PMA-SX11
- MC/MM対応CR型フォノイコライザーを搭載した、ハイパワープリメインアンプ。低域と高域で音色の違いが出ないフラットな再生が可能に。
- 大電流を流せる「UHC-MOSシングルプッシュプル回路」を採用。十分な電源供給能力を持たせることで120W/8Ω、240W/4Ωの大出力を実現。
- ゲイン固定入力「EXT. PRE」入力端子を装備。AVアンプのプリアウトを接続しフロントスピーカーを共用するなど、ホームシアターシステムと併用できる。
ペアのSACDプレーヤーと組んで試聴しましたが、B&Wの804SDが悪かったのか、うーん??です。
白っぽいベールが掛ったモノクロ音で、肉声の感じなどがまるで出ていなかったです。
ハイレゾもCDも同じ質感、音色でソースの違いが出て来ない。次のソースの音が予測できて、当たっている。
おそらく804SDのせいだと思いますが、DENONもB&Wで音決めしているので言い訳できないですよね。
書込番号:19336625
7点
う〜ん、わたしには、そんな風には、聴こえませんが。
好みの問題でしょうか。
DCD-1650REーPMA-2000REー804SDの構成で、録音してみました。
HDR-MV1の特性上、実際より、こもって聴こえますので、その点は勘案してください。
このCDのハイレゾ音源も持っており、CDより音質は良いです。
(HDR-MV1だと、その違いまで明確には録音できないのでアップしませんでした)
https://youtu.be/LwMNgu4d5UY
書込番号:19337107
6点
>mobi0163さん
mobi0163さんの音源、たしかにマトモに鳴っていますね。
マイク収録で分かる部屋の残響特性もクセがなくてきれいです。ですから好み云々ではないような・・・
試聴会ではO・クエストの高価なケーブルが使われていて、ガン、ゴン、的な音でした。
単線系によくある単細胞的な大雑把な音でしたが、ケーブルのせいだけとも思えないレベルだったです。
804SDはクラシックもジャズもこなせるはずと思いますが正反対でした。
まったく訳がわかりません。SX11に聴き慣れたヘッドフォンをつないで試聴するのが一番のようです。
書込番号:19338665
5点
DENONのアンプとB&Wのスピーカーって、果たして相性が良いのでしょうかね。
以前オーディオフェアでPMA-SX1と802Dとを繋げた時の音を聴きましたが、802Dからあんなにつまらない音が出てくるとは思いませんでした。とにかく重くドンヨリとして、音楽が響きません。馬力こそありますが、伸びやかさに欠け透明度もイマイチでした。
PMA-SX11の音はまだ聴いていませんが、B&Wのスピーカーでデモしない方が良いのではと、勝手に思っています。
書込番号:19341363
7点
真意の程がわからない話ですが・・・
先日試聴に行ったあるお店で、店員さんが
「最近のDENONのアンプは作りこみの際DALLと合わせているとDENONの技術者から聞きましたよ。昔はいろんなスピーカーと合ったんですが、最近のDENONは音が変わりましたからねぇ・・2モデル前くらいからB&Wなんかとも合わなくなりましたね。」
みたいなことを言ってました。
何かの試聴記事でB&Wなんかとも合わせて聴いているとDENONの人の記事がありましたが、この店員の話は2000REの音など聴くとあながち嘘でもなさそうな気がします。
書込番号:19343453
8点
>にょろにょろ♪さん
>元・副会長さん
>最近のDENONのアンプは作りこみの際DALIと合わせているとDENONの技術者から聞きましたよ
私もそう思っていました。
ところが、「数年前から、DENONでもB&Wで音決めしています。」と試聴会の中で、担当したDENONの方が明言したのです。
ヤマハのプリメインの試聴会の際には、ヤマハのトールボーイからB&W802SDに替えたのですが、
その時は802SDがはるかに良かったですから、音決め基準なんていったい何なんだと思います。
現代スピーカーとアンプの場合、合う合わないよりも、同一条件での横並び試聴でしか本質をつかめませんね。
書込番号:19344747
4点
おはようございます。
D&Mの営業の方の話しでは、近年、欧州では、AVアンプでの使用が増えているので、800SDシリーズから、AVアンプでも鳴りやすいように設計しているそうです。
どんなアンプを使っても鳴りやすいですが、上位機種になればなるほど、音質はよくなっていくとのことです。
営業トークも入っている話しだと思いますが。M-CR611やCarot Oneの真空管アンプで鳴らしてみると、なるほどと思ってしまいます。
https://www.youtube.com/watch?v=Rsd-yElowyY
https://www.youtube.com/watch?v=bFyglJTQfmA
https://www.youtube.com/watch?v=Odz3vlJ0gY0
HDR-MV1での録音なので、実際に聴くと、もっと差があります。
書込番号:19346748
3点
セッティングの問題だと思いますよ。オーディオマニアは何でもオーディオのせいにしますから、だからオーディオマニアは楽器を習い始めても楽器のせいにするから長続きしない人が多いんです。
書込番号:19346833
7点
結局、皆さんの話から分かるのは、メーカーや店員の言葉は話十分の一というところですね。
オーディオ誌に至っては百分の一でしょう。自らの経験による推測で次の購入候補の試聴機を選ぶしかありません。
>エスプレッソロマーノさん
セッティングやケーブルで音が変わるのは事実ですが、機器本体の音がはるかに支配的です。
楽器やラケット、バットならプレーヤーの力量が支配的ですが、オーディオは逆です。
使い手の力量としては、値段など関係なく、的確な組み合わせのセンスが問われます。これがむつかしいですね。
書込番号:19347028
8点
>mattouさん
こんにちは
はじめまして
>セッティングやケーブルで音が変わるのは事実ですが、機器本体の音がはるかに支配的です。
これは違うと思います。
私はスピーカーのセッティングと部屋のチューニングが音質を一番支配していると思います。
例えばチューニングの出来ていない楽器では、いくら高価な楽器でも、いくら一流の演奏家でもまともに音が出せないですよね?
