SONOROUS VIII FI-SO8BD3

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イヤホン・ヘッドホン > final > SONOROUS VIII FI-SO8BD3
お勧めというか、割とあっさり弱ドンシャリに濃いだけではない表現力があるので紹介。
BUMP OF CHICKENは、高域の良さが出る楽曲が多く高解像度感高めでスッキリした音場になるようで単にVIの高音質版として聴こえる感じですが、「Smaile」はキラキラ細い質感キレとまどろむようなギター音も同居してVIIIらしさもあり単調にドンシャリではないふり幅の広さもあってお勧めです。
単純に中音域の膨張的な領域展開を楽しむならば、多数あるのでお勧めを絞り難いです。
今聴いているAimer「One」も爽快に展開して肉厚なのに明度高く素晴らしいですね。
上から下まで精細にならせてますし、次の「We Two」の膨らむのにインパクト抑揚の凄さが印象的でゾクっとします。
もっとお勧めは他にあるので、お勧めで紹介するほどではないですが、ゾクっと保証できるレベルで素晴らしいです。
以上、お勧め曲ではないですが、どれも素晴らしいので絞れそうにない報告です。
Aimerは予想に反して、濃さよりスッキリ楽器も声も分離が凄く空間の見通しが良く広大ワイドに広がる感じですね。
鋭く来たりでもあるのに優しい質感で明瞭、非常に聴きやすいですね。
音場他に声など音が生色っぽいのと他の域とごちゃにならず、ボーカル曲中心に聴かれるならばVIIIは非常にお勧めです。
2点
ケーブルについて。
標準ケーブルではHugo < U-05 (標準ジャック変換プラグあり)。
理由は抑揚・懐の深さの差もですが、Hugoは低音の硬さが気になる。
銀コート単結晶銅線のHugoでは一気に情報量が増え音が拡散的に柔らかく広がり音場が広大に澄み伸び幅で逆転。
どうもHugoは線材の影響を強く受けるようで、試しにUPOFC(001)は標準ケーブルと比べても音場が狭く、中央に音が集まりがちでフォーカス感は良いが固すぎな質感に、Mogomi2534も標準ケーブルよりやや狭い音場でやや固めでもありクドイ印象も出てきました。
これらと比べると標準ケーブルはかなり良い印象で、ケーブルによる差が大きいのは間違いなさそうです。
とりあえず私の環境ではHugo + 銀コート単結晶銅がVIIIがもっとも活かせているようですが、標準ケーブルではU-05が丁度良し。
標準ケーブルは細く非常に柔らかいので取り回しよいのもポイント。
ついでに余談として、HugoはLCD特にMX4と相性が非常に良いですがなぜかLCD-GXとは悪い。
LCD-2Cと2はそっくりな鳴り方ですが、LCD-GXは違って低音が一気に非常に硬質的になり聴けたレベルでなくなるほど激変。
※MX4付属の1.9m仕様の8芯標準LCD用ケーブルにて。
2C、2、3とも良くなるのに低音がやや元々硬質でもある2Cの後にGXを聴くと、LCDらしい低音ではなくなりタイトに硬いだけに。
また、Hugoは音が歪みやすいヘッドホンとは相性が悪い。MDR-1Rなど高音域がとくにU-05以上に歪みキツイ印象に。
Elegiaとか歪み難いものは高音域が更に魅力に音場クリアに広くなり相性が良い。
MX4と相性バツグンなのも高音域の歪みの圧倒的少なさゆえでしょう。LCD等平面駆動タイプと基本相性良さそうな高音域。
MX4やVIIIではMojoとHugoの差が思った以上で比較レビューではあまりないような感じでしたが、奥行明度広大さなど基本ベースでかなり違うなと。ヘッドホンの能力が上がるほどに差が出ますね。
書込番号:24173740
1点
合わない曲を発見。Aimer 「SPARK-AGAIN」
D7200などこの曲を得意とするものと比べて悪い。
というよりVIIIの良さでもある高域が弱く中域中心すぎて楽器のまったり感が強く、比べるまでもなく濃すぎ楽器が沈む。
