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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 16 | 2016年12月24日 12:11 | |
| 4 | 4 | 2016年10月27日 17:08 | |
| 5 | 3 | 2015年11月30日 22:12 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-07MKIIJ
閲覧ありがとうございます。
当方全くの初心者です。
見当違いまたは当たり前な質問をしていたらすみません。
この製品の購入を検討しているのですが、この製品を購入したらパソコンなどの編集機材とソフトがあればすぐバイノーラル録音はできるのでしょうか。
また、ゆくゆくはAdphox BME-200を購入してそれもバイノーラル録音として使いたいと思っているのですが、こちらの製品はそのマイクに対応しているでしょうか。
よろしくお願いします。
書込番号:20492556 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
お調べになったと思いますが、バイノーラル録音とは、人間の頭の形や両耳の間隔(18cm)のところに、人間の耳と同じ無指向性マイクを置いてステレオ録音すると、ヘッドホンで聴いた時に、その場にいるようなリアルな空間・方向感が出る録音方式です。
したがって、マイクは人間の頭の両耳につけなければ、バイノーラル録音はできません。
美容室のカット用頭部模型のようなものや、バスケットボールのようなバイノーラルマイクもありますが、いずれも人間の頭の形、大きさが必要なのです。
Adphox BME-200はステレオミニ端子接続ですから、DR-07mkIIも接続できます。
しかし、DR-07mkII単体では、単一指向性マイクで普通のステレオ録音ができるだけで、人間の頭を使ったバイノーラル録音はできません。
むしろ、無指向性マイクのDR-05Ver2Jのほうが、バイノーラルに近い録音ができ、オススメです。
書込番号:20492695 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>wyniiさん
ありがとうございます。
今流行っている耳かき音を自分用に録音したくてこのような質問をさせて頂きました。ありがとうございます。
やはり、人型のようなものがないと難しいですよね。
マイクを買ったほうがいいということですね(;´Д`)
DR-05Ver2Jですね。調べてみます。
このレコーダーとマイクとがあれば後はパソコンと編集ソフトを用いれば録音と再生はできるのでしょうか。
何度も質問すみません。
書込番号:20492702 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
はい。レコーダーだけでも録音できますし、マイクを接続しても録音できます。
パソコンなくても。
イヤホンでレコーダーから聴けます。
パソコンとソフトがあれば、レコーダーの録音ファイルをコピーして保存したり(そしてレコーダーは消去できる)、不要部分カットしたり、音量や音質を変えたり、他の音と合成したりして作品づくりできます。
ビデオに音声を入れ替えたりも。
今の音楽用レコーダーはかなり高音質なので、DR-05や07なら、外部マイクなしで、かなり満足な録音ができます。耳かき録音は、レコーダーのマイクをこすってやれば、マイクが耳代りに録音してくれるというわけ!
書込番号:20493078 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>wyniiさん
なるほど!
ありがとうございます!
さっそく調べました。
とってもご親切に教えていただきありがとうございました(*´ー`)
書込番号:20493342 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
もう解決済みになっているのでよけいなお世話かも知れませんが、ちょっと違うと思う点があるので。
「耳かき録音」とは何か知りませんし、調べる気もないので、それに向いている機種は分りません。
ただ、DR-05が無指向性マイクを使っているからといって、バイノーラル録音に近いとは全く言えません。
確かにバイノーラル録音には無指向性マイクを使用しますが、無指向性マイクを使用したからバイノーラル録音に近くなるわけではありません。(逆は真ならず)
マイクの間隔を人間の両耳ぐらいに離せば音場感が出てきます。
ところが、DR-05のマイク間隔は5cmぐらいしかなく、音場感どころかステレオ感にも乏しい録音しかできません。
無指向性マイクの場合、どうしてもマイクの間隔が人間の両耳程度なければ、はっきりしたステレオ感が出ません。
ただ、現実にマイクの間隔が人間の両耳程度というレコーダーはほとんどありません。
バイノーラル録音に話を戻しますと、ソニーECM-TL3(または類似品)を2つ使用すれば簡単に可能になります。
それを両耳にセットし、JVC AP-212A [変換アダプター]を使用してICレコーダーに接続します。
以上3点購入して4千円ちょっとです。
レコーダーはステレオマイク入力ができるICレコーダーなら何でもかまいませんが、できれば手動レベル調整ができるものを。
これだけで十分にバイノーラル録音の気持ち悪いリアリティが味わえます。
BME-200がどの程度の音質か知りませんが、ECM-TL3は相当に高音質です。
(テスト音源)
1.1960年頃のLPをデジタル化したもの(音源)。
http://file.bex.jp/sound/ECM-TL3/source.wav
2.それをスピーカーで再生しECM-TL3を両耳に付けて録音したもの。
http://file.bex.jp/sound/ECM-TL3/ecm-tl3.wav
バイノーラル録音の対象としては、リアルの音の方が適していると思うのですが、それでも「部屋でスピーカーを鳴らしている感じ」は十分に出ているのではないかと思います。
書込番号:20504535
0点
>健ちゃん太さん
わざわざありがとうございます!
