DUNU TITAN 1
チタニウム製13mm径ドライバー搭載のイヤホン

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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 2 | 2017年12月31日 17:01 | |
| 15 | 15 | 2016年2月9日 10:00 | |
| 4 | 7 | 2016年2月5日 22:41 | |
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イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DUNU TITAN 1
FALCON-Cの掲示板が無いのでこちらに書き込みます。
Titan-1を一度手放したものの、あの抜けの良さ(特に中高域)が忘れられませんでした。買い直そうかなぁと思いつつ悩み続けていたところにこの新機種が登場。耳側の開口部がどこかTitanの遺伝子を有しているような気がして、試聴せずに購入しました。
開封直後の音にはがっくり(後述)。早速burn-inを始めました。待ちきれなくなって小一時間経過時点での感想となります。(見違える様に中高域が出る様になりました)
モデル名も違うので覚悟はしていましたが、Titan1とはかなり違った傾向です。中高域が美しいTitan1を徹底的に万人向けへリファイン(RHA T20がライバル?)した感じです。特にTitan1では弱点だった低域がボボンと強化されました。といってもCampfire Audio VEGAの様に振動板が強力だから低域もキッチリ出る様とは異なり、低域の上側を共鳴室でブーストするような感じです。一昔前の重低音CDラジカセというか、当時のイヤホン(Sonyのnude turbo)を思わせます。私自身は低音強化モデルが嫌いなのですが、Falcon-Cのは何故か気になりません。籠らないというか抜けが良く、中域に被らない印象です(開封直後は駄目でした)。耳側に大きな開口部があるので、この効果なのかもと思います。Titan1も耳側に穴が多数開いており、中高域の抜けが良かったです。これを低域にも適用するようにしてTitan1の遺伝子を継承したのでしょうか。
Titan1所有当時とは私自身の聴力も異なり(16kHzと14kHzが聞き取れ無くなった)ますが、Falcon-Cの解像度は(Titan1の記憶と比べ)グンと向上した様に思いますし、低域の強化に見合うだけの中高域の描写力があると感じました。burn-in完了時に見せてくれるであろうその実力が楽しみです。
書込番号:21472065 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
burn-inも12時間を超えたので追記します。
嬉しい事に、低域の違和感(気室を共鳴させているような感じ)は大分少なくなりました。私の耳がFalcon-Cに慣れ切っただけかもしれません。Titanと同じく、長い時間聴いていても鼓膜が疲れないのが有り難いです。(DITA Answerなどは遮音性良い代わりにとても疲れます)
なおケーブルは販売店のキャンペーンでdunu製2.5mmバランスが付属していましたので、開封当初よりそれを使っています。比較とburn-inの都合上変換ケーブルを介してSE接続でしたが、こなれてきた様なのでバランス接続に変えてみました。低域の違和感が完全に無くなり、というか曲をイヤホンの検証として聞く気分が消え去ってしまい、そのままCD1枚分聴き惚れていました。
低域ばかり書いて来ましたが、女性ボーカルも(私の耳には)刺さらず、綺麗に良く伸びます。(逆に男性ボーカルの「シ」方に若干のキレの良さを感じました)
私にとっては少し早めの、素晴らしいお年玉(自分で自分に)です。
書込番号:21473370 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
補足です。
Falcon-Cはスペック上16オーム・感度108dBの筈ですが、どうも鳴らしにくい気がします。HM-901直だとバランス接続でも眠たい音で、iDAC2+duet(バランス)とだと低域も中高域も実に生き生き(音量は同じで)しています。
組み合わせるプレーヤー(アンプ)を結構選ぶかもしれません。
書込番号:21474011 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DUNU TITAN 1
TITAN1を気に入りまして、イヤピをいろいろ試しています。
また、TITAN1をうまく鳴らすべく、DAPのFiiO X5 2ndをも買いました。(WALKMAN A20を売りました。)
イヤピは現時点では、SONY ハイブリッド(EP-EX11) Mサイズを気に入っています。
ただし、イコライザ微調整をした上で、使っています。
(TITAN1の周波数特性にも表れているように、中域が不足していると感じるためです。)
このイコライザ微調整したX5 2ndで鳴らす、イヤピの感想を書いて参ります。
お目汚し、ご容赦くださいまし。
1点
手持ちイヤピは以下の通りです。(他イヤホン付属品を除く)
TITAN1 付属赤(3サイズ)
TITAN1 付属ハイブリッド(3サイズ)
TITAN1 付属黒(3サイズ)
SONY EP-EX11 MとLサイズ (ハイブリッド)
SONY EP-EXN50 MとLサイズ (ノイズアイソレーション)
audio-technica ER-CKM55 Mサイズ (ファインフィット)
JVC EP-FX9 MSとMサイズ (スパイラルドット)
JVC EP-FX9 Mサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの
final Eタイプ Mサイズ
final Cタイプ Mサイズ
コンプライ TS200 Mサイズ
以上です。
折を見て比較して参ります。 m(__)m
書込番号:19560356
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
JVC EP-FX9 Mサイズ (スパイラルドット)
final Eタイプ Mサイズ (ファイナルE)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド >> ファイナルE >>> スパイラルドット
・高域の鮮明さ
スパイラルドット > ファイナルE >> ハイブリッド
・低域の質感
ハイブリッド >> ファイナルE >> スパイラルドット
・にごりの無さ
スパイラルドット > ハイブリッド >>> ファイナルE
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >= スパイラルドット >>> ファイナルE
備考:スパイラルドットとファイナルEは、RHA MA750のクチコミの影響を受けて購入しました。
書込番号:19560572