ボーカルは手前でボーカルと楽器でセパレートして特性の違う2つが分離しているようでノリは今一つ。
同シングルの次のトラック「悲しみの向こう側」が普通に良いだけに差が明白。
レビューのデザイン評価で、単に茶と(銀と金)書いたが、茶という表記は適切ではなくまんまチョコでできているようにしかみえない質感で、音場もそのチョコのような甘い質感なので苦味のある曲、もしくはさっぱりした曲がより合いそう。
ステンレスハウジングの奥行あるデザインが透明感もありつつ濃い音場を成型しやすくしているのかなと。
暗めの部屋でもあるせいか手持ちの中では見た目の良さは突出している感じはしますし、合う曲での楽しさも突出している印象ですが、ビターな面もチョコらしくあるようです。
密閉型でもありこの濃い音場は唯一無二ですが、耳がそれなりに慣れる必要もありそうですが濃すぎと感じる曲はやはりありますね。さっぱりドンシャリにもなる異なる二面性もあり鳴らしてみないと分からないですが、オーケストラは濃い厚みのある音場は極上でまず合いそう、澄んだ空気感もギャップの大きさで得意のよう(かつ聴きごたえあり眠くならず面白い)、ボーカルものも少なくともBUMP OF CHICKENや坂本真綾は安定して良さそう。
また アコースティックよりなものはその厚み膨らみでVIIIの良さが炸裂する印象。
ハマるとLCD-MX4より面白く良い場合があるのですが、LCD-MX4は何を聴いていも素晴らしいので、得意不得意はハッキリしている方かもしれません。
独特な定位感も含めて慣れてくると不得意というより面白いが勝ちそうでもありますが、HugoよりU-05でバランス接続の方がスッキリオールマイティにも感じケーブルやアンプでも変わってくるのかなと。
書込番号:24177017
1点
U-05はやはり据え置き機らしく低域中心に音質や音場に安定感を感じる。
ただMojoとならU-05が良いと断じることができるがHugoとは一長一短でヘッドホンや曲によって使い分けですね。
LCD-GXはゲーミング用ですがやはりU-05とかなり相性が良く、Hugo(or U-05) Anandaよりかなり良いと思えるほどいい。
やはりLCD勢の強さと安定感は別格に感じ、それゆえにVIIIの濃く弱ドンシャリで中域に特徴がある面白さは良い。
ただし中域の領域厚みや広さもMX4には負ける。MX4は低域も高域もしっかりしていてかつ伸びるので中域に特徴を感じないだけでスケールは2枚も3枚も上で解像度感も比較にならないほど上で音の鳴り質という面ではVIIIはまったく太刀打ちできない。
VIIIもD9200同様LCD-3止まりが本来の比較相手で、個性の強さでMX4に対抗できるかなという感じ。
※ただでさえMX4は別格ですがHugoとも相性が良くU-05よりも良く殿堂入りで比較から外すしかないほどに感じる。
でも密閉型で面白いのでついつい多用しがちになりそう。
書込番号:24177121
1点
Aimer 「SPARK-AGAIN」、合わない曲として紹介しましたが合わない理由は中域が膨らみやすい甘い面がソースにありそう。
ただボリュームを絞ればその情報量の多さ濃密さに慣れてきてはいます。
中域の膨らみ領域展開はやはり魅力で面白いので合わないとしてもVIIIならではで楽しめますね。
基本的にドンシャリや品質表現力はVI以上に高いのと、冷たいだけでなく血の通った温かみも併せ持つ表現力はゾクっときます。
LCD-MX4には負けますがかなりの能力を持つヘッドホンで、更にHugoにHUGO TO 4.4 Lを追加して4.4mmのバランスケーブル(同じく銀コート8芯単結晶銅線)に変更し、Hugoの仕様でアンバランスですがHugoまではグランドが分離しているバランスコードが効いているのかより音場が明度良く広がり差を詰めている印象。
そしてVIIIのあとのLCD-GX (U-05+MX4標準ケーブル)がかなりさっぱり聴けて面白いので交互に聴いています。
LCD-GXはHD800やAnandaと比べたら濃く生っぽいのですが、VIIIはその濃さ生っぽさが尋常ではないことをGXで痛感します。