スピーカーや部屋の出す音の物理的な変化に比べれば、機器の違いによる電気的な変化は少ないと思います。
書込番号:19347120
10点
>林家ビヨンセさん
おっしゃるとおり、スピーカーと部屋の調整は前提条件で、私の言葉足らずでした。
私もスピーカーにカルダスセッティングを応用し、カーテンも4種類替えました。高価な映画館用カーテンはお蔵入りになってます。
しかし、その上で、スピーカーの元の音は変わりません。
お店でのスピーカー試聴は、とんでもないセット状態で聴かされるのが大半です。でも音の善し悪し、好悪は判断できます。
それで購入して自室で最適にセットするのですが、AスピーカーがBスピーカーの音になることはありません。そういう意味です。
そしてアンプの試聴となると、判断する能力のレベルが一気に上がってしまいます。今回もSX11と804sdの組み合わせ
をDENONが聴かせた結果がう〜ん???ということで、判断保留の音質だったというため息です。
広い試聴室に余裕で804sdを置いて、アンプは頑丈なラックに乗って、いろんなソースを鳴らして、何で???
書込番号:19347567
4点
こんばんは。
>ペアのSACDプレーヤーと組んで試聴しましたが、B&Wの804SDが悪かったのか、うーん??です。
逆ちゃうの?
804 Diamond は現行を外れたとは言え、定価ベースでペア100万ちょいのスピーカーです。
普通なら、このクラスのスピーカーに40万弱のプリメインなんて合わせないと思いますが…
デノンなら、SX1を持ってきて鳴るか?鳴らないか?ではないでしょうか(個人的にはもっと上のクラスが必要だと思いますが)。
私は3世代前の古い800使っていますが、800シリーズはアンプの良し悪しを如実に現すスピーカーです。
基本的にはスピーカーよりもアンプを高額にしないと満足感?は得られないでしょう。
書込番号:19348439
11点
SX11に対する認識がズレているだけ。そもそも、CDに単体で音色を完全に再現できるだけのデータは入っていない。データ補完によってどれくらい「色づけ」するかによって、その音色やなんやらというのは決まってくる。SX11は現代的な色づけの少ない音に振っていて、それをロートルなレコード世代が勝手にベールがなんとか自己解釈しているだけ。SX11はドライブ力(パワー)が売りなので、色づけが欲しいなら上流にレコードでも持ってくるか、スピーカーをタンノイとか、ハーベスにすればいい。
メーカーの製品説明など読めば、どういうコンセプトで製品を作っているか書いてある。勉強不足の勝手解釈が多すぎる。DCD-SX11がよほど派手な色づけをいない限り、淡泊でモニター調の音になることは容易に想像できる。
書込番号:19349021
8点
>kika-inuさん
>家電大好きの大阪さん
お二人ともアンプのドライブ力と信号の純度をごっちゃにされているのでは?
ドライブ力だけなら、どでかいモンスターアンプがあればよいし、純度だけなら出力10W以下がずっと有利です。
生タマゴ(微小信号)を割らないで、登り下り、急カーブ、でこぼこ道、ぬかるみ(スピーカー負荷)を一定速度で走れるのが良いアンプです。
戦車的な車(モンスターアンプ)は一定速度を保てるでしょう。でも荷物の生タマゴは大分割れるのでは?一方、軽自動車では一定速度を保てずに正確な時間で荷物を運べません。
SX−11は、ドライブ力は不足無いと感じました。信号純度の問題は、本当にアンプに色づけが無く信号が壊れなければソースの持つ色合い、音色の違いが出て来るはずです。淡白な音がモニター調という解釈は、微小信号が壊されている状態ということでは?
