ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
中古車価格: 46〜358 万円 (3,908物件) ノート e-POWERの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ノート e-POWER 2020年モデル | 4782件 | |
| ノート e-POWER 2016年モデル | 9701件 | |
| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 6955件 |
このページのスレッド一覧(全182スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 92 | 16 | 2016年11月19日 23:49 | |
| 249 | 13 | 2016年11月18日 23:10 | |
| 23 | 0 | 2016年11月18日 03:30 | |
| 70 | 6 | 2016年11月14日 15:53 | |
| 68 | 9 | 2016年11月14日 15:34 | |
| 23 | 1 | 2016年11月13日 05:04 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
電気自動車のカテゴリーで合ってると個人的には思いますが… あれ?ガソリンで走行出来たっけ?
書込番号:20369793
8点
>デジタルエコさん
こんにちは、駆動方式がモーターだからでしょうね、その動力エネルギーはバッテリーかエンジン発電機にたよってますが。
書込番号:20369808
2点
メーカーの要望もなにも、日産のホームページには電気自動車というカテゴリーにあるのに
価格.comで電気自動車のカテゴリーがあるにもかかわらずそこに分類しないのは失礼でしょう。
書込番号:20369829 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
走るための動力はモーターだから、電気自動車で間違ってないけど。
燃料なに使うかの問題じゃなくて、走るときの動力が何かで分類されるんですよ。
エンジンなのか、モーターなのか、モーターとエンジンどちらでも走れるハイブリッドなのか。
書込番号:20369989 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
レンジエクステンダー式ハイブリッドですのでハイブリッド車ですよ。常識です。
書込番号:20370103 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
駆動がモーターかどうかという観点で定義すると
ミライもクラリティも電気自動車になっちゃいますね。
メーカーが何に注力したか、故にメーカーが「こうです!」
って分類していればそれでいいんじゃないでしょうか。
そういえば、スズキがSエネチャージをハイブリッドって名言しなかったのを悔やんでましたね。
書込番号:20370441 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ガソリンによる自家発電機搭載の電気自動車
という解釈でしょうか
HVとちがいガソリンエンジンでは走れないところがミソですね
書込番号:20370513
3点
原理的にはハイブリットカーですが、世間一般ではエンジンでもモーターでも走行出来るクルマ≒ハイブリットカーだと理解されているからだと思います。
もう一つ。ハイブリットカーでは後追いである日産。しかし電気自動車では先行しています。
同業他社との競合を避けつつ、強味である電気自動車をアピール。
どこか詭弁のように見えますが、電気自動車にカテゴライズするのは日産の戦略上当然の成り行きなのかな?
書込番号:20370728
5点
走りの特性からいえば、
電気自動車以外のなにものでもないと思います。
決してHV車とはいえませんでしょうね。
書込番号:20370808
4点
走行するにはガソリンが不可欠なら、
「電気自動車」とは言えないんじゃないのかな?
基本的にプラグインで充電して、
走行距離を延ばすために発電用のエンジンを積んでいるのなら、
レンジエクステンダーの「電気自動車」と言えるかもしれないけど、
外部給電もできないしね。
シリーズハイブリッドという方式が既存としてあるんだから、
それに該当するノートe-POWERはハイブリッドとして扱うのが筋かと。
「電気自動車」に支払われるCEV補助金の交付も無いみたいだし。
車軸を動かすのがモーターのみってだけでしょ?
それだけで「電気自動車」って言い切るのには違和感を感じます。
「電気自動車」と言ってる方に、
シリーズハイブリッドではない、という説明をして欲しいものです・・・
書込番号:20370878
11点
すくなくてもレンジエクステンダーとは違いますね
一部の紹介記事にはレンジエクステンダーと書いていますが、、、
Range Extender
https://en.wikipedia.org/wiki/Range_extender_(vehicle)
電気自動車もいろいろ
充電したバッテリのみで動くのがBEVですが、
FCVも電気自動車の一種とするなら、電気の発生源が違うだけ
トヨタミライも回生ブレーキによる電気を貯める小さなバッテリを持っています。
高価な燃料電池と水素を安価な内燃機関と容易に手に入るガソリンに変えただけと考えれば電気自動車と言ってもおかしくはないですね
ミライと比較して価格1/4、航続距離は2倍、5人乗り、燃料のガソリンは水素に比べ、いつでも安く手に入る
ただ、走行中排気ガスが出る点が大きなデメリット
書込番号:20371079
4点
>FCVも電気自動車の一種とするなら、電気の発生源が違うだけ
>トヨタミライも回生ブレーキによる電気を貯める小さなバッテリを持っています。
ミライは価格コムじゃ「電気自動車」のカテゴリーに入れてませんね。
「燃料電池自動車」ができればそちらに分類されるでしょうね。
「電気自動車の一種」では「電気自動車」に入れないようですね。
書込番号:20371215
2点
電気自動車かどうかって、そんな気になる事なのかなぁ。
私なんかは、駆動方式やエネルギー源が何だろうが「e-POWERはe-POWERって車」くらいの感覚ですが。
でも、こんな気にする人が多いって事は、EVかHVかによって税金が変わったりするとか何か違いがあるんでしょうか?
