『「MIRAI」 一充填で1000km超の走行を実現』のクチコミ掲示板

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「MIRAI」 一充填で1000km超の走行を実現

2021/06/22 17:53(3ヶ月以上前)


自動車 > トヨタ > MIRAI (ミライ)

スレ主 Horicchiさん
クチコミ投稿数:169件

MIRAI がフランスで一充填で1000km超の走行を実現したとの事です。

今日のYahooニュースに(https://news.yahoo.co.jp/articles/30cfe94bc8671015f17d7508d26d3ffc765a954a

フランスの公道で5月26日午前5時43分にスタートした航続距離記録のチャレンジでは、MIRAIにフル充填した5.6kgの水素でどれだけの距離を走行できるかを検証。
トヨタの欧州法人のエンジニアを含む4人のドライバーは、日常の運転で可能な範囲のエコドライブで距離を重ね、水素無補充で1003kmの走行を達成。これは2021年5月31日時点で世界記録であるとトヨタの欧州法人は説明します。
 終了時点で、車載システムの残走行可能距離は9km残っていました。  
今回のテストで、FCVがガソリン車でいうところの「ワンタンク1000km」を達成する実力があることが改めて立証されました

とのこと、また
ハイエースFCV(試作車)
FCVの能力を生かす試みとして新型「ハイエース」(海外専売車の300系ハイエース)をベースとした試作車「ハイエースFCV」を開発しました。  このハイエースFCVは、前出した現行MIRAIのFCユニットと水素タンク2本を搭載したほか、AC系給電機能の装備だけでなく、キャンピングカーへの架装を得意とするトイファクトリーの手によりIHクッキングヒーターなども備えたキッチンカー仕様として登場。

FCVセダンで1000Km走行、FCVキャンピングカー開発‥‥‥‥にくいね!。

FCV車の未来はバラ色?‥‥5年後?には現行のGVと同程度の価格になれば購入の可能性が出てきますね。






書込番号:24201354

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写画楽さん
銀メダル クチコミ投稿数:17342件Goodアンサー獲得:735件 花鳥風猫ワン 

2021/06/22 18:33(3ヶ月以上前)

こんばんは、
水素の価格は現在、1ノルマル立法メートル(Nm3)当たり100円。
これは1キログラム当たり約1100円ということですから、
5.6kgだと6,160円となりますね。(仏価格は不詳)

思ったほど悪くないですね。

あとは目的地で充てんできるかですね。

情報、ありがとうございました。

書込番号:24201419

ナイスクチコミ!4


麻呂犬さん
クチコミ投稿数:11503件Goodアンサー獲得:735件

2021/06/22 18:37(3ヶ月以上前)

なんでフランスなん?
なんで日本でやれないの?

西洋かぶれな日本かな…

書込番号:24201424 スマートフォンサイトからの書き込み

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NSR750Rさん
クチコミ投稿数:3173件Goodアンサー獲得:121件

2021/06/22 22:35(3ヶ月以上前)

標高の高い道路ならば燃費が良くなりますが、空気密度と燃費のバランス。

できれば、ニュルでやってくれ。

書込番号:24201834

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:4190件Goodアンサー獲得:397件

2021/06/23 12:32(3ヶ月以上前)

>FCV車の未来はバラ色?‥‥5年後?には現行のGVと同程度の価格になれば購入の可能性が出てきますね。

FCV車が5年でそれなりに進化し安くなろうが、水素ステーションが増えなければ売れないでしょう。
2025年までに320カ所を目標とするような記事がありましたが、このペースではどうなることか。

そもそも、トヨタが現時点で本気で売る気があるとも思えませんし。
特に国内では、極力ゆっくりHV→PHV、EV→FCV と準に移っていくことを望んでいるのかと。

フランスは国策で水素ステーションに力を入れてるみたいですね。
日本はやっとこさEVが増えて来る気配が出て来たぐらいなので、外国に比べずいぶんと遅いような。

書込番号:24202496

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:1805件Goodアンサー獲得:91件

2021/06/23 17:30(3ヶ月以上前)

こんなのは大した意味はないね。
モードで19インチは850km
20インチだと100km.も落ちて750km
スタットレスタイヤを履いたら500km前後

ミライのタイヤは濡れた路面ではとても危険なタイヤを履いている。
転がり抵抗を減らして無理やり燃費を稼いでいるに過ぎない。

水素は悪くはないけど日本では水素を作ってないし水素の価格が問題。
現状では5kwhの電気を使って水素を作って
電気に戻すと1.5kwhにしかならない効率の悪さ。

画期的な水素製造法が見つからないと無理。
水素はEV化が難しい大型バスとか長距離トラックなどでは有効

書込番号:24202840 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:1190件Goodアンサー獲得:8件

2021/06/24 06:23(3ヶ月以上前)

>ミヤノイさん

ミライのオーナーじゃなく押し売りの話だと思うので、タイヤの850 →500の根拠を教えていただけますか?

