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プリビオ ワークス MFC-J6573CDW
- 1枚目の印刷スピードがカラー約9.5秒/モノクロ約9.0秒で完了する、A3フル対応ビジネス向けインクジェットプリンター。
- 手差しトレイを使用することで、のし紙や大型の封筒、厚紙などさまざまな用紙の印刷が可能なほか、自動両面プリント機能も搭載。
- 家庭用インクジェットプリンターと比べて、ブラックは約4倍以上、カラーは2倍以上に相当する大容量インクを採用している。

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- プリンタ -位
- インクジェットプリンタ -位
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2017年9月15日 13:40 | |
| 15 | 7 | 2016年4月20日 12:21 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
プリンタ > ブラザー > プリビオ ワークス MFC-J6573CDW
購入して1年未満、レビューにも書かせてもらいましたが、印刷に線が入るようになったため家電量販店より修理に出しました。
あわせて、紙が多重に吸い込まれることも連絡してもらってます。
購入店舗:ジョーシン店舗
修理受付日:7月7日
返却日:7月21日
故障箇所:プリンタヘッド、ポンプ、キャリッジ(インクタンクをはめるところ)の交換と調整
用紙の多重吸い込みについては、再現出来なかったとのことで、コクヨの紙を使って欲しいと書かれた紙が別途同封されていました。
当然インクを装填したまま修理に出しますが、インクタンクを取り外して別のインクタンクを取り付けると、それまでのインクタンクが無効になるという仕様のためか、返却後は新品の純正相当のインクを使用しないと印刷できません。
同封の紙にも「修理後の動作確認は当社手持ちのインクタンクを使用するため、お客様のインクタンクを認識できないことがあります」と書かれており、ちょっと納得出来ない感じです。
ヘッドクリーニングなどである程度つかってはいましたが、万が一ほぼ新品のインクを装填したまま修理に出すと大損かもしれません。
また、メーカー修理保証期間内にもかかわらず、販売店の延長保証積み立て費用から修理費が充てられていました。
延長保証に入っていなければ、実費の修理費用(1万円少々)が掛かっていた可能性もあります。
メーカー保証の範囲内外の説明は、ブラザーおよびショップ店員からの説明はありませんでした。
もちろんメーカー修理なので、受け付けるショップや修理担当者、タイミングによって変わってくるとは思いますが。
インク回りの仕様は留意した方が良いかもしれません。
2点
プリンタ > ブラザー > プリビオ ワークス MFC-J6573CDW
今回、互換性インクを使用して壊れたプリンターを買い替えるためにとりあえず電化量販店へ。
今年は勝負の年、就活そして国家試験。できれば教科書や資料文書がコピーできるプリンターほしいところ。目に留まったのはブラザーのこの商品。見た目やランニングコスト、そして5000円のキャッシュバックがいいと思い購入を検討。
@秋葉原のヨドバシカメラ:29000円+ポイント10%⇒実質26100円-5000円=21100円
A新宿ビックロ:30024円+ポイント15%⇒実質25520円-5000円=20520円
B新宿西口店ヨドバシカメラ:28000円+ポイント10%⇒25200円-5000円=20200円
C八王子店ケーズ:26000円⇒21000円
D八王子店ビック:29160円+ポイント15%+送料無料+壊れたプリンターの無料引き取り⇒24786円-5000円=19786円
E八王子店ヨドバシカメラ:24800円⇒19800円
Dで購入しました。あくまで参考程度お考えください。
6点
先月は2千円安かったようですね。
キャッシュバック閉め切りが今週末ですので、急遽お店を探し始めました。
値段ではノジマが、最安値に近く、使用中のプリンターをお店に持ち込みであれば無料で引き取りしてくださるとのこと。