書込番号:19350629
8点
mattouさん
>生タマゴ(微小信号)を割らないで、登り下り、急カーブ、でこぼこ道、ぬかるみ(スピーカー負荷)を一定速度で走れるのが良いアンプです。
>戦車的な車(モンスターアンプ)は一定速度を保てるでしょう。でも荷物の生タマゴは大分割れるのでは?一方、軽自動車では一定速度を
>保てずに正確な時間で荷物を運べません。
生タマゴと音になんの関係があるのでしょうか? オーディオ好きの方はよくこういった比喩的な表現をもちいますが、はっきりいって意味不明です。タマゴを割らないためにはしっかりと梱包し、固定することです。事故でも起こさない限り車は関係ないでしょう。速度も制限速度を守って走ればよいだけのことです。軽自動車が正確な時間に運べない理由がまったくわかりません。まるで意味のないことを書いてますよ。
>SX−11は、ドライブ力は不足無いと感じました。信号純度の問題は、本当にアンプに色づけが無く信号が壊れなければ
>ソースの持つ色合い、音色の違いが出て来るはずです。淡白な音がモニター調という解釈は、微小信号が壊されている
>状態ということでは?
その壊されている信号というのはCDのデジタルデータでしょうか? それともプレイヤーがアナログ変換したデータのことでしょうか? 色づけというのはアンプに信号が送られいる時点ですでに行われています。音色を支配するのはプレイヤーからのデータとスピーカーであり、アンプが主体的に音を作ることはありません。ですから、音色が欲しいならそういったことのできるプレイヤーやスピーカーを持ってくればいいと指摘しています。
あと、こちらから質問がありますが、予想できない音色というのはどういう音でしょうか? どんな音か予測できてしまうというのが不満なようですが、ピアノの音はピアノの音、ヴァイオリンの音はヴァイオリンの音でしかなく、おおこれがヴァイオリンの音だったのかと驚いたり感心したりするような要素はありせん。SX11に何を期待していたんでしょうか? ちょっと色づけの多い音を聴きすぎて、それが正しいんだと勘違いしているように見受けられます。
次にもう一つお尋ねしますが、微小信号とは具体的にどんな音のことでしょうか? 微小信号というのがそのままの意味であるとするなら、弱い信号なので店舗で聞くような環境ではまず聞こえません。本当に細かい音が聞こえるのが凄いという方向性で機器を判断しようと思ったら、それなりの環境を整えなければ聞こえません。いったいどんな音を聴いて、それが「微小信号」であると判断しているのでしょうか?
ちゃんと分かって音を判断しているのか、それとも単なる主観に基づいた思い込みなのか。ダメ出しするならもうちょっと根拠のある書き方をするべきだと思います。乗っかってさらに主観でいい加減な書き込みをする人も出てきますし、もう少し具体的な内容を書いて欲しいですね。どんな楽器のどんな音が、微小信号が壊されることによってどう聞こえるからおかしくて、正しくはどう聞こえるべきなんでしょうか? 聞こえるべきはずの音が聞こえないから、不満なわけですよね? それはどんな楽器のどんな音でしょうか? できればなんの意味もない曖昧な抽象表現ではなく、具体的に書いてもらえると助かります。
書込番号:19351206
12点
>家電大好きの大阪さん
先ず、どのコンポのエンジニアも付帯音、欠落音のない製品を目指していますよ。私の言う音色とは好き勝手な色づけ音ではなく、プレーヤー、アンプ、スピーカーに色づけや欠落のないことによる元のソースの正確な音色再現のことです。
正確な音色再現には機器に付帯音が無いことと共に欠落音もあってはダメです。従って、失われがちな微小信号とは、基音に乗る複雑微妙な倍音成分のことです。この倍音成分の違いが有るから、名器と安物楽器の区別がつくのです。どのピアノも同じような音だと思ったら間違いです。微小信号とはチリリンといった個別音ではなく、各楽音に必ず重畳している豊かな微小倍音のことです。
それから、スピーカーはアンプの「定電圧駆動」を前提に作られていますから、優れたアンプが一定速度で走れる車という譬えはお解り頂けると思います。軽自動車的アンプはインピーダンス変化についていけなくてブレーキが掛るのです。ただ、このドライブ能力の要素、つまり大電力をブンブン振り回しながらの生タマゴの保護は両立がむつかしいのです。微小信号から大信号までアンプ内部では重畳していて生タマゴだけを別に梱包することはできませんから。
書込番号:19351942
9点
PMA-SX1が50WでSX11は120Wですよね。
ただ上位モデルが何故出力が小さいかというとSX-1がバランス(BTL)でSX11はアンバランスですね。
ご存じのようにBTLと言うのはプラスマイナスで同じ回路を2個使うわけですからアンバランスに比べると倍の回路が乗っております。
アンバランスは出力が上昇するときのみ電圧がかかりますがバランスではマイナス側に行くときも電圧がかかります。
つまりSP側から見るとアンバランスはSPの振動板を押すときのみ電圧がかかりバランスは引くときも電圧がかかり同じ出力ならバランスの方が駆動力はあります。
しかしSX-1とSX-11では出力差がありますから、一概にどちらの方が駆動力が勝ってるとは言えないかなと思いますね。
これも一概には言えませんがフルオケの盛り上がりの中で細かい音を聞き分けようとした場合は振動板をリニアに制御しやすいバランスの方が優れてるのかなと思います。
