DUNU TITAN 1
チタニウム製13mm径ドライバー搭載のイヤホン

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このページのスレッド一覧(全4スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 2 | 2017年12月31日 17:01 | |
| 15 | 15 | 2016年2月9日 10:00 | |
| 4 | 7 | 2016年2月5日 22:41 | |
| 59 | 70 | 2016年2月13日 21:42 |
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イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DUNU TITAN 1
FALCON-Cの掲示板が無いのでこちらに書き込みます。
Titan-1を一度手放したものの、あの抜けの良さ(特に中高域)が忘れられませんでした。買い直そうかなぁと思いつつ悩み続けていたところにこの新機種が登場。耳側の開口部がどこかTitanの遺伝子を有しているような気がして、試聴せずに購入しました。
開封直後の音にはがっくり(後述)。早速burn-inを始めました。待ちきれなくなって小一時間経過時点での感想となります。(見違える様に中高域が出る様になりました)
モデル名も違うので覚悟はしていましたが、Titan1とはかなり違った傾向です。中高域が美しいTitan1を徹底的に万人向けへリファイン(RHA T20がライバル?)した感じです。特にTitan1では弱点だった低域がボボンと強化されました。といってもCampfire Audio VEGAの様に振動板が強力だから低域もキッチリ出る様とは異なり、低域の上側を共鳴室でブーストするような感じです。一昔前の重低音CDラジカセというか、当時のイヤホン(Sonyのnude turbo)を思わせます。私自身は低音強化モデルが嫌いなのですが、Falcon-Cのは何故か気になりません。籠らないというか抜けが良く、中域に被らない印象です(開封直後は駄目でした)。耳側に大きな開口部があるので、この効果なのかもと思います。Titan1も耳側に穴が多数開いており、中高域の抜けが良かったです。これを低域にも適用するようにしてTitan1の遺伝子を継承したのでしょうか。
Titan1所有当時とは私自身の聴力も異なり(16kHzと14kHzが聞き取れ無くなった)ますが、Falcon-Cの解像度は(Titan1の記憶と比べ)グンと向上した様に思いますし、低域の強化に見合うだけの中高域の描写力があると感じました。burn-in完了時に見せてくれるであろうその実力が楽しみです。
書込番号:21472065 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
burn-inも12時間を超えたので追記します。
嬉しい事に、低域の違和感(気室を共鳴させているような感じ)は大分少なくなりました。私の耳がFalcon-Cに慣れ切っただけかもしれません。Titanと同じく、長い時間聴いていても鼓膜が疲れないのが有り難いです。(DITA Answerなどは遮音性良い代わりにとても疲れます)
なおケーブルは販売店のキャンペーンでdunu製2.5mmバランスが付属していましたので、開封当初よりそれを使っています。比較とburn-inの都合上変換ケーブルを介してSE接続でしたが、こなれてきた様なのでバランス接続に変えてみました。低域の違和感が完全に無くなり、というか曲をイヤホンの検証として聞く気分が消え去ってしまい、そのままCD1枚分聴き惚れていました。
低域ばかり書いて来ましたが、女性ボーカルも(私の耳には)刺さらず、綺麗に良く伸びます。(逆に男性ボーカルの「シ」方に若干のキレの良さを感じました)
私にとっては少し早めの、素晴らしいお年玉(自分で自分に)です。
書込番号:21473370 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
補足です。
Falcon-Cはスペック上16オーム・感度108dBの筈ですが、どうも鳴らしにくい気がします。HM-901直だとバランス接続でも眠たい音で、iDAC2+duet(バランス)とだと低域も中高域も実に生き生き(音量は同じで)しています。
組み合わせるプレーヤー(アンプ)を結構選ぶかもしれません。
書込番号:21474011 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DUNU TITAN 1
TITAN1を気に入りまして、イヤピをいろいろ試しています。
また、TITAN1をうまく鳴らすべく、DAPのFiiO X5 2ndをも買いました。(WALKMAN A20を売りました。)
イヤピは現時点では、SONY ハイブリッド(EP-EX11) Mサイズを気に入っています。
ただし、イコライザ微調整をした上で、使っています。
(TITAN1の周波数特性にも表れているように、中域が不足していると感じるためです。)
このイコライザ微調整したX5 2ndで鳴らす、イヤピの感想を書いて参ります。
お目汚し、ご容赦くださいまし。
1点
手持ちイヤピは以下の通りです。(他イヤホン付属品を除く)
TITAN1 付属赤(3サイズ)
TITAN1 付属ハイブリッド(3サイズ)
TITAN1 付属黒(3サイズ)
SONY EP-EX11 MとLサイズ (ハイブリッド)
SONY EP-EXN50 MとLサイズ (ノイズアイソレーション)
audio-technica ER-CKM55 Mサイズ (ファインフィット)
JVC EP-FX9 MSとMサイズ (スパイラルドット)
JVC EP-FX9 Mサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの
final Eタイプ Mサイズ
final Cタイプ Mサイズ
コンプライ TS200 Mサイズ
以上です。
折を見て比較して参ります。 m(__)m
書込番号:19560356
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
