AI-301DA-SP-S [シルバー]
- DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/32bitのUSB入力と、高音質aptXコーデックを含むBluetoothにも対応した、ハイレゾ対応のDAC搭載ステレオプリメインアンプ。
- パワーアンプ部には40W + 40W (4Ω) の出力を持つ、デンマークICEpower社製Class-Dアンプを採用。また、ヘッドホン出力にはCCLCを備える。
- 2系統のS/PDIF入力を備え、同軸デジタル入力は最大192kHz/24bitまで、光デジタル入力は最大96kHz/24bitまでサポートする。
最安価格(税込):¥198,955
(前週比:±0
)
発売日:2015年 8月上旬
プリメインアンプ > TEAC > AI-301DA-SP-S [シルバー]
パソコンに保存してあるWMAをいつもWINDOWS MEDIA PLAYERを使って聞いています。
昔のコンポのスピーカーがあるので、パソコンとスピーカーをAI−301DA−SPにつないでよりよい音で聞きたいと思っています。
古い(2015年)TEACのパンフレットをみるとWMAが対応になっていないのですが、WMAは聞けないのでしょうか?
AI−301DA−SPを使うためには、TEAC HR Audio Playerを使わないといけないのでしょうか?こちらもWMAが対応になっていなさそうです。
つまりWINODOWS MEDIA PLAYERを使って音はならせないのでしょうか?WMAは聞けないのでしょうか?
分かるかたがいたら教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。
書込番号:23039259
0点
suchonpedさん、こんばんは。
DACというものは、そもそも仕様に書かれているように
PCMとDSDにしか対応していません。
ですので、PCからはWMPなどのプレーヤーソフトで、
WAVやMP3、WMAなどをPCM信号に変換してからDACに送ります。
つまり、USB接続のDACには、WAVなどをPCMに変換するための
プレーヤー機能はついていないのです。
だから、対応信号には、PCMとDSDしか書かれていないのです。
それに対して、AVアンプやネットワークプレーヤーなどは、
プレーヤー機能を内蔵しているので、WAVやMP3などをそのまま入力できるのです。
AI-301DAは「USB-DAC+アンプ」という構成の製品ですから、
プレーヤー機能がないので、PC側のプレーヤーソフトで変換する必要があります。
>TEAC HR Audio Playerを使わないといけないのでしょうか?
>こちらもWMAが対応になっていなさそうです。
別に、このプレーヤーソフトを使う必要はありません。
WMAに対応していないのは仕様でそうなっているというだけです。
ハイレゾ再生をメインにしているので、対応ファイルを絞っているだけでしょう。
ということで、AI-301DAは、WMPを使ってWMAファイルの再生は出来ます。
書込番号:23039771
2点
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