はい!バイノーラル録音には程遠くなるものだと思っております。
ですが、某動画サイトなどで聞く耳かき音は立体的な音ではないものでも十分耳かきに近い音でした。
勿論立体的な音も録音したいので、レコーダーを買って暫くしたらイヤホンを買うつもりでした!
(理由はそこまでいっぺんに買うお金が無いからです泣)
おお、安いですね!
調べてみます。入門用にまずはそれを買ってみるのもいいですよね。
そのイヤホンをマネキンなどに付ければいけるでしょうか…?
書込番号:20504823 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
じゃあ、その「耳かき音」は別にどのレコーダーでも特に問題ないのでしょう。
通常のステレオ録音に関しては、指向性マイクを採用しているDR-07MKIIの方がステレオ感がはっきりするでしょう。(おそらく音質も)
バイノーラル録音に関しては、自分の耳に付けて録音し、それを自分がヘッドフォンで聴くというのが一番確実ですが、それでは録音にいろいろ制約が出てくるので、マネキンに付けるのも一つの方法でしょう。
書込番号:20504869
0点
>健ちゃん太さん
なるほど分かりました。
ありがとうございます!
書込番号:20505760 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
とりよさんこんばんは
気になったので横レス失礼します
一つ教えて下さい「耳かき音」とは
こう言った類の動画に使用されている音の事でしょうか??
http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%80%B3%E3%81%8B%E3%81%8D%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B9
よろしくお願いします
書込番号:20506108
0点
>papuwさん
こんばんは(.. )ペコリッ
コメントありがとうございます!
そうです!
でも、ボイスは入れないでただ耳かきの音を録音したいです。
書込番号:20506137 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
とりよさん回答ありがとうございます
まず結論から申し上げますと
バイノーラル録音云々と言う話は忘れて下さい
動画を見た限り必要ありません
じゃあどうやってるんだろうと言う話になりますが
単純にミキシングとパニングで対応可能です
BGM音源に耳かき音をミキシングするのですがこの時
耳かき音を移動したい方向(L←→R)にパニングするだけの事です
編集に使用するソフトは
キーフレームの設定が可能なソフトであれば
時間軸に沿った音量変化を設定可能です
音楽用の波形編集ソフトよりも
映像を見ながら編集できる(音を移動させるタイミングが掴みやすい)
動画編集ソフトの方が向いているのではないかと思います
ソフトに関しては詳しい方にでも別途ご相談ください
耳かき音は
物理的に耳に耳かきとマイクを同時に入れないと無理ですから
似たような音の採取に励んだ方がよいと思います
(専門医の指導もなく耳に変なもの突っ込むのはやめた方が良いです)
私が見た動画に実際に使用されていた音も全て疑似(ニセモノ)音です
ホンモノかも知れませんが少なくとも私にはそう聞こえませんでした
リアルな耳かき音を録音したい!