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
final Cタイプ Mサイズ (ファイナルC)
コンプライ TS200 Mサイズ (コンプライTS)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド = コンプライTS > ファイナルC
・高域の鮮明さ
ファイナルC > ハイブリッド >>> コンプライTS
・低域の質感
コンプライTS >> ハイブリッド >> ファイナルC
・にごりの無さ
コンプライTS > ハイブリッド >> ファイナルC
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >> コンプライTS > ファイナルC
備考:コンプライTSはamazonレビューを見て、ファイナルCはファイナルサイトを見て、影響を受けて購入しました。
書込番号:19560593
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
コンプライ TS200 Mサイズ 逆刺し (コンプライTS逆)
SONY EP-EXN50 Mサイズ (ノイズアイソレーション)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
コンプライTS逆 >= ハイブリッド >= ノイズアイソレーション
・高域の鮮明さ
ハイブリッド >= ノイズアイソレーション >> コンプライTS逆
・低域の質感
コンプライTS逆 >> ノイズアイソレーション > ハイブリッド
・にごりの無さ
コンプライTS逆 >> ハイブリッド > ノイズアイソレーション
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >= コンプライTS逆 >= ノイズアイソレーション
コンプライTS逆は、遮音性がグッと良くなりますが、若干高域が吸収され余韻が減ります。
3種は場面や気分で使い分けしそうです。
書込番号:19561082
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL)
SONY EP-EXN50 Lサイズ (ノイズアイソレーションL)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド >= ノイズアイソレーションL >= ハイブリッドL
・高域の鮮明さ
ハイブリッド = ノイズアイソレーションL = ハイブリッドL
・低域の質感
ハイブリッド > ノイズアイソレーションL > ハイブリッドL
・にごりの無さ
ハイブリッド = ノイズアイソレーションL = ハイブリッドL
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >= ノイズアイソレーションL >= ハイブリッドL
ほぼ互角ですが、サイズでの確かに違いは存在しました。
Lサイズは低域のだぶつきを若干感じます。ノイズアイソレーションではそれが少しマシになる感じ。
書込番号:19561446
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
JVC EP-FX9 MSサイズ (スパイラルドットMS)
JVC EP-FX9 Mサイズ (スパイラルドット)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド >> スパイラルドット >>>> スパイラルドットMS
・高域の鮮明さ
スパイラルドット = スパイラルドットMS >> ハイブリッド
・低域の質感
ハイブリッド >> スパイラルドット >>>> スパイラルドットMS
・にごりの無さ
スパイラルドット = スパイラルドットMS >> ハイブリッド
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド >= スパイラルドット >>>> スパイラルドットMS
スパイラルドットのMSサイズはフィットしてないため低音がスカスカ。
ひょっとすると、スパイラルドットのMLサイズ(またはLサイズ)がいいかもしれない・・・(小物散財)。
書込番号:19561484
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章 冒頭15秒)
TITAN1 付属赤 Lサイズ (付属赤L)
TITAN1 付属黒 Lサイズ (付属黒L)
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL) ※付属ハイブリッドLと色合いも同じで同一
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッドL >> 付属黒L >> 付属赤L
・高域の鮮明さ
付属黒L >> ハイブリッドL >> 付属赤L
・低域の質感
ハイブリッドL >= 付属黒L >> 付属赤L
・にごりの無さ
ハイブリッドL >> 付属黒L >> 付属赤L
・アリかナシか アリ度
ハイブリッドL >> 付属黒L >> 付属赤L
付属黒の開口部の広さは、スパイラルドットと同じくらいです。
これまでの経験より、開口部が広いほど、高域が鮮烈な音です。
スパイラルドットの高域鮮明さ・にごりの無さを、ML(またはL)サイズで試したい気持ちが生まれました。
(大きくすると、低音の量感が増えるので)
書込番号:19561705
0点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
JVC EP-FX9 Mサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの (スパイラルドット改)
SONY EP-EXN50 Mサイズ (ノイズアイソレーション)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッド)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッド > ノイズアイソレーション > スパイラルドット改
・高域の鮮明さ
スパイラルドット改 >> ハイブリッド > ノイズアイソレーション
・低域の質感
ハイブリッド >> スパイラルドット改 > ノイズアイソレーション
・にごりの無さ
スパイラルドット改 > ハイブリッド > ノイズアイソレーション
・アリかナシか アリ度
ハイブリッド > スパイラルドット改 > ノイズアイソレーション
スパイラルドット改が、澄んだ音色を感じさせますが、低域が弱い。
スパイラルドット改のML(またはL)サイズで試したいです。
書込番号:19562013
1点
街のヤマダ電機で買いました。
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)
作りました。
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドットL)
