SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 480 8G GDDR5 PCI-E DUAL HDMI/DVI-D/DUAL DP OC [PCIExp 8GB]SAPPHIRE
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2016年 8月20日
SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 480 8G GDDR5 PCI-E DUAL HDMI/DVI-D/DUAL DP OC [PCIExp 8GB] のクチコミ掲示板
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グラフィックボード・ビデオカード > SAPPHIRE > SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 480 8G GDDR5 PCI-E DUAL HDMI/DVI-D/DUAL DP OC [PCIExp 8GB]
待ってましたと買いました。SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 480 8G GDDR5 PCI-E DUAL HDMI/DVI-D/DUAL DP OC [PCIExp 8GB](長い…長いよ)
お値段約40000円…ミドルクラスも高くなったもんだ。
特にこのNITRO+は高値設定です。リファレンスが30000円を切る中+10000円とはずいぶん強気だな、という感想でした。
しかし、ブツを見て納得。とにかく凝った作りです。
まず、クーラーシュラウドはプラですが、マットに加工されチープさがありません。表面のブツブツは穴が貫通してるワケではなく、単なるデザインだと思います。境界層剥離を防いで吸気量を増やす効果とかあったらスゴイですけど、それはないと思う。
で、次にバックプレート。1.2mmのアルミ製。これがまた凝った作りで、排気グリルが付いてる。
グラボで裏面排気って始めて見ましたが(基板より長いクーラーを装着していて一部排気が裏に回るヤツは除く)、なるほど、暖かい空気は上に昇るので、裏から排気は理にかなっていると思いました。この構造は、温かくなった排気が再び吸気ファンに吸い込まれないようにするための構造らしいです。
あと、補助電源はボードのケツに付いてます。最近流行りの逆さ差しコネクタですね。8pin×1で給電に余裕が出来ました。
ブラケットはフツーの構成です。
リファレンスでは廃止されたDVIが付いてます。
オレはいらないけど。
外観的には実売価格に恥じないような、いかにも『金かかってる』って感じがするものになっています。ブツとしての存在感はハイエンド並。
コイツの前に買ったZotacのGTX1060(一番安いやつ)の余りにチープな作りには軽く憤りを覚えましたが、ニトロプラスは40000円でもしょうがないね(つくもたん風)
※間違えて SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 480 8G GDDR5 PCI-E DUAL HDMI/DVI-D/DUAL DP [PCIExp 8GB]のほうに投稿したため、再投稿です。元のは削除依頼出しておきます。
7点
>spritzerさん
WatManで設定できる電圧上限は1158mVでした。
これ、件の『ブート時電圧キャリブレーション機能』の絡みで個体差と環境差が反映される可能性ありますよね。
全体的に電圧下げると、最高負荷かかってなくてもフリーズしたりしなかったりするんで、各ステート(このクロックも可変してる?)の最適電圧はキャリブレーション機能がブートの度にゼロ点補正して決定してるのかな?
書込番号:20164070 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>軽部さん
情報ありがとうございます
上限1158mVだとファクトリーOCの安定性の為、やはりカスタムで調整が入ってる気がします
WattManは以前のOverDriveに比べると賢くなりすぎてますね、逆に言うと弄りがいがある^^;
電力効率の設定、ターゲット温度、電圧の手動・自動設定など
電力効率を弄ると電圧が自動に切り替わってるような動作しますし、コアのみ上げるとターゲット温度に引っかかってブースト時間が短くなってしまったり、ターゲット温度上げるとブーストは持続しますが長時間は厳しい
WattManでOCのバランスとるのは三竦みのような関係でかなりシビアな設定が必要かもしれないです
>『ブート時電圧キャリブレーション機能』の絡みで個体差と環境差が反映される可能性
400世代で各センサー等も細かく制御されてるようなので間違いなく個体差と環境差の影響を受けやすいと思いますし
私のリファレンスもデフォルト状態で電圧が低く設定されてたりします
リファレンスなので参考になるか分かりませんが
低電圧化の方は下からアイドルの所では十分電力も低いのでステート1,2は変更せず3〜7を一律で-60mVくらいにしてます
(何となく車のギアのような発想です)
さらに下げることも可能(-80mVくらいは常用安定動作で行ける感触)なんですが一応安牌なところで設定
今の所2か月通してゲーミングでも問題無しでピーク電力がだいぶ下がる効果があります
>海外のレビューでは、同じOCモデルであるASUSのSTRIXより50Wくらい消費電力が高い
確かASUSのSTRIXは以前のFuryや390等でも低かったですね
スペックが他オリファンに比べると気持ち低いので絶対性能はさほど高くない仕様ですが基板レベルでの省電力性に振ってるモデルなのかも
書込番号:20166303
0点
>軽部さん
>spritzerさん
どうもです、RX480で相当ネット巡回しました。
「とんでもない じゃじゃ馬だ」ってのがありましたが・・
全くイジらないで、使うのなら問題ないのですが、いざ手を出して
思い通りにしようとすると、なかなか こっちの思い通りになりにくいですね。
一応定電圧化して使ってはいるんですが。
動画用メインって割り切りでリファンレス買ったのですが、さっぱりになっております。
倍速補完させるためにBluesky Frame Rate Converter入れ込むと、何かと不具合でて・・
結局 入れれなくなりました(何のためにRX480買ったのだ!)
