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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2022年2月15日 14:57 | |
| 1 | 2 | 2017年9月20日 23:06 | |
| 0 | 0 | 2017年1月6日 01:09 | |
| 0 | 0 | 2016年12月30日 21:29 | |
| 0 | 0 | 2016年12月29日 20:13 | |
| 0 | 0 | 2016年12月25日 22:17 |
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NAS(ネットワークHDD) > QNAP > TBS-453A-4G
長らくご無沙汰しております。TBS-453を仮想基盤として使っていた者です。
TBS-45A のバーチャライゼーションステーションの機能を使って、NASを仮想基盤として使っていましたが、Celeron N3150 の陳腐化は著しく、2019年からは仮想ルーターしか動かしていない状態となり、2020年夏には仮想基盤としては引退していただいていました。
単なるNAS用途としては、CPUが頑張る場面は実はあんまりなくて(10GbE環境なら別)、もうNASで仮想基盤を運用するのは終わったなぁと思っていたところ、TBS-464の発表を目にしました。
https://jisakuhibi.jp/review/qnap-tbs-464
* CPU: Celeron N5105/N5095
* メモリ: DDR4 8GB(オンボードのため増設・交換は不可能)
* ストレージ: M.2 NVMe/PCIe3.0 x2
ところがスペックをみてガッカリ。
CPUはこんな感じ非力(NASとして十分だが仮想マシンには厳しい)
https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-Celeron-N5105-vs-Intel-Celeron-N5095-vs-Intel-Celeron-N3150/4412vs4472vs2546
メモリはオンボードで増設できない、ストレージも PCIe3x2レーンなので帯域は期待できない。
そして、ネットワークも TBS-453A のような謎スイッチでマルチポートで提供しているわけではない...。
ビミョー過ぎるだろ!
0点
価格がビミョーですね。
https://kakaku.com/item/K0001413352/
Windows Server IoT 2019 for Storage を組み込んでもらうBTO製品のほうがやっぱ良いよなぁ。
https://www.newtech.co.jp/introduce/o5/
https://www.pg-direct.jp/blog/?p=13868
書込番号:24601275
0点
NAS(ネットワークHDD) > QNAP > TBS-453A-4G
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/shimizu/753639.html
> ちなみに、筆者はテスト用ということもあり、今回、TS-453Aのメモリを16GBに増設している。
> 標準搭載のメモリは4GBで、正式にサポートされるのは4GB×2の8GBまでとなっているが、試し
> にCFDの「D3N1600PS-L8G(DDR3 8GB 1.35V)」を2枚装着して実際に運用しているが、
> 今のところ問題なく認識され、稼働を続けている。
あ!見つけた!
TS-453a と TBS-453a 同じだから、きっとシステムボードも同じはず。
16GB メモリ、ヤッパ乗るか。
Intel ARK の仕様では MAX 8GB てあったけど、ASUS のマザボで 16GB のがあるからいけるだろうとは思っていたけど、チップセットが分からんから、誰かにメモリ借りれないかなとか思ってたのよね。
よっしゃ、これで Windows Server 2016 で AD立てられるぞ。
0点
TS-453Aは16GB認識します。
サポート対象外4㎇×2枚で、実際8㎇×2まで普通に認識しますが、サポート対象外です。
書込番号:20818343 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
このメモリ D3N1600PS-L8G を2枚さして 16GB にしました。
メモリを気にせず仮想マシンを起動できるようにはなったけれども、CPUが貧弱であることが引き立つようになってしまった。
M.2(sata) SSD も 16GBメモリも CPU に引きずられてパフォーマンスを発揮できない。
非常にバランスの悪い製品ですよねぇ。
静音+低発熱+省フットプリント というのをどの程度プラスに評価するかという主観でしか評価出来ない機材ですね、やっぱり。
自分の生活にはピッタリなので気に入っているんですよ。
書込番号:21214843
0点
NAS(ネットワークHDD) > QNAP > TBS-453A-4G
https://www.techpowerup.com/reviews/QNAP/TBS-453A/23.html
概ね上記URLのレビューの通りと思いますが、自分の場合は単なるNASとして評価しません。
tbs-453a は御家庭向けのハイパーコンバージドインフラストラクチャーと解釈しています。
App Center から Virtualization Station をインストールするだけで仮想基盤としてつかうことが出来ます。
KMV仮想マシンで Windows Server や Linux、仮想ルーターアプライアンスなどをインストールすれば、QNAPだけでは実現出来ないIT環境を構築出来ます。
しかも、この NAS Book 1台だけで。(もちろん、貧弱なCPUと貧弱なメモリとリソースの制限があるため仮想基盤としてはリソース不足ではありますが)
家庭内でまともに組もうとすると、やはり騒音や電力、設置場所の問題が出てきますが、tbs-453aであればその点が解消されます。
Intel NUC などの小型PCでハイパーバイザーを構成することは可能ですが、構築が面倒ですよね。購入する前に、パーツ構成を色々調べたりとかとか。
その点でも、tbs-453aなら買ってきて本付けでRAIDストレージになって、WebUIでマウスポチポチだけで仮想基盤になってしまうって、やっぱスゴイですよ。
今、自分がやろうとしているのは、
・物理ルーターとQNAP内の仮想ルーターを組み合わせて複数のNWを組むこと。
・Windows Server 2016 を AD として、Azure AD と連携して御家庭ドメインをインターネットSSOを組み合わせること。
・複数のクラウドプラットフォームのハブにすること。
QNAPの機能と Virtualization Station 上に構築した仮想システムを組み合わせて、最低限の物理機器と手間で御家庭エンタープライズIT基盤を作ってみるというのに挑戦しています。
0点
NAS(ネットワークHDD) > QNAP > TBS-453A-4G
仮想マシン上でやったのか、SMBマウントでやったのか忘れてしまった...。
1000baseTインターフェースしか持ってないから、仮想マシン上でベンチしたんだっけかな?
