CELVIANO AP-700BK [ブラックウッド調]
- 「AiR Grand音源」を採用し、ベルリン、ハンブルク、ウィーンで生まれた歴史ある3種類のグランドピアノの音色を備えた電子ピアノ。
- 象牙調・黒檀調の鍵盤には、グランドピアノに迫る弾き心地を実現する「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」を採用。
- オーケストラをバックに演奏できる「コンサートプレイ」機能や、パソコンなどでの保存/再生に便利なオーディオレコーディング機能を搭載。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 0 | 2018年12月23日 11:02 | |
| 1 | 0 | 2018年3月11日 03:09 | |
| 3 | 1 | 2017年12月18日 21:26 |
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電子ピアノ > カシオ > CELVIANO AP-700BK [ブラックウッド調]
弾いてみると、タッチはストンと底までまっすく落ちるような感覚で、軽いアップライトピアノのような感触です。高音から低音までの重さの違いは触って分かるほどはっきりしていません。白鍵のシボ加工は、逆に滑りやすくて無い方が良い感じです。鍵盤はPriviaシリーズと同じ物の様ですが、ほぼ全鍵盤が左右にグラグラと動き過ぎて、すきっ歯みたいだったり、隣の鍵盤とぶつかっていたりします。鍵盤の高さにもばらつきがあり、鍵盤調整がされていない酷い生ピアノの様です。天板を開けても上向きのスピーカーがないのであまり意味がないです。ペダルを踏むと雑音がギシギシ酷いのですが、裏側のネジを増し締めして直しました。音に関しては良いかと思いますが、鍵盤の作りが酷い。そんなデジピアノです。
書込番号:22343317 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
電子ピアノ > カシオ > CELVIANO AP-700BK [ブラックウッド調]
AP700は、AP470と比べてどこがいいのかわからない。どちらもROLANDRP501とKAWAICN27にかなわないのは確かだ。
YAMAHAYDP143は大人気なのに、CASIOAP270はまるで人気がない。
YAMAHAYDP163が大人気なのにCASIOAP470は全然人気がない。
YAMAHACLP635が大人気なのにCASIOAP700は店頭で鍵盤に触ったとたんがっかりする。
YAMAHAと同一価格帯に同じくらいのものを出すのは、撤退したテクニクスが失敗したのとまったく同じ方法だ。今のCASIO商品企画担当者は、YAMAHAとテクニクスの戦いを知らないのだと思う。同じくらいの価格に同じくらいのものを出すなら、9割以上の人がYAMAHAを選ぶ!YAMAHAと接近したシェア争いをしているCASIOにとって最悪の戦略だ。
AP270の価格帯はPX870に任せればいい。
AP470の価格帯でKAWAICN37の内容を実現するところにCASIOの存在価値がある!
AP700の価格帯でYAMAHACSP150の内容を実現することにCASIOの存在価値がある!
CASIOは名より実をとるユーザに選ばれるのだから、
PX870の内容でパッケージを大きくしたAP470は支持されない!
べヒシュタインのプレートを付けてバタバタした短い鍵盤のAP700は支持されない!(70シリーズはバタバタした点を改善しているが)
YAMAHAだから許される方法は、CASIOには許されない!
ターゲットライバルの価格帯で、上のクラスの内容を実現するCASIOだけが支持される!
PX150,PX750,PX850の大成功がそのことを証明したはずなのに。
はるか昔のテク二クスと同じ失敗をするのは、今の商品企画担当が昭和の終わりから2000年代初めごろまでの電子ピアノの戦いも、プリビアに生き残りをかけた時のことも知らないのだと思う。
1点
電子ピアノ > カシオ > CELVIANO AP-700BK [ブラックウッド調]
CASIOAP700より、2から万円安いROLANDRP501,KAWAICN27のほうがいい!理由は、
1)鍵盤タッチがいい。
2)内蔵局が200曲以上あり、レッスンに役立つ。
また、楽器店で次の機種に買い替えたり、ヤフオクに出品するときは、YAMAHAYDP163のほうが、リセールバリューが高い可能性がある。
あと2〜3万円予算に余裕があるなら、展示、在庫限りだけど、KAWAICA17がいい!個人的にはCA48より良いと思う。
AP700は、PX870やAP460と同じ鍵盤であり、内蔵曲数も同じくらいなので、価格が6万円も違うのは?
せめて、AP700,460クラスは、現行鍵盤に、エスケープメント、カウンターウェイト付きにしておくべきだった。
1点
KAWAIL5を参考にしたほうが良かったかもしれない。
AP700は、AP650のパッケージを利用したと思われるが、GP300の鍵盤とアクションを収容するには、キーカバーの高さと、奥行きが足りなかったのだろう。
もし、KAWAIL5のような簡素なデスクピアノ型パッケージにしても、20万円を切ることはできなかったかもしれない。それでも、
@)べヒシュタインを再現する音源、鍵盤、ペダルを、最も簡素なパッケージで、可能な限り安く提供したことを支持する人がいる。
A鍵盤を叩いた瞬間、パシャ、という安っぽい音がない超リアルなタッチ、KAWAI木製鍵盤の次に静かな鍵盤。
など、20万円クラスでは、KAWAIを除く他社に抜きんでて、一目ぼれさせる魅力は十分にあったはず。
日本の各都道府県には必ず国立大学教育学部音楽学科のアパート戸住まいの学生さんがいらっしゃるので、20万を切れなかったとしても、30万のGP300より、確実に潜在顧客をつかめたかもしれない。
AP650パッケージ再利用の代わり、スケーリングハンマーアクションUでは、それらの人たちの支持は得られないだろう。また、アパートでの利用では、鍵盤の騒音も、同じアパートの人から嫌われただろう。
何より、べヒシュタインの金色のロゴマークを付けたのに、肝心の鍵盤がスケーリングハンマーアクションUでは、買い替えの時、もっと安いKORGに乗り換えられてしまうだろう。
CASIOは、戦力が劣っていた昔より、戦略や商品企画が下手になって、KORGに23.4%のシェアを与えてしまった。
書込番号:21442716
2点
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