水素の効率の悪さにも言及してますが、現状とミライとではまるっきり違った景色があると思いますよ
このユーザーは、不便を承知で、その可能性をつなぐ事に確信を持ってる方々だと思いますよ
あなたの様な話だと様々な可能性の芽をつんじゃいます
^_^

書込番号:24203615 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!6


スレ主 Horicchiさん
クチコミ投稿数:169件

2021/06/25 00:06(3ヶ月以上前)

EVトラックのニコラが大規模「水素プラント」確保
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcdc76c8cdd6dfac582193a63fa93dfa06dbaf84

記事の要点、
米国の運送業者「ニコラ社」が水素燃料電池で駆動するセミトレーラーでトラック業界に変革を起こそうとしている。

Tesla社のEVトラックも計画?、発売?されていますが…。
その水素を確保するため、

このプロジェクトは、石油コークス、木材、トウモロコシのサイレージなどの固形廃棄物から水素を分離し、ニコラ大型車の燃料や発電に使用する。‥‥中略‥‥来年には建設が開始され、施設では1日あたり最大336トンの水素を生産することができ、これは約285メガワットの電力を生み出すのに十分な量だという。
ニコラの大型車用の燃料電池の構想は、過去2年間にダイムラー、ボルボグループ、トヨタ、‥‥略‥‥などの大手企業が競ってこの分野への参入を宣言したことで、飛躍的に拡大した。背景には、300マイル(約500Km)までの短距離走行ではバッテリーが有効な選択肢である一方、長距離走行や高速給油では水素の方が魅力的であるというコンセンサスが高まっていることが挙げられる。

水素の作り方、いろいろあるのですね。
EVの1充電時間、将来的には数分程度の時間になるでしょうけれど、高速走行でのKm/Kwhも考えると、、時間に追われる業務・長距離用途にはやはりEVは不利なのでしょうね。‥‥で、H2車なのでしょうかね?。






書込番号:24205037

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:1805件Goodアンサー獲得:91件

2021/06/25 03:07(3ヶ月以上前)

>ホントの事が知りたいでござるさん

トヨタの試験ですよ。
https://clicccar.com/2021/02/14/1059741/

19インチの省燃費タイヤでも大人しく走って570km
https://www.toyota-mobi-tokyo.co.jp/column/20210107_MIRAI

水素がダメとは言っていないけど水素製造の画期的方法が見つからないと現状では無駄。
水素は色々な物から作れるけど日本では難しい。(何らかの資源が必要)
将来の芽をというけれど単なるHV車
水素製造開発が先

現状では多額の国民の税金を使うトヨタの実験室。
FCスタックの効率化などトヨタ内部で開発すれば良いだけ。

乗用車として難しい問題はタンクの問題。
超高価な700気圧のカーボンタンクをMIRAIで3本使う。
最新潜水艦の圧壊深度は70気圧
これだけの高圧タンクは安価には出来ないし使用年数が限られている。
本来必要な大衆車レベルではスペースも取れないし大衆価格では出来ない。

大型長距離トラックなら350気圧のタンクでも搭載スペースが沢山ある。
もっと低い気圧でも可能。
だから大型トラックは充電時間や費用の関係からEVより水素が向いている。

現状、水素はカナダなどから輸入している。
水素はマイナス253度に冷却しないと液化しない。
輸送や保管にも低い温度が必要。

ノルウェーのようなステーション爆破の可能性もある。
ノルウェーではMIRAIの販売禁止と既存のユーザーは代替えを余儀なくされた。

水素は燃えやすいので内燃エンジンでもパワーが出なくて使いにくい。
水に何かを混ぜたら水素が出来ましたー
みたいなタダに近い画期的な製造方法が発見できないと難しい。

EV化が難しい大型トラックやバスでは将来性があるけど
乗用車では将来性はあまり見えない。
カーボンフリーどころかガソリン車より環境に悪い現状。
水素を作るのに大量の化石燃料や電気を使うのであれば意味は薄いでしょう。

画期的な水素製造方法が先ですね。

書込番号:24205137

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クチコミ投稿数:1976件Goodアンサー獲得:179件

2021/06/25 04:12(3ヶ月以上前)

https://clicccar.com/2021/06/22/1093837/

こちらはどうなりますかね。

書込番号:24205150

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:1850件Goodアンサー獲得:61件

2021/06/25 05:15(3ヶ月以上前)

>タダに近い画期的な製造方法

今後自然エネルギー発電をメインに据えていくなら、
それらはアンコントローラブルなんで、電力需要の
ピークに合わせるためには、相当余裕を持った
発電規模を整えなければならない。

