フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR
- 35mm判換算で152〜609mm相当の焦点距離をカバーする、Xマウント対応ミラーレスカメラ用超望遠ズームレンズ。
- 5.0段分の手ブレ補正を実現。35mm判換算609mm相当の焦点距離で、手持ちでの安定したフレーミングができるほか、手ブレを低減する。
- 鏡筒各部に合計12か所13点のシーリングを施した防じん・防滴・-10度の耐低温構造を実現している。
フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR富士フイルム
最安価格(税込):¥251,990
(前週比:+950円↑
)
発売日:2016年 2月18日
フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR のクチコミ掲示板
(448件)このページのスレッド一覧(全19スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 14 | 2 | 2018年12月16日 22:34 | |
| 24 | 2 | 2018年7月30日 22:24 | |
| 10 | 7 | 2018年5月4日 20:34 | |
| 60 | 9 | 2018年1月9日 11:16 | |
| 21 | 13 | 2017年12月21日 23:14 | |
| 15 | 17 | 2017年12月19日 18:23 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
レンズ > 富士フイルム > フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR
以前から購入を検討していたXF100-400mmですが、今回のキャンペーンを利用して購入しました。
購入したのは13日の20時過ぎ。
私は知らなかったのですが、15時頃、13日でキャンペーン終了の噂が流れて、利用者が急増し、ビックカメラを訪れた19時頃はシステム障害を起こしていましたが、在庫を確認、夕飯を食べてから再訪したところ、障害は回復していました。
まずは値引き交渉。ビックカメラは他より高めの221,151円でしたので、3%値引いて214,516円にして貰いました。(今日は218,958円になっています)
これにPeyPeyの20%(42,903円)、ビックカメラの8%ポイント(クレジット扱いで17,161円)、富士フイルムのキャッシュバック30,000円で、合計90,064円の値引きで、実質?124,452円で購入出来たことになりました。
PeyPeyのキャンペーンがなければ、197,355円です。最安値とは言えませんが、まぁまぁでしょう。
早速、鉄道ファンの間ではモノサクの名で有名な物井ー佐倉間で試写してみました。
新幹線ほど高速ではありませんが、在来線としては高速な方だと思います。
ただ、このレンズは富士フイルムのレンタルサービスで複数回借りていましたので、写りは概ね把握していました。
ただ、今回はX-T3との組み合わせでAF性能を確認しました。
AF-Cでの動きものも試しましたが、全く問題ありません。明らかにAF-Sより良いです。
AF-Cのカスタム設定もいくつか試しましたが、SET4が応答性が良いので、障害物さえなければ良いと思います。
今回は全て手持ちでテストしていますので、置きピンとの比較はしていません。
あと、通常のレンズの構え方だと換算600mmは苦しく、左手はレンズの先端側を保持すると、レンズ内手ブレ補正が効いて、600mm相当でもピタッと止まってくれます。これは感動ものですね。
ただ、ズームリングからは手が離れてしまうので、ズーミングが出来なくなるのが問題。
また、富士フイルムの貸出機よりズームリングの回転はかなり重くなっており、貸出機はレンズを下に向けると、自重でレンズが伸びてきましたが、それが起きません。
回転ではなく、前後方向のズーム機構だと良かったと思います。
来週はテレコンを着けたテストをしてみようと思っています。
8点
北北西の風さん
PeyPeyキャンペーンとレンズ・キャッシュバック、両方適用でラッキーですね、おめでとうございます。
このレンズを愛用していますので、書き込みしておきますね。
・写りがとても良いレンズですが、絞り開放だとチョッピリ写りが甘いので、開放から1/3段か2/3段絞り込んで撮影しています。
>あと、通常のレンズの構え方だと換算600mmは苦しく、左手はレンズの先端側を保持すると、レンズ内手ブレ補正が効いて、600mm相当でもピタッと止まってくれます。これは感動ものですね。
最初から気付かれてますね、さすがです。
私もテレ端で撮るときは、一脚+手ブレ防止ONで、レンズ先端の揺れを抑えるために左手で先端を軽く触れて撮ります。
おっしゃる通りに効果抜群です。
エンジョイなさって下さい。
書込番号:22328808
2点
yamadoriさん
早速のアドバイスありがとうございます。
今回は絞りは全てAutoで撮影しました。
自転車のおじいさんの写真は別の写真を撮っていたものですから、条件を見直す余裕がなく、そのままで撮ってしまいました。
