PULSENSE PS-600C [エナジャイズドカッパー]
- 体重目標と達成までの期間を設定すると1日の活動目安を自動計算する、腕時計型の脈拍計測機能付き活動量計。
- 本体だけで脈拍数や歩数、消費カロリーなどが確認可能。1日の活動実績のほか、7日間の履歴などの情報も得られる。
- 液晶画面の縁を囲むサークルメーターの表示数で、心拍ゾーンや活動目安達成率を把握しながら活動をコントロールできる。
PULSENSE PS-600C [エナジャイズドカッパー]EPSON
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 2月25日
PULSENSE PS-600C [エナジャイズドカッパー] のクチコミ掲示板
(113件)このページのスレッド一覧(全6スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2018年10月13日 23:27 | |
| 1 | 0 | 2018年8月23日 20:51 | |
| 9 | 1 | 2017年3月5日 19:53 | |
| 1 | 0 | 2016年4月25日 09:46 | |
| 18 | 1 | 2016年3月9日 20:51 | |
| 18 | 1 | 2016年3月9日 20:47 |
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スマートウォッチ・ウェアラブル端末 > EPSON > PULSENSE PS-600
jowbone のUP、Misfitからこの機種にして2年くらい。
最近バッテリーも弱くなってきて2〜3日毎の充電、次期製品が気になってます。
エプソンの新しいのはGPS重視で電池が持たない、GPSはスマホに任せれば良いと思うんだけどね〜。
この製品は必要十分で満足してますが不満点は、
・脈拍が時々外れて取れてないことが何度かある
・画面が暗く見辛い、夜間にライトは眩しすぎ
・心拍計のバイブ設定がゾーンに対して変
・画面にアナログ時計も欲しい
これくらいだけど、c/pは高いと思う。この値段なら十分。
この路線の新製品でないのかな?
今のところ、次期候補はFitbitのversa。音楽はいらないんだけど。
withingsのsteelに興味あるけどまだ日本じゃ早いかな。
1点
スマートウォッチ・ウェアラブル端末 > EPSON > PULSENSE PS-600
PS500を使っていましたが、普段使いには時計の秒数が表示されず、PS600を買い足しました。
心拍数(脈拍数)の計測で、PS500とPS600では、どうもアルゴリズムが異なるようで、両腕にそれぞれPS500とPS600を装着して比較したこともありますが、今現在は、ほぼ充電中以外、ほぼ24時間装着しています。
実は、GPSランニングウォッチ 脈拍計測 J-350Bを一旦購入したのですが、 心拍トレーニングがメインで、どうもPS系と使い勝手が異なるようで返品してPS600にしました。
PS500ではワークアウトモードがなかったので、自転車、ウォーキングの時にはワークアウトモードを重宝しています。昨日は日帰り温泉の入浴時に装着して1時間の入浴でも、軽いウォーキング程度の心拍数となることを知りました。
長くPS500を愛用していたことまるかもしれませんが、心拍数の計測、或いは計測後の処理アルゴリズムに疑問を感じることがあります。自転車で負荷が高いときに、呼吸も荒く、心臓のドキドキも高鳴っているにも関わらず、心拍数が100未満となることが少なからずあります。逆に、高い負荷から低い負荷に運動量を減らした後も、結構心拍数が高いままであることも多いです。PS500の時は、呼吸の荒さや心臓のドキドキ感と相関が心拍数を示していたのが、PS600では、そうとも思えないケースが少なくないです。
運動量が一定の負荷の場合には、納得できる心拍数なのですが、運動量が急激に変化するケースでは、どうもPS500とはかなり異なる心拍数を示すようです。心拍数が上がりすぎたときに、負荷を下げることもPS600を装着している目的のひとつなので、この辺りの心拍数に関するアルゴリズムに疑問を感じることがあります。
まあ逆に、一定の負荷になるようなトレーニングを心掛けるようになり、実感の心拍数とPS600の表示に大きな差異が出た場合に、トレーニングの仕方自体を変えて負荷量を調整しています。その意味で単なる計測というよりも、PS600のアルゴリズに合わせるようなトレーニングの仕方になってしまっています。それが良いことなのかどうかは・・・しばらく続けてみます。
