うんですがどうでしょう
1.EDIUS Neo → BDMV 40Mbps 1920x1080/60i
2.PowerDirector → BDMV 24Mbps 1920x1080/60i
では、画質の差が明らかなので、今は1.でオーサリングしています。
------------------------------------------------------------------------------------
最後に、
現時点では、PowerDirector の出力は、XAVC S を採用しようと思っています。
以上の件、よろしくお願いします。
書込番号:18074312
0点
ぜんまい式柱時計さん
こんにちは
拝承です。
1.PDR13へXAVC S取り込み編集、XAVC Sで出力、保存。
2.EDIUS Neo3.5へ取り込み、なるべく高ビットレートでBDオーサリング。
なるほど、これでいいですね。高画質だし、音声調整もいらないので。
あと、
PDR13でXAVC S出力ビットレートをカスタム調整しても、何故か50Mbpsまで上げられないですね。
SVRTにならないのは、ソースの50Mbpsと違うからではないかと思いました。
XAVC S/FullHDは50Mbps調整できるように、当方もSVRTの件と併せてサポート要望してみたいと思います。
書込番号:18075658 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
0点
色異夢悦彩無さん
こんばんは
ご指導を承り、まことに恐縮です。
1.>PDR13でXAVC S出力ビットレートをカスタム調整しても、何故か50Mbpsまで上げられないですね。
2.>SVRTにならないのは、ソースの50Mbpsと違うからではないかと思いました。
1.について
そのようですね。
PowerDirector 13 で XAVC S 出力する際、指定できるビットレートの上限は、FHD では 48.5Mbps
と思われすので、ソースが 50Mbps では、SVRT 出力できないですね。
2.について
例えば
@入力:XAVC S 50Mbps → 出力:XAVC S 48.5Mbps
として、@の出力データを入力データに使い、
A入力:XAVC S 48.5Mbps → 出力:XAVC S 48.5Mbps
とした場合も SVRT は行われず、レンダリングされます。
なので、PowerDirector で出力した XAVC S を読み込んでも SVRT 出力できないのは、PowerDirector
の仕様なのですね。
>XAVC S/FullHDは50Mbps調整できるように、当方もSVRTの件と併せてサポート要望してみたいと思います。
まことに勝手ながら、感謝いたします。
下記内容は本件と直接関係ありませんが...
何れにせよ PowerDirector のブルーレイのオーサリングで、出力ビットレートが指定できないのは、
今後もボトルネックになりそうです。
ですが、慣れもあり、非常に使い勝手の良いソフトなので、当方としては、評価 ★★★★★ です。
以上で「XAVC S 出力について」は、解決済みとさせていただきます。
ありがとうございました。
書込番号:18076910
0点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】東芝炊飯器
-
【欲しいものリスト】象印炊飯器
-
【おすすめリスト】妹用
-
【欲しいものリスト】新PC再構成!!
-
【Myコレクション】............0.0
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
動画編集ソフト・動画再生ソフト
(最近3年以内の発売・登録)



