これこそがこの質問のキモなんですと言われるのであれば
私はこの他に良いアイデアを持っていませんので
これまた他の方にお任せします
では 内容の無い長文失礼しました
書込番号:20506200
0点
>papuwさん
ありがとうございます。
ソフトはその条件で探してみます。
ありがとうございました!
書込番号:20506491 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>papuwさん
まさかこのスレに登場されるとは思わなかったもので、ちょっとご挨拶(と恒例の脱線)を。
「耳かき音」という用語をちらほら見かけるのですが、変な話だなとしか思わなかったので。
ただ、リアルの耳かきの音を録音できるかというのはなかなかの難問ですね。
鼓膜の位置に小型のマイクを設置すれば理論的には可能ですが、生身の人間にそんなことをするわけには行きません。
マネキンの耳にマイクをセットすれば近似の音は得られるかも知れませんが、そもそもマネキンの耳の穴ってそんなにリアルに作ってあるのか?
ただ、ここからがバイノーラル録音との関連になるのですが、一部にマネキンの鼓膜に当たる位置にマイクをセットすべきだという意見がありますね。
実際にやってみて、空洞の定在波の影響で使い物にならなかったというような記事も読んだことがありますが、それ以前にマイクは鼓膜の位置というのは正しいのか?鼓膜の位置で鳴らせるイヤホンがあるのなら別ですが、そういうものはないので(あったら怖い)、結局マイクの振動板とイヤホンの振動板が同じ位置に来るということでしょう。
それが耳で実際に聴くのと同じと言うことはないでしょうが、少なくともマイクは(マネキンの)鼓膜の位置、イヤホンは通常のものというよりは筋が通っているはずです。
また、「耳かき音」が「バイノーラル録音」と関連づけられているのは、要するにバイノーラル録音の意味などそっちのけで何となく流行っているという現象の一つに過ぎないのでしょう。「ハイレゾ音源」とか、(イヤホンの!)「バランス接続」とか、そういう馬鹿げた現象の一つに過ぎません。(「リケーブル」とか言って、単なるイヤホンのケーブルに何万円もかけるとか、そういう愚行が横行しています。)
ところで、人間の耳は二つしかないのに、どうして左右だけでなく、前後や上下の方向性まで聴き分けられるのか?
これは、左右の耳に集まる音情報がどのようなものであるのかという問題と、その情報を脳がどのように解析して空間的な音像を作り出すのかという二つの問題がありますね。
それはどちらも必ず個人差があるので、ダミーヘッドであろうとリアルヘッドであろうと、要するに自分以外の頭と耳によって得られた情報を、自分の脳が正しく解析できるという保証はありません。上に出した録音でも、他の人が私と同じイメージで聴くという保証は全くないわけです。
バイノーラル録音によって、非常に面白い体験ができるのは確かですが、それはあくまでも自分で録音し自分で聴くという、極私的な楽しみなのではないかと思います。
書込番号:20507443
0点
健ちゃん太さんこんばんは
>まさかこのスレに登場されるとは…
ツボったからです(笑)
耳かき音を聞きたければ、耳に耳かき突っ込めば良い訳で
それを何故わざわざ録音しなければならないのかが
わたしにはどうしても理解出来ませんでした
気になって目が冴えて来たので、webを徘徊していたら
リンクの様な動画を発見し、スレ主さんに質問した次第です
まさかこのような世界があるとは…理解出来てませんが
>リアルの耳かきの音を録音できるかというのはなかなかの難問
これを実現する為に、バイノーラルマイクを装着した状態で
耳回り(外耳周辺)を耳かきでホジホジした音を録音すれば
リアルに近い音が録音出来るのでは…と言う事なんでしょうが
挙がっていた動画を2〜3見てみましたが、リアルと言う感じはしなかったので
だったら疑似音でもいいのではと思ったのです
昔の音響さんが小豆転がして「波音」をつくっていた様に
ただスレ主さんのレスポンスから判断するに
どうしても自分の耳かき音の必要があるようで
そこにこだわられる理由を理解するには私はトシを取り過ぎてます…(苦笑)
>バイノーラル録音
「音源位置の再現性に優れた録音」と言われますけど
言い換えると「距離に忠実な録音」しか出来ないとも言えます
指向性を利用して距離を少しでも稼ぎたい場合が多い私には
使用がかなり限定されてしまいます