ただ、Autoでも明るさに余裕があると半絞りから1絞りほど絞り込まれるプログラムのように感じました。
あと600mmだと手持ちでは手ブレ補正を効かせても、フレーミングがかなり難しく、特にAF-Sでの焦点ポイントを設定するのが難儀で、一脚は必須と感じました。
当日は一脚を携行していたのですが、車の後部席に置き忘れてしまい、ズボラを決め込んだ次第です。
書込番号:22329592
4点
レンズ > 富士フイルム > フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR
先日皆既月食を撮影するために、撮影地点選びのために数日前にこのレンズをPro2にくっつけて、重たい三脚を担いで近くを歩き回りました。その時、月例12前後でしょうか、お月さんが出ていたので、撮影してみました。ほかにもいくつか撮影したので、UPします。
フォーカスは親指AFです。画像をトリミングで小さくしています。フォーカスの微調整はしていません。一応合格かなと思いました。本チャンの皆既月食は恨めしい台風12号のせいで、空一面に雲がかかり、撮影できませんでした。たいてい天体写真はE1で映しているのですが、今回は月の商店面での像がFl=400mmの時に4oφより少し小さめになると思いましたので、後で画素数が生きてくることを念じてPro2にしましたが…
トリミングしたためにExif情報は多分消えてしまうと思います。月の撮影では測光を評価測光からスポットに変えています。
11点
>アリスタルコスさん
>yamadoriさん
う・・・・
一度手放した、100-400がまた欲しくなる・・・・。
書込番号:21998931
4点
レンズ > 富士フイルム > フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR
3月31日のブルームーンがとても綺麗だったので駐車場からの帰り際に慌てて手持ちで撮影しました。
jpg画像をLightroomで若干補正してます。
今にして思えば、もっと感度を下げてシャッタースピードを上げるなど、他にやりようがあったようにも思いますが、
35mm換算600mm相当を手持ちの1/180秒でここまで撮れたことに素直に感動しました。
5点
>一姫二太郎三茄子さん
f8やf7.1程度で撮影された方がもっときれいに失せると思います。
書込番号:21728518
0点
>一姫二太郎三茄子さん
>f8やf7.1程度で撮影された方がもっときれいに失せると思います。
は
>f6.3やf7.1程度で撮影された方がもっときれいに写せると思います。
が正解でした。多分。
書込番号:21728640
1点
一姫二太郎三茄子さん
エンジョイ!
書込番号:21728903 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>量子の風さん
おっしゃる通りですね。今回かなり慌てていたので、今見ると色々訳が分からない設定になってますが、それでもこれだけ撮れたので次の機会が楽しみです。ちなみにピントはオートフォーカスです。大昔ニコンFM2で天体撮影していたころを考えると信じられないですね。
書込番号:21732446
2点
>一姫二太郎三茄子さん
f13の割にはよく写っていると思います。
絞りを適切化して取り直されたら、再度アップしていただけると助かります。
書込番号:21732513
1点
>一姫二太郎三茄子さん
流石は400mmだけあって良く撮れていますね。
XF100-400mmF4.5-5.6の解像度はズームの割には良好だと思いました。
書込番号:21799942
0点
レンズ > 富士フイルム > フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR
当レンズを使用しての投稿も3回目になりますが、オオワシの動体(飛び出し)撮影の機会があったので投稿します。野鳥や猛禽の動体撮影の参考になればといったところです。思い返せばXーT2そして当レンズを購入する際、猛禽動体撮影のサンプルや投稿写真がほとんどなく購入に際し迷いがありましたが、期待を裏切ることなく撮りたいシーン(瞬間)を確実に捉えてくれる信頼のおける描写性能のおかげで、最近は逆にどんなシーンも安心して撮影出来るがゆえにそれが撮影に対するゆとりにもつながっています。この季節の撮影は氷点下のなかファインダーを覗き、鼻水が凍ってこようが手先の感覚がなくなってこようともひたすら撮りたいシーンが訪れる瞬間を待ち続け、ここ一番でシャッターを切りますが確実に被写体をものにしてくれる万能性につくづく購入して良かったと思う日々です。FUJIFILMの今後の進展に期待しつつ今後もいろいろなシーンにチャレンジして行きたいです。
35点
>Kentax15さん
良い情報有り難うございます♪
書込番号:21465304
1点
デジカメの歴史さん、おはようございます。当掲示板、野鳥を撮影されているかたもちらほらいらっしゃいますが、止まりものはもちろんのこと飛びもの(動体)も十分撮影出来ることが撮影の度に体感できている感じです。撮影場所においてFUJIFILM機使用者は皆無ですが、何かのかたちで十分撮影出来ることを伝えたく、たまに当版に投稿しています。今後も何かあれば掲載して行きたいと思います。
書込番号:21465309
6点
Kentax15さん
エンジョイ!
