DA-310USB
- 「DA-300USB」(2013年2月発売)の後継機となるUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- デジタルアンプソリューション「DDFA」を採用したフルデジタル・プロセッシング・ヘッドホンアンプを搭載。
- アナログ波形再現技術「Advanced AL32 Processing Plus」やPCノイズをシャットアウトする「デジタルアイソレーター」も採用している。
このページのスレッド一覧(全10スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 14 | 2 | 2020年9月5日 18:07 | |
| 6 | 0 | 2019年12月28日 23:11 | |
| 3 | 0 | 2018年10月7日 23:05 | |
| 21 | 19 | 2018年10月7日 21:38 | |
| 2 | 1 | 2018年6月15日 00:02 | |
| 2 | 1 | 2018年5月9日 05:45 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB
謝罪と申し訳ない話をします。DA-310USBで最高のフルデジタルを目指して、サウンドプレイヤー Bug head の音質改善を試みてきました。現在 Bug head 11.90 で完全なジッターレスへ到達したと判断できうる状況になりました。理由として高域の歪みや高域のノイズが無いという状況になったことがあげられます。
2016年-2017年
デジタルアイソレーターの搭載により重低音が出なくなる現象をJCATの使用で回避できることが分かりました。これはジッターの影響が考えられて、音質を良くすれば解決していました。
2018-2019年
音を良くするほど出力音圧が上がるようになり、MID -26dB でちょうど良かったヘッドホンは MID -40dB にしなければなりません。良くなるほどハイエンドのヘッドホンアンプの音質になりましたが、ゴールが見えない沼でした。
2020年
MID -45dB 〜 MID -60dB でちょうど良くなりましたが、ジッターレスへ近付くほど高域の歪みや高域のノイズが気になるようになりました。Bug head は説明書でフル仕様のデジタルアイソレーター搭載USB-DAC Singxer社製を代替として紹介していました。ライン出力は AK4497 USB-DAC と変わらない音質を実現できる様になり、ヘッドホンアンプ以外は問題ありませんでした。
大学で電子工学を学んでいた事やメーカーでサポート保守のエンジニアをしていましたので、高域の歪みや高域のノイズが消えるほどに改善できたら、それは本物のジッターレスと考えて、限界の壁を乗り越える手段を色々と試していました。メモリチップ内部回路基準を平均化させればバッファの基準は揺れることが無い、それで1ビット単位でCPUのレジスタにおける電子ビット基準がズレないよう色々と対策、メモリチップの電子ビット基準を短時間でジッターレスへ移行させる方法の模索、恐ろしい沼でした。
2020年4月25日
メモリバッファの初期化方法を最適化、短時間の処理でジッターレスを実現できる技術が出来ました。SSDのジッターレス化を行う Rewrite data 3.68 及び Digital bit stabilizer と、CPUレジスタをメモリチップ内部回路基準に合致させる MinorityClean 28 と、電子ビット基準を完全に合致させた Bug head 及びハイエンド向け Nontallion により、DA-310USBでジッターレスを達成できました。
どれぐらい短く処理できるようになったかと言いますと、1回の処理あたり5分掛かっていた処理は、0.6秒ぐらいになりました。CD1枚をNontallionで処理すると20分掛かっていましたが、今は4分以内に準備できます。SSDのジッターレス化を行うユーティリティで foobar2000 や TuneBrowser は超高音質のサウンドプレイヤーとなります。ユーザー様によりますと、MinorityClean 28 と Roon の相性は良く、素晴らしいそうです。
Rewrite data 3.68 はオーディオ関係のユーティリティとして作っておらず、印刷会社でカラー印刷を行う印刷データのジッターレス化、CTPの品質改善を目的に作っております。またブログでは放送用の映像データに適していると薦めており、衛星放送のアニメがBlu-rayソフトよりも綺麗に見えるかもしれません。動画再生ソフトウェア Pot player に対しては、パソコンの液晶モニタは有機ELテレビよりも綺麗に表示され、100万円のカラーリファレンスモニターよりも色が正確になると思います。
DA-310USBに関しては高域の歪みの件で、悪い評判を流してしまいましたので、ここで謝罪して、いまは解決した件をシェアしたいです。大変申し訳ありません。
9点
おお、Bug headの作者さんですか・・!素晴らしいアプリと貴重な情報ありがとうございます!!みなさんそこら辺は了承の上だと思いますので問題無いかと。真摯な対応に感激です!