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの (スパイラルドットL改)
SONY EP-EXN50 Lサイズ (ノイズアイソレーションL)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL
・高域の鮮明さ
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL
・低域の質感
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL
・にごりの無さ
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL
・アリかナシか アリ度
スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL >> スパイラルドットL
スパイラルドットL改、いいです。高域・低域ともにじみがなく、伸びやかでふくよかで、繊細で。
なお、スパイラルドットにスポンジ入れるアイディアは、価格comクチコミで発見しました。
書込番号:19562157
2点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。(試聴ソース:ヒラリー・ハーン メンデルゾーン ヴァイオリン協奏曲 第1楽章)
audio-technica ER-CKM55 Mサイズ (ファインフィット)
final Eタイプ Mサイズ (ファイナルE)
final Cタイプ Mサイズ (ファイナルC)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ファイナルC >> ファイナルE >= ファインフィット
・高域の鮮明さ
ファイナルC >> ファイナルE >> ファインフィット
・低域の質感
ファイナルC > ファイナルE >> ファインフィット
・にごりの無さ
ファイナルC >> ファイナルE >= ファインフィット
・アリかナシか アリ度
ファイナルC >> ファイナルE >> ファインフィット
低域の量感は少ないですが、ファイナルCが好みでした。あえて この中では。
書込番号:19562401
1点
補足
TITAN1の耳への装着は、通常 に付けています。
(シュアがけは していません。)
書込番号:19562990
1点
スパイラルドットが良し、は勇み足です。
ジャズボーカルを聴いたところ、にじみが多いです。
後日、検証し直しします。すみませんです。
書込番号:19563790
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。
試聴ソース:ケリー・スウィート / We Are One / We Are One の1分35秒
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL)
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの (スパイラルドットL改)
SONY EP-EXN50 Lサイズ (ノイズアイソレーションL)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
ハイブリッドL >= ノイズアイソレーションL >= スパイラルドットL改
・高域の鮮明さ
スパイラルドットL改 > ハイブリッドL > ノイズアイソレーションL
・低域の質感
スパイラルドットL改 > ハイブリッドL > ノイズアイソレーションL
・にごりの無さ
ノイズアイソレーションL > ハイブリッドL > スパイラルドットL改
・アリかナシか アリ度
ハイブリッドL > スパイラルドットL改 > ノイズアイソレーションL
・ステレオ定位
ハイブリッドL > ノイズアイソレーションL > スパイラルドットL改
・臨場エコー感演出
スパイラルドットL改 >> ハイブリッドL > ノイズアイソレーションL
スパイラルドットL改は、全域にエコー感が多めに付与されます。
(サイズを小さくすると減ると思います)
ハイブリッドLは、定位が決まります。モニター的。
ノイズアイソレーションLは、響き・伸びやかさに若干不足を感じます。
予想ですが、MLサイズならば、アリかナシか アリ度は、
ハイブリッドL >= スパイラルドットML改 > ノイズアイソレーションL
だと思います。
書込番号:19564521
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。
試聴ソース:松田聖子 / ユートピア(1983) / Bye-Bye Playboy
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL)
JVC EP-FX9 Lサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションのスポンジを入れたもの (スパイラルドットL改)
2種を比較。全て主観です。
・S/N比の良さ
ハイブリッドL >>> スパイラルドットL改
・定位
ハイブリッドL >>> スパイラルドットL改
・楽器の分離
ハイブリッドL >>> スパイラルドットL改
・雰囲気でのきかせ方
スパイラルドットL改 >= ハイブリッドL
・アリかナシか アリ度
ハイブリッドL >> スパイラルドットL改
松田聖子、では圧倒的にハイブリッドがいい。
(MLサイズ)スパイラルドットML改が使えるか、クラシック(オーケストラ)と松田聖子で、後日検証します。
m( )m
書込番号:19564861
1点
TITAN1をX5 2nd(イコライザ調整有)で鳴らす。
試聴ソース:
Earth, Wind & Fire / The Best of Earth Wind & Fire Vol. 1 (1978) / September (冒頭34秒) ※追悼 モーリス・ホワイト氏
松田聖子 / Pineapple(1982) / 渚のバルコニー (冒頭34秒)
カール・ベーム ウィーンフィル(1970) / ベートーヴェン 交響曲第5番 / 第1楽章 (冒頭56秒)
SONY EP-EX11 Lサイズ (ハイブリッドL)
SONY EP-EX11 Mサイズ (ハイブリッドM)
JVC EP-FX9 MLサイズ (スパイラルドット)に、SONY ノイズアイソレーションMのスポンジを入れたもの (スパイラルドットML改)
3種を比較。全て主観です。
・周波数バランスの良さ
スパイラルドットML改 >= ハイブリッドM >= ハイブリッドL
・高域の鮮明さ
スパイラルドットML改 > ハイブリッドM > ハイブリッドL
・低域の質感
スパイラルドットML改 > ハイブリッドM > ハイブリッドL
・にごりの無さ
スパイラルドットML改 >= ハイブリッドM >= ハイブリッドL
・定位
スパイラルドットML改 = ハイブリッドM = ハイブリッドL
・楽器の分離
スパイラルドットML改 > ハイブリッドM > ハイブリッドL
・雰囲気でのきかせ方
?
