DragonFly Black
- 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
- 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
- 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。

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- ヘッドホンアンプ・DAC 156位
- ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 69位
DragonFly BlackAudioQuest
最安価格(税込):¥12,375
(前週比:±0
)
発売日:2016年 6月20日
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 10 | 7 | 2016年7月26日 21:16 | |
| 9 | 3 | 2016年7月17日 02:34 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > AudioQuest > DragonFly Black
このDragonFlyを使わなくなったスマホに活用する事で十分過ぎる音質のサブプレイヤーになりますね。
使い勝手はプレイヤーアプリに左右されますが、幾つか選択出来るのもAndroidの魅力です。
しかしながら、このDragonFly BlackはHF Prayerでは認識してくれませんでした。
UAPPとneutronは大丈夫でした。
問題はOTGケーブルに挿しっぱなしだと使わなくてもみるみるスマホの電池を消耗することです。
端子を一々付けたり外したりは面倒なので、ケーブルにOn・Off用のトグルスイッチを取り付けてみました。
パーツ屋さんで小さめのトグルスイッチとプラケースを買ってきてスイッチボックスへと加工。
ばらしたマイクロUSBから延びる電源線をスイッチに繋ぐだけの比較的簡単な作業です。
結果、スイッチOffだと余計な電力はほとんど消費せず。
スイッチを入れるとUAPPが自動的に立ち上がり、非常に快適です♪
更に工夫すればもっと良いものが作れそうですね
書込番号:20050682 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
coccinaさんはじめまして、こんにちはー!、
おお!やりますねー小型ボイススイッチ!!
天才ですね!
私は、バージョン1.2を使ってましたが、Androidスマホ電源供給を止めて乾電池駆動にするために、L字otgの補助電源用二俣ケーブルを導入し、スマホ側につなぐ5v線を切断し、モバイルバッテリー乾電池使用のもの使いました。
音場が広く、音に芯がでて、低域も一歩沈みこみますし、スマホ直より良い印象でしたね、携帯性は悪いですが、、、
ハイレゾもたのしめたのですが、何故かな何故かな、音楽性がなにか足りない、、、
結局今は、昔昔のマルチビットのポータブルCDプレーヤーでCD聴いてます、
好きな音って不思議ですよね、音は絶対ハイレゾの方が良いのにね、なんだかなーです(^_^)
書込番号:20055975 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おかじるさん
こんにちは。返信ありがとうごさいます♪
私も以前にDragonflyの初期モデルを持ってましたが、当時はまだスマホのアプリがUSB audioに対応したものがほとんど無かったのでPCでしか使用してませんでしたね。
音源の方も私の耳ではCDからのflacリッピングで十分です(^^;
ハイレゾも幾らか購入してますが、古い曲のハイレゾリマスターなどは「これがハイレゾだ!」と言わんばかりのオリジナルを過剰に味付けした、まるでリミックス版みたいなわざとらしい音になった曲もありますからね
書込番号:20058270 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
coccinaさん 、初代もお使いでしたか!
あくまでpcで本領発揮な品なのでしょうかね、dragonflyは(T_T)アナログボリュームでギャングエラー無く、ビットパーフェクトに魅力を感じた素敵な理論の品でしたね(^_^)
おっしゃるとおり、音源はハイレゾじゃなくても十分満足してしまいますよね、
この新バージョン、coccinaさんからみて、進化の具合はいかがですか?
ずいぶん安くなりましたが、やはり未だにボリューム最小でも音がデカい感じですか?
書込番号:20058866 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>おかじるさん
新バージョンのblack、質問の音量の件ですが、アプリの設定、及びスマホ側の音量の設定に依ると思いますよ!
私が今使ってるお古のモトローラ端末の場合ですが、接続の方も上手く行ったり行かなかったりとまだまだ曖昧な感じで、この前は認識しなかったHFprayerも今は認識、接続してます。
これにはOTGケーブルの相性もあったりするのかな?
ただしHFprayerの音量設定は最悪で、ハードウェア側での細かい設定が出来ない上に、ボリューム段階が大雑把で最小音量からひとつ上げるだけで爆音になり、聴いてられません
Neutronは細かくゲイン調整が出来るものの、画面Offでのボリュームボタン操作が出来ません…
UAPPはハード側でゲイン調整が出来、更に設定にて画面Off時のボリュームボタンでの曲送り・戻しの機能が可能と、今のところ一番使いやすいと思ってます。
ただアップサンプリングが96kHzに固定なのが残念ですけどね。
書込番号:20059150 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
coccinaさん
ご返事ありがとうございます!
そうでしたね、Androidにも対応して、様々なアプリで使用可能となったんでしたね!!