書込番号:21465387 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Kentax15さん
100-400mmという焦点距離は野鳥、鉄道、航空写真といった用途でないと大きさ、重さからみて使いづらく、使用報告も少なめです。
私も購入を検討していますので、是非、報告を上げていただければ幸いです。
期待しています。
書込番号:21485066
2点
北北西の風さんこんにちは、このレンズは軽量小型のため手持ち撮影も難なくこなせます。当レンズでの撮影は猛禽ばかりですが、その他に撮影した風景等を掲載した拙いブログをやっていますのでよろしければ参考までにご覧ください。
Kentax view finder
http://blog.goo.ne.jp/kentax15goo
書込番号:21485475 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Kentax15さん
背景および体の大部分が暗色なのに、羽の一部が真っ白という野鳥は一番難しい被写体ですね。Kentax15さんは-1.3EVにされていますが、それでも白飛びしてますね。。-3EVでも十分ではないことがあり、私もこんな場面ではお手上げです。
Pentax、Nikon、Fujifilmといろいろボディーを変遷してきましたが、ダイナミックレンジの差はせいぜい1〜2EV程度で、デジタルでは解がありそうにもありません。フィルムが懐かしいです(とはいっても私自身は野鳥をフィルムで撮ったことはありませんが)。
写真展で、ときおりすばらしい階調の展示写真をみつけることがありますが、聴いてみるとフィルムだったりして納得する次第です。
今年は4年ぶりに厳冬の根室半島に遠征したいと思っています。第一目標は、チシマシギ、コベニヒワ、ナキイスカです。遇える可能性は多分20%以下でしょうね。珍鳥探しは限界に近づいています。
書込番号:21494643
1点
>woodpecker.meさん、
オオワシの正面からの飛翔は角度によっては白羽の占める割合が多くご指摘はごもっともです。細かいところは気にしすぎるとさらに気になるのである程度のところでこれで良しとしています。
当方はPENTAXで風景撮りから始まり、野鳥・猛禽撮影を約5年前から始めその後
ミラーレスに興味を持ちOLYMPUS、LUMIX、FUJIFILMです。根室撮影紀行羨ましい限りです。当方は冬の釧路に一回行ったっきりですが、毎年行きたいと思いつつ時間の制約もありなかなか行けずじまいです。根室行きくれぐれも天候・体調に留意され、良い撮影成果が出ることを願っています。
書込番号:21494743 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Kentax15さん
スレ主さんもよりよいカメラを求めて遍歴されていますね。おなじ苦労をされているようで、仲間ができたような気がします(失礼)。
すでにOlympusを使われたことがあるとのことですが、Fujiと比べていかがですか?
私は<D500+Nikkor16-80>と<X-T2+Fujinon18-135>を比べたら、解像度も含め色々な意味でFujiが良かったので、野鳥にはNikkor300mmと500mm+D500を残し、野鳥以外の対象物にはFujiで固めました。ちょこまか動く小鳥にはいまだ一眼レフに分があると感じています。
Fujiを選ぶときOlympusも俎上にあげたのですが、店頭でいじり回した結果、操作性、ファインダなどFujiが気に入ったので、Fujiに決定しました。でも、自分で購入して評価はしていないので、多少心残りではあります。でも、Nikon、Fuji、Olyの3マウントはさすがに無駄な重複となるのでやってはいけないと自分に言いきかせています。
書込番号:21495340
2点
>woodpecker.meさん
OLYMPUSはEM-1 markU+ 300mmf4を購入しましたが、高速連写は良いもののデェフォルトでの遠景描写が今ひとつで猛禽類の目がハッキリと結像せず硬めの色乗りも気に入らなかったため半年も持たずに売却。しかしながらEVFの使い勝手を気に入り他社を探した結果FUJIFILMに落ち着きました。やはりFUJIFILMならではの発色はもちろん印刷画質も大いに気に入りしばらくはFUJIFILMでいこうと思っています。
書込番号:21496046 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
レンズ > 富士フイルム > フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR
ミラーレスをお使いの方は先刻ご承知でしょうが、初めて使った私は感激しました。@Aのような枝かぶりは、一眼レフでは難しい。ライブビューを使えばよいと言う人もいるでしょうが、静止しておらずちょこまか動く被写体ではモニターで見るのは実用的ではありません。もちろん初めからMFで追う手練れはいらっしゃいますが。