普通にXYやABでもそこそこの位置再現性は得られますし
(バイノーラル同様の効果が得られる訳ではありませんが)
後編集でこういったものを使用する方がリスクの少なさもあって
圧倒的に現代的なのではないかと思います
http://www.waves.com/plugins/s1-stereo-imager#s1-stereo-imager-plugin-overview
書込番号:20508556
0点
「音源位置の再現性に優れた録音」というか、バーチャルリアリティですね。
それも、あくまでも自分の耳に付けて自分で聴けばという限定付きで。
(他人にどう聞こえるかは分らない。まあ、それほど大きな違いはないかも知れませんが。)
しかもイヤホン限定なので、ちょっと振り向けば音源位置は移動してしまう。
(逆に言えば、イヤホン全盛の現代だからこそ流行る要素がある)
汎用性に疑問がある以上、絶対に主流にはなり得ない。
興味ある実験の域を超えることはないのですが、未体験なら一度やってみると面白いのは確かです。
書込番号:20509440
1点
面白いのは確かですが、そのためにわざわざBME-200を購入するほどではないので(CS-10EMでも高すぎる)、ECM-TL3を使えばおそらく同等の結果は出るだろうと言うことで。AP-212Aが変換プラグとしてはちょっと高めですが、品質は良いです。
他にもプラグインパワー専用のPC用マイクなどを2つ組み合わせて使えば、想像を超える高音質で録音できるので、応用が効きます。(ただし高音質なのは無指向性マイクが多いです。)
書込番号:20509822
0点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-07MKIIJ
この製品はYouTubeに投稿するだけの目的ではオーバースペックな製品でしょうか。
一眼カメラでの録画、録音での音質では音がこもってしまい、この製品を検討しております。
またwavで録音してもMP3で録音しても変わりませんか?出来るだけ綺麗な音楽をアップしたいのですがいかがなものでしょうか。
全くのど素人ですのでよろしくお願いします。
0点
実験音声が殆どで大したもんじゃないですが僕もYouTubeにアップロードしています。音声はMP3に圧縮されていて厳密に調べたわけでは無いですがそのビットレートは192Kbps以上は確実にあります。これはCD音質を損なわない程度のビットレートですからDR-07MKIIJのマイク性能はちゃんと活かされますね。
因みにYouTubeに動画をアップロードすると元の映像がMP4だったとしても必ず映像はMP4で音声はMP3に再圧縮されますがアップロードする前の元の音声がMP3だとすると再圧縮のだぶりで劣化は進むでしょう。元の音声がWAVなら1回分の圧縮で済みますからこちらの方が望ましいです。
今回の件とは関連性が薄いですが5.1chの音声付動画ヲアップロードしてもちゃんと2chに変換されるしMP4だけではなくAVCHDでもMOVでも受け付けてくれるYouTubeは本当に優れものです。
書込番号:20332953
3点
sumi_hobbyさん 早々にご回答いただきましてありがとうございます。
圧縮音源ですと、アップ後更に圧縮がかかり音質は低下するのですね。
この製品、評判が良いので購入しましてWAVで録音してみたいと思います。
>AVCHDでもMOVでも受け付けてくれるYouTubeは本当に優れものです。
意味が分かりませんので調べてみますね。無知過ぎで申し訳ありませんですm(_ _)m
また分からないことがあると思いますのでその際はよろしくお願いします。
書込番号:20333092
0点
オーバースペックということはありません。
カメラ内蔵マイクの音質からグレーアップしたい人がこの手の音楽レコーダーを使っています。
重量、価格にこだわらなければ、ZOOM H6、H4nProもマイクの良さ、マイクカプセル交換(H6)など、ビデオ用の有力候補。
外部マイクとして使うこともできますが、レコーダーは集音都合で被写体の近くに置いて、編集ソフトで音声差し替えのほうが結果が良いでしょう。
書込番号:20334767 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
wyniiさん お返事いただきましてありがとうございます
