フォトストレージ > バッファロー > おもいでばこ PD-1000
拡張端子 (USB2.0 Micro B)ってのが載っているのですが、これは何に使用するものなのでしょうか。
特に仕様書見ても書いてないようなので、メーカーが将来何かやりたくなった時の為に搭載した端子という事ですかね?
書込番号:20966371 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>メーカーが将来何かやりたくなった時の為に搭載した端子という事ですかね?
今までに拡張子がついた様々な機器を購入してきましたが追加機能が公表されたものはありませんでした。個人的な感想ですが何か付加価値をアピールするポイントじゃないかと思います。残念ですが日進月歩の世の中ですので将来性を考えて余分な回路を搭載することは考えにくいです。
書込番号:20966382
1点
条件にもよりますが、USBケーブル接続でも取り込みが出来るようです。
http://omoidebako.jp/lineup/
>対応スマートフォン・タブレット
>※USB接続でとりこむためには、マスストレージ/PTP/MTPで接続可能である必要があります。
その為の端子なのでしょうね。
書込番号:20966395
2点
調べてみたら、これまでのUSBはピン(端子)の数が4つ(Vbas、D−、D+、GND)だったのが、ミニ・マイクロUSBでは5ピンになり、OTG(説明は以下にあり)のID識別に使われる端子が追加されたようです。
これまでのUSBでは親機(PCなど)と子機(周辺機器)をつなぐものでしたが、子機(周辺機器)同士をつなぎたい(たとえばデジカメとプリンター)というニーズが出て、それができるようになったUSBのことをOTG(USB On-the-Go)と呼んでいます。USB2.0の追加仕様として定めた規格です。
これまでのUSBは親機から呼びかけないと通信が開始できない決まりがありました。USBポートをたくさん持つ親機は、各ポートに周期的に「お〜い、誰かいるか?」と呼びかけ、「はぁ〜い、います!!」と返事が返ってきたら、そのポートにつながった子機と通信を始めるって算段になっています。
なので子機同士をUSBでつないでも、通信は永久に始まりません。それでは不便なので、子機同士でもUSB通信できるように検討されたのがOTGです。
ふつうのUSBケーブルは両端にAプラグ(大きい)とBプラグ(小さい)が付いており、Aプラグが親機に、Bプラグは子機にささるようになっています。
OTGでもAプラグとBプラグはありますが、どちらのプラグがどちらの子機にもささるようになっています。ですが、Aプラグがささった子機が「自分が親である」と認識できるようになっており、Bプラグがささった子機は「自分が子であ」ることが分かるようになっています。
この識別をさせるのがID識別端子です。なお、子が親になりたいと交渉することも可能です。
書込番号:20966486
2点
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