写真は1.4倍テレコンを用いた手持ち撮影です。SSは1/1000にし、解像度が一番良かったF11にしています。ISOはオートです。よほど暗いときにはSSを長くしますが、通常はこの条件に統一しています。
5点
>woodpecker.meさん
昔 昔 本来ピント合わせは
「ピントを合わせながら撮る」
ピントを合わせと、撮るが同時だったのです。
だから絶えず、ピントリングを動かしていたものでした。
(全面マットの交換スクリーンも有りました)
それが AFカメラ以降
ピントを合わせてから撮る
に変わって行きました。
チョコチョコ動き回る
鳥みたいな被写体はMFのピーキングが使い易いでしょう。
画面どの位置でもピント合わせできますから、
瞬間も狙い易くなります。
自分も85mm F1.4でポートレート撮るときは
先に構図して
MFのピーキングです。
ピーキングと言っても
カメラによって、やり易い、やりにくいが
あるみたいです。
書込番号:21444874 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ピーキングがありがたい時と、ピーキングが異様にうざい時が…素直にあります。
書込番号:21444909 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
woodpecker.meさん
だいぶXF100-400mm+1.4Xを使いこなしされましたね。
私も愛用しています。
XF100-400mm+1.4Xは、まずAFを使いますが、
一枚目画像のような枝被りの場合、鳥さんにピントが合わないので、
MFに切り換え、フォーカスピーキングに頼っています。
被写体が止まっている場合は表示拡大も使います。
なおフォー化スピーキングの色は、被写体によって変更しています。
>写真は1.4倍テレコンを用いた手持ち撮影です。SSは1/1000にし、解像度が一番良かったF11にしています。
やはり絞り開放では画質が甘いですね。
少しでもSSを稼ぎたい場合は1/3か2/3段絞り込んでいます。
書込番号:21444922
1点
>woodpecker.meさん
私はBorgではピーキングを使うのですが、通常のレンズは極力AFを使う主義です。
ただし、先日鴨を撮ったら全く意図通りのところに合焦しなくて撃沈したので、ピンポイントAFでリベンジする予定です。
書込番号:21445050
1点
woodpecker.meさん
うっ。
書込番号:21446053 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nightbearさん
「エンジョイ!!」って言って欲しい。
書込番号:21448210
0点
woodpecker.meさん
エンジョイ!
書込番号:21448434 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>woodpecker.meさん
パナG8+100-300mmUでピンポイントAFでリベンジした鴨の画像をアップさせていただきます。
尚、約二倍のトリミングを行っていますので、画角は35mm換算で約1200mmです。
太陽が出ていればISO感度を下げられたのですが、裏日本在住の為、ご容赦ください(笑)
書込番号:21449460
1点
>量子の風さん
コガモはすこし白飛び気味ですね。カモ類は難しいです。同じ個体の中に白い部分と暗色の部分があるので、露出補正に悩みます。結局-1EVぐらいにしてお茶を濁しますが、むしろピーカン晴天では破綻します。
薄曇りにしか野鳥撮影をしないというエキスパートがいますが、最良の結果を望めばそんなことになるのかなと納得します。最近のデジカメはホワイトバランスもしっかりしていて、よほどの暗所でもなければまともなカラーバランスが得られますから。
そんなことなので、現在では必ずしも冬の日本海側が野鳥撮影に適していないとはいえないでしょうね。ただ、暗い分、ISO感度やSSには気を遣わなければならないので、難しいことは確かですね。
最近はなかなか出かけていませんが、冬、北は福島潟南は河北潟までの日本海側によく行きました。ハクガン(http://www.woodpecker.me/bird/snow_goose/index.html)、カリガネなどを探したものです。カリガネは結局宮城県でしか見られませんでした(http://www.woodpecker.me/bird/lesser_w-f_goose/index.html)。
書込番号:21449809
1点
>woodpecker.meさん
色々とご教示有難うございました。
コガモの画像は、悔しいので画質調整をやり直したものをアップさせていただきました。
尚、今後瓢湖等に行って撮影し、パナの100-300Uの所でスレ建てでもしたいと思っております。
書込番号:21449847
0点
>量子の風さん
これは個人の好みの問題なので気に障ったら謝りますが、このコガモの原データはしっかりしているので私だったらこの程度にコントラストを上げ、すこしアンシャープマスクをかけます(無断で加工したことをお許しください)。いかがですか?