都内でもっと良い条件があれば知りたいです。
ポイントで15パーセントとかもあればいいですね。ネットだとヨドバシ、ビックカメラともプラスのポイントは無かったです。実店舗で調査しないと限界でしょうかね。
あと、6573か6973は、悩んでいます。。
書込番号:19800195
1点
>ヒロシ@初心者さん
購入を検討しているところ申し訳ありませんが、私は昨日brotherにこの商品を返品しました。
理由は以下の通りです。
@何でかモノクロ両面印刷しているのにカラーの消費が激しい
A両面印刷で5枚/分ぐらいしかできない。
B両面印刷すると字が異様に薄い
以上の理由から返品しました。カスタマーセンターに問い合わせたところ、@とBの原因は両面印刷する場合は顔料インクである黒インクは全く使用せず、カラー三色を組み合わせて黒を再現しているからだと。だから、カラーインクの消費が激しいのは当たり前、字が異様に薄くなるのは当たり前だそうです。これは、ネット公式サイトや説明書に書いていません。もちろん、説明書に書いてないことは家電量販店の販売員を知りません。私が聞いたところ初耳だそうです。
brotherがこれを説明書に載せない理由は、機材の問題なので載せる必要はないからだそうです。これ以降も載せないつもりのようです。ヒロシ@初心者さん、私の体験談は参考までにお考えください。商品自体はとてもいい商品だと思いますが、brotherという会社が嫌いになりました。
書込番号:19800819
3点
顔料インクは乾きにくいので、両面印刷の場合は染料インクが使われます。これはCANONなど顔料インクを採用している他メーカーの機種でも同様です。
故に他メーカーに買い替えされても同じことになります。
わたしはCANONとブラザーのプリンター使ってますが、CANONにこのような注意書きってあったかな?
すいません、あまり記憶に無いです。
書込番号:19801151 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
anklehold1783さんがお書きのとおり、顔料インクだけでモノクロ両面印刷を行うと、乾くのを待つための時間がものすごくかかります。だから3色の染料インクだけで黒を表現するわけです。
EPSONは、民生用では染料・顔料混在したインクシステムのプリンタがありません。また染料インク機は自動両面印刷できますが、顔料インク機は自動両面印刷の機能を持っていません。
したがってエプソンの民生用プリンタは、東京人いや…京都人ですが何か?さんがお書きのような批判を受けることはないわけですが、それを頭の良い方法と評価するか、逃げと評価するかは、難しいところですね。
書込番号:19801348
2点
anklehold1783さん、法曹島さん、こんにちは。
> 顔料インクは乾きにくいので、両面印刷の場合は染料インクが使われます。これはCANONなど顔料インクを採用している他メーカーの機種でも同様です。
> anklehold1783さんがお書きのとおり、顔料インクだけでモノクロ両面印刷を行うと、乾くのを待つための時間がものすごくかかります。だから3色の染料インクだけで黒を表現するわけです。
すべての機種をチェックしたわけではないのですが、おそらくほとんどすべてのキヤノンのプリンターは、自動両面印刷でも、黒文字などには、顔料インクを使っていると思います。
これは、印刷後しばらく乾燥させた印刷物に、水道水をガシャガシャかけるなどして、滲み具合を見ると、顔料か染料かが分かると思いますので、よろしかったらチェックしてみてください。
> EPSONは、民生用では染料・顔料混在したインクシステムのプリンタがありません。また染料インク機は自動両面印刷できますが、顔料インク機は自動両面印刷の機能を持っていません。
民生用というのが、どの範囲なのか分からないのですが、エプソンの全色顔料のPX系のプリンターは、そのほとんどの機種で自動両面印刷ができます。
書込番号:19801567
0点
secondfloorさん
>> anklehold1783さんがお書きのとおり、顔料インクだけでモノクロ両面印刷を行うと、乾くのを待つための時間がものすごくかかります。だから3色の染料インクだけで黒を表現するわけです。