書込番号:20371245
7点
こんにちは (^−^)
ハイブリッドカー・電気自動車から探す の プラグやGAS.・.バッテリー イラスト あれと思い?!のカキコミです
>まるごとみかんさん ● ガソリンの給油は必要と思うのですが!
>里いもさん ◎ なるほど (^−^)
>TRAINさん ● 100%電気自動車 と 分けていますネ! なん%なんでしょうかネ?
>Final-Yさん ● 価格comの説明やイラストなどが間違いになりますネ!
>たつや78さん ● レンジエクステンダーハイブリッド ではなく シリーズハイブリッド車では!?
http://syachiraku.com/archives/20160928/nissan-note-e-power-range-extender-ev.html#EV
>TRAINさん ○ なるほど言った者勝ち? ススキは、マイルドハイブリッドでは?ストロングハイブリッドが出るらしいですネ (^O^)/
>9801UVさん ● ハイブリッドの意味は、交雑種 複数の方式の組み合わせの様です
>マイペェジさん ◎ なるほど ガッテン×3
>さっぱりワヤやがなさん ● ハイブリッドでしょう
https://www.google.co.jp/search?client=opera&q=ハイブリッド+意味&sourceid=opera&ie=UTF-8&oe=UTF-8
>民の眼さん ◎ なるほど ガッテン×5
>らぶくんのパパさん ● シリーズハイブリッド車でしょう
>民の眼さん 新しいカテゴリーとして 排気ガスゼロ ZEV(ゼロエミッション車)のカテゴリを有れば良いかと思いました。
http://www.goo-net.com/knowledge/zeroemissionvehicles.html ゼロエミッション車規制
沢山の回答 有難うございました m(__)m
書込番号:20376429
1点
早くから電気自動車に注力したけれど、デメリットが克服出来ず、他社のハイブリッドに遅れを取ってしまった日産としては、今更ハイブリッドを出しましたとは言いたくないし言われたくないのです。
なので、「これは新しい電気自動車です、他社のハイブリッドが古く感じられる新感覚の車です」という広告イメージ戦略をしているのですよ。古くからあるシリーズ式ハイブリットなのに。
自動車の歴史の中でこのタイプの動力源はきちんと「シリーズ式ハイブリッド」と言う定義がされているのですから、ノート e-POWERはハイブリッドですよ。
書込番号:20398885
6点
シリーズ・ハイブリッドは「発電機の付いている電気自動車」で、原動機は走るためには使えませんから、むしろ燃料電池車と発電方式が違うだけで走行特性で言えばこれらはすべて電気自動車(EV)でしょう。
国内向けモデルには主力を置かない日産ですから、アメリカ,中国でEVと認められる方式に拘っていると思います。パラレル・ハイブリッドは走行の主力は原動機なのでEVと呼ぶには無理があります。
e-POWERは高価なバッテリーの代わりに安価な既存エンジンを使っただけという印象は拭えませんが、EVを体験するには良いトライだと思います。
将来の発電用原動機は一定回転で効率の良いディーゼルエンジンにすべきでしょう。発電出力とバッテリー容量の組み合わせ次第で高速燃費などどうにでもなりますから。
EV共通の(価格面,性能面での)課題ですが、ホイール・イン・モーター等のメカロス低減技術が実用化されれば、パラレル・ハイブリッドは効率(燃費)ではとても勝ち目はありません。
書込番号:20409740
1点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
グレードSのエアコン無し仕様だけが、燃費37.2kmみたいだけれど、そこまでしてアクアよりいい燃費をアピールしたいのか?技術の日産が聞いて飽きれるよ。
しかも、カラーは白とシルバーのみ。エアコンオプション10万円…。せっかくのいい技術が台無しだ。
書込番号:20356164 スマートフォンサイトからの書き込み
52点
>技術の日産が聞いて飽きれるよ。
偽術の日産の間違いでは?