コアクロックがMAXで貼り付いて、たかが動画再生でコアクロック1266 使用率100%
なにもしないでもその状態!
モニターソフト見てなければ分からないから気にもならないんでしょうが。
その状態だと。
突然動画がフリーズするわ
気が向いたら突然 ファン全開! モニターソフトで見ると 10000回転だって?
ん〜何もしてないのに温度がドンドン上がる!
再起動すると普通の状態になったり、MAX貼り付きの海苔みたいなGPU−Zになったり。
何が干渉してるのか分からなくて、OS入れなおしてソフト入れながら様子見たら・・
Bluesky Frame Rate Converterが悪さしてるようでした・・(個人的に思ってるだけです)
あららですよ。
個人で勝手に開発してるソフトなので、最新のドライバーには対応しないですよね・・・
まぁ 今後も対応しないだろうし、当然 AMDが、そっちに対応する訳もないですし。
Fluid Motion Videoなんて話はさっぱりなかった頃の
古い古いHD6850で、Bluesky Frame Rate Converter組み込んで楽しめていたので
当然 RX480でも行けると思い込んでました。
思い通りになりにくい?グラボですね
軽部さん、がんばってください。
書込番号:20166324
0点
OCしようとするとGTX1060も大概だが、RX480はレベルの違うじゃじゃ馬っぷりを見せますね。
特にこのNITRO+/OCは素の状態で気性が荒く、ちょっとでも気にくわない設定されるとエサを喰いまくった上に大して仕事しないという…どーすんのコレ?
仕事量減らしてやるとすごく大人しくなりますが、「おめーには4万円かかってんだよ!」と思うと、ついついムチを入れてしまうワケです。
まあ、使用部材を見ると素性の良さは折り紙つきですから、水冷化して冷却に余裕を持たせ、ムリヤリ熱を抑えて血統書分の働きを強要するか…
R9-390Xからの置き換えで良かったわ。
消費電力的には心に余裕がありますので(涙)
いや、泣いてないよ。これはただの変な汗さ。
しかし、STRIXって省電力志向なんですね。
MATRIXしか使ったことなかったんで、ROGシリーズはすべからくバカ喰いだと思ってました。
書込番号:20167511 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>軽部さん
>spritzerさん
どうもです。
起動と同時にコアクロックがMAX貼り付きになる(通称 コアクロック張り付き病)
私だけの環境なのかとOS入れなおし、バイオス書き換え 格ドライバー入れなおし、思いつくことを全部やったけど
結局 解消しません。
起動させる度に、「480さま どうぞ普通に起動してください」
占いもかねて、GPU-Z起動して クロックの確認 「あら〜やっぱり1266ですか、又再起動しますね」
いやんなってきました。
2ちゃんとか見ると、出る人と、出ない人で真っ二つに分かれているようですが・・
軽部さんは ならないのでしょうかね?
スカイレイクは出にくいとか海外サイトに有ったそうなのですが。
Haswellだから、出るのかな?
RX480の為に、PCまで組み直しは・・・ちょっと気が向きません。
書込番号:20172814
0点
>キンチャン123さん
それですね、Afterburnerの新β4.3.0の解説に書いてあったんですが、wattmanや他のチューニングユーティリティでクロックや電圧を変えると、クリムゾンソフトウェアがレジストリに最終状態を書き戻すらしいのです。各チューニングユーティリティのコンフィグとは別に。
で、そこにバグがあって、次回起動時にステート無視の固定オーバークロック状態で立ち上がってしまうと。
ドライバじゃなくて純正ユーティリティであるクリムゾンが悪さしてるワケですね。
Afterburner4.3.0はこの問題を回避したらしいので、Wattman使わずにAfterburnerだけでチューニングしてみては?