ただ正負で完全に一致させないといけないとかコストも倍かかるので半端なバランスならアンバランスの方が優れてる場合もあるかと思います。
DENONによるとSX-1とSX-11は同じ回路らしいですからSX-1が高いのはバランスによってSX-11の2倍の回路が乗っているためだと思いますが、それならSX-1は240Wありそうなものですが熱の問題で出力を落としていると言う事みたいです。
これは個人的な思い込みですがB&Wのケプラーコーンはどうも立ち上がりは速いのですが、音が止まりにくい感じがしております。
ですからバランスアンプだと電圧で止めるので制動がかかりやすいですが、アンバランスで聞くとスレ主さんのような感想になる場合もあるのかなとは思われますね。
またケプラーコーンは結構固有の音があると思いますので、皆さん言われるようにアンプとの相性も出やすいのかなと思います。
まあ相性というのは個人の感覚によっても差が出る物だと思いますので、色々な意見があっても良い部分かなとは思いますけどね。
書込番号:19352176
11点
>白っぽいベールが掛ったモノクロ音で、肉声の感じなどがまるで出ていなかったです。
外部ケーブル、内部ケーブル、あるいは内部素子の端子接続部が外れかかってたり、酸化してたんじゃないですか?
書込番号:19352510
5点
>Solareさん
tohoho3さん、804sdはエージング済み、PMA-SX11やケーブルはピカピカでの試聴ですよ。
Solareさんの詳しい解説は非常に参考になります。SX1はシンプル過ぎて、プリメインでこれをやるのは子供っぽいと思ってあまり調べていなかったのですが、成程と納得しました。
また、B&Wは最先端のメーカーですが、そこが、低域高域振動板はコチコチのものを使い、中域はフニャフニャのケブラーや新コンティニュームコーンを使うのはどうにも整合性がとれないと感じます。スピーカーはまだまだカンブリア紀ということでしょう。
このへんで私のスレは完了とします。皆さんありがとう。
書込番号:19352967
5点
素朴な疑問なんですが、804 Diamond がダメだと思ったのなら、何でスピーカーを替えて試聴されなかったのでしょうか?
PMA-SX11の試聴会なら尚更、このアンプには何が合うのか試すのが試聴会だと思いますが…
デノンの方、もしくはショップの方がこの組み合わせでの試聴を決められたのだと思いますが、試聴会では一通りの進行(試聴)が終われば、フリー試聴があるはずです。
その時にスピーカーを替えてもう一度聴かせてほしい、とお願いすれば、要望は叶えてもらえると思います。
スレ主さんは、以前の書き込みでヘリコン400mk2を所有と書かれているので、ヘリコンとかエピコンなんかで聴いてみたら、また違った印象を持たれるのではないでしょうか。
試聴会だからと言って、1から10までメーカーやショップがお膳立てした構成で聴いて、スピーカーが悪かったと言うのは至極簡単な事で、何か信用?出来ないです。
どうせなら、自分ならこの組み合わせが面白いと言った提案をして、再度試聴してその比較を書くと面白いのではないでしょうか…
書込番号:19354197
7点
Solareさんへ
>これは個人的な思い込みですがB&Wのケプラーコーンはどうも立ち上がりは速いのですが、音が止まりにくい感じがしております。
>ですからバランスアンプだと電圧で止めるので制動がかかりやすいですが、アンバランスで聞くとスレ主さんのような感想になる場合もある>のかなとは思われますね。
>またケプラーコーンは結構固有の音があると思いますので、皆さん言われるようにアンプとの相性も出やすいのかなと思います。
B&WのSDシリーズは、エンクロージャーがマトリクスとかなんとか言って木枠を組んで作られています。無機質なケプラーに木の響きを組み合わせているように思えますけどね。一方でダリは上位機種では徹底的に吸音し、エンクロージャーが響きを生まないような設計思想で作られています。何しろ、合板に穴を開けて接着剤を充填するような徹底ぶりですから。これは有機的なウッドファイバーコーンに対してバランスを取りに行っているものだと考えられます。ファゾン5とかなんとかいう限定モデルではアルミのエンクロージャーを使用しています。
SX1のバランスがなんとかいう話は面白いですね。もうちょっと素人にも分かる解説が欲しいところです。SXとSA11なら今も所有しているので比較できますが、これで805Dを鳴らしたとして、駆動力はどこで判定しますかね? 具体的に何を聴いたら確実に判断できますかね。
書込番号:19354270
6点
失礼致します。
もし、目を通される機会がありましたら
>804sdはエージング済み、PMA-SX11やケーブルはピカピカでの試聴ですよ。
新品の機械は音が変化する可能性があると思います、暫く時を経て再度ご試聴されてみてはいかがでしょうか。
よく、原音再生と言う言葉を目にします、とあるメーカーはマスター音源を目指して機器を作り上げるそうですが、マスター音源と現実の楽器との差はどのようにお考えでしょうか。
さらにミキシングコンソールなどで楽器の音から離れていくと思うのですが、その差を縮める物が良い機器でしょうか、差をそのまま再現する物が良い機器でしょうか。
今後の参考に宜しければ普段ご使用されている機器を教えていただけないでしょうか?
