このページのスレッド一覧(全14スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 10 | 1 | 2016年9月25日 23:11 | |
| 10 | 5 | 2016年9月16日 04:11 |
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CDプレーヤー > マランツ > marantz SA-10
2006/9 に販売されまして、2010/4に販売終了したこの名機SA-7S1のような、運命にはならないことを期待しております。リーマンショツクとしう経済に与える影響があったことは認められるのですが、現在もさほど良くはないですし、オーディオ不況は深刻な状況が続いており心配に終わることを期待しております。
確かにプレミアム機の需要が大きくなることはないので、マランツの様な数でこなすメーカーは大変な問題として考えますね。
アキュフェーズとかラックスマンの環境とは異なることが気になる私ですが、成功してほしいですね、
5点
コスパが高いから売れると思います。ハーマンインターナショナルがD&Mを買収したら値段が倍くらいになりますよ。
書込番号:20238257
5点
CDプレーヤー > マランツ > marantz SA-10
この機種はオーディオメーカーらしい良いアプローチな気がします。
SONY の HAP-Z1ES あたりは DSP でやっていることを HW ロジックでと・・・
お金かけてますね。
部品点数多い分、音質変化もロットごとに違ったりしそうなのが心配です。
でもやっぱり、このネットワークプレイヤー版を期待します。
4点
autounionさん、こんばんは。
>SONY の HAP-Z1ES あたりは DSP でやっていることを HW ロジックでと
この部分、どのようなことなのか意味がわかりません。
SONYはどうやっていて、それをMarantzはどのようにHWロジックに変えているのか、
具体的にご説明願えないでしょうか?
SA-10の解説や基板写真を見ても、
SONYがDSPで処理しているところはMarantzもDSPで処理していて、
最終段のDSD→アナログ変換を、SONYはDACチップ(PCM1795)内部のアナログFIRフィルタを使っていて、
Marantzはディスクリートで組んだもので処理しているという差にしか見えないのですが?
基板写真からは、アナログデバイセズのシャークプロセッサ(ADSP-21489)を使っていて、
これはアナデバの製品分類では「プロセッサとDSP」というところに分類されています。
「HWロジック」とは、このDSP内部の構造の意味でしょうか?
だとしたら、HAP-Z1ESのDSP基板にはADSP-21488が使われているのですが、どこが違うのでしょうか?
書込番号:20201199
3点
blackbird1212さん こんばんわ
ごめんなさい、ニュースリリースだけ読んで書き込みしたので早とちりだったみたいですね。
PCM -> DSD変換をディスクリートロジックで組んでいるのかと勘違いしていました。
(それは凄いなぁと反応してしまった訳です。)
違いは、変換アルゴリズムとアナログFIRフィルターということですね。
大きな間違いをご指摘頂きありがとうございます。
書込番号:20201421
2点
この製品じゃないですけど
「個別半導体」「単機能半導体」で組んだら部品点数はどの位になりますか
FPGAでも何とかなりますか
書込番号:20203818
0点
鷹の目上野婆さん こんばんわ
FPGAを利用したDACは既にいろいろありますので調べてもらうとして・・
普通に考えれば部品点数はものすごいことになるでしょうね。
1000点 2000点では足りない・・・
という事で昨日は、
・どんな風に実現しているのだろうとか、
・スピードはどうやって確保できているのかとか、
・消費電力は、
とか色々勝手に盛り上がって妄想してまして、
絶対買わなくては!などと思っていましたが、
過度な期待は禁物という結論でした。
書込番号:20203935
1点
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