2016年 2月 発売
S22TTES
- スタンダードタイプである「Eシリーズ」の2016年モデル。
- 自動運転のほか、除湿量に応じて9段階のドライが選べる「9段階セレクトドライ」機能などを搭載している。
- 専用の無料アプリをインストールすることで、手持ちのスマートフォンやタブレットもリモコンとして使用できる。
このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
クチコミ投稿数:7件
エアコンのカビでアレルギー性肺炎をおこしたことがあるので、
カビ対策の機能を重点的に、
ダイキン、日立、パナ等の最安機種を比較していました。
すると唯一、ダイキンの「Eシリーズ」には
ストリーマを照射することで、
カビ菌を強力に分解・除去するという、
「ストリーマ内部クリーン」という機能があって、これに決めました。
で、一応メーカーの取説を見ていると、
この「Eシリーズ」には、このS22TTES(住設向け)と、
別にAN22TES(量販店向け)があるのがわかり、
このS22TTESにはストリーマは搭載されてなくて、
他社と同様の単純な送風〜暖房運転による
内部クリーン機能だということがわかりました。
ちなみにAN22TESは約1万円高です。
で、結果的にはアレルギーの原因物質を分解する
「バイオクリア運転」という機能がついていて
S22TTESとほぼ同価格の三菱重工SRK22TTを購入しました。
ダニ(フン・死骸)・カビ・花粉等、アレルギー対策機能を重視されていて、
最安機種を選ばれるのでしたら、
この三菱重工SRK22TTが良いと思います。
以上、ご参考になれば…^^;
45点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
お知らせ
選び方ガイド
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
クチコミ掲示板ランキング
(家電)
クチコミ掲示板 ご利用案内
ユーザー満足度ランキング
エアコン・クーラー
(最近3年以内の発売・登録)