失礼致しました。
書込番号:19354510 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
家電大好きの大阪さん
バランス回路の話ですが、私もエンジニアの方からの聞きかじりなんで分かってないところもあろうかと思いますが、兎に角完全なバランス回路を作るのは結構大変みたいです。
例えばトランジスタって3本足なんでその向きにすら拘らないと良い物が出来ないらしいです。
それが出来ればスピーカーの駆動だけでは無く大小によりますがC/N比と言われるノイズも消せるので、利点が多いとの事でした。
比べるのは難しいかもしれませんね。
やはり同じようなアンプで内部構造だけ違う物がなかなか無いのかなとは思います。
ただCDPとアンプ間をバランスとアンバランス接続で聞き比べてみてもフルバランス伝送かそうで無いかの違いはアンプがきっちりしたバランス回路であれば分かると思います。
うちで比べた所ではRCAの方はあまり良いケーブル持っていないので公平ではないですが、分かりやすいところでは空間表現は全く違いますし音の濃さも変わりますね。
音の消え際もRCAの方があやふやな感じです。
うちの場合はパワーアンプがモノラルで4Ω600Wありますしバランス入力しかないので、駆動力よりはキャリアノイズの処理能力の差が大きいかなと思いますけどね。
B&Wに関しましては個人的な感想でして、私がSP購入の際に聞き比べましたマジコやうちのSPと比べるとそうであったと言う事です。
ケプラーコーンに関してましては、たしか新しいD3の試聴会の説明でも止めにくいという解説はされてた様に思います。
しかし響きは大変美しいと思いますし購入候補でもありましたので好きなスピーカーであるのは間違いないです。
是非試聴会等に行かれた際にはエンジニアの方がおられましたら色々聞いてみられたら良いかと思いますよ。
書込番号:19354842
6点
スレ主さん スレ違い失礼します。
家電大好きの大阪さん はじめまして
以前から家電大好きの大阪さんにオーディオについてお伺いしたいと思っていました。
>SXとSA11なら今も所有しているので比較できますが、これで805Dを鳴らしたとして、駆動力はどこで判定しますかね? 具体的に何を聴いたら確実に判断できますかね。
805DをSX1、SX11で鳴らされていらっしゃるとのことですが、あまり違いが感じられないのでしょうか。
また、家電大好きの大阪さんはハイエンドCDプレーヤーを使われていたと記憶していますが(間違っていましたらスミマセン)アンプとCDプレーヤーの音質に対する影響はどちらが大きいでしょうか。
私は古い805Sを使用していますが、DENONの古いアンプの買い替えを検討しています。
ご多忙のところ申し訳ありませんが、時間がございましたら家電大好きの大阪さんのご感想を聴かせていただければ幸いです。
レスはいつでも構いませんのでよろしくお願いします。
書込番号:19355796
2点
窓際族のトットちゃんさんへ
最近はちょっと仕事が少なくなってきて時間が取れそうなので、あまり長くなりそうでしたら縁側に書き込めるようにしますかね。ですが私は素人ですから、あくまで参考程度にお願いしますよ。
音質を向上させようとするときは、2つのアプローチがあります。現状のオーディオで不満点となっている部分を具体的に解消していく方法。もう一つは、評判や金額、視聴での直感的な判断(店舗での店員から受ける印象の操作も含む)などにより、思想信条に傾倒していくオーディオです。そもそも、どうなったら高音質というところから曖昧な部分がありますから、まずはオーディオで何をしたいのか目標を明確にした方がいいですね。
私はまだ805DをSA11で鳴らしたことはありませんが、エラック310IBでは比較できるような使い方をしています。音質に与える影響については、プレイヤーとアンプのどちらが影響が大きいかどうかというよりは、相性や品質を上手くバランスさせることの方が重要だと思っています。
【SA11とSXの比較】
SA11は安定動作するまでに30分から1時間ほどかかります。動作が安定するまでは低音が薄く、高音も荒く、音声などが刺さるような状態が続きます。発熱もAB級にしては大きいです。SXは安定動作までに10分から20分程度。温度上昇もかなり控えめです。無音時の静粛性などには大きな差を感じませんが、SXの方が情報量を多く出してます。