>すべての機種をチェックしたわけではないのですが、おそらくほとんどすべてのキヤノンのプリンターは、自動両面印刷でも、黒文字などには、顔料インクを使っていると思います。
anklehold1783さんの名前を引用したので誤解を与えてしまったかもしれませんが、私が「だから3色の染料インクだけで黒を表現するわけです」と言っているのは、当該のブラザー機のことです。
ブラザーは両面印刷時には染料のみになります。
>民生用というのが、どの範囲なのか分からないのですが、エプソンの全色顔料のPX系のプリンターは、そのほとんどの機種で自動両面印刷ができます。
民生用とは、「カラリオ」のカテゴリーに分類されているものです。
「ビジネスプリンター」のカテゴリーのPX系は確かに両面自動印刷ができますが、「カラリオ」カテゴリーのPX系には両面自動印刷はありません。
もちろん「ビジネスプリンター」カテゴリーのプリンタを家庭で使う人もいるでしょうけど、EPSONはレーザープリンタと同一カテゴリーにしていますし、デザイン的にもオフィス向けで、これを民生用と呼ぶのは無理があると思います。
また最近発売されたエコタンク搭載モデルでも、両面自動印刷ができるのは染料インクのモデルだけで、顔料インクモデルは(モノクロプリンターではありますが)、両面自動印刷はできません。
「カラリオ」のPX系は現在安価な2モデルだけですが、同価格帯のキヤノン、ブラザーは両面自動印刷機能をもっていますので、コストだけが理由で両面自動印刷を省いているとは考えにくいですね。
書込番号:19802856
1点
法曹島さんへ
> anklehold1783さんの名前を引用したので誤解を与えてしまったかもしれませんが、私が「だから3色の染料インクだけで黒を表現するわけです」と言っているのは、当該のブラザー機のことです。
anklehold1783さんは、顔料インクは乾きにくいから、自動両面印刷の場合は染料インクが使われる、これはブラザーだけでなく、キヤノンなど顔料インクを採用している他メーカーの機種でも同様、故に他メーカーに買い替えされても同じことになる、とおっしゃっておられます。
そしてそれを受けて、法曹島さんが、「anklehold1783さんがお書きのとおり」とおっしゃっておられますので、、、
法曹島さんは、anklehold1783さんの書き込みを肯定した上で、キヤノンだけでなくエプソンも同様、とおっしゃられているのだと理解しました。
ところで法曹島さんは、anklehold1783さんの書き込みを、正しいと考えておられるのでしょうか?
> 民生用とは、「カラリオ」のカテゴリーに分類されているものです。
> 「ビジネスプリンター」のカテゴリーのPX系は確かに両面自動印刷ができますが、「カラリオ」カテゴリーのPX系には両面自動印刷はありません。
エプソンは、ある時期に、「カラリオ」カテゴリーのプリンターを、「ビジネスプリンター」のカテゴリーに移動させたくらいですので、この二つのカテゴリーに、明確な違いはないようにも思うのですが、法曹島さんが、「カラリオ」カテゴリーのプリンターのみを、民生用と言われるのでしたら、了解しました。
ちなみに数年前までは、「カラリオ」カテゴリーの顔料プリンターでも、自動両面印刷ができる機種がありました。
> また最近発売されたエコタンク搭載モデルでも、両面自動印刷ができるのは染料インクのモデルだけで、顔料インクモデルは(モノクロプリンターではありますが)、両面自動印刷はできません。
「エコタンク搭載モデルでも、両面自動印刷ができるのは染料インクのモデルだけ」とのことですが、具体的にはどの機種なのでしょうか?
私の知る限り、エコタンク搭載モデルは、すべての機種で、顔料ブラックインクを使っていて、それにもかかわらず最上位機種のEW-M660FTでは、自動両面印刷も可能だと思うのですが、どうなのでしょうか?
> 「カラリオ」のPX系は現在安価な2モデルだけですが、同価格帯のキヤノン、ブラザーは両面自動印刷機能をもっていますので、コストだけが理由で両面自動印刷を省いているとは考えにくいですね。
これはエプソンが、自動両面印刷をそれほど重視していなかったから、ではないでしょうか。
書込番号:19803682
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