2016年10月中旬 発売
AVR-X6300H
- Dolby Atmos、DTS:X、4K Ultra HD、HDCP 2.2に対応した最大出力250Wの11.2chAVレシーバー。4Ωスピーカーのドライブが可能。
- パワーアンプ回路をチャンネルごとに個別の基板に独立させたモノリス・コンストラクション構成により、チャンネル間の振動による影響やクロストークを排除。
- システム構成に応じた柔軟なアンプアサインが可能。5.6MHz DSD、ハイレゾ、Amazon Alexa、AirPlay 2、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetoothに対応。
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AVアンプ > DENON > AVR-X6300H
選択肢の1台ですが、11月号によると11チャンネル分の同一パワーアンプをAVR-X4200Wの筐体に収めたため、放熱対策の上で
難しいテーマだった。
長時間テストで触るのが大変なぐらいボンネットが熱くなるので上方に空間の余裕のある場所の設置が望ましい。
ラックの狭い場所に収納すると故障の原因になる。
自分はドルビーアトモス、DTS:Xに期待しており、ほとんどの視聴がHDMI接続なのだし、DTS:Xを最初に搭載したメーカーなので期待したい。
2点
熱情報、ありがとうございます。
うちのJcomのセットボックス?もかなりの熱さなので
このアンプの上に積むとしたら、いよいよノートPC用の
ヒートシンク的なスペーサーをかませた方が良さそうですね。
筐体サイズが小さくなりながらも
スピーカーチャンネル数が増える、性能に妥協しないのは大歓迎です。
書込番号:20301818
2点
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