ベアボーン > ECS > LIVA LIVA-C0-2G-64G-W [白]
Fedora20のインストールでeMMC対応に苦労されてる記事を見たので、Kernel4.0を採用したFedora22Desktop(64bit)をインストール。
USB<->ASTAアダプタ経由で5インチサイズのDVDドライブからDVDメディアにてインストール。
64bit・・・EFI対応が64bit版なため
USB<->ASTAアダプタの使用・・・LIVA本体のUSB給電では電力不足のため
インストールはGUIにて問題なく実行された。
インストール後、yum groupinstall Virtualzation にてKVMをインストール
etherポートをブリッジ設定し、KVM上にCentOS6.6 32bitをインストール
現在のところ3日間連続で稼働中
書込番号:18947659
0点
Fedora22の機械は稼働させてしまったので、もう一台取得しました。
Win8.1 Pro 64bitをインストールし、HYPER-V上でCentOS6.6 32bitを稼働させてみました。
Fedora22では、HDMIまたはVGAにモニターが接続されていないと起動しない問題がありましたが
Win8.1ではモニターなしでも起動します。
HYPER-Vの仮想スイッチ(ネットワーク)の設定で物理アダプタを内蔵の無線LANにすると無線LANアダプタが障害を起こし停止します。
BroadcomのアダプタをLIVA付属のものより新しいものにしましたが、同じ現象です。
LIVA上では、仮想マシン(今回はCentos6.6)に割り当てられるメモリ上限は880MBでした。
デフォルトの512MB以上を割り当てたところメモリ不足で起動しませんでした。
仮想マシンの自動開始アクションを「常に開始」に設定し、Windows側をCentOSが起動したままの状態でシャットダウン→起動とさせてみたところWindows起動と同時にCentOSが前回起動時の状態で復旧しました。
LIVAをLinuxサーバとして連続稼働させる場合にはHYPER-V上で構成するのは、見た目以上に可用性が高いかもしれません。
Win、Linux稼働状態で電源をいきなり抜いてみます。
Linuxに対してはTeraTermで接続し vmstat 1 を流しっぱなしにしてみます。
電源を入れ直したところで、vmstat 1が再開されれば成功です。
...結果 TeraTermはタイムアウトしてしまいました。
しかし、Linuxの自動起動は行われ、topコマンドで稼働時間を確認したところ0だったので再起動したようです。
これはこれで、良好な結果です。
書込番号:18949308
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