書込番号:21450103
3点
>woodpecker.meさん
私が二度目にアップした画像の方が見た目としては近いのですが、高コントラストの方が絵になるのかもしれないですね。
どうもありがとうございました。
ところで、パナの100-300mmは大物用、Borgは小物用というように考えていたのですが、今回の鴨の撮影で、小物に忍び寄って撮影すれば、意外に小物も取れるのではないかという感触をつかみました。
また、二倍にトリミングしている割には、安いPCの画面で見ている限りは、そんなに悪くは無いと思いました。
貧乏なので、woodpecker.meさんの様に立派な機材は購入できませんが、安い機材で頑張って行きたいと思います。
書込番号:21450201
1点
>量子の風さん
野鳥撮影の方法は人それぞれです。自分なりの楽しみ方を見つけてください。私もこれまでの10年間、デジスコやデジボーグなどいろいろ試しました。機材は統一するに越したことはありませんね。デジボーグはちょこまか動く小鳥に苦労するでしょう。
私はまだ撮ったことのない野鳥を探すのが第一目標なので、いろいろ歩き回ります。まずは記録写真第一なので、遠方の野鳥を撮ることがかなりの割合を占めます。そんな時、500mmとか600mm+テレコン+APS-Cデジイチがベストなのですが、歳を取るに従い、もう500mm/F4を担いで長距離を歩くことはしんどくなっています。
それなので軽い機材を探しているところですが、最後にはこのFujiかOlympusに統一しようと考えています。500mm/F4を下取りにすればFujiかOlympusへの移行はそれほど追い銭がいらないでしょうから。
書込番号:21450616
1点
レンズ > 富士フイルム > フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR
前回の報告では、yamadoriさん、kosuke_chiさん、量子の風さんから有益な助言をいただき、今度はさらに気をつけて撮ってみました。1/1000とF11にし、手持ちですがブレに注意して撮影しています。順光を選び、露出補正をして撮ったところ、前回よりかなり改善され、ほぼ期待通りの画像となりました。
枯れ草のなかのホオジロは、いまいちですが、従来の一眼レフでは難しかった遠方の木の上のサギは、AF合焦後、ピントリングを回してピントを合わせた結果、ほぼ満足のいく結果でした。一眼レフのファインダーではこのような枝かぶり被写体には苦労しますね。
なお、4枚とも、少しアンシャープマスクをかけています。
4点
>woodpecker.meさん
光学式手振れ補正はOFFにされましたでしょうか。
例えば、鴨の画像で明らかに光学式手振れ補正機構のレンズシフトによると思われる並進的な色収差が出ていると思います。
テレコンを使用すると、各種の収差が拡大してしまいますので、特にテレコン使用+テレ端時は光学式手振れ補正はOFFにされたほうが良いのではないかと思います。
書込番号:21429037
0点
>量子の風さん
手持ちですので、手ぶれ補正はonです。今後両方試してみますが、ぶれてしまえば収差も何もあったものではないので、今後の実験であきらかにしていきたいと思います。
書込番号:21429951
3点
woodpecker.meさん
エンジョイ!
書込番号:21430303 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>woodpecker.meさん
ご回答有難うございました。
私は手振れ補正をONにする場合は入念に何枚も撮影してその中で収差が少ない物を選ぶようにしていますので、私と同様の方法を採用されたらいかがでしょうか。
書込番号:21430632
1点
>量子の風さん
私は手振れ補正をONにする場合は入念に何枚も撮影してその中で収差が少ない物を選ぶ」
...........ええ、私の野鳥撮影スタイルはまさにそうです。特に海外撮影に行きますと撮影枚数が多く、20,000枚から40,000枚になります。良い画像は100枚に1枚もあればいい方です。特にちょこまか動く小鳥は鬼門ですね。
好例として、ムシクイ類は藪の中の草や低木の葉についた虫を探すので、一カ所に1秒もとどまっていることがほとんどありません。そんな被写体もあるので、被写体ブレを抑制するためにデフォルトのSSは1/1000です。
ムシクイの中でも、撮影に成功した例をご覧ください。 → http://www.woodpecker.me/bird/dusky_warbler/index.html
ただ、私は自分が撮ったことのない野鳥を撮ることが第一目的なので、「画質は二の次でまずは撮る」ことを優先しています。ですから、初めての野鳥では、どんなに酷い写真でも採用することになります。まあ、言い訳になりますが、そこが野鳥の写真を「芸術写真」として捉える方とは多少画質に対する許容量が違うかもしれません。
書込番号:21430818
1点
>woodpecker.meさん
別のスレッドでm4/3とAPS-Cの暗所耐性に対する論議が白熱してこちらに返信出来なくてすみませんでした。
ところで、本日雪国にしては天候が良かったため、私も鴨を撮影してこちらにアップしようとしたのですが、敢え無く撃沈してしまいました。
撃沈した理由は、鴨をハイアングルで撮影した為、AFが狙った鴨に合っていなかったり、絵になるような構図を得られなかった為です。
(AFはピンポイントAFにすればよかったと思っています。)