ご紹介いただきましたZOOM H6、H4nProも口コミを拝見したところ、素晴らしい音質で録音できそうですね。少しお値段が高いのが・・・
また自分なりに調べてみましたが、ZOOM-ズーム-U-44-ハンディオーディオインターフェース、TASCAM レコーディングスタートアップパッケージ TRACKPACK iXRなどはいかがなものでしょうか。一体型ICレコーダーの方が優れていますでしょうか。
書込番号:20335576
0点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-07MKIIJ
大まかな質問ですいません。
分かる方、教えていただければ大変ありがたいです。
「曲を入力しておいて、さらに自分の楽器のパートを上から録音する」
ということが可能らしい、ということは、把握しています。
入力した曲をバックで流しながら、自分の声を録音する場合、
流している曲の音量を変えたり、フェイドアウトさせることはできますか。
それから、
ファイルフォーマットがWAV(BWF)となっていますが、
これは、添付メール等で送れるものでしょうか、またこの音源をCDに焼いたりできるものでしょうか。
また、MP3との違いを教えていただければ嬉しいです。
1点
DR-07兄弟機のDR-05ver.2の写真ですが、操作法は同じです。
伴奏に歌を重ねるには、
1) パソコンから曲ファイルをあらかじめメモリに入れておき、メニューのBROUSEから開く。
2) メニューからオーバーダブを選ぶと、液晶画面の右にOVERDUB画面が出る。これをONにすると録音できます。
3) ONにすると下の画面に変わり、ここで伴奏の大きさを調節します。(巻き戻し(音量小)・早送りボタン(音量大))
*くわしくは説明書をご覧下さい。
フェードアウトは、パソコンで編集したほうが簡単。SoundEngine、Audacityなどフリーウェアで簡単に付けられます。
WAV(BWF)は、WAV形式で、放送用にタイムスタンプが付くBWF(放送用WAV)形式もあります。
CDをそのままの音質でパソコンに取り込んだのがWAV形式。レコーダーではCDなみ高音質で録音でき、
またWAVをそのままCDに焼けます。メディアプレイヤーやiTunesで聴いたり、CD作成が可能。
mp3は主として携帯機器用に、容量を1/10程度に落として、たくさん曲数が入れられるようにしたサウンド形式。
WAVの約10倍の曲数が入れられます。そのぶん、若干、音質は下がるのですが、スマホなどで外で聴くぶんには
そう問題なく聴けます。
*iTunesで同じCD曲をWAVとmp3で取り込んで、音質と容量を比べて下さい。WAVならCDと同じはず。
音声ファイルは容量が大きく、メールでは送れません。(プロバイダにより添付ファイルの容量制限にひっかかり、本文しか送れない。)
大容量ファイルを送るにはFirestorage、宅ふぁいる便などのファイル転送サービスを使いましょう。
書込番号:19363941
1点
入力した曲をバックで流しながら、自分の声を録音している間に、
流している曲の音量を変えたり、フェイドアウトさせることはできません。
流す曲の音量をあらかじめ設定しておくことはできますが、
録音音量を操作しても、それで変化するのは自分の声だけです。
流している曲の音量は全く変りません。
もし流している曲をフェイドアウトさせたいなら、
あらかじめパソコンのソフトなどでそのように編集しておき、
それをバックにして歌うしかありません。
ファイルフォーマットはWAV(BWF)またはMP3をREC SETTINGで選択できます。
WAVは音声信号をデジタル化したものをそのまま記録しているファイル形式、
MP3はそれを一定の方式で圧縮処理したファイル形式です。
MP3の128kbpsで、ファイル容量はWAVの約1/11になります。
64kbpsなら1/22ということです。
MP3の192kbps以上なら、WAVとの音質の違いはほとんど聴き取れないとされています。
もちろんWAVでもメールに添付できますが、曲が長い場合は送受信に時間がかかります。
また、メールによっては、一定の容量を超えたファイルを添付できない場合もあります。
MP3にすれば、そのような心配はほとんどありません。
書込番号:19365607
3点
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