ちなみに、NITROはAfterburner4.3.0では電圧変更に対応していませんでした…
なので、前述のクロック固定問題を回避するため、終了時に標準設定に戻すという余計な手間をかけて、TryXXでチューニングしています。
書込番号:20172994 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>キンチャン123さん
うちのやつはクロック固定にはならないですね(再起動・電源ON両方とも)
Wattmanの方はグローバル設定だけしか操作しないようにしており、各ゲームごとに設定を別々にもしてないです(他のプロファイルグラフィックは変えてますが)
あとは余計なソフトも入れてないのも関係してるかも
今まで不具合というとWattmanの初回立ち上げに失敗するくらいで2度目は問題なく立ち上がるのであんま気にしてません^^;
Afterburnerの方は軽部さんがおっしゃるように480に対応するようになってるみたいで
リファレンスは設定で電圧ロック解除すれば使える様子
電圧はちゃんと反映されるのかわからないので弄ってはいないですがそれ以外はちゃんと機能してるようです
Wattmanの設定を放置してAfterburnerとの併用、こちらはAfterburnerのスタートアップ時ONの状態にしておけば設定が優先されるようでこちらも問題ない感じです
書込番号:20173067
3点
この機能は、察するにGPUのステート制御はWattmanに先んじてクリムゾンが管理しているってことでしょうかね。
今までみたいにチューニングユーティリティ優位ではなく、クリムゾンが常にGPU状態決定の優先権を持っていると。
レジストリに状態書き戻すってことは、OS側にもOC状態を把握してもらうってコトですから、ブート時電圧キャリブレーションと絡んだ電力制御をしたいのでしょう。
起動の度にキャリブレーションが入って、毎回新しい仕様のGPUに生まれ変わるような機能ですから(CPUではIntelのHaswellからVID値が個体ごとに指定されている。AMDのポラリスでは更に進んで、経年劣化なども考慮して起動するたび最適VID値が決定されるということ)、省電力制御や歩留まり向上には役立ちそうですが、機能が複雑化しすぎてOCはやりにくい…
プロセッサのスマート化とオーバークロックは水と油のような関係になりつつあります。
寒い時代だとは思わないか? 部屋は暑いけどな。
書込番号:20173114 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>軽部さん
>spritzerさん
どうもです。
なんとソフト自体が、レジストリーに勝手に書き込んで おまけにバグだす?
酷い話ですね。
1266で起動すると、「何もして無いのに 大飯ばっかり食うなよ!」
って怒鳴りたくなりますよ。
そうなるとドライバーで、どうこうなるって問題じゃ無いんでしょうね・・・。
Afterburnerは、ゲーム用の七号機で使ってるのでRX480に入れてみます。
asus純正のOCツールも付いているので試してみますね。
しかし、モニターソフトで監視してないと、MAXで起動しても気にならない人もいるんでしょうね。
じゃないと もっと話題になってるはずですから。
しっかりと納得しましたよ、ありがとうございます。
書込番号:20173843
1点
>軽部さん
>spritzerさん
どうもです。
本日 16.9.1最新ドライバーでました。
入れてテストしたのですが、見事に電気食わないです、
当然温度も上がらないです。
FFベンチかけても一瞬足りとも150W越えません。
クロックも当然下がって 1266に張り付いたりしませんし・・。
ベンチスコアは 二割程度下がった?
RX470 OCの足元にも及ばないスコアになりましたよ。
あららですね。
書込番号:20182985
0点
>軽部さん
>spritzerさん
どうも お騒がせしました。
あまりにスコアが酷いので、自分の設定した低電圧化でやると、いつも通りの10100台でしたよ。
別のPCで遊んでいて、新ドライバーが出たって見たので、RX480の入ってるこれに移動して。
新たに落とすのが面倒なので、そのままアップデートで上書きしたのが悪かったのか?
削除して 落とし直したのを入れなおしたら 悲惨なスコアは出なくなりました。
なんだったんでしょうね?
上書きのバグでしょうか?
今度のドライバーで コアクロック張り付き病は無くなったように思います。
書込番号:20183501
0点
FX-8350最後のチューニング、Core i5-4690K+GTX1060のゲーミング環境テスト(てかゲームしてるだけぞな)、わざとPCBを曲げてロードテストしてるPentium G4400の経過確認、メイン機たるA10-7870K環境からAM4環境への移行準備など、先週末あたりから我が家のPCメンテが目白押しだったので、Core i7-6700K+RX480環境は全然弄れませんでした。メインメモリ64GBにしたので、そのテストやってたくらい。とりあえず、ClipStudioPaintで絵描いたりするのに不具合ないからイイやって(汗)
いや、2Dペイントってもね、メインメモリ20GBも消費するような使い方だから、結構ハードなのよ。
グラボは全然持て余してるけど…
ベンチマークと電圧設定終わったらBlenderなどの3DCGソフトで実践テストですね。
書込番号:20183658
1点
えーと、RX480 Nitroくんは色々とダメでR9-390X Nitroさんに戻しました。
あと、メモリ64GBも安定しないので32GBに戻しました。
これは16GB×2を2セット使ってるせいで(4枚組使うのが定石)、RX480とは関係ないと思いますが、なぜかドライバアップデートする時にフリーズするので、R9-390Xに戻したらアップデートできた。ただ、その後ペイントソフト(ClipStudioPaint EX)使ってて、展開サイズ18GBという超巨大ファイルを編集してると390Xでも落ちたので、グラボと関係なしにたまたまだったのだと思う。32GBでは編集可能。
メモリのせいだと分かっててもグラボを戻したのは、CG用途で何のメリットもないどころか、WQHDデュアルモニタにすると消費電力が悪化したからです。390Xではガンダムグリグリテスト(前レス参照)で180〜190Wで収まるところ、RX480ではほぼ200Wを超えるし、クロックがムダにブーストされて230Wにも達することがありました。また、ShadeやBlenderで複数回『ソフトウェアが作動を停止しました』
さて、当面使い途のなくなったRX480ですが、どうしよう?