・アリかナシか アリ度 (僅差)
スパイラルドットML改 > ハイブリッドM >= ハイブリッドL
私の耳には、スパイラルドットML改は完璧でした。僅差ですが、僅差がデカイ。 (^-^)
ハイブリッドMは ほんの少し低中域に余分な残響を感じます。ハイブリッドLは それがより多いです。
高域の残響感は、スパイラルドットML改が少し多いです。というか、ハイブリッドが少ない気がします。
また、低域の量感を重視する場合には、ハイブリッドLの方が良いかもしれません。
このスパイラルドットML改を、MDR-EX1000にも使う予定です。
書込番号:19571453
0点
イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DUNU TITAN 1
よろしければ、TITAN1のイヤーピースについて、情報交換させてください。
付属のイヤーピースは、3種x3サイズの9セットですが、他も含め、簡単にでも感想を交換できれば、と思っています。
・写真について
付属イヤーピースは、黒いのと、ハイブリッドらしき奴と、赤いの、です。
下も付属してました。標準ジャック変換プラグと、クリップ。
上の標準ジャック変換プラグと、ヘアクリップ、イヤーピース(MDR-EX1000のもの)は、私の手持ち品です。
0点
イヤーピース :
付属の赤いのと、ハイブリッドらしき奴と、黒いの
感想 :
低域の強さ
赤いの < ハイブリッドらしき奴 < 黒いの
高域の響きの自然さ
ハイブリッドらしき奴 < 赤いの < 黒いの
好み
ハイブリッドらしき奴 < 黒いの < 赤いの
簡単な感想で申し訳ないですけども・・・・。 m(__)m
書込番号:19540292
0点
イヤーピース :
MDR-EX1000に付属のハイブリッド
感想 :
TITAN1に付属のハイブリッドらしき奴と同じ、に私は感じました。
備考 :
米amazonのTITAN1のレビューに、SONYのハイブリッド イヤーピースがいい、という書き込みがありました。
簡単な感想で申し訳ないですけども・・・・。 m(__)m
※明日、JVC スパイラルドット イヤーピースが来るので試します。
書込番号:19540317
1点
付属のの順位書き込みがグチャグチャでした。訂正します。m(__)m
イヤーピース :
付属の赤いのと、ハイブリッドらしき奴と、黒いの
感想 :
低域の強さ
黒いの > ハイブリッドらしき奴 > 赤いの
高域の自然さ
ハイブリッドらしき奴 > 赤いの > 黒いの
好み
ハイブリッドらしき奴 > 黒いの > 赤いの
です。
書込番号:19541335
1点
イヤーピース :
JVC スパイラルドット イヤーピース
感想 :
高域 過度に過多。低域 スカスカ。 全然ダメでした。
(ノイズアイソレーションイヤーピースのスポンジを移植してみましたが、改善せず、でした。)
現時点の選択ピース :
付属のハイブリッド(Mサイズ)
書込番号:19542981
1点
イヤーピース :
SONY ハイブリッド イヤーピース EP-EX11
感想 :
付属のハイブリッド とほぼ同じではありますが、付属のに比べて、大音量でのあばれが少なく感じて、良好です。
現時点の選択ピース :
SONY ハイブリッド イヤーピース EP-EX11
書込番号:19546524
0点
イヤーピース :
コンプライ TS200 逆刺し
感想 :
ほんの一部の音(特に高域の楽器音)が、無くなってしまった感じがする。吸収された??