JVC EP-FX9 Mサイズ (スパイラルドット)
final Eタイプ Mサイズ (ファイナルE)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド >> ファイナルE >>> スパイラルドット
・高域の鮮明さ
スパイラルドット > ファイナルE >> ハイブリッド
・低域の質感
ハイブリッド >> ファイナルE >> スパイラルドット
・にごりの無さ
スパイラルドット > ハイブリッド >>> ファイナルE
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >= スパイラルドット >>> ファイナルE
備考:スパイラルドットとファイナルEは、RHA MA750のクチコミの影響を受けて購入しました。
書込番号:19560572
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
final Cタイプ Mサイズ (ファイナルC)
コンプライ TS200 Mサイズ (コンプライTS)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド = コンプライTS > ファイナルC
・高域の鮮明さ
ファイナルC > ハイブリッド >>> コンプライTS
・低域の質感
コンプライTS >> ハイブリッド >> ファイナルC
・にごりの無さ
コンプライTS > ハイブリッド >> ファイナルC
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >> コンプライTS > ファイナルC
備考:コンプライTSはamazonレビューを見て、ファイナルCはファイナルサイトを見て、影響を受けて購入しました。
書込番号:19560593
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
コンプライ TS200 Mサイズ 逆刺し (コンプライTS逆)
SONY EP-EXN50 Mサイズ (ノイズアイソレーション)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
コンプライTS逆 >= ハイブリッド >= ノイズアイソレーション
・高域の鮮明さ
ハイブリッド >= ノイズアイソレーション >> コンプライTS逆
・低域の質感
コンプライTS逆 >> ノイズアイソレーション > ハイブリッド
・にごりの無さ
コンプライTS逆 >> ハイブリッド > ノイズアイソレーション
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >= コンプライTS逆 >= ノイズアイソレーション
コンプライTS逆は、遮音性がグッと良くなりますが、若干高域が吸収され余韻が減ります。
3種は場面や気分で使い分けしそうです。
書込番号:19561082
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL)
SONY EP-EXN50 Lサイズ (ノイズアイソレーションL)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド >= ノイズアイソレーションL >= ハイブリッドL
・高域の鮮明さ
ハイブリッド = ノイズアイソレーションL = ハイブリッドL
・低域の質感
ハイブリッド > ノイズアイソレーションL > ハイブリッドL
・にごりの無さ
ハイブリッド = ノイズアイソレーションL = ハイブリッドL
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >= ノイズアイソレーションL >= ハイブリッドL
ほぼ互角ですが、サイズでの確かに違いは存在しました。
Lサイズは低域のだぶつきを若干感じます。ノイズアイソレーションではそれが少しマシになる感じ。
書込番号:19561446
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
JVC EP-FX9 MSサイズ (スパイラルドットMS)
JVC EP-FX9 Mサイズ (スパイラルドット)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド >> スパイラルドット >>>> スパイラルドットMS
・高域の鮮明さ
スパイラルドット = スパイラルドットMS >> ハイブリッド
・低域の質感
ハイブリッド >> スパイラルドット >>>> スパイラルドットMS
・にごりの無さ
スパイラルドット = スパイラルドットMS >> ハイブリッド
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >= スパイラルドット >>>> スパイラルドットMS
スパイラルドットのMSサイズはフィットしてないため低音がスカスカ。
ひょっとすると、スパイラルドットのMLサイズ(またはLサイズ)がいいかもしれない・・・(小物散財)。
書込番号:19561484
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章 冒頭15秒)
TITAN1 付属赤 Lサイズ (付属赤L)
TITAN1 付属黒 Lサイズ (付属黒L)
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL) ※付属ハイブリッドLと色合いも同じで同一
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッドL >> 付属黒L >> 付属赤L
・高域の鮮明さ
付属黒L >> ハイブリッドL >> 付属赤L
・低域の質感
ハイブリッドL >= 付属黒L >> 付属赤L
・にごりの無さ
ハイブリッドL >> 付属黒L >> 付属赤L
・アリかナシか アリ度
ハイブリッドL >> 付属黒L >> 付属赤L
付属黒の開口部の広さは、スパイラルドットと同じくらいです。
これまでの経験より、開口部が広いほど、高域が鮮烈な音です。