VIIIはボーカル曲だけでなく、オーケストラも壮大で音の流れ群れに重さ質量を感じ圧倒されて心地よくもありかなり良いです。
オーケストラの方が強弱/ダイナミックレンジの幅でよりVIIIの表現力が楽しめる感覚も。
低音不足感はなく高域もかなり綺麗で澄んで大変魅力的に聴こえますし、半端ない濃く幅広い強い表現力を持っていると感じます。
膨らむボーカルの定位感だけでなく、音の洪水からの引きとか変調とか節々でゾクっとくることが多いヘッドホンですね。
平面駆動からダイナミック型の良さを味わうならD9200以上にVIIIは非常にお勧め。
8でこのレベルならXはより良いのでしょうね、、、この温かみ膨らみを感じさせる濃さと心地よさはVIIIの特徴かもしれませんが。
書込番号:24178130
1点
それにしてもVIIIで意外だったのは、レクイエムの良さ。
このレビューもあってこれまでFinalを避けていた側面もあるので。
http://blog.livedoor.jp/youto_akioka/archives/20046957.html
レクイエムはクラリモーサなど声楽的な面もあるクラシックで、お気に入りでもあるのとそこからFinalは私好みではない感覚が。
実際VIはそのドンシャリな面白さと音場の良さは好みでしたが、音色的な音質は好みではありませんしレクイエムはさっぱりでした。
VIIIは中(低)域にシフトした感じで高域の良さもあってボーカルの生々しいふくよかさを感じ良くなって180度異なりますね。
書込番号:24178693
1点
>VIIIもD9200同様LCD-3止まりが本来の比較相手で、個性の強さでMX4に対抗できるかなという感じ。
大訂正、D9200やLCD-3ではVIIIには太刀打ちできませんね、、、鳴りっぷりが全然レベル違いでした。
やはりサウンドの強さが違いMX4と同格という印象。重いですがハウジングと強靭なフレームの賜物でしょうか。
平面駆動に近い歪みの無さで粒子的な解像度感も。
MX4はダイナミック感もありつつより粒状に解像度が高く、音場がより広大(LCD-3すら狭く感じる)で解放感が高い。濃さもある。 レベル違いの域を全要素から感じ、VIIIは全域質が良いのは当然として音場の近さ遠さも含めたダイナミック感、鳴りっぷりが良い。 MX4とは違う超ハイエンドな域の音場感がある。
どちらも、3000ドルするだけのことはあり、1500ドルクラスとは特に音場の圧倒的大差を感じますね。
ただVIIIは柔軟性高い質感でもあるので、ボリュームを上げ目でなければ鳴らし切れない感じで、MX4のボリューム関係なく超ハイエンドな音場感とは異なります。
音質面ではMX4が強すぎるのですが、VIIIの方が好みという意見もあってもよい表現力と面白さで、どちらもバランス面も含めて完成度が非常に高くゆえにどのジャンルでも不得手がない強さもあって3000ドルは伊達ではないですね。
MX4とVIIIとそれ以外D9200やLCD-3などまでの格差があり過ぎているのは良くありませんが、個性派のEdition12などを挟むことでそれぞれの個性を純粋にまだ楽しめてもいるのが救いですね。
MX4は2本買いましたが、VIIIももう一本欲しいほど気に入りましたが、70万のXが欲しいなとも。(汗)
D8000はMX4と被りそうでもあり、よりダイナミック感重視したXの方が私の琴線に触れそう。
それほどVIIIは気に入ってしまいました。優しい柔軟性とインパクトの相乗効果は圧倒させられる抑揚を産むようです。
どちらも優等生な完成度で心地良いですが、VIIIは狙ったのかたまたまなのか独特なスパイスもあり。
MX4はHugoとで研ぎ澄まされたビビッドさがより。MX4にハイブリッドパッドはまだ違ったより柔らかい響きが混在。
三者三葉のハイレベルさ。 寝ホンに出来ない価格や280gしかないEdition12の軽さと比べて重いのが欠点なだけですね。
書込番号:24181738
1点
お勧め曲を発見!