ただし、この撮影で私のパナのG8+100-300の画像と比べてFujiのXT-2+100-400+テレコン1.4×の画像はワンランク優れているような感触を持ちました。
やはり、Borgで反則しないと、FujiのXT-2+100-400+テレコン1.4×に対抗できないかなと痛感しました(笑)
尚、レンズの手振れ補正のレンズシフトによると思われる収差の件に対するコメントにつきましては、どうか大目にみていただけますようお願いします。
書込番号:21431628
0点
>量子の風さん
「m4/3とAPS-Cの暗所耐性」........どういう白熱議論になったかは、おおよそ推定できます(-_-;) 皆さん実際の実験データに基づいて議論すれば、侃々諤々にはならないはずですね。
それと暗所耐性はノイズ処理によってかなり変化して見えるので、解像度と表裏一体の関係ですね。いわゆる、塗り絵現象。その意味で、厳密な比較評価はかなり難しいと思います。
ちょっと前にD500とD750の比較をしたことがあります。→ http://www.woodpecker.me/gear/index.html#sensitivity
D750は優れていましたし、その後の第三者機関の評価でもほぼあらゆるデジカメの中でD750がNo. 1だったことを思い出します。
まだ、X-T2の高感度特性は調べていませんが、野鳥撮影ではそんな状況でまともな画像を期待するのは無理筋なので、あまり気にしていません。
書込番号:21431690
1点
>woodpecker.meさん
どうも御見それしました。
因みに、m4/3とAPS-Cの暗所耐性の比較については、センサーのピッチと性能が同じければ、ノイズリダクションをかけない場合に理論的にどうなるのかという事を論議して、用いている用語の定義を明らかにしてもらいたいといっただけなのですが、何故か論議がグダグダになって喧々諤々になってしまいました。
やはり、不特定多数の方とコミュニケーションをするのは難しいですね。
それと、私もBorgをやる前に、某光学メーカーの安価なEDレンズのフィールドスコープに手を出して痛い目に会った事がありましたが、woodpecker.meさんのフィールドスコープの性能は非常に高そうですね。
書込番号:21431734
0点
>量子の風さん
@センサーのノイズ
私はあるメーカーで長年半導体メモリの開発をしていました。センサーの構造は限りなく半導体メモリ(特にDRAM)に近いです。
その経験から申しますと、理論的な信号に対するノイズの割合(S/N比)はピッチに対応して大きくなれば大きくなります。基本的な現象は、ノイズ(N)は受光部分(pn接合)の周辺長さ(L次元)に比例して増加するが、信号量(S)は面積(L^2次元)に比例して増加します。そうすると、S/Nの次元はL(長さ)となります。Lが大きくなると、S/Nは大きくなる、すなわち相対的に雑音は減って、高感度特性は良くなると言うことになります。
ただ、現実のセンサーではそれから外れることがあります。メーカーによってセンサーの構造や製造技術が異なります。センサーはとくに製造ラインの清浄度に敏感で、優秀な技術者が特別な配慮をして管理しています。ラインの清浄度が低いと、面積部分からのノイズが出て上記の計算(S/N)ができなくなります。清浄度はメーカー間で異なるのがむしろ当然です。「あのメーカーのセンサーはノイズが少ない」と言われることがありますが、十分あり得ることです。
となれば、設計が異なり製造メーカーも異なったら、4/3、APS-C、フルフレームの順でよくなるはずのS/N比が逆転することだって起こりえます。今までデジタル集積回路しか製造していなかったラインで突然センサーを造ると、場合によっては惨憺たるS/N比になります。デジタルはノイズに強いのであまり気にしていなかったのが原因です。センサーはアナログの最たるものですから。
Aフィールドスコープ
数年前の時点で最も定評のあったスコープがKowaのTCN884でした。スワロフスキーも定評がありましたが、何せ高いうえに、アタッチメントも少なくていろいろな展開がしづらいので、考慮外。Nikonも良かったのではないかと思いますが、実例紹介が少ないし、やはりアタッチメントなどが少ないので、選択外でした。
今ではどうかわかりませんが、このTCN884にソニーのRX100を組み合わせるのがベストだったような覚えがあります。RX100は換算100mmまでいくので、TCN884と接眼レンズTE17Wを合わせれば、丁度換算3000mmになります。
このようにデジスコは遠方の野鳥を拡大するにはすばらしいのですが、いかんせんまずは手動でスコープの焦点を合わさねばならず、ちょこまか動く小鳥にはほとんどうまく合わせられません。また、遠方になると途中の空気の揺らぎが邪魔して、せっかく拡大してもぼけることになります。
ですので、どうしても近づけない野鳥を撮るときのために未だに保持していますが、ほとんど出番がないのが実情です。100m以上離れて営巣中の野鳥家族を撮るとか、海を隔てた小島の鳥を撮るとかのために残しています。たとえば、根室半島の沖合の小島に来るチシマシギを狙うとか。
書込番号:21433317
0点
>woodpecker.meさん
センサーについてご教示いただきましてありがとうございました。
ところで、某所で論議していて私が受け取った感想では、暗所耐性についてきちんと考えていない人がおおいという事です。
私の考えをここで述べさせていただくと下記のとおりとなります。