スパイラルドットの高域鮮明さ・にごりの無さを、ML(またはL)サイズで試したい気持ちが生まれました。
(大きくすると、低音の量感が増えるので)
書込番号:19561705
0点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
JVC EP-FX9 Mサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの (スパイラルドット改)
SONY EP-EXN50 Mサイズ (ノイズアイソレーション)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド > ノイズアイソレーション > スパイラルドット改
・高域の鮮明さ
スパイラルドット改 >> ハイブリッド > ノイズアイソレーション
・低域の質感
ハイブリッド >> スパイラルドット改 > ノイズアイソレーション
・にごりの無さ
スパイラルドット改 > ハイブリッド > ノイズアイソレーション
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド > スパイラルドット改 > ノイズアイソレーション
スパイラルドット改が、澄んだ音色を感じさせますが、低域が弱い。
スパイラルドット改のML(またはL)サイズで試したいです。
書込番号:19562013
1点
街のヤマダ電機で買いました。
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)
作りました。
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドットL)
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの (スパイラルドットL改)
SONY EP-EXN50 Lサイズ (ノイズアイソレーションL)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL
・高域の鮮明さ
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL
・低域の質感
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL
・にごりの無さ
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL
・アリかナシか アリ度
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL >> スパイラルドットL
スパイラルドットL改、いいです。高域・低域ともにじみがなく、伸びやかでふくよかで、繊細で。
なお、スパイラルドットにスポンジ入れるアイディアは、価格comクチコミで発見しました。
書込番号:19562157
2点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
audio-technica ER-CKM55 Mサイズ (ファインフィット)
final Eタイプ Mサイズ (ファイナルE)
final Cタイプ Mサイズ (ファイナルC)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ファイナルC >> ファイナルE >= ファインフィット
・高域の鮮明さ
ファイナルC >> ファイナルE >> ファインフィット
・低域の質感
ファイナルC > ファイナルE >> ファインフィット
・にごりの無さ
ファイナルC >> ファイナルE >= ファインフィット
・アリかナシか アリ度
ファイナルC >> ファイナルE >> ファインフィット
低域の量感は少ないですが、ファイナルCが好みでした。あえて この中では。
書込番号:19562401
1点
補足
TITAN1の耳への装着は、通常 に付けています。
(シュアがけは していません。)
書込番号:19562990
1点
スパイラルドットが良し、は勇み足です。
ジャズボーカルを聴いたところ、にじみが多いです。
後日、検証し直しします。すみませんです。
書込番号:19563790
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。
試聴ソース:ケリー・スウィート / We Are One / We Are One の1分35秒
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL)
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの (スパイラルドットL改)
SONY EP-EXN50 Lサイズ (ノイズアイソレーションL)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッドL >= ノイズアイソレーションL >= スパイラルドットL改
・高域の鮮明さ
スパイラルドットL改 > ハイブリッドL > ノイズアイソレーションL
・低域の質感
スパイラルドットL改 > ハイブリッドL > ノイズアイソレーションL
・にごりの無さ
ノイズアイソレーションL > ハイブリッドL > スパイラルドットL改
・アリかナシか アリ度
ハイブリッドL > スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL
・ステレオ定位
ハイブリッドL > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL改
・臨場エコー感演出
スパイラルドットL改 >> ハイブリッドL > ノイズアイソレーションL
スパイラルドットL改は、全域にエコー感が多めに付与されます。
(サイズを小さくすると減ると思います)
ハイブリッドLは、定位が決まります。モニター的。
ノイズアイソレーションLは、響き・伸びやかさに若干不足を感じます。
予想ですが、MLサイズならば、アリかナシか アリ度は、
ハイブリッドL >= スパイラルドットML改 > ノイズアイソレーションL
だと思います。
