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2015年 6月下旬 発売

UD-503

  • デュアルモノラル構成を設計コンセプトにしたUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • 旭化成エレクトロニクス製DAC「AK4490」を2基搭載することで、DSD 11.2MHz、PCM 384kHz/32bitフォーマットのネイティブ再生に対応。
  • アナログ出力回路は、電流伝送強化型バッファーアンプ「TEAC-HCLD」を4回路搭載し、フルバランス/パラレル・アンバランスで駆動する。
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タイプ:ヘッドホンアンプ ヘッドホン端子(標準プラグ):2系統 ハイレゾ:○ UD-503のスペック・仕様

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UD-503TEAC

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 6月下旬

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不具合報告、、

2016/04/24 09:42(1年以上前)


ヘッドホンアンプ・DAC > TEAC > UD-503

スレ主 nu-さん
クチコミ投稿数:65件

macmini2014/OS10.11.4/8G/Audirvana Plus2.5/HDD空き1T中200G/の使用環境にて、
FAQを参考に本機を接続した際、audio-system項目内、
DAC接続時のソフト側最大サンプリング周波数192khzに制限しないと、
事前にmac-midiの該当項目を変更してもソフトを起動した際に自動的に32bit/705600.0hzに戻ってしまい、
ソフト側は24bit/705600.0hzに固定されて一切変更出来ず、再生出来ませんでした。
制限後はDSDへの本機内変換等は問題無く使用出来ています。
USB接続はiFI-Audio/Mercury0.5m→micro iUSB 3.0→GEMINI/0.7mで行っています。
電源は普通に雷サージ付きの5口/PCタップです。(電源は全く問題ないですが)
PCM/384kHz/32bitのデジタル入力をmacで使用する方法は何か出来ないのでしょうか?
他のmacで類似環境の方居れば教えて頂きたいです。

一応サポートにも問い合わせは出してみました。

書込番号:19815024

ナイスクチコミ!0


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銀メダル クチコミ投稿数:3841件Goodアンサー獲得:852件

2016/04/24 15:28(1年以上前)

nu-さん、こんにちは。

なにかいろいろと勘違いをされているようですが、
これはAudirvana Plusのアップサンプリング機能の問題であってUD-503の問題ではありません。
ですから、Teacにメールを出しても筋違いですし「不具合」でもありません。

>事前にmac-midiの該当項目を変更しても
Audirvana Plusはこの設定を使いません。
だからこそ、ファイルそのままのサンプリング周波数で再生出来るわけです。

Audirvana Plusのアップサンプリングを使っている場合、特に設定をしていないと、
接続されたDACの性能を読み取って、勝手に最高性能にセットされます。
ところが、DACの性能を正しく読み取っているわけではないので、再生不能が発生します。

たとえば、DACチップがDSD再生対応でも、USBインターフェースがDSD非対応で
実際にはDSDが再生出来ないDACでも、DSD再生可能としてセットされることがあります。
DacMagicPlusでは、内部で384kまでアップサンプリングしているので、
それを読み取って384kに設定されるのですが、実際の入力は192kまでなので再生不能とか、
まあいろいろと上手くいかない事例というのはあるわけです。

UD-503は、DSD11.2Mまで対応しているので、これはPCM768k相当なので
>ソフトを起動した際に自動的に32bit/705600.0hz
設定にもよるのでしょうが、このようになってしまうのはしかたのないところです。

解消するには、アップサンプリング機能を使わない、これが一番簡単です。
Audio Filters→Forced Upsampling→Noneを選択

アップサンプリング機能を使いたい場合
>PCM/384kHz/32bitのデジタル入力
Maxを制限する機能「Max Sample rate limit」が192kHzまでしかないので、
この機能は使えませんから「No Limit」のままで。
アップサンプリングの設定で制限をかけるので、
Audio Filters→Forced Upsampling→Customを選び、
「Edit custom setting」をクリックして、すべての周波数を「384k」に設定します。
これで「384k/32bit」で出力されるはずです。
手元にあったハイサンプリング対応DACがMojoだったので、
これは768k対応なのでそのまま768kで出力可能なのですが、
上記の設定で384k/32bit出力になっています。

書込番号:19815921

ナイスクチコミ!5


スレ主 nu-さん
クチコミ投稿数:65件

2016/04/25 22:02(1年以上前)

>blackbird1212さん
どうもお手数かけます。
設定項目のlimit max bitdepthのチェックボックスを外して、サンプリングも全て384khz
mac-midi設定を32bit整数/384khzに再設定で無事再生出来ました。
ケーブル関係の相性も考えましたが、
普段はAT-HA26Dに光接続しているので、自動だったので正直焦りました。

一応以下サポート抜粋です。

Mac OSのAudio MIDI設定を開き本機の出力フォーマットを確認し、
「705600.0Hz/2ch 32bit浮動小数点」になっている設定を
「44100.0Hz/2ch 24bit 整数」に変更してください。
これでiTunes等の共有モードで動くアプリの再生周波数は全て44.1kHz
で再生されるはずです。
なお、この設定を「384000.0Hz/2ch 24bit整数」に設定していただくと
共有モード全ての出力が384kHzで出力されることになります。

なお、本来Audirvana Plusの場合、排他モードに設定されていれば
このAudio MIDIの設定値に関係なく、USB DACが対応している範囲
内で再生するファイルの周波数に合わせて自動で再生周波数を切り
替えてくれるはずですので、今一度設定をご確認ください。
これでも正常に動作しない場合、本機とMacMiniのUSB端子をダイレクト
に接続し動作をご確認ください。

以上ご案内いたします。

再設定後は無事バランス端子以外の各端子に接続して再生チェックも出来ました。
漸く聴き始められそうです。

書込番号:19819631

ナイスクチコミ!1


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