@画素センサーのサイズが同じければ、方式が同じければノイズの発生率が同じけれども、画素数が多いほうが情報量が多くなる為、暗所耐性が強まる。
Aしたがって、センサーの面積が同一の場合、高画素化して画素センサーのサイズが小さくなっても、情報量が多くなる為、一概に暗所耐性が下がるとは言えない。
B画素センサーの方式や実質的な受光面積等によって暗所耐性はかなり変わって来る。
フィールドスコープについてもご教示いただきましてありがとうございました。
やはり、廉価なフィールドスコープと高価なフィールドスコープは性能が違うようですね。
ただし、Borgはプリズムが無くてレンズ枚数も少ないですから、高価なフィールドスコープよりも解像すると思いますので、もしまだ情報収集をさえていなければ、情報収集を行う事をお勧めします。
尚、惑星を撮影すると、光学経路中のレンズが一枚でも増えると画質が低下する事を確認できると思います。
私は、カメラのレンズでもBorgでも、いつもレンズの枚数を気にしています。
書込番号:21433400
0点
>量子の風さん
@暗所耐性の定義があいまいだから、断定はできませんが、はっきり申せばそれは間違いです。確かに信号の情報量は多くなりますが、画素数が増えた分ノイズの情報量も多くなります。完全に同じ条件とは云えないのですが、D810よりD750の方が暗所耐性(高感度特性)が優れているのは、まさに画素そのものの面積がD750のほうが大きいのに由来していると思います。
ただ、現実のセンサーでは、画素数が増えて信号の情報量が多くなればその分だけノイズキャンセリングを強めにかけられるので、みかけじょう画素数の多い方がノイズが少なく見えることはあり得ると思います。あくまで、センサーの素特性で比べなければいけないでしょう。
極端な例でいえば、1/2.3インチセンサーの画像が、一見ノイズが少ないように見えることがありますが、ピクセル等倍で見ると破綻していることが多いのは、ノイズキャンセリングの弊害だと思います。
A「画素センサーのサイズが小さくなっても、情報量が多くなる為、一概に暗所耐性が下がるとは言えない。」.......現実に我々が入手できるカメラではそのような現象はあろうかと思いますが、同一設計、同一製造技術など同一条件で比べることはほとんどできないので、まっとうな比較にはならないでしょう。某韓国集積回路メーカーのセンサーが某有力日本メーカーのセンサーにノイズの点で同等にならなかったのは製造技術の差だと個人的に思っています。あえて、個人的と申しておきます。
また、日本の有力カメラメーカーのセンサー間で比べると、暗所耐性に差があることが密かに言われています。具体的なメーカー名は書きません。十中八九、炎上するでしょうから。注意深くネット情報をごらんになっているとわかるでしょう。私は製造技術の差と推察しています。
Bこれはご指摘の通りです。私が今までくどくどと述べましたが、現実にはまさに量子の風さんがおっしゃるこのBに帰着します。設計も製造技術もまだまだ進化していますから、画素の大きい旧いセンサーより、画素の小さい新しいセンサーの方が暗所耐性が強いことは大いにありうるでしょう。でも、最近でたD850の高感度特性がD750に劣るという米国評価機関の検査結果を見たとき、個人的にはそろそろ暗所耐性は飽和しつつあるのかなと考え始めました。
そう考える根拠は、半導体は材料(たとえばSi)が決まれば、温度によって発生するノイズ(暗電流)は物理的に決まってくることによります。極めて暗い被写体を写すとき(つまり信号量が小さいとき)、センサーを冷やしてこの暗電流を押さえることがおこなわれますが、まさにこの物理現象を逆手にとっています。
書込番号:21434057
1点
>woodpecker.meさん
センサーについていろいろとご教示いただきましてありがとうござい撒いた。
>@暗所耐性の定義があいまいだから、断定はできませんが、
の暗所耐性の定義についてですが、世間一般の定義は実は知らないのですが、私の定義は、一定領域の被写界面に一定周期の高コントラストなパターンがあった場合の縦または横方向の分解能を想定しています。
このように定義すると、1600万画素のm4/3機と2400万画素のAPS-Cでは、センサーのピッチが殆ど同じため、ノイズの発生率はほとんど同一だと仮定すると、APS-Cは焦点距離がm4/3機の約1.5倍になる為、f値が同一の場合に、私が定義した暗所耐性は、光学系を理想化すると、約1.5倍になると考えています。
尚、情報量という観点から言うと、例えば、ノイズ率がNrとした場合、得られる純粋な情報は、(1-Nr)*画素数ですから、Nrが同一の場合は、理論的には画素数に比例して純粋な情報量が増加する事になります。
ただし、ノイズも増える事に対してどの様に考えれば良いのかという事はこれまで検討してきませんでしたが、ノイズはノイズリダクションで100%ではないですが除去できるので、ノイズリダクションによってノイズを除去する事により、純粋な情報を多く得る事が出来るという事ではいかがでしょうか。
書込番号:21434642
0点
「1.5倍」は誤りで、「約1.3倍」が正解でした。
尚、D750とD810の暗所耐性の比較についてですが、D810は裏面照射型ではない為、センサー表面の配線の増加によって受光量が減少して暗所耐性が低下しているという事は無いでしょうか。
という事は、私の理論が正しいとすると、原理的にはD750とD850が私が定義した意味での暗所耐性が同等となる事になりますが、いかがでしょうか?