書込番号:19564521
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。
試聴ソース:松田聖子 / ユートピア(1983) / Bye-Bye Playboy
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL)
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの (スパイラルドットL改)
2種を比較。全て主観です。
・S/N比の良さ
ハイブリッドL >>> スパイラルドットL改
・定位
ハイブリッドL >>> スパイラルドットL改
・楽器の分離
ハイブリッドL >>> スパイラルドットL改
・雰囲気でのきかせ方
スパイラルドットL改 >= ハイブリッドL
・アリかナシか アリ度
ハイブリッドL >> スパイラルドットL改
松田聖子、では圧倒的にハイブリッドがいい。
(MLサイズ)スパイラルドットML改が使えるか、クラシック(オーケストラ)と松田聖子で、後日検証します。
m( )m
書込番号:19564861
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。
試聴ソース:
Earth, Wind & Fire / The Best of Earth Wind & Fire Vol. 1 (1978) / September (冒頭34秒) ※追悼 モーリス・ホワイト氏
松田聖子 / Pineapple(1982) / 渚のバルコニー (冒頭34秒)
カール・ベーム ウィーンフィル(1970) / ベートーヴェン 交響曲第5番 / 第1楽章 (冒頭56秒)
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッドM)
JVC EP-FX9 MLサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションMのスポンジを入れたもの (スパイラルドットML改)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
スパイラルドットML改 >= ハイブリッドM >= ハイブリッドL
・高域の鮮明さ
スパイラルドットML改 > ハイブリッドM > ハイブリッドL
・低域の質感
スパイラルドットML改 > ハイブリッドM > ハイブリッドL
・にごりの無さ
スパイラルドットML改 >= ハイブリッドM >= ハイブリッドL
・定位
スパイラルドットML改 = ハイブリッドM = ハイブリッドL
・楽器の分離
スパイラルドットML改 > ハイブリッドM > ハイブリッドL
・雰囲気でのきかせ方
?
・アリかナシか アリ度 (僅差)
スパイラルドットML改 > ハイブリッドM >= ハイブリッドL
私の耳には、スパイラルドットML改は完璧でした。僅差ですが、僅差がデカイ。 (^-^)
ハイブリッドMは ほんの少し低中域に余分な残響を感じます。ハイブリッドLは それがより多いです。
高域の残響感は、スパイラルドットML改が少し多いです。というか、ハイブリッドが少ない気がします。
また、低域の量感を重視する場合には、ハイブリッドLの方が良いかもしれません。
このスパイラルドットML改を、MDR-EX1000にも使う予定です。
書込番号:19571453
0点
イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DUNU TITAN 1
よろしければ、TITAN1のイヤーピースについて、情報交換させてください。
付属のイヤーピースは、3種x3サイズの9セットですが、他も含め、簡単にでも感想を交換できれば、と思っています。
・写真について
付属イヤーピースは、黒いのと、ハイブリッドらしき奴と、赤いの、です。
下も付属してました。標準ジャック変換プラグと、クリップ。
上の標準ジャック変換プラグと、ヘアクリップ、イヤーピース(MDR-EX1000のもの)は、私の手持ち品です。
0点
イヤーピース :
付属の赤いのと、ハイブリッドらしき奴と、黒いの
感想 :
低域の強さ
赤いの < ハイブリッドらしき奴 < 黒いの
高域の響きの自然さ
ハイブリッドらしき奴 < 赤いの < 黒いの
好み
ハイブリッドらしき奴 < 黒いの < 赤いの
簡単な感想で申し訳ないですけども・・・・。 m(__)m
書込番号:19540292
0点
イヤーピース :
MDR-EX1000に付属のハイブリッド
感想 :
TITAN1に付属のハイブリッドらしき奴と同じ、に私は感じました。
備考 :
米amazonのTITAN1のレビューに、SONYのハイブリッド イヤーピースがいい、という書き込みがありました。
簡単な感想で申し訳ないですけども・・・・。 m(__)m
※明日、JVC スパイラルドット イヤーピースが来るので試します。
書込番号:19540317
1点
付属のの順位書き込みがグチャグチャでした。訂正します。m(__)m
イヤーピース :
付属の赤いのと、ハイブリッドらしき奴と、黒いの
感想 :
低域の強さ
黒いの > ハイブリッドらしき奴 > 赤いの
高域の自然さ
ハイブリッドらしき奴 > 赤いの > 黒いの
好み
ハイブリッドらしき奴 > 黒いの > 赤いの
です。
書込番号:19541335
1点
イヤーピース :
JVC スパイラルドット イヤーピース
感想 :
高域 過度に過多。低域 スカスカ。 全然ダメでした。
(ノイズアイソレーションイヤーピースのスポンジを移植してみましたが、改善せず、でした。)
現時点の選択ピース :
付属のハイブリッド(Mサイズ)
書込番号:19542981
1点
イヤーピース :
SONY ハイブリッド イヤーピース EP-EX11
感想 :
付属のハイブリッド とほぼ同じではありますが、付属のに比べて、大音量でのあばれが少なく感じて、良好です。
現時点の選択ピース :
SONY ハイブリッド イヤーピース EP-EX11
書込番号:19546524
0点
イヤーピース :
コンプライ TS200 逆刺し
感想 :
ほんの一部の音(特に高域の楽器音)が、無くなってしまった感じがする。吸収された??