・・・みたいな感じなんですが、これって具体的に有効な情報にならないと思います。どうアドバイスすべきかという目標がないので、空振り感が漂いまくっています。窓際族のトットちゃんさんが現在どのようなシステムをどんな環境で聞いていて、どんなジャンルの音楽を主に聴いていて、音質の向上として何を求めているのか、何を重視したいのか、このあたりの情報がないと書きにくいですね。比較の中からどこを抽出するべきか分かりにくい感じです。
単純に高い機器を買ったら無条件に満足できるかといったら、答えは「ノー」となります。SA11よりSXが高品質であることは疑いようはないですが、この2機種では「好み」で評価を分けることができると思います。これが1500SEくらいになると、ボリュームや電源関係の品質に問題が発生しますから、明確な差が存在すると断言してしまっていいと思います。
なにかとりとめのない書き込みで申し訳ありません。
書込番号:19356357
5点
家電大好きの大阪さん こんばんは
早々のご回答ありがとうございます
私は16畳のダイニングリビングでアンプにデノンPMA-S10V、CDプレーヤーはデノンDCD-1500SEで室内楽やJAZZを楽しんでいます。
805Sは、以前中古展示品を格安で入手しました。評判が良いスピーカーでしたのであまり試聴もせずに購入しました。
噂どおりのスピーカーで満足しておりましたが、音に慣れてくると「もう少し音の広がりや透明感、リアルな楽器の響きが得られれば」と感じるようになってきました。「楽器がどのように鳴って欲しいか」の具体的な説明はできませんが申しわけありません。
800シリーズのスピーカーが新しくなりましたので購入したいと考えていましたが、高価でありまたアンプやプレーヤーもそれなりのグレードが要求されそうなので今回は見送りました。
他のスピーカーも考えておりますが、アンプ、CDも古くなってきましたのでそろそろ買い替えも考えています。マランツやデノンの上級機購入で上記の不満点が解消できれば購入したいとも考えています。ただし、予算の関係上スピーカー、アンプ、プレーヤーの同時に入れ替えは難しいです。
また、試聴させていただける販売店が周辺にないのが悩ましいところです。ヨドバシなどの量販店であれば20万円クラスのアンプは切り替えて試聴できますが。
>単純に高い機器を買ったら無条件に満足できるかといったら、答えは「ノー」となります。SA11よりSXが高品質であることは疑いようはないですが、この2機種では「好み」で評価を分けることができると思います。
このクラスになりますと「好み」での評価となるのですね。
ところで家電大好きの大阪さんはSA11のどのような箇所に不満を感じSXを購入されたのでしょうか。またSX購入時に他のメーカーの機種も検討されたと思いますが、最終的にSX1を選ばれたのはどの変に魅力(高品質?)を感じたのでしょうか。
家電大好きの大阪さんは論理的でありお話を伺っていて、とても参考になります。お仕事お疲れだと思いますので、返信は気の向いたときにでもお願いします。本当にありがとうございます。
書込番号:19356801
1点
>mattouさん
まぁ価格の他人のレビューも、話半分がいいとこですから(笑)
書込番号:19356812 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
最近の日本製アンプ。
偉くB&Wがお気に入り?大抵referenceスピーカーの位置づけ。テスタースピーカーとして使われてますよね。
このメーカーのスピーカーを上手くコントローラ出来てるのはアキュヘェーズ。
800シリーズなら尚更じゃないかな?
他のアンプメーカーが有れば教えてほしいくらい。(笑)
アンプメーカーも固有な癖がある。
ブリブリ鳴らせるとか空間ナンチャラが良いだけじゃダメだね。
書込番号:19357371 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ローンウルフさん
アキュはアキュでつまらない音とくさす方も多いので、結局のところ好み以外の何物でもないと思いますよ。
書込番号:19358315 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
SF映画好きさん。
オーディオは、趣味な遊び道具。好みだからぁとなれば何でもアリ。まったくその通り。(^^)
数万円のAVアンプて802を鳴らして最高と思えば、そりゃメデタシとなります。
あとツマラナイ音作りもその通り。
ツマラナイと言うか行儀が良い、優等生的な表現が合ってるかもね。
恐らく、海外製アンプを持ってる方かな?