(逆刺しでなく通常刺しだと、もっと吸収される傾向)
現時点の選択ピース :
SONY ハイブリッド イヤーピース EP-EX11
書込番号:19560066
1点
SONY ハイブリッド イヤーピース EP-EX11、までのDAPは、WALKMAN A20でした。
コンプライ TS200を付けた時には、DAPを FiiO X5 2ndへ換えています。
(その時、比較対象として、EP-EX11も付けて評価しました。)
このスレは、TITAN1をWALKMAN A20でのイヤピについてのスレ、という事としたく、スレを終了しますです。
(DAPが変わると音質が変わりますので。)
書込番号:19560191
0点
イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DUNU TITAN 1
最近 DUNU製品の存在を知って、TITAN 1を衝動買いしました。
価格com レビュー、amazonレビュー、国内サイトレビュー、米amazonレビューを参考にして購入に至りました。(今晩来る予定)
ここのクチコミ(および2ch)で、TITAN 1でスレッドが立っていない、って何故でしょうね。(DN-2000とか1000は凄いやりとりなのに)
人気がないからなんでしょうが・・・。
製品に魅力が薄いのかしら?
1点
TITAN1、とても$100近辺とは思えないほど良いですよ。特に高域の伸びと抜けの良さは気に入っています。私自身がMDR-EX1000などダイナミック好きの為もありますが。ただ音の傾向として、低域強調大好きの方には合わないだろうと思いました。DN-2000が万人向けで、TITAN1は少し高域特化のイメージです。でもDN-2000Jほどには尖っていませんので安心出来ます。
兄弟(後継?)機のTITAN3や5も気になりますね。
装着も楽で寝ホンにも使えそうです。私の場合、イヤーピースが微妙にしっくり来ないので試行錯誤中です。低域の一部帯域(挿入深さと密閉度合いに応じて変わる)だけが部分的に強調されてしまい、付属のイヤピを総当たりで付け替え中。
# FIIO製で外観そっくりなイヤホンがあるようで、OEMなのかどうか気になっています。
書込番号:19538663 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
>KA-7300さん
レスありがとうございます。ダイナミックMDR-EX1000好き、って同じですので、TITAN 1 買って良かったと思います。(まだ来ていませんし、試聴もしていませんが。)
どんな高音か楽しみです。低音については、量感が欲しいタイプですので、イヤーピースやイコライザで調整して行くつもりです。躍動感はどうなのか、音の粒子は細かいのか、響きはどうなのか、・・・、今夜が待ち遠しいです。(夕方はクラシックコンサートに行きます)
イヤーピースについてなど、また情報交換させていただくと嬉しいです。
PS:FIIO EX1 は、FIIOのカスタマイズしてコストダウンしたのか、TITAN 1 と中身同じなのか、気になりますね。Amazon.comにレビューしたDavid Hsuさんは、「同じものが30ドル安い」って書いてました。日本では販売されないでくれると有り難いです。
書込番号:19538864
1点
TITAN 1、聴きました。 開放的でさわやかです。買って良かったです。
こんなにいいのに、クチコミで話題にされてなかったって、どーいう事? 不思議ですぅ。
(今ならAmazonで(納期かかるけど)12,281円ですよ)(私が買った数時間後に10円下がってました)
書込番号:19539941
2点
>rakkokunさん
気に入られた様で何よりです。
現在、ぴったり嵌るイヤーピースでは無く、僅かに緩い状態で使っています。私の耳では、こうした方が低域の一部だけが強調される事態を避けられています(但し低域全般が持ち上がります)。遮音性も落ちてしまいますが高域最重視&低域微ブースト程度で、何より音の抜けが良いので一番好みのバランスでした。
金属筐体なのにキンキンせず滑らか、それでいて高域は微かに金属系の綺麗な伸び(ここがRE-600と差別化されるので両方好き)が気に入っているので、後は上手く低域ブーストを解消出来るイヤーピースが無いか探しているところです。この辺りは個人の好みの問題ですけれど。敢えて低域迄も求めるならば、無理にTitan1で出すよりもTH-F4NやSE846、PM-3(これは別格)が良いかなあと(手持ちの範囲では)思います。
書込番号:19540945 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>KA-7300さん
おやすみなさいする所でした。どうも、こんばんは。
私も少し緩めです。先ほどイヤーピーススレには好みを全く逆に書いちゃったみたいで、好みはハイブリッドタイプ(緑)のサイズMでした。
KA-7300さん、何本イヤホンお持ちなんですか? (^-^)
