車載アンプ > パイオニア > GM-D1400II [ブラック]
今日、GM−D1400(旧モデル)の不具合により、購入店でGM−D1400−2へ交換して貰いましたが、発熱の問題は全く改善されていなかったです。
やはり手で触れないぐらい温度が上がり、60℃は軽く超えてしまう勢いです。
旧モデルと比べて音質はかなり良くなっています。音の迫力が段違いでした。
これで安定して動作してくれれば良いのですが。
また1時間ぐらいCDを鳴らして片方のスピーカーから音が鳴らなくなったり、異音が鳴ったりしたら今度はもう別のメーカーに買い換えです!!
調子の悪いパイオニアの小型アンプはもう二度と買いません!!
書込番号:18935510
5点
パナソニックのHDDストラーダナビに接続して鳴らしています。
ナビのボリュームの位置は最大が「40」です。
テストでボリュームを「25」にセットし、30分後には温度が60℃以上まで上昇しました。
大音量にして鳴らすとすぐに温度が上昇するようです。
音に迫力が出て、調子が良過ぎるためか、無意識のうちにいつもボリュームが20以上になって車内がライブハウスのような状態になってしまいます。
これは使い方が悪すぎるのでしょうか?
いずれにしても、もう少し安定して動作して欲しいものです。
書込番号:18935562
2点
>無意識のうちにいつもボリュームが20以上になって車内がライブハウスのような状態になってしまいます。
アンプの発熱よりもそちらのほうが心配です。
安全運転や周囲への騒音に気をつけてください。
書込番号:18935589
9点
緊急車両のサイレンが聞こえないで交差点に突っ込みそうですね。
自転車のイヤホン問題みたいに大音量な車も規制して欲しいです。
書込番号:18935635
5点
失礼しました。
パトカーなどの緊急車両のサイレンの音が聞こえなくなるほどの音量では無かったのですが、皆様の貴重なご意見を真摯に受け止め、安全運転に心がけたいと思います。
アンプの件ですが、負荷テストをされた方、温度の上昇具合はどうでしたか?
書込番号:18935656
6点
ただ、このアンプは取り付け直後、ボリュームを少し上げただけで物凄い大音量で鳴ってしまうので、ナビ側の「スピーカー出力レベル」を−10dbに絞って使っています。
この状態でサブウーファーと音量がマッチングして低音から高音まで迫力あるサウンドになってます。
音は凄く良いのですが、安定性が全くダメですね。発熱問題はそういう仕様だと割り切って使うことにしました。
書込番号:18935694
1点
放熱に問題があるのであれば
ヒートシンクを後付するとか
冷却ファンを付けるとか?
書込番号:18935701
1点
放熱の件はもう一度メーカーに確認を取りますが、とりあえず今までの設置状況のまま、様子を見ることにしました。
以前は、助手席の上段のグローブボックスに設置して、グローブボックスを開けたまま、全ての窓を全開で風通しを良くして走行していましたが、放熱問題は全く改善出来ませんでした。
ただ、ナビの音量が「5」とか「10」での小音量で1時間ぶっ続けで駆動テストを行っていないので、後日、テストしてアンプの温度変化を調べてみたいと思います。
書込番号:18935793
2点
>放熱に問題があるのであれば
放熱が原因で不安定なのか、粗悪な作りで不安定になってるのか、原因がメーカーでも全く分からないらしいです。
ただ、発熱に関しては相当数のクレームがあったのは事実です。
本日の検証で発熱の件はもうあきらめたのですが、一番困るのがアンプの動作不良ですね。交換の度に不具合の現象が違ってきています。
1台目 → 続けて1時間ぐらい使うと、片側のスピーカーから音が突然出なくなる。エンジンの入り切りで直るが、また再発する。
2台目 → 続けて1時間ぐらい使うと、「キーン」と言う耳鳴りのような音が常時出っぱなしになる。
エンジンを入り切りしても直らず。次の日には直ってるという。
書込番号:18935859
1点
>放熱が原因で不安定なのか、粗悪な作りで不安定になってるのか、原因がメーカーでも全く分からないらしいです。
