α7S II ILCE-7SM2 ボディ
- 最高ISO409600の圧倒的な高感度を実現する、約1220万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載した、上級者向けデジタル一眼ミラーレスカメラ。
- 隣接する画素間のギャップをなくす「ギャップレスオンチップレンズ構造」を採用。集光効率の飛躍的な向上を実現している。
- フルサイズ領域で、画素加算のない全画素読み出しによる4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応。高画質なフルHD動画画質を実現する。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 7 | 3 | 2021年4月7日 20:35 | |
| 74 | 19 | 2020年4月1日 10:58 | |
| 20 | 13 | 2017年6月29日 12:49 |
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デジタル一眼カメラ > SONY > α7S II ILCE-7SM2 ボディ
フルHDの120fpsで動編撮影して後から編集して4倍スローにしていますが、フリッカー現象を回避する方法はないのでしょうか?
選択できるシャッタースピードは1/125が一番明るいのですが、関東圏なので50の倍数である1/150、1/200も試しますが夜間はさすがに暗すぎて使い物になりません。
ネオン街や夜景などのシネマティックな演出を目指しているのですが、そういうスローはみんな60fpsで2倍スローでどうにか再現しているのでしょうか?撮影モードや設定で改善できるのでしょうか?
もしくはやっぱりAEなどのフリッカー除去プラグインを使うしかないのでしょうか?
解決策を知っている方がいましたらお願いします。
4点
50Hzであれば、光源は1秒間に100回明滅しています。つまり1/100s以下の100の約数分の1秒のシャッタースピードでないとローリングシャッターのフリッカーの影響は軽減できません(かなり遅ければだんだん気にならなくなりますが)。1/150sや1/200sの高速側ではだめです。
私も言われるまで気がつきませんでしたが、こういった照明下において120fpsでフリッカーの影響を除去するのは困難なように思います。照明そのものを変える必要がありそうです。
書込番号:22780305
0点
標本化間隔以下で明滅していますので
回避方法はありません
明滅している正しい被写体の現象を記録している
別途連続光源で照らすしかないかと
書込番号:22780784
2点
動画編集時に、Windows用フリーソフトaviutlで
フリッカー軽減フィルターを噛ませて試してみるか
他の編集ソフトの場合は
多少シャープネス落ちますが
同じ動画を1fpsずつズラしてオーバーレイ合成すると軽減されるようです
https://tokyohappendix.com/editing-tips/flicker_survivaltip
書込番号:24067220 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7S II ILCE-7SM2 ボディ
SIIIの発表が噂れていたCP+2020がコロナウイルスの影響で中止になってしまいましたね。まぁこれはしょうがない。
しかしSony alpha rumorsにてSIIIの発売日が8末頃になるとSony関係者のインタビューが掲載されていました。
https://www.sonyalpharumors.com/claus-pfeifer-from-sony-says-the-a7sii-successor-will-be-a-great-camera/
いったいいつまで待たせる気ですか???
SIIの発売が2015年ですよ!?
もう3年ぐらい肩透かしを食い続けててイライラが収まりません。
子供が生まれて早くSIIIで撮りたいのに、出る頃には小学生になってしまいそう。
CanonからはEOS R5が8Kをアナウンスしたみたいですし、ますます取り残されていく…
書込番号:23231010 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>リラックマー!!さん
ずっと楽しみに待っているのに、なかなか出ないもどかしさ、理解できます。
ただ、素朴な疑問と言いますか、わからない事があるので教えて下さい。
α7 SIIIだったら撮る事が出来て、既存のα7 SII、α7 III、α7R W、α9 IIでは
撮る事が出来ない子供の写真って、日常生活の中であるのでしょうか?
スペックうんぬんとか、撮れる撮れないではなく、
「ただひたすらにα7 SIIIで撮りたい」という事なのでしょうか?