なかなかハードウェアボリュームだけで調節しようとしてもイヤホンだと音が大きくて悩んだものです、心理的にソフトウェアボリュームはいじりたく無くて、、、私がバカなだけですが(>_<)
私もUAPP使いでした、アップデートも頻繁で、今後もますます機能アップしそうなので、アップサンプリングの件も今後、きっと改善すると思われます、楽しみですねー!!
coccinaさんは、同じオーディオクエストのjitterbugはもうお試ししましたか?
dragonflyの能力を更に引き出してくれるので、おすすめします!
書込番号:20060694 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>おかじるさん
ジッターバグ…?は初めて聞きました!
Dragonflyと直結出来るんですね。
しかも値段も手頃てすね♪
モノは全然違いますが、私はnip-01のコンデショナーを、円筒ケースをバラして中身を抜き出して四角いケースを自作して使ってますよ(^^)
ボリュームの問題は、最大音量でDragonflyからLine outしてポタアンにでも繋げばイケそうですが、サブプレイヤーとして使いたいのに、そこまで大袈裟にするもんでもないですしね…(^^;
書込番号:20061308 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
coccinaさん
コンディショナーケースまで自作してしまうとは、凄い起用ですねー!
jitterbugを使うと、全てのフォーカスがピタリな感じでとても良いでしたね、低域 レスポンスも良好になるかんじで
色々対策してるとみるみると携帯性が失われていって、使いにくくて結局つかわなくてなんて悲しいですもんね、ポータブルはスマートにいきたいものです!
手元にはもうありませんが、私もdragonflyのファンなので、これからも応援させていただきます!
書込番号:20069044 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > AudioQuest > DragonFly Black
初代ユーザーです。好評だった初代からブラッシュアップされた新Ver、価格も安く気になりますね。
BlackはV1.5という扱いですがDACも9010で新世代モデルになってます。
初代から音質はどの程度向上してるのか気になる次第です。正式にスマホ対応したのもうれしいですね。
円高で価格も1.1万円時期に切りそうでしょうか?人にもすすめやすい価格で販売してくれたのはありがたいです。
3点
e☆イヤホン様にて確認いただいたところ専用アプリ外でも音声出力は可能とのことでした。
DP-X1にて動画でも高音質に再生したいという思惑がありましたが、これで安価に実現できそうです。
書込番号:19991193
3点
現物聞いてきました。騒がしい会場にイヤホンのER-4しかもっていってなかったので改めて発売後e☆イヤホンの
防音室で展示機のエージングがある程度進んだ頃合を見計らってもう一度ちゃんと聞いてこようかと思いますが、
簡単な印象はやはり既出の通りBlackが輪郭ハッキリクッキリ押し出しの強いタイプでRedは繊細でより歪みがない
感じでした。ポータブル用途やJPOPやロックなどはBlackがいいでしょうね。初代との差がちゃんとあって予想以上に
購入意欲がわいてきました。質感も改善されており既に塗装剥れでボロボロの初代みたくならなそうで安心でした。
同伴者はクラシックを主に聞くとのことでREDをお気に召されたようでした。Jitterbugもちゃんと効果があるようです。
Jitterbugをベースに入出力をつけてPCやスマホに光デジタル増設したり、逆に光デジタル付AV機器でDragonflyを
使えるように出来る製品が欲しいと伝えたのですが、USB OTG自体グレーらしく、そういう製品は著作権上リスクが高いと
おっしゃってました。ストリーミング配信をデジタルで出せるのは海賊版につながる云々。しかし既にHP-A4はUSB DAC
ながら光デジタル入出力が付いてるわけですし、Hifaceなんかは同軸デジタルで出せるんだから、それらの光デジタル版が
欲しいだけなんです。Jitterbugをベースにしてるのでノイズフィルタ機能に光入出力DDC機能、Dragonflyを光で使う際、
音量調整が出来ないのでダイヤル式のボリューム(全入出力をデジタル領域で音量調整可能)、光接続時の電源確保は
USB端子から給電可能、など。光>光やUSB>USB接続も可能で音量調整も可能、USBの場合は当然USBノイズフィルタとして機能。
FifacePro程度のサイズで実現できないものだろうか?名目上はPC&AV機器向けDACとして販売すればいいし。
書込番号:20008859
2点
どうやらオーディオインターフェースやモニタースピーカー等音楽制作機材で有名なM-AUDIOから光OUT付USBDACが発売されるようです。MICRO DAC 24/192 \9980(税込)8月発売予定。光OUT削除されたAK70のお供に、スマホにデジタルアウトつけるお供に・・・、良いかもしれません。http://www.phileweb.com/news/d-av/201607/16/39207.html
書込番号:20043940
1点
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