(逆刺しでなく通常刺しだと、もっと吸収される傾向)
現時点の選択ピース :
SONY ハイブリッド イヤーピース EP-EX11
書込番号:19560066
1点
SONY ハイブリッド イヤーピース EP-EX11、までのDAPは、WALKMAN A20でした。
コンプライ TS200を付けた時には、DAPを FiiO X5 2ndへ換えています。
(その時、比較対象として、EP-EX11も付けて評価しました。)
このスレは、TITAN1をWALKMAN A20でのイヤピについてのスレ、という事としたく、スレを終了しますです。
(DAPが変わると音質が変わりますので。)
書込番号:19560191
0点
イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DUNU TITAN 1
最近 DUNU製品の存在を知って、TITAN 1を衝動買いしました。
価格com レビュー、amazonレビュー、国内サイトレビュー、米amazonレビューを参考にして購入に至りました。(今晩来る予定)
ここのクチコミ(および2ch)で、TITAN 1でスレッドが立っていない、って何故でしょうね。(DN-2000とか1000は凄いやりとりなのに)
人気がないからなんでしょうが・・・。
製品に魅力が薄いのかしら?
1点
MDR-EX1000を持っていて、比較のためにも聴きますが、私の耳には(TITAN1に耳がバーンインされたからか)、TITAN1の方がダイナミズムあって・可憐で・楽しく・細かい音もそこそこ出ていて・良く聞こえますです。はい。
書込番号:19572401
0点
少し強く書き過ぎました。 m(__)m
パッと聴いた時、キラキラ感が先行してしまって、全域の味わいに気付き難いかもしれません。実際に私も、最初についていたイヤピではNGでしたし、イコライザ調整したり、イヤピ換えて、良さへの気付きを深めて行きました。
良く鳴る展示、していただきたいものです。
書込番号:19572460
0点
>rakkokunさん
実はRPHJE122なら持っています。120と同じかが良く分かりません(そこまで検証しようという気は起きなかったので)。一言で表すと「悪く無い」(褒める意味で)です。バランス良い音とお手頃な値段を考えると尚更に。ただ色々物足りない部分があります。でも、そこを改善して行くとあんなお値段になってしまうのかと、物欲に染まった心を一旦リセット出来ます。
Y23良いですか。手持ち本数増え過ぎなので試しませんが、情報ありがとうございます。
書込番号:19572995 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
解決していなければ、未解決表示のままで良いのではないでしょうか。……って、そもそも私自身の書き込みが回答になっていなかったですね。
TITAN1を入手したのは、air89765さんのDN-2000Jに関するコメントを見たからです。私はD型の方が合う様なので、同じメーカーのD型としてコレを選んでみました。head-fiの書き込みでも評判良かったのと、A2000Xと同じチタンというところに惹かれました。音は割と期待通りで高音が楽しいです(EX1000比)。ただし、音の抜けとか細やかさまで全体で見ると、値段なりの差はあるなぁと思います。といっても優劣では無く、その時聞きたい音を奏でるのはどっちかというところなので、不満は無いです。(Answerに手を出していますが、それはそれで)
書込番号:19573049 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>KA-7300さん
こんばんは。RP-HJE122、持ってるだなんて (^-^) 私も買ってみようかな。
HP-NEF21は、スパイラルドットのMサイズを付けたら、ある程度は聴けました。スポンジもしましたが、効果が薄いし、スポンジは他のイヤホンで使いたいので、スポンジはやめてます。
RP-HJE122のamazon.co.jpのレビューに、イヤーピースをハイブリッドに換えたら良かった、ってのもありましたので、私も試してみようかな。580円だし。