書込番号:23231138
15点
私もSIIIは待ち望んでいますが、去年のNABでも一昨年のNABでも出る出る出る出ると言われて出なかったですからね。
あまり期待しないことにして、今あるカメラで満足することにしています。
まーでも仮に出たら、、
SIIIはベストな一眼動画カメラになる気がしますね。
1DXmarkIIIやR5は一見派手ですが、パナソニックのS1Hとかと同じで下手に8K6Kにしたことで肝心なところが中途半端になってしまう可能性がありますので。
書込番号:23231488 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>リラックマー!!さん
こんにちわ。
私も期待していた1人ではあるのですが、
今の私は以前のSONYに抱いていた考え方とは変わってしまっております。
多分、SONYはSシリーズはもう出さないんじゃなかいかと思っております。
高感度は既にα7Vで僅差まで迫られておりますし、RWの感度もなかなかの水準にあり、
素子の開発がすすんできたため、α7sUの頃のように低画素にして、他機種に対して感度の優位性を強く出すという事がもう出来ないようになっています。
そして高画素にしないと6kや8kは実現できないわけです。もともとSONYのα7 Sシリーズというのは、写真のためのsensitivityであり、動画機ではないわけですし、
たまたま感度に特化したので動画機として良かったという事に過ぎません。
何が言いたいかと言うと、もう機種を分ける意味が無いということです。
sではなく、今度出るだろうα7Wに6k30pが搭載されなかったら動画としてのαは諦められたほうが良いのではないかと思ったりしております。
あと、別の観点からいうと、
SONYにはCANONやパナソニックとは違って、強い強いビジネスソリューション部門があります。
この存在もαシリーズでの動画展開が出来ない理由の一つでしょう。
私は、業務用としてはSONYでいきますが、
趣味方向の動画機としては別のメーカーに手を出そうかとも考えるようになってきました。
書込番号:23231560 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>2石レフレックスさん
実に的確な考察で同感する所が多いです。
素人考えですが、パナソニックは出し惜しみもなく、ボディ大型化
&ファン搭載で今後の伸びしろもしっかり確保されているので、
動画重視であるならばソニーではなくパナソニックを選んだ方が
はるかに幸せになれると思っています。
現時点でソニーが今のボディのまま
・フルサイズ全画素4K60p
・30度を超える炎天下でも時間無制限
・内部記録
を達成したら偉業と言えるでしょう。期待はしています。
書込番号:23231885
3点
>2石レフレックスさん
間違ってますよ。
Sは動画機で、4Kに合わせたらたまたま高感度撮影に適していただけです。
Sにスチルでの高感度撮影の需要は、思わぬ産物と言っていました。
Sシリーズの発売に伴い、NEX-VGシリーズが廃止になったんですから。
書込番号:23232679 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コージ@流唯のパパさん
Sシリーズは実質動画機として使われていますが、ソニー的には高感度に特化したスチル機だとインタビューで言っています。
初期モデルもそんなPRの仕方でした。2石レフレックスさんが言われる通り、Sもsensitivity(感度)のSですし。
http://digicame-info.com/2018/05/7s-iii-6.html
http://digicame-info.com/2019/05/9-ii7s-iii6500.html
(ま、、別にどっちでもいいんですけどね。動画機として使いますから。)
このインタビューの中にもありますが、α7SIIIが出ずその他のαシリーズの動画性能も打ち止めになっている理由は上のFSシリーズを追い抜かしてしますからです。
「 FSシリーズはα7シリーズの成功(プロ市場の30%)に苦しんでいる。 」
ただ、ここにきてマーケティング上の理由から今まで一眼動画を見限っていたキヤノンがやる気を出してきたので、ソニーも方針変更(動画性能打ち止め)を方針変更せざるを得ない可能があります。
それなら、ひょっとするとα7SIIIも出るかもしれないですね。あるいは、α7IVと統合して真のハイブリットモデルとして発表してくれると有難いですけどね。
書込番号:23232863
7点
>道頓堀劇場前さん
まあ、信じる必要はないけど、話してる内容が違うんですよ〜
感度は動画の為にで、静止画の為じゃなかったと言うことです。
Sは、元々スチル有りきじゃなく、ムービー有りきで作ってる機種なんですよ。
FSのコンシューマー版。
それにAマウントだけの時と違い、ムービーも同じ事業部になったので、状況も違います。
書込番号:23233608 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コージ@流唯のパパさん
別に、鶏が先か卵が先かなんてどうでも良い話なんですが。笑
少なくともソニーの担当者は以下のように答えてます。
http://digicame-info.com/2019/04/post-1221.html
(スチルと動画のユーザーのための完全なハイブリッドカメラは可能だと思うか?)