前モデルも放熱に関しては散々ですが、マイナーチェンジでの発熱回路対策でも
限界があったのでしょう。
おそらくコストカットが原因で、ヒートシンクレスなどの放熱対策がおろそかになってしまったのでしょうね。
何でもかんでも小型化すればいいわけではないという見本ですね。
書込番号:18935891
3点
値段なりという事ですよ。
冷却やら安定動作なんていうのはスペックに出てこないので、
ある程度コストが掛けられる製品でないと難しいです。
書込番号:18935961 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アルパイン製のアンプのほうは放熱対策が取られてる分、割高ですね。
でも音はパイオニアのほうが全然良いと思いますよ。SN比も違いますし。
改めてGM−D1400−3を出して欲しい。
2万円でも放熱対策がされていて製品の温度上昇が最高で40℃以下が保証されてるなら買いでしょう。
今は完全な諸刃の剣状態です。
書込番号:18935980
4点
先程、メーカーに問い合わせてみたところ、アンプの本体自体がヒートシンクの役割をしてるらしく、60℃以上温度が上昇するのも正常で問題が無いと言われました。
やはり、車内で60℃というのはどうかと思い、次期モデルでの改善要求を伝え、同時にホームページに温度に対する警告書き(「この製品は使用時には60℃以上になる場合がありますが、異常ではありません。」といったような注意書き)をしてもらうような改善要求も出しておきました。
これは一番重要なことで書くか、書かないかでメーカーの姿勢が問われます。
正直、私自身、60℃以上まで温度が上昇するのなら別のアンプを購入していた旨も伝え、次期モデルでの改善要求もハッキリと伝えておきました。
次期モデルに対してまた同じように60℃まで上がってしまう製品の場合、もう私はパイオニアの小型アンプを購入する事はないでしょう。
冷却ファンが搭載されて、多少サイズが大きく変化しても良いので改善されることを望みます。
書込番号:18941042
3点
このモデルも含め最近のデジタルアンプは密閉でファンレスがほとんどですね。
こういう仕様の場合、ボディに内部の熱源を逃がすのが常套手段のはずです。
ボディに直接トランジスタ等の発熱物を固定している機種もあります。
よってボディが40℃以下で抑えるなんてこのサイズ、形状では無理だと思います。
書込番号:18941888
1点
ちなみにこれはD1400より上位機種のD700
内部の基板上にヒートシンクを立ててそこに熱源を固定してますね。
はたしてこれでちゃんと放熱できるんだろうかと疑問に思いますがボディに直接固定するよりはボディが熱くはならないかもしれない。
書込番号:18941920
1点
ロックフォードのアンプ
ボディに直接発熱体を固定してます。なのできっとボディは熱い。
ボディ自体がヒートシンクみたいな形状になってて放熱が良さそう。
ちなみにアルパインのPDXもボディに直接固定してて結構熱くなります。
D1400の内部構造はどうなってるんでしょうね
書込番号:18941936
3点
xjsさん
有力な情報、ありがとうございました。いずれにせよ、本年度中に新しいアルパインのMRV−F300の外部アンプ導入と、新しいナビゲーションに綺麗サッパリ入れ替える予定で検討しています。
書込番号:18942058
2点
>アンプの本体自体がヒートシンクの役割をしてるらしく
とはいえ平面ではねえ。
やはり昔のアンプみたいに凹凸を付けて表面積を稼がないと
効果的とは言えないと思います。
書込番号:18942635
1点
正直、ここでの書き込みを見てましたら、音楽をいい音にして楽しむ方向性の方もおられれば、音楽をただ爆音にして再生という方もおられるようで、後者の方の場合はそもそもアンプの選定自体が根本から間違っているようにも思われますが?
けれども、皆さんが書かれているように再生という状況ではアンプも増幅を行う際に電力を消費するので発熱体に変化してしまうのは仕方がないとは思うのですが…
あまりにもな音量での使用想定でしたら、最初から安価かつコンパクトなアンプを使用しないほうがいいのでは?