Y23は、付属イヤピでは、音量上げると平坦な鳴り方でした。ハイブリッドでそれは改善し、スパイラルドット改で満足状態になりました。(^-^)
どうやら耳が、スパイラルドット改の耳になってしまった様です。 (^-^)
書込番号:19573069
1点
>KA-7300さん
airさんのコメントがきっかけで、TITAN1だったのですね! 私は、TITAN1がきっかけで、KA-7300さんやairさんとこうして話せる機会を得ました。(^-^)
私のTITAN1・Y23・EX1000の活躍比率は、イヤホンの中で、7・2・1ですね、今は。今は。
長時間、音量を上げて聴き過ぎないように、気をつけたいと思ってます。鬼嫁が怖いので。いえ、「一度感音性難聴になってしまうと、低下した聴力が治ることはありませんので、イヤホン、ヘッドホンは十分に使い方に気を遣うべきです。」という知恵袋が今日たまたま目に付いたからです。(airさんのレスを見て、ヘッドホン・イヤホンをググッていて。ヘッドホンは往年の30年前のYAMAHA HP-1を持っていますが、DAPでは鳴ってくれないので、MDR-CD900STへ物欲あったのを思い出しながら。)
answer、って何なのか、また調べます。(^_^)/
書込番号:19573152
0点
>価格帯が微妙な上に特徴が薄い、って事なんですが、私は特徴あると思っています。
そうですね私の発言が意味した内容としての特徴とは、個体の音の特徴のことではなく、
「みんなの気を引く為の宣伝文句」と言う意味での特殊性のことです。
「今までにない新しい技術を使ったよ」とか「今までとは違う特別な鳴り方をするんだよ」
といったような、宣伝文句です。
みんな新しもの好きですからね。スタンダードなダイナミック型だと聞くと、
もうみんなわかり切って(いるかのように思われて)いるでしょうからそんなに注目しないかもしれない、
というようなニュアンスです。
音色に関してはこのイヤホンには爽やかですっと抜けていくような清々しい中高音という特徴がありますから、
そこが気に入れば手に取ることになるでしょう。私もこの中高音の音色は大好きです。
ただ世の中の流行的にはやはり低音志向なので、試聴して低音が少ない気がすると
他の製品に浮気しそうな予感はしないでもないです。(私個人は低音より高音の方が好きです)
EX1000の方が音色は淡泊に聞こえますから、TITAN1の方が好みというのはあると思います。
ただ、私個人の感想としては奥行方向に抜ける広さがかなり狭いことから頭内定位感がする感じはしています。
それからやはり音の分離の良さ・位置感覚・分解能・解像度の面では、2.5万〜3万円クラスに比較すると
フォーカスの甘さが私的には気になってしまい、同じ音色の中高音を出してもっと分離や位置感覚を
きちんと出せる上位機種があれば私個人の満足レベルになるかなという感覚です。
TITAN1の音色を出して、EX1000と同等の音分離・位置感・解像度・空間表現のある機種が、
あれば迷わず買いかなぁ、というところです。
まあでも、自分が気に入った機種は誰が何といっても良く聞こえるものですし、
値段以上に良いように感じるものですからね。
製品レビューというものはそれでいいんだと思います。
DN-2000やEX1000よりもTITAN1の方がいい、という個人的感想で大いによろしいと思います。
ただ冷静に見ればより一般ウケするのはDN-2000でありEX1000かなぁ、という感じはしています。
しかし趣味の分野ですから、一般の受けよりも自分好みをこそ大切にすべきことですからね。
もしも口コミ少ない理由を推理するとしたら?ということです。
書込番号:19573197
2点
で、話題に上がらない理由はair89765さんも書かれている様に分かり易さだと思います。初めてEX1000を試聴した時は、店員の勧めてくれたFinalのHeavenの濃密さや、JVCの中低域強調感といった一聴でもわかるポイントを感じられず、少し不安でした。静かなところで聞けば高域の伸びや抜けの良さも分かると思いますが、試聴慣れしていない私などには難しかったです。
なので高域に特色があるイヤホンは、総じて(うるさい店頭では)不利なのではないでしょうか。
書込番号:19573198 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「下から上までのレンジが広く、BA型並みに解像度、音の分離にも優れます。」eイヤホンのブログより。