思わない。多くの人がα7S II をビデオカメラとして使っているが、このカメラはもともとスチルユーザー向けに開発したものなので、将来、動画向けの製品を開発するなら、設計を修正しなければならないだろう。
それと、しつこいようですが、sensitivity(感度)のSです。
まー、あなたの物言いは微妙だと思いますけどね。
書込番号:23233631 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>道頓堀劇場前さん
そのインタビュー相手を考えてから書いた方が良いし、立場の違う位置の情報を、同一に扱わない方が良いよ。
それに答えのある卵か先か鶏が先かの話しをしていたはずだけどw
当たり前だけど、αシリーズはスチルカメラの上で、差別化としてシリーズを作ってるのは前提。
FSなどの業務用ムービーカメラと比べて答えてるインタビュー記事を比較に出すのは間違い。
ムービーカメラの立ち位置が昔よりより難しくなっているのは、間違いない。
そして、ムービーカメラ自体の需要も落ちているから、コンシューマー向けのホームビデオも悲しい状態になってる。
そして、ブレイクスルーのない状態が続いていて、Eマウントの成功が業務ムービーカメラのラインにも影響が出て困ってる記事は現状。
後、α7SIII(SIIの後継機)は開発してるよ。
どの状態で出るかは決まったと聞いてないし、熱処理の問題が解決したともまだ聞こえてきてない。
ただ試作機に今までよりより大型で三軸バリアアングル機が●ると聞いていたので、4シリーズに期待したけど、載らなかったから、それは見送られちゃったかもしれないね。
まあ、これ以上この件は書かないから、好きに思ってください。
書込番号:23235351 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>コージ@流唯のパパさん
支離滅裂ですね。笑
はいはい分かりました。もう結構ですよ。
書込番号:23235389 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
私も道頓堀劇場前さんと大体同じような見識でして、
これからSONYがα7シリーズで動画機を展開するかどうかはマーケットに追い込まれてマーケティングを変更できるかどうか、
そしてそれがビジネスソリューション部門も含めて意見が合うかどうかに掛かっていると思います。
α7/9のボディは動画を考えたボディでは無い事は明らかであり、
まず静止画のカメラとして開発した上で、ここまでの動画スペックならば搭載できるので、当時のマーケティング的にも有利として搭載されたと考えるのが正しいと思います。
で、それらが複合的に受け入れられて、今のシェアを獲得してきました。
問題はここからです。今のαの動画のスペックを引き上げるにはどうしてもボディを大きくしなければなりません。(連続撮影5分間限定とかならいいけども)それをSONYがやるかどうかです。
αはあくまでも静止画カメラ。そしてSONYはこの小型のボディがαの1番の特徴と考えている。
また、αを購入している静止画ユーザーの多くはこの小型のボディを評価しています。
マニア層は大きな方がいいと言いますが、メーカーは全体の市場で物事を考えます。
一言でいうと、Sのためだけにボディを新規開発するかどうかが鍵で、それをSONYに検討させる必要が出てくるほどに、R5やS1Hがセールス実績を作れるかどうかだと思っています。
このままα7シリーズが好調な売れ行きを維持していれば、SONYはやってこないと予測しています。
書込番号:23236498 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>2石レフレックスさん
色々と自分の言ってることを勘違いしてるみたいですけど、この件に対して自分は自分の感想や意見を書いてるわけじゃないですよ。
怒られない程度に伝えてるだけです。
まあ、過去に何回か書きすぎて怒られてますがw
とりあえず、問題が解決したとは聞いてませんが、試作機を作ってるのと中止にはなってないのは間違いないです。
書込番号:23236846 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>コージ@流唯のパパさん
まるでプロトタイプをテストしているカメラマンか開発関係者のようなコメントですね。笑