正直、私も1400Uの発売前からGM-D1400と1400Uの皆様の書き込みなどを見てはおりまして、実際に発熱と動作の問題には心配はしておりましたが、未だに問題が出るような発熱までには中々ならないのですが…
ちなみに、私は再生の音量はナビはAVIC-RZ09を使用しており普段は2〜5の範囲のボリュームで楽しんで音楽を聴いております。また、アンプの設置箇所はインパネの内部かつナビの真下に位置する箇所に設置しており高温になり触れない温度なのかも、足元のエアコン吹き出し口の隙間から手を入れ確認をしたりしております(たまたま設置した車種が軽でしたので足元の隙間から確認することが出来ました)
また、1度の運転で連続で1時間から1時間半は運転をし音楽を再生し続けますが、未だに異音や音が鳴らなくなった事象には遭遇しておりません。
ただ、皆さんが写真まで貼り付け掲載されている他メーカーのアンプ構造には大変勉強になります。
書込番号:18946392 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
音量の件はそれぞれ車種、車内環境が全く違いますので一概には言えません。
蚊の鳴いてるような音でも良い音に聞こえる人も居れば、ある程度の音量でやっと良い音に聞こえる環境の人も居ます。
ただ、環境によってはアタリ、ハズレがあるみたいで、これでダメなら別のメーカーのアンプを検討するつもりです。
私も昔はアルパインのMRVシリーズの4chアンプを良く使っていましたが、このメーカーのアンプは凄く安定しており、故障や不具合も一度もありませんでした。
書込番号:18946779
1点
う〜ん、やっぱりテクノとかダブステップとかヒップホップみたいな電子音にはデジアンが相性が良いのかな?
MRV−F300はどうかなと思ってるんですが。
こちらはSN比が98dBAってかなり良いですね。
書込番号:18946795
1点
>音量はナビはAVIC-RZ09を使用しており普段は2〜5の範囲のボリュームで楽しんで音楽を聴いております。
あらっ!そんなに感度や能率が高いスピーカーをお使いなのですね。うらやましいです。
残念ながら私の環境では2〜5の範囲はほぼ無音で、エンジンの音しか聞こえないですね。
このように人それぞれ環境が違いますので、単純に比較することは難しいですね。
書込番号:18946816
0点
>D1400の内部構造はどうなってるんでしょうね
本日、D1400IIの中を覗きました。
基板は筐体の上面にしっかりネジ止めされていて、裏面にパワー系の素子が付いているようです。素子と筐体との間は放熱用ゴムのようなものが挟まっています。メーカーロゴが書いてあるパネルはまさに放熱板ですね。ここが熱いということは、トランジスタ等をしっかり放熱してくれている証拠でもあるのでしょう。
狭い隙間に設置できることを売りにせず、「筐体は発熱するので風通しの良いところに設置して下さい」とPRすれば良いのにね。
書込番号:18956865
2点
設定や使い方の問題(車内がライブハウスのような状態はボリュームの上げ過ぎ)、あるいは個体の問題ではないでしょうか。
アンプの本体自体がヒートシンクの役割をしているので、温度が上昇するのは設計です。(それでも温度が高くなり過ぎだとは思います。)
旧モデルの GM−D1400を使用していますが、ボディの温度が高くなることを除いては特に問題は発生していません。割と大きめの音で運転中はずっと(長距離を運転する時は 2〜3時間連続で)音楽を聴いています。
>1台目 → 続けて1時間ぐらい使うと、片側のスピーカーから音が突然出なくなる。エンジンの入り切りで直るが、また再発する。
>2台目 → 続けて1時間ぐらい使うと、「キーン」と言う耳鳴りのような音が常時出っぱなしになる。
不良の箇所が異なるので、運悪く不良品に当たったのではないでしょうか。(品質管理ができていないのは、大問題ですが。)
書込番号:19044576
2点
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