1点
スマートウォッチ・ウェアラブル端末 > EPSON > PULSENSE PS-600
Runtastic Pro で使えたので、その手順について書いておきます。
私はRuntastic Pro をauのSHL25で利用しています。
なお、無料版では心拍計の機能は使えないのでProを使う必要がありますが、心拍計を認識できるかどうかは無料版で試せるので、まずは無料版で試してみることをお勧めします。
1. まず、普通にPULSENSEView でペアリングしておきます。
2. PULSENSEViewを終了させます。
3. RuntasticProを起動します。
4. 設定 → 心拍数 → Runtastic HR Combo Monitor を選びます。
5. しばらく待つと「PS-600」が現れるのでタップします。
これで接続は完了です。
次回からは自動的に接続されますが、うまくいかない場合はやり直してください。
4 でなかなか認識されない場合は、ワークアウトモードに切り替えたり、一度時計モードにしてからワークアウトに入りなおしたりしてみてください。
「現在の脈拍」が表示されていればOKです。
PULSENSE View ではできない心拍ゾーンの編集や、スマホのGPSとの連携ができるので非常に便利です。
ちなみに、画像を見ていただくとわかると思いますが同じ履歴でもゾーンの設定が異なっています。
9点
ランタスティクで心拍数モニターで使用しようと何度もトライしてできず諦めていました。このやり方で出来ましたありがとうございますm(_ _)m
私は他のモニターでデバイスの検索してました(^^;
書込番号:20713118 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スマートウォッチ・ウェアラブル端末 > EPSON > PULSENSE PS-600
購入後2日間利用しました。
活動量計は初めて購入します。
購入目的は
歩数
脈拍計測
心バランス(自律神経)
以上3点を計測したいからです。
万歩計は手持ちのスマホでは計測できなかったのでほぼほぼ満足です。
寝てる間の寝返りも計測されてるようですが、歩数が増える分には嬉しいので。
脈拍計測は以前ポラールの胸にベルトをつけて計測するタイプを持ってましたが、ベルトを水で濡らしたり等面倒で使わなくなってしまいました。
それに比べると本機は時計タイプなので、腕時計をつける癖さえつけばかなり楽です。
脈拍計測の質については、まだ強めの運動をしていないですな、ウォーキング時に多少上がったのでちゃんと計れているかと。
心バランスは、仕事柄自律神経の話をすることがあるため、安静時の自分の精神状態を観察して話のネタにしようと思ったのですが、脈拍があまり上がる瞬間がなくちゃんと計測できてないのか、自分の脈拍に問題があるのか、様子見中です。
専用アプリであるviewerは、口コミでも不評の通り確かに使いづらい。
iPhoneを使ってると特に感覚的な操作に慣れてるので、メニューの言葉と内容のリンクの分かりづらさ、メニュー内の中身の薄さなどいくらでも改良点はあるのにこのままなのかなと残念に思います。
ものすごく男性的な目線で作られてるなと感じられるアプリです。つまり、女性には使いづらいし、使ってて楽しくない。もったいない。
私なら食事のカロリー入力の画面で、何を食べたか入力、もしくは写真画像を入れられるようにします。
製品本体については、見た目は確かにカッコよくも可愛くもないですが、この軽さとベルトの通気性を考えたら大満足です。
腕時計が邪魔で嫌いな私が初めて一日中つけてられた時計です。
表示の見やすさについては簡潔かつ大文字で見やすいです。
操作性は問題なし。
まだ2日のみの使用ですが、買って満足です。
毎日無理せず使えること、健康維持のモチベーションを保ち続けることの2つがクリアできてるので、買ってよかったです。
書込番号:19818001 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スマートウォッチ・ウェアラブル端末 > EPSON > PULSENSE PS-600
・・・・・と言ったら、少々言い過ぎですかね? いやいや、そんな事もないな、と自問自答しています。
過去に使ってたこの手のデバイスとしては、