それ、個人情報を晒さしているSNSやブログで発信するならともかく、こんなところで言っても信頼性に乏しく、あなた自身を滑稽に見せますので止めた方が良いですよ。
書込番号:23236912
4点
α7SII後継機が開発中なのは公式に認めているので本当でしょう。
もちろん、実際に発売するかは別問題ですけど。
私はいずれ動画性能の頭打ちを解除してキヤノンに対抗してくると予想しています。(α7SII 後継機かどうかは別にして)
業務用ビデオカメラ市場ではキヤノンは追いかける立場ですが、一眼市場ではソニーが追いかける立場です。
ここ数年ソニーの勢いがあると言っても、キヤノンのトップシェアは揺るがないでしょう。
α7はSII あたりから限られた動画メインの人間が使い始めましたが、本格的に売れ出したのって3代目になってからです。
初代、二代目はカメラとして未熟でフォトグラファーからは見向きもされませんでした。
フルサイズミラーレスは、キヤノンは今のところエントリークラス(様子見モデル)しか出していませんが、開発発表したR5は次世代フルサイズミラーレスカメラの第一弾とのことなので、プロが最も使っている5DmarkIVに取って代わるような本気モデルです。
レンズもすでに大三元が揃い10本以上、発売予定も含めると年内に20本近いレンズが揃うことになります。
その中にはマウント設計の優位性から、FEレンズでは真似することが難しいレンズもあったりします。
結果として、ソニーはキヤノンに追いつけず、出し惜しみしている場合ではなくなると思います。
書込番号:23236919
3点
まぁそうだと思います。
何でもそうなんですけど、追い込まれないと自社のラインナップ構造を壊す可能性のある物は出してこないものです。
SONYのαは3世代までは攻めてシェアを取るために必死な所を凄く感じましたが、
7RWや9Uでははっきりと様相が変わってきています。
もう一度、SONYを本気にさせるには他のメーカーの逆襲が必要だと思っています。
R5の8kが24pのみでAF非作動で、、、他にもなにかマイナス要素があればまだまだSONYは本気にならないでしょう。
書込番号:23236971 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>2石レフレックスさん
私もR5の8Kは動画撮影機能としてはまともに使えるものだとは思えないですね。8Kフォト的なものじゃないですかね?
4Kもフルフレームなら解像感のないピクセルビニング、ドットバイドットならマイクロフォーサーズ並みのクロップファクターになるでしょうし。
とは言え、4000万画素?、RFレンズと協調可能な手ブレ補正や、最大20コマの連射、5Dのレイアウトなどソニーを出し抜くには十分でしょう。
市場のほとんどはスチルであり動画は上っ面の8Kでも問題ないような気がします。(動画メインの人間としては微妙ですが)
あと大きさについてですが、R5とα7RIVって変わらないんですよね。α7はどんどん大型化しています。
8Kは無理があるにしても4K60pくらいは今の大きさでも十分可能な気がします。一時期噂があったようにS1Hのような穴を開ければ長時間記録や4K超も問題ないでしょうし。
書込番号:23237089 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>道頓堀劇場前さん
こんにちわ。R5の8kに関して私と似たような予想をされていらっしゃいますね。
思うのですが、(まぁこれは仕事業務観点としての意見で厳しい言い方になりますが)フルサイズの2400万画素(動画としては5.9k)までは満足できる感度特性を持っていると思っているのですが、8kとなると、写真兼用の4対3フルサイズ素子だと4000万画素を超える画素数が必要であり、
この場合の感度性能(S/N比)が今発売されている高画素機の感度の水準では個人的に満足できない場合が多いと思っています。
このあたりの素子関連の感度に対する技術的なブレイクスルーも要望したいところです。
今の素子感度の水準のままの4500万画素で作られるとすると、R5の8k(30pを実現していたとしても)よりも、4kのα7Vを選びたくなる場合も多く出てくるだろうと思います。とくに特設の照明が使えない屋内物の撮影では感度を高くする必要がありますから。
書込番号:23237193
1点
みんなけいさんしてみたー?
