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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 4 | 2020年5月11日 21:44 | |
| 0 | 2 | 2015年10月9日 03:26 |
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NAS(ネットワークHDD) > IODATA > LAN DISK A HDL2-A4.0RT
初めて質問します。
粗相等ご容赦ください。
HDL2-A4.0RTとHDL2-A4.0とのHDDは完全互換でしょうか?
ファームウエアは共通、また交換用HDDも共通パーツなのですが
HDDごとデータを引っ越ししたところ、緑ランプの点滅が数時間も
継続し起動しません。
どなたか是非ご指南くださいませ。
0点
専用HDDで交換するタイプのNASだったらOS起動時に本体ハードウェアの型番チェックぐらいすると思うけど。
書込番号:20342414
0点
『HDL2-A4.0RTとHDL2-A4.0とのHDDは完全互換でしょうか?
ファームウエアは共通、また交換用HDDも共通パーツなのですが』
共通部分と機種固有部分を含んでいるので、原則互換性はないと考えた方が宜しいかと思います。
製品出荷時に内蔵HDD、LANアダプタなどの固有情報をもとにセットアップされています。このため、内蔵HDDのみ交換してもfstab内のUUIDを使用したパーティション情報は、出荷時時点の設定ですので、交換後のHDDのmountに失敗してしまいます。
Linuxキーワード
UUID
誰かが一元管理していたり,重複をチェックする仕組みがないのに,世界でただ一つのIDを自由にいくらでも作って自分の機器を管理・識別するために使える−−。そんな不思議なIDが「UUID」(universally unique identifier)です。日本語では「汎用一意識別子」などと訳しますが,実際にこちらを使うことはまずありません。
UbuntuやFedoraといった最近のLinuxディストリビューションの場合,このUUIDを,例えばハード・ディスクの個々のパーティションを識別するための情報として使っていたりします。従来,Linuxではハード・ディスクのパーティションを/dev/sda1,/dev/sda2といった具合に識別してきましたが,最近のLinuxディストリビューションの場合,これに加えてUUIDも併用するようになっています。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Keyword/20090206/324330/?rt=nocnt
書込番号:20343779
0点
>Hippo-cratesさん
>LsLoverさん
ご指南、ありがとうございます。
>製品出荷時に内蔵HDD、LANアダプタなどの固有情報をもとにセットアップされています。
そうなんですね・・
HDDだけ持って引っ越しできないんですね、残念。
早々のご指南、ありがとうございました。m(__)m
書込番号:20344753
0点
HDDは同じ型番ですね。
互換性はあっても、引っ越しって何をしたのですかね?
https://www.iodata.jp/support/qanda/answer/s19569.htm
書込番号:23398016
0点
NAS(ネットワークHDD) > IODATA > LAN DISK A HDL2-A4.0RT
パソコンのバックアップファイルを作成していて途中でエラーが出て終了してしまったので
そのフォルダを削除して新しくバックアップしなおしたいと思っています。
ところが何度削除しても、フォルダはできています(中身も同じです)
マジカルファインダからフォルダを削除しても出てきます。
リモートリンクから削除しても、パソコンからHDDに入りフォルダを削除しても
パソコンを再起動するとフォルダは出てきます。(contents内)
どうしてでしょうか?どうしたらいいですか?
パソコンはOS ウィンドウズ10です。
0点
LAN DISKには、disk、contensなどいくつかの共有フォルダがありますが、contensフォルダは、DLNAサーバのフォルダとなります。contensフォルダ内のフォルダやファイルは、DLNAサーバのデータベース作成(更新)時にチェックされるので、DLNAサーバのデータベース更新処理が長くなるなどの不具合が発生することが予想されます。
バックアップデータなどは、diskフォルダ内か新たに共有フォルダを作成してバックアップした方が宜しいかと思います。
共有フォルダーを使う
共有フォルダーのアクセス権
ネットワーク上での本製品の表示(P48)
共有フォルダ名:disk
本製品出荷時にあらかじめ作成されている内蔵ディスクの共有フォルダーです。
アクセス権限は全員共有として設定されており、詳細アクセス権が無効となっていますので、すべてのユーザーからアクセスできます。
共有フォルダ名:contents
本製品出荷時にあらかじめ作成されている内蔵ディスクの共有フォルダーです。
アクセス権限は全員共有として設定されており、詳細アクセス権が無効となっていますので、すべてのユーザーからアクセスできます。DLNA 対応テレビなどからアクセスできる共有フォルダーです。
管理者が共有フォルダーへアクセスする(P56)
ネットワークにログオンする際に、ユーザー名(admin)、本製品の管理者パスワード(出荷時は未設定)のユーザーでログオンすれば、すべての共有フォルダーにアクセスできます。(Microsoft ネットワーク共有サービスのみ)
※管理者は、管理者以外の他のユーザー専用、グループ専用として作成した共有フォルダーにもアクセスできます。
http://www.iodata.jp/lib/manual/pdf2/hdl-ar.pdf
フォルダを削除した場合にエラーメッセージは、表示されないのでしょうか?
「管理者が共有フォルダーへアクセスする(P56)」を参照して、ユーザ名adminでネットワークにログオンしてもフォルダを削除できませんか?
バックアップ処理は、ユーザ名adminで実行されているかと思います。
書込番号:19203449
0点
どの様なバックアップをしようとしているのか判りませんが、OSのバックアップは専用ソフトでないと無理です。
単純なコピーでは使用中でロックされているファイル等があり、それをコピーすることが出来ません。
それで失敗しているのではないでしょうか。
書込番号:19211070
0点
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