西田和枝社中 「攻殻機動隊 innocence - 傀儡謡 怨恨みて散る」
U-05 (TH900とLCD-2とLCD-MX4は標準ケーブルで、その他はMogami2534バランス接続のリケーブルで)と、
次の8ヘッドホンで聴き比べて、VIIIの良さが全開しているようだったので紹介。 VIIIを10点満点とする評価点も。
注目ポイントは低音、和太鼓ですね。
TH900 2点。 時代を感じまず高音よりのボーカルの特に語尾は歪みが目立つ。太鼓は響くが軽めでぼやけている。
D7200 3点。 TH900と比べて歪みがハッキリと少ないのとでTH900より完成度は高くボリュームを上げやすくもあるが同レベル。
ELEGIA 5点。 TH900やD7200と比べてクリアでキレイ。水の音も鮮明。かつ太鼓がより下から重みがでる質感でレベルアップ。
D9200 5点。 高音の抑揚が良くキリっと分離感も良い。しかし低音は芯は感じるが軽めで惜しい。低音を重視するならELEGIA。
ANANDA 4点。 解放感が魅力でしっかり鳴ってもいて4点を付けましたが、低音が中音よりで高い印象あり、完成度では劣る。
LCD-2 5点。 完成度は高めですが、D7200同様さほどパンチもなく主張する域も無く太鼓もそこそこどまり。
LCD-MX4 9点。 他と違って太鼓がキッチリ太鼓の音として聴こえるほど高解像度。 下から重く出ている。しかし量感はVIIIに劣る。
SONORUS VIII 10点。 音場が他と違う。個々が非常に明瞭。太鼓は重く実際よりも量感が多いのではないかと笑いが出るほど。
VIIIが太鼓の量感圧でぶっとんでいる。それでいてバランスが悪く感じない。むしろリアルを強調しすぎてリアルではない感じ。
他と全く違う鳴り方をし、厚み(量感鳴りっぷり)で他を圧倒させる方向性のヘッドホンだなと。
MX4は唯一和太鼓の音色を再現しかつ一叩きの中の抑揚をもしっかり伝えてきて音の深み重さがあり質感ではぶっちぎりです。
質感能力では10点、他1点という感じで唯一のリアル和太鼓感でした。他では聞けない音がMX4には確実にありますね。
LCD-2とは雲泥の差があるのは中高音域ではなく寧ろ低音域かなと認識。これはプロモニターヘッドホンでもあったなと。
VIIIは基本音色は他と同様和太鼓とは遠いことをMX4の後では再認識させられることになりますが、MX4を除く他と違って一叩きの中の抑揚が大まかには伝わる量感がありメリハリがあり、MX4とは違う音の情報量の多さを感じました。
質より量。ではなく大砲のような風圧を感じさせられるレベルはインパクトあり、他とは全く異なる音場塊感で最高評価としました。
特に和太鼓はパンチも必要なので、質感は別としてMX4とVIIIが有利な印象ですね。
TH900とD9200は予想より下回り、ELEGIAとANANDAが予想以上でもありました。
ANANDAは低域があまり下から出る感じがしなかった(明るい軽い)のが惜しいですね。
※また評価外ですがMX4のもう一台ハイブリッドパッド装着タイプでは、太鼓が拡散して柔らかすぎに激変。またパッドの厚み増も合わせて逆効果のようで、幻滅するまで最悪に感じました。
ハイブリッドパッドにも良さはあるのですが、この曲に関しては標準パッドの圧勝すぎて、こんなにも違うのかとVIIIのインパクト同様に少し驚きがありました。
書込番号:24183072
1点
補足 MX4のもう一台ハイブリッドパッド装着タイプはこの曲に関しては最悪と書いてはいますが、あくまでMX4標準状態との比較で、やはりLCD-2やD9200クラスと比較するならリアルな和太鼓ではあり、レベルが違い7〜8点はつけられるほどには良いです。
書込番号:24183088
1点