書込番号:20356168
66点
リーフ乗りは意外とエアコン使わない?使えない?人も多いからね。
そういうのもあったり…
考え過ぎかな?
書込番号:20356254 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
後席の窓が手動!
手動で回す車って最近見ないけど、180万円する普通車なのに・・・
売る気の無い数値だけをアピールしたいグレードとしか思えない。
書込番号:20356297
29点
異質な企業体質が滲み出してるね。
そこまでして良い数字を取りたい開発陣とそれを許す経営陣。
企業のイメージアップになると思ってるのかね?
ちなみにSはアクア同様、燃料タンク容量も減らしてるね。
書込番号:20356431
19点
実際に乗った人によると燃費計が24
感想は『まれにみる良い車』らしいですよ。
私も近いうちに試乗してきます。
凄い楽しみです。
書込番号:20356444 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
アクアもオプション付けて+10kg車両重量が増加すると34kmになります。
それを知らないで37kmと思ってる方多いはずです。
小さな字で書いてあるのでカタログをよく読みましょう。
e-powerのSは諸元表や価格表には出てくるけど、カタログのLineUp紹介にSはありません。
書込番号:20356573
12点
日産HPにノートMEDALIST と アクアSの比較表がありました。
燃費: (ノートが34KM/l)/アクアが37= 0.92倍。
サイズ: (ノートが4.1✖1.695✖1.52m)/(アクアが3.995✖1.695✖1.455m)=1.072倍。アクアと同じサイズにすれば、ノートが1.072✖34=36.45KM/L。
重量: (ノートが1220KG)/(アクアが1080kg)=1.13倍。アクアと同じ重量にすれば、ノートが1.13✖34=38.4KM/L。
素人の単純計算ですが、実際もっと複雑でしょう。ただノート燃費が上記の方向になるでしょう。
車評論家など もっと詳しい正確な数値を出してほしい。
小型乗用車セゲメントで、大きなサイズを求めるなら、これも考えた方がよいでしょう。
書込番号:20356698
2点
でた!ミライース商法!
書込番号:20357256 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
発売されたらカートップやベストカー辺りがノートとアクア(もしかしたらフィットHVも)を一緒に走らせて燃費比較記事を載せるだろうから。
燃費スペシャルじゃ無くて売れ筋グレードで比較すると思う。
書込番号:20357545 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
エアコンオプション10万円とはどこからそのよう話が出たのでしょうか?
主要装備表を見ましたが、「S」はマニュアルヒーターのみで、エアコンはオプションですら存在せず空欄なので↓
http://www2.nissan.co.jp/NOTE/PDF/note_specsheet.pdf
書込番号:20357901
11点
そこまでして数字は超えたいでしょう
車のことをよく知る人ならともかく
知らない人には効果的ですから
数字とはそんなものです
フィットハイブリッドもわざわざその手法をしたのですから
アクアのマイナーチェンジは数字的に負けているのを回避する意味もあるでしょう
多分またアクアの燃費上がるんじゃないですか
書込番号:20405181 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
価格帯を同じに見せたいってのもありますね。
エアコンつけたグレードは195万からと、アクアやフィットHVより20万たかい。
シリーズハイブリッドはトヨタやホンダのHPにも紹介されてる簡単な方式です。
でもモーター、バッテリーが巨大化するので重量増加と価格アップを嫌がり、市販化してません。
コンパクトカーで195万からの車が受け入れられるのか、非常に興味があります。
書込番号:20406292 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER 2016年モデル
セレナのオイル交換とナビ交換の待ち時間に試乗
いい車だと思いますが、ミニバンに乗っているので、狭い空間に慣れない
早くセレナにも、搭載して欲しいかな
書込番号:20403752 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER 2016年モデル
現在ノート(E-12)に乗っています。
通常道路を走るには、乗り心地を除けばほぼ満足しています。
この度、e-パワーが発売になって悩んでいます。
出たばかりの車は、問題が発生する…が多いため、しばらく様子見が妥当かな_と。
試乗の感想は、すこぶる満足する出来栄えでした。
ただ、乗り心地はあまり改善していません。
コンパクトカーでの宿命でしょうか?