(私はイヤホンは現有5本目です。ATH-CK90PROはBA型のせいか気に入らず使わず。MDR-EX1000はムチャクチャいいけど 勿体なくて偶にだけ使う。MDR-EX750はクラシックには今ひとつ。Y23は来たばかりだけど大きい音量で音が平淡。TITAN1は来たばかりだけどMDR-EX1000と双璧。)
TITAN1は、きらめく高音と低域までのバランスの良さと音離れ良い鳴りっぷりが、いいですねえ。オーケストラも松田聖子もMISIAも、気持ちよーく鳴ります。
おやすみなさい。
書込番号:19541066 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>KA-7300さん
そんなに高音いいですか!気になりますね。
私もダイナミック型好きですがEX1000の高音では満足出来ず、RE-600は残念ながら入手できず、
FX1100は高音弱いし、CKR10の高音はたいして伸びないし、IE800も試聴したけど高音には特に魅力を感じず、
BA型の高音は繊細だけど伸び感が無いし、
ダイナミック型で高音が良くて生産中のモノ・・・を探しているんですがTITAN1良さそうでしょうが。
DN-2000Jは高音が強調されるのは良いけど、きつく感じやすい帯域が持ち上がっているみたいで、
ATH-A2000Xの伸びるわりにはそんなにきつくない感じと違いますので、
KA-7300さんのコメントを見てTITAN1に興味がわいて来ました。
高音がいいイヤホンヘッドホンとかあまり話題になりませんよね。
もっと話題になって興味を持つ人が増えればいいのに。
書込番号:19542358
![]()
2点
>air89765さん
こんにちは。KA-7300さんでなくごめんなさい。
この高音は、NS-1000Mを初めて聴いた時(中学生でした)のインパクトに近いものがあります。
今も愛用してますが、TITAN1の方が勝ちかも・・・。音楽的に。
13mmチタニウム振動板ダイナミック、いいと感じています。
米Amazonのレビューでも、絶賛の声が多かったですよ。買っちゃえ、airさん!
書込番号:19542449
0点
>air89765さん
さきほどは、馴れ馴れしい記述で失礼しました。
昨日、夕刻はフルオーケストラの演奏を聴いており、夜がTITAN1の聴き初めだったのですが、空気感も良いです。
代わりに、遮音性はゼロかも。室内エアコンの風音が聞こえてました。
もっとTITAN1に詳しい人・ご愛用者の声を、私も聞きたい次第です。
書込番号:19542476
2点
>rakkokunさん
Titan1は(金属筐体かつこの価格でありながら)予想外に気持ち良く鳴ってくれてます。
イヤホンは先日整理(売却)したのですけれど、そのお金で新しいのを買ってしまったので全く減りません。EX1000が基準で、浮気しては戻る感じです。
EX1000は繊細さ、低域の出方も一番気に入っています。しかし遮音性皆無、歩くと風切り音!、付けたまま寝るには危険な形状、付けやすいけれど乗降時収納に悩むイヤーハンガーと、ついつい他機種に手を出してしまいます。一番の原因はA2000X(ヘッドホン)で、モニターライクなEX1000にもあと少し色気(高域の伸びというか味付け)が欲しくなるのです。
RE-600は耳にスッポリ収まる小ささ、高域の伸び、バランス対応とHM-901と組み合わせる分には申し分無いです。ただ901sにしたら分厚さが減って繊細な感じになった(気がする)ので少し(低域が)物足りず。
SE846は繊細さとBAであるにもかかわらず狭く無い事に驚かされました。でもやはりEX1000やTitan1の様な開放感ある抜けの良さが欲しくなります。(遮音性と真っ向から対立するので仕方ない)
Titan1はこの価格でありながらEX1000に迫る繊細さと抜けの良さが素晴らしく思います。ただA2000Xよりも金属筐体的なキツさが僅かに有り、低域の具合を考えるとやはりEX1000との値段差は納得出来る面があります。
>air89765さん
お久しぶりです。高音が良いイヤホン、本当にもっと話題になって欲しいです。DN-2000Jの後にTitan1を買い、現在コッチを残しています。でもair89765さんにはDITA Answerの上位バージョンを試してみて頂きたく思います。私は手が届かずノーマル版を試し中です。完全な密閉型のせいか抜けが悪く、値段の割にはと思っていましたが、2段フランジにするとRE-600を超える良い高域と音の抜け方になりました。でもそれだと低域がEX1000よりも足りないので普通のイヤピースと2段の中間を実現出来ないか悩み中です。上位のtruthは更に高域が(&お値段も)伸びるらしいので、是非。
書込番号:19542627 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>rakkokunさん
いえいえ、rakkokunさんの買っちゃえの一言を読んだらつい注文ボタンを押してしまいました(笑)
きらめく高音て如何にもいいですね。遮音性の低いのは自宅で使えばいいのでぜんぜん気になりません。
口コミが少ないのは単に知られていないからでは?