日本製アンプは大抵が行儀が良い音作り。
特にクラシックを聴かないジャズ好き、ロック好きな方には受けが悪いね。
書込番号:19358615 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ローンウルフさんおひさです。
>日本製アンプは大抵が行儀が良い音作り。
>特にクラシックを聴かないジャズ好き、ロック好きな方には受けが悪いね。
言われてる事はよく分かります。
オーディオは聞く音楽で選ぶ機材が変わりますね。
ただ海外製でもハイエンドだとそう意味のおとなしい音の物はありますね。
私はオーディオショーに行くと必ず聞く太陽インターナショナルさんのアバロン・dcs・ジェフなんかもロック聞いても楽しくないと思われる方も多いでしょう。
私がその音が好きなのは、機器に楽しい音を求めるんじゃ無くCDに入ってる音を全部聞きたいとか、そのCDの音を音色も含めて正確に聞きたいからです。
例えば今年反田恭平という方が「Liszt」というアルバム出されましたが、このCDで彼の弾いてるSteinwayは私の好きなホロヴィッツが使ってたピアノをアメリカから日本に持ってきて録音された物です。
これはホロヴィッツが当時Steinwayに特注した物でオリジナルよりさらに高音に煌びやかなチューニングがされており、生涯このピアノを愛された様です。
その響きを家のオーディオで体験したいと思った時にどんなオーディオで聞きたいかと言うと、余計な色づけは付けてほしくないし、スピーカーも出来るだけモニターライクが良いと思ってます。
私からすれば日本のオーディオ機器でもそれぞれある程度の色はあると思いますが、まずは基本性能を追うのが日本のやり方ですから、そういう意味で好きではありますね。
それと後はコストです。
例えば私の好きなマジコのQ1というSPは日本では400万円です。
同じくTADから昨年発売されました、CE1と言うSPは160万円です。
これがアメリカの価格を比べるとマジコが28000ドルでTAD CE1が26000ドル位らしいです。
日本の機器を日本で購入出来るのはある意味幸せな事だと思っております。
まあですからオーディオ再生の前提にはどんな音が聞きたいかが重要だと思いますので、そこが違う方に声高にその機器は合わないとかつまらないと言われても気にする必要も無いかと思いますよ。
書込番号:19358773
5点
窓際族のトットちゃんさんへ
長くなるようでしたら、縁側の限定メンバーを承認しましたからそちらでお願いします。
>私は16畳のダイニングリビングでアンプにデノンPMA-S10V、CDプレーヤーはデノンDCD-1500SEで室内楽やJAZZを楽しんでいます。
私も最初に使っていたのは1500SEでした。DCD-1500SEはDCD-1650REを買ったときすぐに手放しました。この2機種ではどうかなと考えるまでもなく、あらゆる面で圧倒的な差がありました。シンバルをターン、ターンと叩くような音ではリアリティがまったく違い、音が空中に浮かんで誰かがそこにいて実際に叩いているのではないかというような錯覚を起こすくらいの音は出ます。このときの構成はエラック310IB→PMA-SA11→DCD-1650REでした。
>音に慣れてくると「もう少し音の広がりや透明感、リアルな楽器の響きが得られれば」と感じるようになってきました。
こういった要求に対応するということであれば、DCD-1650REは期待に応えてくれると思います。DCD-1500SEは低音を演出する傾向が強く、情報量もかなり不足しているのでDCD-1650REにすれば感動するくらいの音質の向上はあると思います。ただ、それはあくまで相対的なものであり、長く聴いていると驚きや感動といったものが持続するかどうかまではわかりません。
>「楽器がどのように鳴って欲しいか」の具体的な説明はできませんが申しわけありません。
これはオーディオにサプライズを求めているのではないかと推察します。私も最初はそうでした。高額機器を導入すれば、きっと夢のような音の世界が待っているに違いない・・・的な。それで高音質のCDを買ったり、過剰に盛った評判にフラフラしたりします。まあ、これはけっこう誰もが通る道ではないでしょうか? でも、最後に残るのは高音質ではなく「聞きたい曲」ですね。私は決して高音質とは言えないようなソースにネチネチとこだわっていましたね。ただ、こういうのも人ぞれぞれですかね。
>800シリーズのスピーカーが新しくなりましたので購入したいと考えていましたが、高価でありまたアンプやプレーヤーも
>それなりのグレードが要求されそうなので今回は見送りました。
この書き方だかなりの予算まで考えられる状態ですかね? 確信があるなら50万くらいはぽんと出せるとか、そのくらいの予算規模でしょうか?