5点
>さあ がんばるぞさん
1.「しばらく様子を見る」のは、一般論としては、妥当な見解でしょう。
しかし、e-power の場合は、既存プラットフォームに、リーフ用に先行開発
していたユニットの組み合わせですから、現実的には、懸念は相対的に
杞憂でしょうねえ。
2.車重が、ガソリン仕様に対して、100kg以上も増加しているのに、その
乗り心地の差が感じないというのは、常識的には「?」です。
それをコンパクトカーの宿命みたいに表現するのも「?」です。
3.あなたは、当面、現行車の使用を継続するのが妥当でしょう。
書込番号:20374033
20点
>さあ がんばるぞさん
乗り心地の悪さって、具体的にどのような点ですか?
車重やホイールベースの点で小型車はハンディがありますね。
その分、小回りや取り回しの良さ、きびきび感があったりと、メリットもあります。
高速道を長時間クルーズするのか、街中を多く走るかで
車種の選択は変わるように思います。
書込番号:20374104
4点
乗り心地以外満足なさっておられるなら
買い換える必要はないと個人的には思いますけどね。
この車の1番の売りは乗り心地じゃないでしょうし。
他の方も仰っていますが乗り心地と言う表現が曖昧で
なんとでも解釈出来そうではありますが
例えばコンパクトカーにロイヤルサルーンを求めるのは
ナンセンスだとは思いますよ。
書込番号:20374185 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
初物は最低でも1年ぐらい様子見した方が良いと思います
日産やホンダは特に・・・・・
書込番号:20375642
12点
大量に売れれば半年足らずで不具合はランニングチェンジされるが…
(フィットHVの不具合が異常に盛り上がったけれど、デミオディーゼルも結構酷い不具合…)
アクアも初期物であったけど、販売台数が多かったからすぐに不具合データ回収できた。
それでも1年経過で発生する不具合はある。
結局、すぐ買おうが、1年待とうが不具合は出る。
販売台数が少なければいつまでたっても改善されないが…
それ以前に、コスト削減による粗悪製品のリコールはいつ買おうが発生する。
新車で買うなら、ほしい時に買うのが一番良いのでは?
一応保証もあるし(対応は日産だからそれなりだけど…)
書込番号:20383725
5点
発電目的のエンジンがHR12である必要性が不明
傘下に納めた三菱の3気筒660-1000ccの方が軽量だし発電量も変わらない
これは、市場リサーチモデルでしょう
その内、改良されたモデルがマーチとしてリリースされると思います
書込番号:20392829 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
早速、e-POWER アクア フィットを乗り比べてきました。
加速感 e-POWER>フィット> アクア
やはりモーター動力のe-POWERに軍配が上がります。
フィット、アクアが決して悪いわけではないのですが、
e-POWERはエンジン音が小さめで、宣伝文句の通り2000CCクラスの余裕を感じました。
運動の素直さ アクア>e-POWER=フィット
アクアのシステムが一番自然で、こなれていると思います。
e-POWERは、加速時は力強く滑らかなのですが、回生ブレーキによる減速が慣れないと大変だと思いました。
アクセル一つで確かに停止までしたので、そこは慣れの問題かとも思いますが。。。
フィットは逆に加速時にシフトアップしているのが分かります。DCTの特長でしょう。
衝突軽減機能 アクア=e-POWER>フィット
フィットにセンシングがついていないのは、ちょっと痛いですよね。
TSSCとエマージェンシーブレーキはどちらが性能が良いのでしょうね。
室内の広さ e-POWER>フィット> アクア
さすがにノートは少し大きいのでこの順序です。
残念なのは相変わらず、後部座席を倒してもフラットにならないこと。この点ではフィットに一日の長があります。
インパネ周りの質感 フィット>e-POWER> アクア
個人的にはフィットのメーター回りのデザインが一番気に入っています。
アクアも新型プリウスのようにカラーになればいいのにねえ。
ノートの円形のエアコンデザインは変更した方が新鮮に映ってよかったのにと思います。
あと、取ってつけたようなシフトノブも、フルモデルチェンジなら、こうはならなかったと思いました。
以上を勘案して、私ならe-POWERかな、って思いました。一回り大きいですしね。
グレードはメダリストの質感が非常によかったです。内装のイメージがグッと上がりますよ。
ただし224万円と、もうちょい頑張ればプリウスS(TSSP、フォグ付けて257万円)が買える値段なんですよねえ。
となると、このクラス相応のXの196万円ってところですかね。
ちなみに新型インプレッサも試乗したのですが、さすがにスタイル、乗り心地、インテリアともワンランク上でした。
ひょっとしてe-POWERなら対抗できるかな、って思ったのですが、そこまでは期待しない方がいいです。
25点
高速巡航性能が試されていませんね。
想像で
アクア=フィット>e-POWER
て感じかな
書込番号:20364818
11点
>一義さん