ふうっぅぅぅぅ。IE800も調べなきゃ
書込番号:19573206
0点
>air89765さん
>KA-7300さん
コメント本当にありがとうございます。
思い返せば、ここに質問を出して、ご愛用者のKA-7300さんの良い感想を聞けて期待がふくらみ、手に入れて聴いて爽やかさに驚き、air89765さんに「買っちゃえ」なんて言っちゃえて、更に今回 誠に的を得るコメントで、本当にありがとうございます。
書込番号:19573246
0点
レスいただいた3名の方へ、僭越ながらGoodAnswer入れさせていただきました。
多くの人がTITAN1を聴く機会を得られれば、うれしいなあと思います。
書込番号:19573278
1点
>rakkokunさん
>KA-7300さん
TITAN 1の音漏れは酷くないですか。
それなら安心して使えますね。
私はAKGのN20Uを持っているので、どう違うのか聴き比べがしてみたいです。
東京、横浜で視聴できるお店はどこがありますでしょうか?
あと、最近、人気が出ているONKYOのE700Mとの音質比較もしてみたいですね。
共に中高音に定評のある機種のようですので。
書込番号:19573973
0点
>東京、横浜で視聴できるお店はどこがありますでしょうか?
秋葉原のeイヤホンで試聴出来ますよ。因みにTITAN3も確かありました。
その時には別の用事で行ったから試聴はしていませんが、価格の口コミに書かれている殆どの機種は試聴出来てしまいますね。
書込番号:19574232
0点
有楽町ビックにもありましたよ。ただ、高域に特色あるイヤホンの試聴には、静かな場所が欲しいです。マスクされるのは低域メインですけれど、低域あっての高域(バランス)と思っています。
書込番号:19576964 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>KA-7300さん
>air89765さん
eイヤホン、有楽町ビックにあるんですね。
近いうちに試聴に行きたいと思います。
情報、ありがとうございました。
書込番号:19580462
0点
>あきべぇ01さん
おはようございます。
試聴する時、イヤーピースがハイブリッドになっているか、を確認し、なっていなければ、必ず 換えてから試聴してくださいませ。
サイズも重要ですので、イヤーピースお持ちなら、持って行かれるといいです。
(梱包開けた時についていたイヤピは、低音スカスカですので。)
書込番号:19584338
1点
>あきべぇ01さん
あと、 ご存じかとは思いますが、TITAN1esとTITAN1は別物です。
(私が言った名古屋eイヤホンは、es付きは置いてあった。)
書込番号:19584663
0点
>rakkokunさん
御忠告ありがとうございます。
店頭でイヤーピースをハイブリッドに変えて貰えばいいんですね。
ハイブリッドというのはTITAN 1の付属イヤーピースなんでしょうか?
TITAN1esという機種は知りませんでした。
あぶなかった・・・。
似たような名前の機種があったんですね。
書込番号:19586733
1点
>あきべぇ01さん
TITAN1にもハイブリッド・イヤーピースは付属しているので、ショップがそれに換えてくれればいいのですが。
それが叶わない場合に備えて、SONY EP-EX11(私はMサイズ) ハイブリッド・イヤーピースを持っていくか、ショップで買うか(メジャーなので多分売ってます)してくださいませ。2セット入りで、ネットで400円〜500円前後です。
書込番号:19586773
0点
>あきべぇ01さん
私も来週あたりにヘッドホン(AKG K702)を試聴しに行くつもりです(少し遠出)。据え置き機で試聴時の音楽の持って行き方を、別スレッドで教えてもらいました。
あきべぇ01さんがDAPでTITAN1ならば、DAPを持って行ってそのもので試聴がベストでしょう。そうで無い場合(据え置き機など)には、USBメモリー、保険としてCD、という事です。
書込番号:19586871
0点
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