Wireless Keyboard K275 [ブラック]
- 薄型形状、静音設計、機能拡張Fキー、テンキー、矢印キー付きフルサイズワイヤレスキーボード。
- キーボードに配置された8つのホットキーで、ウェブサイト、メールのチェック、音楽の再生/一時停止、ボリューム調整などをワンタッチで操作できる。
- 電源ON/OFFスイッチや自動スタンバイ機能などの省エネ設計により、電池寿命は24か月間。
Wireless Keyboard K275 [ブラック]ロジクール
最安価格(税込):¥2,772
(前週比:±0
)
発売日:2015年 9月17日
このページのスレッド一覧(全4スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2020年12月26日 01:34 | |
| 3 | 0 | 2019年11月7日 18:11 | |
| 2 | 0 | 2018年12月12日 02:59 | |
| 32 | 1 | 2017年11月27日 00:32 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
キーボード > ロジクール > Wireless Keyboard K275 [ブラック]
Logicool のマウスM590を持っているので、UNIFYINGでレシーバーを共用しようと
思いこのキーボードを購入しました。
UNIFYINGですぐ認識して使えるようになりました。
ふと気が付いたのですが、切り替えて使っているもう一台のPCでは、ScrollLockや
NumLockで画面上に切り替えロゴが現れました。(以前のWin10の英数かな切替のように)
これは、SetPointの機能で、マウスで使っていたLogicool Optionではこのキーボードを
認識していないためでした。
SetPointではM590を認識しないのでどちらもインストールしないとダメなようです。
ところが今のWin10ではMicrosoft Visual C++ 2008 SP1を入れないとSetPointが
動きません。
Logicoolには世代の壁があるようで、K275は旧世代のものですね。
しかし、このキーボードは格安で操作も機能も私には満足のいくものでした。
今まで無理に使ってたマイクロソフトのゲーミングキーボードSideWinderX4
よりよっぽど入力しやすいです。
0点
キーボード > ロジクール > Wireless Keyboard K275 [ブラック]
在庫処分K270と新製品K275が展示されていたので両方買って比較してみました。
結果は「色が違う」だけ!
キータッチ、表面シボ、技適認証番号、貧弱そうなチルトスタンドもそのままでした。
色と値段でお好きな方を選んで頂くのが良いかと思います。
31点
>lesmisさん
こんばんは。
すごい二個購入したのですね。
何かと不具合いるあるキーボードですがなんとか使いこなしています。
usb3はこのキーボードには鬼門です。
使ってはいけませんね。
それさえ注意すれば、快適なパソコンライフですよ。
書込番号:21388078 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
キーボード
(最近5年以内の発売・登録)