そうなんです。
バッテリーで、どこまで高速&上り坂をクリアできるかが、まだ不明なのです。
他の板でも注目されていますね。
ここでパワー&燃費が極端に落ちるようだと、ちょっと考えものですね。
そのうち、どなたかがレポートしてくれることでしょう。
ちなみに、平地でもエンジンは50%近くかかっていたように思います。
フィットの2000回転までの感覚でした。
うるさくはなかったですね。
書込番号:20364881
4点
室内は、ノートが一番広いです。
後部座席の足下に余裕があるのに、荷物もかなり積めますが、荷室の広さはフィットですね。
Pモード切り換えが、サイドブレーキ横にあるので使いづらいです。
ハンドルにボタンを着けてほしかったです。
あまり使って欲しくないのだと思いました。燃費面で(笑)
書込番号:20365959 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ノートの室内って別に広くないですよ。狭くもないけど。
運転席はFITと同じ感じ。荷室は全長が長い分だけちょっぴり奥行きがある。
後席はほとんど座らないけど、やっぱり同じくらいかなぁ。
ただノートのインテリアで不便なことが一つ。
ドリンクホルダーが使いづらいところにしか無いこと。
ハンドル右横に欲しかった。
書込番号:20366276
8点
>ゼットZZさん
ん?私が書いたやつに付いてかな?
ノートを主体に書いてんだからノートの方が全長分広いよって言ってるんだけど・・・
理解出来ない?
書込番号:20392387
2点
あぁ、rr1031さんの方に付いてかな?
ただ、後席を倒した状態での使い勝手はFITの方が良いね。
書込番号:20392397
2点
後席は足元がノートの方が広いです。
書込番号:20392787 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER 2016年モデル
日経のメールニュースより。
新発想! 充電を気にしない「電気自動車の新しいカタチ」の秘密
11月12日(土)12:15〜12:55 @東京ミッドタウン(六本木)
http://expo.nikkeibp.co.jp/trend/2016/r/C-22B1.html
無料です。
8点
昨日聞きに行ってきました。(お弁当のサービスがありました)
多少マニアックな内容の話もありましたが、強調されていたのは通常走行時の静粛性と強力な回生ブレーキによるワンペダルドライブに関することでした。他の方も言われていますがホンダのi-MMDのエンジン直結モードなしのシリーズハイブリッドという印象もあります。それでも同じ電池容量で車両重量が軽いので、加速時にエンジンがかかりにくい・回生ブレーキが強力など、走行フィーリングにはそれなりに違いがあると思います。
講演とは別のスペースで現車とe-POWERシステムの動くカットモデルの展示もありました。スタッフの方にe-POWER車にとって苦手と言われている最高速度について聞いてみたところ最高速度160km/hで定格最高速度は140km/hとのことでしたが、競合するアクアと比較して通常使用速度域において明らかに優れた加速性能や静粛性を考慮すれば最高速度の弱点には目をつぶっても良いかと思います。
書込番号:20388241
15点
ノートe-POWERの中古車 (全2モデル/3,908物件)
-
- 支払総額
- 106.9万円
- 車両価格
- 101.9万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 6.9万km
-
- 支払総額
- 142.5万円
- 車両価格
- 132.0万円
- 諸費用
- 10.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 6.6万km
-
- 支払総額
- 215.3万円
- 車両価格
- 206.0万円
- 諸費用
- 9.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.7万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
12〜305万円
-
15〜499万円
-
15〜418万円
-
11〜163万円
-
15〜445万円
-
30〜324万円
-
116〜516万円
-
108〜349万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】canon移行案
-
【Myコレクション】windows11に対応で購入
-
【その他】原神用?
-
【欲しいものリスト】自作PC
-
【欲しいものリスト】200V脱衣所暖房
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
-
- 支払総額
- 106.9万円
- 車両価格
- 101.9万円
- 諸費用
- 5.0万円
-
- 支払総額
- 142.5万円
- 車両価格
- 132.0万円
- 諸費用
- 10.5万円
-
- 支払総額
- 215.3万円
- 車両価格
- 206.0万円
- 諸費用
- 9.3万円