Kenji Kawai - Cinema Symphony - Ghost In The Shell OST
https://youtu.be/z64HCi2rQkE
こちらは太鼓を使った同タイプの曲のフルオーケストラ構成になるが、SONOROUS VIIIは相変わらず良い。
ただしこちらの10点はLCD-MX4で圧倒的な高解像度と低音性能のリアリティの高さで大構成に強い。 音場も広く見通しが良い。
大音量が特に良いがVIIIはダイナミック型としては非常に歪みが少なく得意とするが、MX4はそれ以上に大音量が得意。
よってVIIIの迫力の売りにMX4が並び逆転までいくので、VIIIの得点は6〜7点まで下がるが、D9200は2〜3点ほどしかつけられないのでまだかなり良い。
こちらは大ボリュームでも歪まない圧倒的な高解像度性能を誇る純粋な基本性能が高いMX4が強いが、VIIIも同じくダイナミック型としては低歪みなことを証明してくれる曲でもありVIIIの中域が膨らむ厚みある独特の音場感の心地よさも感じて良い。
書込番号:24187428
1点
Edition8 EXの太鼓にも思わず「うわっ」と声が出た。(アンプはU-05で同じ、3.5→6.4mm変換プラグあり) 評価7点。
端的に述べてD9200より音のスピード感・抑揚が大きい、低音が重い、音場が特に奥行方向に広い感じの密閉型ですね。
ワイドレンジの曲はE8EXはD9200を安定して上回る魅力がありそうな手ごたえで、量感がありどの楽器も素晴らしい分離主張感。
聴きごたえある完成度の高い音場は正にハイエンド感溢れる。
スピード感ではVIIIやMX4を上回っているのではないでしょうか? S-Logic EX 恐るべし。 ※開放型 E10/12よりかなり良い。
書込番号:24187857
1点
Edition 11も「うわっ」と声が出るほどではないですが、なかなか。 評価は6点。太鼓の重みという点でなかなか。
書込番号:24194659
1点
シルバーコート線はキラキラしつつも銅のマイルドな膨らみもあり、単純に純銀線の方が音抜けと領域展開の安定性締まりのバランスが良く音場が安定してボーカルがよりしっかりする(超近いボーカルが少し遠くにも)のとで私的には好みでした。
シルバーコート線の良さもあるので使い分けになりますが、何にせよ銅より銀のほうが合うヘッドホンだとは思います。
書込番号:24230983
1点
Finalの同格の開放型D8000と比較して、こちらは抑揚が大胆でレンジも含めて広大かつ情報量が多い蜜な印象。
スケールの大きい鳴り方でSO8、優等生的な落ち着きを求めるならD8。
個人的に鳴りっぷり感で大差があり他にないハードルの高い音場感でハイエンドらしさが高いSO8に魅力を感じました。
聴いてて凄い(とか楽しい)という感覚がこちらにはあります。 派手なので合わない曲は別口で楽しむ寛大さが必要ですが。
失敗しない買い物としてならD8がお勧め。ただしSO8はそうでもないですがD8は重く頭上が痛くなるほど装着感が悪いです。
似た感じは寧ろMEZEのEmpyreanに感じましたが、より壮大な高見を目挿した感覚はSO8がまだまだ上です。
EmpyreanはSO8ほどではないですが完成度の高さで上で万能的です。
Empyreanと比較ならばSO8はやや分が悪い印象。Empyreanの高域は浄化されそうなほど清らかなのとで。
※しかしハマる曲の場合はSO8が圧倒的で上から下まできっちり鳴らすLCD-MX4すら敵ではない感じです。
DX7Pro + A90 で低音と表情が豊かなMogami2534 4.4mmバランス接続にて。
書込番号:24284369
1点
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