8K動画は、3200万画素ですよね。
手振れ補正を入れると3割増しで4200万画素センサーになる。
これが出発点になる。
くしくもEOS5Dサイトの解析により判明していることがある。
α7RUの4200万画素センサーは、フルサイズモードの4K動画では「2x2ビニング」で画素を1/4に減らして読みだしている。
これが現状です。(α7RVも同じだと思える)
すると、このビニングをやめて全部読みだせば、そのまま8K動画になる。
8Kの基本は4年前から出来上がっている。
これがソニーの面白いところですね。だからこの4200万画素センサーは4年前はとても高価であった。だからカメラも40万円以上した。
それが今では製造技術が進んで普及価格で製造できるようになった。
8Kセンサーも今と同じように低価格で製造できるだろう。基本的に同じだから。
これがソニーの強さになるのかな。
つまり8Kセンサーは4年前に半分完成してしまったのです。そして4年かけて製造原価を磨きに磨いた。
今では誰にも負けない製造原価で作れるようになった。
結果として、8Kも普及原価で作れる。それに付加価値を付けて高く売れるので、十分利益を稼げますね。
キヤノンの値付けを見て、自由に値段を操れる。
センサー技術が進んでいると。美味しい思いをできますね。
書込番号:23315731
1点
何が言いたいのかさっぱり分かりませんね。笑
大概のものはキヤノンが先行するんですよね。
フルサイズ4K … 1DC
4K60p … 1DX markII
5.5K60p Raw … 1DX markIII
8K … R5
R5、R6の登場で打ち止めだったα7の動画性能も、再び動き出すでしょう。
ただ、FS5の更新が終わってないことと、FX9のスペックが思ったより高くない(単体では4K30pまで)ので、どこまでやってくれるかは未知数ですね。
書込番号:23316106 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
デジタル一眼カメラ > SONY > α7S II ILCE-7SM2 ボディ
以前にこちらで購入相談もした事があり、動画メインな事もあり結局α7sUを購入しました(2470GMと)
が、以前から使用していたα6300(SAL1650)と4k動画で大きな差を感じることが出来ませんでした
(撮影環境は露出0.3〜0.7位に調整した室内)
ここは低価格ながらα7sUに肉薄したα6300を称えるべきかと思いますが、明らかに高感度撮影では差がありますね
今後、α7sUを使いこなしていきたいと思いますが、α6300からの乗り換え検討中の方に参考になれば幸いです
書込番号:20984601 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>エーチエーさん
要するに、α7sUと、お値段3分の1のα6300では、
4k動画の画質に大差なかったってことですね。
スマホの4k動画との比較ではいかがでしょうか?
書込番号:20984653 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
良く分かりませんが、低感度だと差が無くて、高感度だと差が出るってことかな。
撮影した時のISO感度位書かないと参考になりづらいかな。
それなりに高感度撮影じゃないとレンズが一緒なら差が無いものだと思いますけど…。
自分もどっちかのみの動画出されても機種名なんて区別付かないだろうな。
同じレンズならAPS-Cからフルサイズへのボケや画角の変化の方が大きいですよね。
その辺りの印象から語って頂けると参考になると思います。
書込番号:20984687
1点
モンスターケーブルさん
その通りです。
さすがにスマホとの画質は明るさから何かも違いますね。
ちなみに撮影遍歴はスマホ撮影⇒CX670⇒α6300⇒α7s2です。
ひまつぶしさん
長々と書いてわかりにくくなってしまいましたね・・・
ご指摘の通り低感度で差がなく、好感度では差がありました。
ISOは大体2000以下ですかね。
ボケに関してはα7sUが目立ちますが、ピント合わせが難しいので結局F値を絞っています。
杜甫甫さん
色々と調べてα6300も優秀だという事は把握していたのですが、悩む時間が勿体なくGMレンズとあわせて思い切って買ってしまいました・・・
書込番号:20984828
0点
>エーチエーさん
a7sIIは何となく撮って高画質が得られるカメラではありません。AFも今のレベルだと相当劣っています。フルサイズのセンサーを生かしたボケ味や、高感度ノイズ耐性など、はっきりとしたテーマを持って使った際に光るカメラです。絞って普通の露出で使う分には大差ないのは不思議なことではありません。
以前撮ったa7sIIとGH4との画質比較です。
https://youtu.be/5y19pxV53qc
https://youtu.be/D0lzLkXVXKo
書込番号:20984949
4点
はっきりとしたテーマを持って撮影する必要があるとの事で、機材任せの今の自分に突き刺さりました
今の使い方だと高感度が求められる場面は少ないので、フルサイズセンサーが生むボケを意識して撮影してみたいと思います
書込番号:20984993 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ちなみにS-LOG2や3は使用されていますか?