とりあえずFX-8350のAM3+環境に載せてみましたが、390Xと比べるとキッカリ100Wくらいは省電力になりますね。
ただし、FF14蒼天ベンチのピークは400W超えです。いや、390Xだと500W近くなるから省エネになったじゃん!
CPUのみ負荷で270W逝くシステムだから仕方ないね!
あ、そういやPentium G4400のPCB変形テストに使ってたZ170 Extreme6が…
これはもしかして、Core i5-6600K買ってゲーミングマシン2号機組めっていう天啓だろうか!?
書込番号:20192651
1点
お〜す!
>Core i5-6600K買ってゲーミングマシン2号機組めっていう天啓だろうか!?
拝見 拝見 そうだと思う。あなた(-_^)
書込番号:20192956
0点
RX480Nitro+ファインチューンメニュー
■メモリ部の熱伝シートが分厚すぎて熱伝導性が阻害されているので、1.2mm銅板からメモリ用の受熱プレート切り出し。既存のメモリ受熱部と密着させる。
■VRM部の熱伝シートも厚く、効果的に熱を吸い上げていないようなので、ここにも0.8mm銅板を貼増。
■1個だけ離れたトコに付いてるメモリ用のVRMには初めからヒートシンクがないので、MOSFETとドライバICチップに3mmアルミ板から切り出したヒートシンク追加。
■放熱板としてあまり機能していないバックプレートを本当に放熱板にする。絶縁のためにBP裏面に貼り付けられたビニールシートを剥がし、生板の状態にしてから1mmアルミ板を増貼(熱伝グリスで)、薄手の熱伝シートを絶縁代わりに全面貼り付け。これでもスキマが結構残るので、適所に熱伝シートを貼り付けてギャップ埋め。
■GPUダイとクーラー間はリキプロ化
■仕上げにWattManで電圧調整。ステート7時に1158mVもかかっていたコア電圧を1080mVまで降圧。
以上のチューニングにより、FF14蒼天ベンチ時に80℃まで上がっていたコア温度が、60℃前半で収まるようになりました。
また90℃超えしていたVRMが60℃程度に。温度的には効果てきめん。
これでベンチ中のクロックが一切下がらなくなり、最大クロック1340MHzを維持するようになりました。
こっちは電圧下げの効果だと思いますが、もしステート制御に「コア温度の上がり方」が関わっているのであれば、冷却能力を向上させて悪いことはないでしょう。電子部品的にもね。
書込番号:20345080
2点
ベンチスコアはクロックの乱高下がなくなったためか、軒並み上がっています。
1390MHzにした時と同じくらいのスコアがデフォルト出るようになった。
これが高級部材を使ったNitro+の真の姿だと思います。
…そうでも思わなきゃやってらんねぇ!
ミドルクラスなのに40000円だぜ?
書込番号:20345095
1点
軽部さん低電圧化行きましたか
どんな感じに化けるのか気になってました
Firestrike Graphic Scoreで14000近く行くのはちょっと驚いたのと設定された状態での温度の低さも良さそうですね
あと関連すると思うのでSapphire公式でPolarisチップでの電圧の調整による性能向上についての疑問・詳細ブログがありましたので紹介します
Overclocking the Radeon RX 480/470
http://sapphirenation.net/overclocking-radeon-rx-480470/
書込番号:20346923
1点
>FF14蒼天ベンチ時に80℃まで上がっていたコア温度が、
>60℃前半で収まるようになりました。温度的には効果てきめん。
おは〜! 殻割名人
拝見 拝見 Goodなリキプロ環境と数値 宜しゅうございます。あなた
1060の3GBやめてそれ逝っとけば良かったかな。
情報サンクス∠(^_^)
書込番号:20347172
0点
いい持ち主に当たってよかったなぁ、NITRO…
今更ですがこれ、軽部さんが魔改造してなかったら値段高い上に爆熱大食いのガッカリ製品アワードもんでしたね
書込番号:20665665 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 480 8G GDDR5 PCI-E DUAL HDMI/DVI-D/DUAL DP OC [PCIExp 8GB]
最安価格(税込): 価格情報の登録がありません 発売日:2016年 8月20日
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