それは、電力需要が少ない時には、コレまで以上の
余剰電力が発生することを意味する。

よって、揚水式発電のように何らかの形で余剰を
吸収する仕掛けが必要である。

どのみち捨てるしかない余った電力で水素を作るので、
実質タダみたいなもんだし、効率の悪さも承知の上。

そうして作った水素をどう活用するか。
その一つが燃料電池によるFCVだし、
内燃機関の燃料として使うことだったりする。

現状、問題点は多々あるのはそのとおり。

だけど、まだその時じゃない、なんて言って
研究開発を怠れば、イザという時には主だった
特許は全て他に抑えられてしまうことになる。

どっかにも書いたけど、単に薪でも炭でも燃やして、
水を沸かせばいい蒸気機関に対し、地下深くから
汲み上げ、長距離運搬し、生成してやっと
使えるようになる化石燃料の利用。

現状で技術的、コスト的な問題が多々あるのは
そのとおりだけどね。

それを無理、と諦めちゃ、否定しちゃ、ダメ。
だと思うよ。

書込番号:24205164

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:1805件Goodアンサー獲得:91件

2021/06/25 19:31(3ヶ月以上前)

>JamesP.Sullivanさん

余剰電力なんてあまりありませんよ。
使用に合わせて調整しているだけで揚水発電に使われるのは多くはありません。

一方で供給可能能力は沢山の余剰があります。
発電量は2010年の1億1,500万kwhから今年は1億kwhまで減っています。
総発電可能量は約3億kwhくらいあるので全部の車がEVになってもまだまだ余裕です。

しかし日本は化石燃料で主に電気を作っているので安くは出来ません。
従って水素は輸入に頼っています。
海外で生産して高い輸送費をかけても海外からの方が安い。

日本は原子力発電があまり出来ないのが致命傷でしょう。
世界3位を誇る発電量でしたが原発事故で稼働率がたったの2%までになってしまいました。
欧州は原子力発電比率は90%を超えている国も多いです。

日本は原子発電向きで回りが海なので冷却水に困りません。
原子力発電が個人的には危険とは思えず福島の事例は設計ミス(想定外の甘さ)だと思ってます。
日本は津波が多いので過去にも数十mの津波は何回も起こり想定内設計不足だと思います。
輸入化石燃料頼りの日本では原子力しか無かったのですが・・・

自然発電と原子力発電の多いEUが先導で化石燃料の電気で作った製品は流通できなくなる
ということが現実化がしそうな感じです。
そんなことが通ったら日本から一切の製品が輸出出来なくなってしまいます。

日本の電気で作ったら現在より更に高価になってしまう。
従って違う方法で画期的な水素製造方法が必要なのです。

日本はソーラー発電も不向きな国です。
前にも書きましたが年間降雨量がゼロに近いサハラ砂漠などを借りて
超巨大なソーラー発電プラントを作る。
そこで大量の水素を生産する。
電気は輸送できませんが水素なら簡単に輸送できます。

クリーン、エコ、現地の活性化など一石三鳥です。
しかしこれは一企業レベルではなく政府の超巨大プロジェクトです。
これくらいしないと日本のエネルギー問題は解決しないと思いますよ。

水素自動車の研究は当然各メーカーは継続しないとなりません。
それにトヨタが乗用車出すより大型長距離トラックが先です。
海外メーカーも特に中国では実用化率が高いですね。
バスとかトラックでは実用化しています。

水素自動車はFCスタック効率とタンクの問題だけです。
後は発電機付HVのような物なので既存の技術です。
実車を出さないと研究開発が出来ないという技術ではありません。

先行すぎる技術・製品は実は普及しにくいんですね。
世界初のマイクロコンピュータを開発したのは日本、それをインテルに持って行かれ
終いには日本ではパーソナルプロセッサーの製造を禁止された。

iPhoneの原型はシャープのザウルスでその性能を上げることに熱心で付加価値を付けられなかった。
通信とタッチパネルを付けることでiPhoneが誕生。

リチウム電池と言えばパナソニック。しかしエネルギー密度に拘りすぎて高価なままで
容積密度を上げることで中国が台頭。
パナソニックは電池が不足している状況なのに青息吐息の状態。

BEVは日産が早かった。
しかし販売台数が少なく開発が遅れ中国に簡単に持って行かれた。

有機パネルはSonyが世界初。あまりにも高価なため普及せず1製品を作っただけで沈没。

先行技術は膨大な開発費がかかるので普及価格にするのが難しい。
売れなければ単価経費が増加し普及の道は更に遠くなる。

工業製品は数が売れなければならない。
水素の前にEV化だしその前にはPHEVその前には世界で通用するHVが先。
水素乗用車の前にはバス・トラック
水素は可能性としては十分あるけどその前にクリーンで安価な製造方法が先だと思うけどね。

書込番号:24206165

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