2015年11月下旬 発売
DA-250
- PCM192kHz/32bit、DSD5.64MHzに対応し、電子制御アッテネーターLECUAを搭載した、ハイレゾ対応USB D/Aコンバーター。高品位なオーディオ環境を構築可能。
- CDプレーヤーやAV機器のデジタル出力を接続できる、豊富なデジタル入力 (同軸1系統、光2系統)を備えている。
- 独自の高音質音楽再生ソフト「LUXMAN Audio Player(Windows/Mac)」に対応。シンプルで快適な操作性を実現している。
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ヘッドホンアンプ・DAC > LUXMAN > DA-250
こちらの機種でカチカチ山に悩まされてる方が居るようですが、要はその音と言うのは通常のWindowsのサンプリング周波数44.1kHzからアプリケーション独自のサンプリング周波数(例として48.0kHzとか)で流した時に切り替わるリレーの音なのでしょうか?
DA−100でも同じようにサンプリング周波数切り替え時に時々カチカチ鳴っていたような気がするのですが、要はサンプリング周波数さえ全て統一出力されていればカチカチ音は一切鳴らなくなりました。
ラックスのサポートもパソコンにはあまり詳しくないのでしょうか?
当方、未だにWindows7のUltimateバージョン使用中です。
ちなみにソニーの耳元スピーカーを寝る前に使用していますが、このスピーカー自体がサンプリング周波数48.0kHzのみしか対応していないため、Windows側の設定を48.0kHzに設定(固定)しておかなければなりません。
foobar2000で再生時には強制的に44.1kHzになるのですが、最近はカチカチ鳴らなくなりました。
3点
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