LUTを当てることで映像表現は劇的に変わりますよ。
書込番号:20985861
0点
少なくとも静止画の場合、センサーサイズの大きくなると、
1)高感度性能が高くなる
2)同じ画角の場合、焦点距離が長くなるため被写界深度が浅い
というあたりに影響を与えるものかと思います。
この辺りは、動画でも同じ……はず。
低感度の場合、よほど無茶な高画素にでもしていない限り、画質に大きな差は出ません。
実際、ISO200くらいだと、RX100とα7でも、区別なんかつきませんし。
被写界深度については、浅いほうが良いというものでもないので、良し悪しです。
>明らかに高感度撮影では差がありますね
>ボケに関してはα7sUが目立ちますが、ピント合わせが難しいので結局F値を絞っています。
ということですので、スレ主さんは、充分、α6300とα7sIIの違いを体感しているのではないかと。
書込番号:20985988
1点
Logは難しくてなかなか手が出せていないのです・・・
動画編集はビデオスタジオで、撮影した動画を色彩などいじることなく編集しています
勿体ない話です
書込番号:20986450 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>月歌さん
なるほど、たしかにα6300との違いはボケの面で感じていますね
ボケの効いた動画は好みですので、その方向で撮影をしていきたいです
書込番号:20986465 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まあ、α6000系は昔からビデオが高性能です。
昔、2K動画で比較したら、α6000とα7が同じ画質だった。
4Kでも、α6300とα7S2が同の動画が同じ画質になっても驚かない。
そもそも、4K動画はたったの800万画素だから、APS-Cでもフルサイズでも画質は大差はない、光が充分ある限り。
それに、チョイト撮る場合にはSuper35mmモードの方が撮りやすい。フルサイズ動画だと被写界深度が浅くなるので、工夫が必要になる。
その意味でSuper35mm は撮りやすいから、多くのプロ機はSuper35mmですよね。
100万円のFS7UでもSuper35mmです。
いっぽうで、プロの方々は、フルサイズはα7SUを買うと聞いています。暗闇撮影用に重宝しているとか。
私はα7RUなので、その日の気分によって、フルサイズとSuper35mmを撮り分けています。
昼間の動きが入るときには、ローリング歪が一番少ないフルサイズで撮り、暗くなるとSuper35mmで撮ります。舞台はSuper35mm のほうが楽に撮れる(つまり、フォーカス深度に気を遣わなくて済む)。
α7SUはSuper35mm では4Kは満足に撮れないので(画素数が低くなるから)、このさい、α6300と使い分けると良いと思います。
静止画写真だと、センサーの大きさが直接画質に反映されますが、動画では画像そのものが800万画素に抑えられるので、センサーサイズの差が出にくい。おまけに写真は14bitのダイナミックレンジを使えるが、ビデオは8bitだから、ますます差が出なくなる。
ここは、プロのように使い分けましょう。
書込番号:20989242
2点
>orangeさん
プロのような使い分け、というアドバイスをいただきましたので意識して最近動画撮影を行ってみました
奥行きがなくボケが出せないときはα6300でカリっと
奥行きがある場合はα7s2でふんわりボケを出すようにしてます
双方比べてみて、色彩の表現力といいますか、鮮やかさはα7s2が高いかな?という感じがします
(4kディスプレイ視聴)
使えば使うほどに味が出そうなα7s2、今では満足な買い物でした
使用レンズが2470GMですが、SEL35F1.4も欲しくなってきました笑
α6300+2470GMで解像度、α7s2+SEL35でボケ
といったように更なる使い分けを検討してます
(お金が、、、)
書込番号:20994191 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>>双方比べてみて、色彩の表現力といいますか、鮮やかさはα7s2が高いかな?という感じがします
そうですよね。
慣れてくると、差が見分けられるようになる。
味わいが出るのです、フルサイズは。
色合いは良いですよね。
お互い、フルサイズの4K動画を楽しみましょう。2K(ハイビジョン)よりずっと高画質になります。
書込番号:21004729
1点
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