2016年 9月上旬 発売
CW200B [単品]
- 超低域を正確に再生するために剛性を確保した密閉型キャビネットを採用した、音楽専用の「アドオン・サブウーハー」。
- 25mmロングストローク高能率20cmウーハーを使用し、5弦コントラバスの最低音32Hzを十分に再生。パイプオルガンの16Hzも感じられる。
- 接続方法も豊富で、組み合わせるスピーカーシステムに応じてローパス・フィルターのクロスオーバー周波数を50〜150Hz内で連続的にコントロール可能。
購入の際は販売本数をご確認ください
このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
スピーカー > FOSTEX > CW200B [単品]
クラッシク音楽の愛好家です。
現在のスピーカーの最低音域(50ヘルツ以下)の不足(倍音は聞こえるので音楽は成立するのですが基音が不十分)に
対応するためCW200Bを2台導入しました。
結果、コントラバスが弱音で奏でる基音が明確に聞こえ、たまに聞くJazzやJ-pop等ではバスドラムの音圧が肌で感じら
れるようになりました。
CW200Bにしたのは設置スペースの制約とCW200A/Bの音楽用としての評価が高かったからです。確かにレスポンスや
音の解像度が良く満足しています。
しかしながら、私の場合はCW200Bを既存の棚の中に納めざるを得ない状況にあり、CW200Bのコントロール部分がすべて
背面にあることは致命的な問題でした。サブウーファーは音を聞きながら細かく調整する必要があり、これが課題でした。
そこで解決策として、ベリンガーのチャンネルデバイダーCX2310を導入し、CW200Bはライン接続としました。
その結果、ローパスフィルターの周波数(24dB/Octave:44Hz〜)、音量、位相(0/180°)を全て手元で調整できようになり、
CW200Bの導入が可能となった次第です。
CX2310は価格が1万円ほどで、その機能と性能から見れば破格の安さといえる優れものです。ただし、入出力がすべて
XLRのためコネクターやコードに別途費用がかかります。
以上、ご参考になればと思い投稿しました。
15点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
お知らせ
選び方ガイド
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
価格.comマガジン
注目トピックス
クチコミ掲示板ランキング
(家電)
クチコミ掲示板 ご利用案内
ユーザー満足度ランキング
スピーカー
(最近5年以内の発売・登録)