DN-1000や2000は出来の良いハイブリッドということで話題性があったが、
ダイナミック一発となると普通そうに見えてしまいますので。
でもこうやって実際使ってみたら良いってなると、口コミも増えて来るかもしれません。
届くのが楽しみです。情報ありがとうございます。
>KA-7300さん
DITA Answer Truthですか(笑)
今月は他には購入予定あり、先になりそうですが、機会があれば是非。
EX1000は他のイヤホンを買った時に、EX1000を基準にしてそれとどう違うのか、
みたいに比較することで特徴が見えて来るみたいな、感じですよね。
当方も高音好きなので、KA-7300さんの書き込みは気を付けて見てます(笑)
巷では低音がいいイヤホンヘッドホンがこんなに沢山出ているのだから、
今度は輝くばかりの高音の美しさ、どこまでも伸びて抜けていくような爽快感、
そういう「高音のすばらしさ」を売りにしたイヤホンヘッドホンが増えて欲しいですよね。
書込番号:19542737
2点
>air89765さん
発注、なによりです。早く届きますように。 (^_^)/
書込番号:19542897
0点
>KA-7300さん
こんばんは。装着方法でお伝えしたい事があります。
今朝 散歩で付けていましたら、タッチノイズがひどいのでコードを耳掛けしたら、今度は風切り音がひどいので、左右を入れ替えしてシュアがけしたら、歩行時のノイズから脱出できました。
≫後は上手く低域ブーストを解消出来るイヤーピースが無いか探しているところです。
室内鑑賞時、私も少し、低域の強さ・中域の弱さを感じていました。イヤーピースとか、禁断のイコライザとか工夫していたのですが、装着を 左右逆のシュアがけで、室内でも(イコライザ オフでも)いい感じで聴けています。少し低域弱めですけど。(イヤーピースはハイブリッドです。)
参考になりましたら。
書込番号:19549892
0点
本日届きました。まだ開けたばかりなので今後どうなるかわかりませんが。環境はHP-A8です。
デフォルトイヤピース(赤)は、つけた瞬間、最初はイヤホンが高音寄り特性かと一瞬思うような感じですが、
ああコレ低音が抜けてて耳に合ってないだけだなと感じたので、ソニーのハイブリッドイヤピースみたいな
デザインのモノに変更したら、そう高音寄りでもなく、フラット気味でバランス良い感じに聞こえます。
まだ最初ですから断言するのは危険ですが、双方未エージング状態という条件だとした場合、
EX1000の方が一聴して格上だとは感じています。音場の展開がEX1000の方が奥行き方向に深く、
頭内定位しにくい抜けの良さがあり、左右にも奥行き方向にも全方向でEX1000の方が空間表現が広いです。
EX1000の方がやや解像度も高く、それから音の分離が良く、音像も正確で、それから情報量も多く、
細部の表現も勝っています。EX1000とは全体的に価格なりに1グレード分音質に差があるように思います。
でもそれはソニーストア価格で5万円のEX1000と比べてしまった場合なので、1万円代のイヤホンと比較すれば、
この解像感の高さ、さわやかで綺麗な鳴りは相当いい方だと思います。
長所としては澄んで解像感のある響きが、力強く伸びやかなダイナミック型の音で聴けるところでしょうか。
高音の伸びっぷりは、ATH-A2000XやK701・Q701の方が良いと個人的に感じますが、
このイヤホンの高音は伸びというよりはその澄んだ感じが綺麗、だと思います。
高音をきつく感じるような要素は無いですね。DN-2000Jの方がきついけれども高音の強調
という点においてはよく出ている印象です。響きは綺麗だが尖っていない、優しさのある高音ですね。
繊細さがある美しい高音です。きつさや刺さりがないので誰にでも勧められる高音です。
高音機種というのでもなく、中低音も普通だと思いました。
イヤピースさえフィットすれば、厚みすら感じることも出来る低音です。(けして多くはないけど)
変わった音のイヤホンではなく、むしろスタンダードに使えるイヤホンです。
ATH-CKM1000みたいな筐体の形をしていて、
イヤピースがフィットしなければすぐにスカスカに低音が抜けてしまいやすい形状ですね。
低音は重低音はあまり出なくて、低音の高い部分あたりがよく出てる感じでしょうか?