>ところで家電大好きの大阪さんはSA11のどのような箇所に不満を感じSXを購入されたのでしょうか。またSX購入時に
>他のメーカーの機種も検討されたと思いますが、最終的にSX1を選ばれたのはどの変に魅力(高品質?)を感じたのでしょうか。
私の機器選択は、高音質や好みであるということを確実に聞き分けてではなく、消去法的な考え方によります。まず、信頼性が低く、高額(割高)な海外製品はすべて除外しました。真空管アンプ、A級とD級も除外しました。これにはいろいろ理由がありますが、長くなるのでここでは書きません。残った候補の中から選択するとメーカーも製品も非常に限られてきます。普通はあらゆる製品を聞いて選択すると思うかもれませんが、安定した環境で同じ音を聴くというのは、店舗では非常に困難です。グレードが上がれば上がるほど、音の違いは微妙なものになっていきます。例えば、オーケストラの奥で鳴っている弱音のティンパニーとか、店舗ではまず聞こえません。それなのに非常に的確に機器の個性を判断している人が雄弁に語っているのを見ると、どうやって微細な音が聞こえないという問題をクリアしているのか、本当に聞こえているのかと確認したくなってしまうわけですね。
私は大阪に住んでいますが、ジョーシン、ビッグカメラ、ヨドバシカメラ。これらの店舗では環境が必ずしもよくありません。ほかのコーナーからの音がガンガン入ってきます。ジョーシンなどはまだ静かな方ですが、接続などの信頼性は高くありません。展示が多いのでセレクターに雑然と繋がれいることもあり、片チャンネルしか聞こえないとかノイズが入るとかありますし、そもそも棚置きのものが多いです。専門店ではアバックとシマムセンがありますが、いつでも時間をかけて組みあげたシステムを聴けるわけではありません。結局、家で鳴らさないことにはどんな音が出てくるかは分からないわけですね。コンクリートの平行面が多いシマムセンなどには定在波を聞きに行ってましたね。それで低音の挙動が分かるというか、BS314は鳴らせる可能性が全くないとか、805DはDCD-SX1と組ませると低音出過ぎて危ないとか判断するわけです。制御できなかったら音質以前の問題ですからね。
そんなわけで、私が確実に比較できるのは、実際に所有して並べて鳴らした機種だけです。ですから、同じグレードならほかのメーカーの機種に対して確実に間違いなく高音質であるとはなかなか言えません。ただ、メーカーの技術力に明らかな差がない限り、音質はコストに大きく左右されます。例えば自分でアンプを作るとして、高音質のために多機能であったり見た目の演出を求めることはしないと思います。機能を増やせば増やすほど、不必要なものをつければつけれるど、コストパフォーマンスは悪くなっていきます。マッキントッシュとか、パネルが青く光ることで音質がよくなるかといったらなりませんよね。必要最低限の機能でなるべく高音質が期待できる機種。そういう基準でSXを選択しています。マランツだと今はSXクラスの製品が存在しません。ラックスマンではセパレートになってしまいます。メーカーが本気を出すと機能が削られていくんですよ。結局、そのクラスで現実的に買えそうな機種がSXしかなかったわけですね。
正直に書けばこんな感じになります。確実に言えるのは805にDCD-1500SEは明らかに力不足なので、真っ先に更新を考えた方がいいでしょうくらいなものですね。
書込番号:19360150
6点
窓際族のトットちゃんさんへ
書き忘れていましたがPMA-SA11で何が不満だったですが、主に中低音の密度ですね。ピラミッドバランスとかそういう低音ではなく、全体の密度感のようなものです。これはちょっと書いて説明するのは難しいです。楽器の少ない演奏であれば、個別の音の分離の良い方が透明感があったり、リアリティが増したりするかも知れませんが、編成の大きな演奏では中間音というか付帯音というか、そういう音が少ないと殺風景な音に聞こえてしまいます。そういったものを色づけではなく情報を引き出す方向でどこまで出てくるのか、SXに期待したわけです。これで何も出てこなければ、そもそもないとか買える製品では無理とあきらめて方向転換する予定でした。
楽器の少ない演奏やヴォーカルものを中心にして聞くのであれば、マランツとか、アキュフェーズとか、そちらの製品を買っていたかも知れません。この辺は個人の嗜好でいろいろ選択のあるところです。そういった好みを考えないで製品の良し悪しを判断する材料としてあるのは、安定感のようなものですかね。機器のグレードが上がると不安定な状態が解消されていきます。同一のメーカーでグレードを上げていくという、非常にムダとも言える買い方をしましたから、かえってコストをかけるとこうなっていくのか、みたいなものが分かるという感じてすね。それで、どこまでコストをかければいいのかですが、DCD-1650REとPMA-SA11の組み合わせくらいで機器の性能としてはもう十分だと考えています。それ以上は本当にマニアックな世界です。
書込番号:19361624
3点
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