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
SUNNTO t6d(HRMベルトが面倒すぎて使わなくなる)
Fitbit one(寝てる時に睡眠計測する際、ベルクロのベルトが暑すぎて断念 無くしやすかった)
NIKE Fuelband(装着感わるし & 保証が切れる前にネジが錆びた。。。)
MISFIT SHINE(マグネット式クリップで使ってたら、紛失)
Jawbone UP(イヤホン接続が面倒くさすぎる&ゴムが延び延びになって故障
Jawbone UP24(BTになたのは便利だが、相変わらず劣化して伸びまくるゴムで筐体に隙間が)
EPSON PS-500(当初、アプリの出来が悪すぎた&BT安定不安定すぎて泣けた)
FITBIT CHARGE HR(比較的まとも 電池も持つ。 ただし、通常時は表示が消灯なのは不満)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
う〜む、思えば遠くに来たものだ。
そして、ようやく満足のいく活動量計(+少しばかりのスマートウォッチ要素)に巡り合いました。
フルタイムで心拍計測&睡眠計測しても五日持つというのは驚異的ですね。
単純に考えて、充電回数が従来機種の1/3になるので電池寿命にも期待できます。
また、液晶の面積&ドット数が増えて格段に情報が見やすくなったことや、時計部分にて秒数までの表示に対応しました。
これにより、『本当にこの心拍数合ってるの??』という時も脈を図って差分をチェックできます!!
(筋トレとかで腕だけ使ってたりしてるとPS-500では変な値が出ることが多々あったのです。。。。)
3万円は安くはないですが、現時点でほかの活動量計は完成度が低すぎて選択の俎上に上がらないと思います。
すなわち、本機主一択と言っても過言ではありません。
はやく他社も追い付いてほしいものですね。
15点
PULSENSE PS-600は評判いいですね。
参考になります。
書込番号:19675634
3点
スマートウォッチ・ウェアラブル端末 > EPSON > PULSENSE PS-600
これまでに以下の腕部計測型の脈拍計測付き活動量計を使用してきました。
私は静脈が細いのか、体質上、腕部での光学式脈拍計測がかなり難しい部類に入ると思います。
以下、脈拍計測を中心とした感想です。
・Epson PS-600
胸ベルト式の脈拍計と比較する限り、歩行時、走行時共にほぼ正確な数値がリアルタイムで表示されます。電池持ち○(5日)。
・Epson PS-500
PS-600と同様に、脈拍計測は概ね良好でした。ただ電池持ちに難あり(1.5日)、ここから私の試行錯誤が始まることになります。
たまに脈拍計測がうまくいかず、非表示になることがありましたが、PS-600ではこの頻度が減ったように感じます。
・Fitbit Surge
電池持ち○(7日)。
歩行時はおおむね正確な数値をリアルタイムで刻んでくれる印象ですが、走行時の脈拍が安定しません。胸ベルト式との比較で±20bpmで変動しています。
・Garmin VivoSmart HRJ
電池持ち○(5日)。
脈拍値は随時確認できますが、数値が信用できません。かなりの頻度で低速歩行時70bpm前後、中速歩行時は85bpm前後の一定値に固定されています。うまく計測できないときは、この程度の数値に固定記録される仕様なのか・・・
ジョギング〜インターバルトレーニング時に至っては70と150bpmを行ったり来たり(130〜160bpmが正解、70bpmはあり得ない)。
トレーニング時はGarminの胸ベルト式のGPSウォッチを併用しますので、これらを消費カロリーや日常生活運動量を把握するための機器と割り切ってしまえばSurgeでもVivoSmart HRJでも十分だと思いますが、気持ち悪さが残ります。
ということで、PS-600を購入したことで、脈拍計測・表示が大ざっぱなことによるモヤモヤと電池持ちによるイライラが解消されました。腕部での脈拍計測技術はEpsonが最も優れている部類に入ると思います。
課題はアプリの出来映えかな。
他機種でも問題なく正確な脈拍を計測できる体質の方や、アプリの使い勝手を含めた総合的な使用感を考慮すると、評価は違ってくると思います。
18点
こんばんは。
大変参考になる比較をありがとうございます。
書込番号:19675617
0点
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