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CrystalDiskMark 5.2.0 Shizuku Edition x64 (UWP) (C) 2007-2016 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes
Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 172.371 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 179.089 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 10.432 MB/s [ 2546.9 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 8.973 MB/s [ 2190.7 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 189.781 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 164.002 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 5.334 MB/s [ 1302.2 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 5.208 MB/s [ 1271.5 IOPS]
Test : 100 MiB [C: 17.0% (13.5/79.5 GiB)] (x5) [Interval=5 sec]
Date : 2016/12/20 1:17:14
OS : Windows 10 [10.0 Build 14393] (x64)
0点
NAS(ネットワークHDD) > QNAP > TBS-453A-4G
標準機能として Virtualization Station の仮想マシンにUSBデバイスをアタッチ出来る。
Windows 10 の仮想マシンに USBシリアル変換ケーブルをアタッチしてみました。
0点
NAS(ネットワークHDD) > QNAP > TBS-453A-4G
TBS-453A のネットワークインターフェースについての詳しい記載がないため、自分がよく分からなかったのでココにメモします。
ネットワークインターフェースはアダプター1とアダプター2-1?2-4 に別れており、見た目では5つのネットワークインターフェースを持っています。
本体に内蔵されているNICは2ポートです。
アダプター1 は、直接RJ-45のポートが生えています。
アダプター2 は、本体内蔵型のスイッチに直結しています。本体内蔵型のスイッチは本体裏側にアダプター1と並んで4ポートあります。
・TBS-453A では、LAG(802.3adとかLACPとか)を組むことが出来ません。
・アダプター1には VLAN ID(802.1.q)を付けられますが...、アダプター2 には付けられないとおもう。
・QNAPドキュメントには tbs-453a で仮想スイッチは使えない http://docs.qnap.com/nas/4.2.2/cat2/jp/network.htm#tbs-485a 。との記載がありますが、QNAPドキュメントがここで説明している仮想スイッチとは、QNAPが持っている複数NICポートをスイッチとして使うことを仮想スイッチと言っています。もともとスイッチを内蔵しているtbs-453aでは機能を持っていません。
ただし、Virtualization Station をインストールしたときの仮想スイッチ(KVMのブリッジ)を使うことは出来ます。
・KVMのブリッジ(いわゆる仮想スイッチ)に VLAN ID を設定するユーティリティはGUIで提供されていませんが、SSHでQNAPにログインして brctlコマンドと vconfigコマンドで仮想スイッチにタグVLANを引き込むことが出来ます。正確には eth0 に vlan10 を付けて eth0.10 とか eth1にvlan20を付けて eth1.20 というインターフェースを作り、そのインターフェースとブリッジを接続することで複数のネットワークを1つのポートにトランク(VLAN TRUNK)することが出来ます。
内蔵スイッチは本体がACアダプタに接続されていれば、本体が起動していなくても使えます。
未検証ですが、本体未起動でも使えることから単なるアンマネージドなL2スイッチングハブであると思われます。
各ポートに Access VLAN を設定することは出来ないと思います。検証後に続きをメモしようとは思います。
あと、検証すべきは、BPDUを透過するか、EAPを透過するかという点でしょうか。あー、あとMTUですかね?これも透過で来たパケットをそのままコピーしているのでしょうか?
0点
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