書込番号:21435140
1点
>量子の風さん
@暗所耐性
私が暗所耐性の定義が曖昧だからこれ以上の深掘りはできないという理由は、少なくとも私の知る限りでも、雑音信号には、パターンに依存する固定雑音(fixed pattern noise)、場所によらずランダムに発生するランダムノイズ(random noise)、熱で発生する熱雑音(thermal noise)、電子が少なくなるに伴うショット雑音(Shot noise)があって、光電流がすくなくなるとどれも効いてきます。
つまり「暗所耐性」とは何かという定義が、互いに同じ認識の上に立たないとこれ以上議論を進めることはできません。それも周期パターンでの認識(たとえばMTF特性など)なのか、フィルムで発生するような砂のようなノイズの大きさとかを指しているのか、少なくとも量子の風さんと私の間で共通の認識はないように思えます。
私自身も、実は「暗所耐性」に対しては明確な定義はできていません。半導体物理では専門家ではありますが、センサーでの挙動についてはいわば素人です。これ以上議論を進めるには、センサーの専門家の意見が不可欠ですね。
たとえば、量子の風さんが「APS-Cは焦点距離がm4/3機の約1.5倍になる為、f値が同一の場合」という条件を挙げられていますが、私は「暗所耐性」はフォーマットの大きさや、レンズには無関係(つまり画素の大きさに由来するセンサーのみの特性)と考えているので、ここですでに定義が異なっているようです。
AD750とD810の暗所耐性の比較
「D750とD810の暗所耐性の比較についてですが、D810は裏面照射型ではない為、センサー表面の配線の増加によって受光量が減少して暗所耐性が低下しているという事は無いでしょうか。」
D750も裏面照射型ではないと思います。私が暗に「ピッチの大きいD750の方が高感度特性がよい」とほのめかしたのは、ある意味間違いですね、反省しています。本当の理由はわかりません。D750とD810の製造元が異なっているらしいので、単に製造元の品質の差である可能性もあるし、ノイズキャンセリングアルゴリズムの優劣かもしれません。
違いがあるとしてもその差は1EV程度なので、どこまで有意差とできるか疑問ではあります。まあ、「マッチポンプ」のようになって申し訳なし。
書込番号:21436970
0点
>woodpecker.meさん
ご回答有難うございました。
DoMarkのセンサースコア―について少し調べてみましたが、暗所耐性をセンサーの一画素分の素子のみで考えるが一般的の様ですので、一般的には、woodpecker.meさんの見解で正しいのかもしれません。
それと、製造工程の違いでセンサーの差に違いが出るのは知らなかったです。
やはり、センサーは奥が深いですね。
尚、APS-Cとm4/3の焦点距離の対比の為に持ち出した「1.5倍」は誤りで、「約1.3倍」が正解でしたしたので訂正をお願いします。
書込番号:21438746
0点
>量子の風さん
私が勝手に定義している「暗所耐性」も、ある意味いい加減です。そのまま信じないでください。入射光量やその他諸々の条件を統一しないと、メーカー間のモデルでの相互比較はできないでしょうから。
でも、自分が理解するにはこんなもので十分と考えています。ネットで炎上しがちなのは、条件を定義せずに議論するから、「我田引水」的なところが前面に出てしまうからだと思います。
私も、この10年間、自分の書き込みで何回も軋轢を生んだ結果、どうすればよいか勉強しました。技術的、物理的に間違ったことは指摘しますが、カメラやレンズに対する個々の評価は「宗教」と考えて、さわらないようにしています。特に爺さんの多いNikon教、キヤノン教は手強い(-_-;)
書込番号:21444792
3点
>woodpecker.meさん
>カメラやレンズに対する個々の評価は「宗教」と考えて、さわらないようにしています。
私も同感です。
それと、迷走して申し訳ありませんが、APS-Cとm4/3の焦点距離の対比の為に持ち出した倍率はやはり約1.4倍が正解だと思います。
今後何かありました際にはまたよろしくお願いします。
書込番号:21444818
0点
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