低音ゆるくはないけど、個人的にはあと少し締まっているといいです。
中音やボーカルは普通で、引っ込んだり出っ張ったり(遠かったり近過ぎたり)していないと思います。
変に低音を強調し過ぎず、中高音のきらびやかさを感じさせるチューニングは好感が持てます。
それとEX1000・CKR10・CKM1000のように頭の外まで抜けてくるような本当の意味での抜けの良さが
あればさらにいいが、そもそも価格帯が違うのでそれは仕方ないところでしょうか。
DUNU-TOPSOUNDのイヤホンではDN-2000が一番バランスが良くて気に入っておりますが、
いい仕事してますよねこのメーカー。
書込番号:19550212
2点
>air89765さん
こんばんは。1万円代としては評価に値する感想内容で、勧めた立場としてホッとしています。
イヤホンの経験値が私の100倍はありそうで、かつ、分析力も文章力も私の100倍はあり、恐れ入りました。
MDR-EX1000とは全然鳴りかたが違うところを、私はとても気に入っています。オーケストラで顕著です。音場が広い広い。若干エコー感も感じ、コンサートホールにいるかのようです。(代わりに解像度や定位は弱いと思います。) ロックとか激し目の音楽では、楽器音が分離していないため、ガサツさも感じ、EX1000の圧勝だと思います。
簡単ですが、返信まで。ホントにホッとしています。 (^_^)
書込番号:19550289
0点
装着を 左右逆のシュアがけ
で、悩みがあります。オーケストラの左右が逆になる事です。
wavファイルを1800CD分持っており、それをWALKMAN NW-A25用にFLACに変換コピー済みなんですが・・・。
wavからFLAC変換のソフトで、dbpoweramp music converter とかを使えば左右逆転できるらしく、どのソフトがいいか調べ始めました。
どなたか、助言をお願いいたします。 m( )m
書込番号:19550439
0点
再生時に左右を逆転できる機能を持ったDAP、があれば 買ってしまうかもしれません・・・。
書込番号:19550451
1点
>MDR-EX1000とは全然鳴りかたが違うところを、私はとても気に入っています。
EX1000はスペックは高い優等生で範囲的な感じで鳴らすけど、その分たまに違った味付けも欲しくなりますよね。
本機種の楽しめてるところは、艶が乗りながら清々しく響く中高音ですね。
クールビューティーという感じでしょうか。しかしクールな響きに軟らかさや丸みがあり、硬さや尖りが無いのできつくなく、安心して聴けます。
クリアで清涼だが硬くきつくなく、適度な優しさと軟らかさがあるが曇らない、そんな感じです。
普通クリアでクールだと硬くてきつい場合や、軟らかく優しいと曇ったりぼやけている場合などもありがちですが、
本機種はクリアでクールなのに軟らかく優しいんですよね。
ハイブリッドみたいなイヤピースがたまたま耳にフィットしたんですが、これだと低音も必要十分ですね。
「2万以内のイヤホンを探している」という人が現れた時に候補に入れてみては?と言うようなイヤホンかと。
クールなクリア感があって曇りがないのでBA型好きにも合いそうな感じです。
BAの高音よりダイナミックの高音の方が伸びやかなので、ダイナミックでクリアさや繊細さを感じたい人に向く気がします。
書込番号:19550898
1点
スレ違いですが。
左右を逆転してFLAC作成できる事を確認しました。私が使ったのは、foobar2000です。
方法説明の代わりにjpgを掲示します。
書込番号:19551471
0点
>rakkokunさん
head-fiの書き込みでshure掛け出来るというのは目にしていましたが、左右逆にして装着ですか。探究心に頭が下がります。デジタルなのですから、スイッチ一つで左右反転出来るプレーヤーがおっしゃる様にあっても良いですよね。
>air89765さん
HP-A8での書き込み、もうレビューで良いんじゃ無いかという位の詳細な評価、私ではとても出来ません。とてもわかり易い説明をありがとうございます。
にしてもdunu恐るべしですよね。DN-2000も入手しましたが、こちらは本当に万人向けですね。少し甘い(緩いでは無く、本当に響きが(僅かに)甘ったるい)のが気になっています。でもSE425のモニターっぽさとはキャラクターが異なってくれているので、これはこれで有りかと思っています。遮音性を必要とするところでは重宝しています。ただ個人的にはdynamicが好みみたいで、静かなところではTITAN1の方を選んでいます。dunu以外にRHAのT20も試してみたくはありますが、自重中です。
書込番号:19552082 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>KA-7300さん
かなりのペースで購入されてますね(笑)
確かにDN-2000の少し甘い感じ、丸い感じは好みが別れるかもです。
ややBA寄りなハイブリッドという感じですよね。ソニーのZ5やA3はダイナミック寄りなハイブリッドという雰囲気で反対かもしれない。
イヤホンてヘッドホンより高音出にくいんですかね?
高音がホントに伸びると言ってる機種って結局殆どヘッドホンのような。
高価格帯はBAが多いので、スタンダードなダイナミックで、しかも高音の質がすばらしいハイクラスのイヤホン、が増えて欲しい気がします。
高音てのはとりあえず刺さりさえしなければ聞こえていればいい、みたいな風潮で、「高音のすばらしさ」に拘った機種は極めて少ない、
というかほぼないに等しく、イヤホンではまだ伸びしろが無いものだろうか?と思う部分です。
書込番号:19556706
1点
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