書込番号:23643519
3点
>roi1234さん、こんにちは
MinorityClean 46 が現在の最新版で、常駐しているだけで、どんなアプリも Bug head と同じ音質で鳴らせるようになりました。でも、DA-310USB の状態確認は世間が怖くてやれてない。
音を良くしていくと編集によって、いい編集とわるい編集がある。テレビでフラットバランス出力になるモデルでは、音楽をYouTubeで鳴らした時、いい編集は重低音が聞こえ、わるい編集は重低音が聞こえない。若者達がYouTubeでお気に入りのプレイリストを作っているけど、ほとんど重低音のあるいい編集です。それで音楽を買わずにYouTubeで聴くが定着した。
わるい編集、スタジオでは良かったけど、リスナーの環境では最悪な状態にあると思われる。わるい編集は96kHzで512点リサンプルをしたもので、94Hz未満の音は94Hzでリサンプルされる。94Hz未満は断片化されるが、周波数分析するとあるように見える。それで、、、6cm 8cm スピーカーでは100Hz未満が不鮮明なので、最低共振周波数が94Hz未満になった条件なら素晴らしいサウンドになる。しかし、94Hz未満が鮮明に正確に聞こえると、音が浮いたような奇妙な音になる。
それでスピーカーは最低周波数が90Hzとなっている条件の方がきれいに聞こえる。いい編集では40Hzを鳴らせるスピーカーの方がいい。わるい編集では94Hz未満を鳴らせない方がいい。
ヘッドホンでも同じことが言える。いい編集ではHD 800Sがいい。わるい編集ではHD 660Sがいい。いい編集はオーディオテクニカがいい。わるい編集は中華製の重低音強調ヘッドホンがいい。
Bug head は断片化した94Hz未満を修復する低域補間処理するモードがあり、それはリサンプル問題は解決し、それは見方を変えるとデジタルプリバッファともいえる。DENON PMA-600NE で SOURCE DIRECT OFF にして、アナログバッファを有効にすると、わるい編集は重低音があるように聞こえ、リサンプル重低音と重複して聞こえる。Bug head の低域補間処理はリサンプル重低音は聞こえない。
DA-310USBの次世代は、Bug head の低域補間処理のようなデジタルプリバッファを使う仕様になれば、重低音が消えたように鳴ったり、高域歪みが気になるトラブルは避けられると思うのだが、、、
書込番号:23643779 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB
DA-310USBは公式ドライバをインストールしていないPCに接続してもいちおう音は鳴りますが、PowerDVDなどWASAPI排他モードに対応したプレイヤーでWASAPI排他モードで動作させようとしたとき、公式ドライバをインストールしていないとビットレートが変わらないことがあります。この場合、公式ドライバをインストールすると再生コンテンツのビットレートに合わせて正常にビットレートが変わります。
6点
ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB
本日、大阪ポタフェスで新フラッグシップモデAHー D9200と合わせて視聴して来ました。
MacBook air +USBデジタル接続+DAー310USB+AHー D9200
AHーD9200は、グレードの高いスッキリ系の出音ですね。
この環境でオーダーメイドキンバー ケーブル銅線16芯にリケーブルすると更にレンジ感、空間表現力が向上し、良かったですね。
この環境では、オーダーメイドキンバーケーブルは、銅線16芯が合っていると思いました。
オーダーメイドキンバーケーブル 銀16芯、オーダーメイドキンバーケーブル 金、銅16芯も合わせて視聴出来、勉強になりました。
書込番号:22166960 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB
ユーザーレビューにも書いたようにDA-310は再生ソフトの音の違いをかなり
リニアに再現するので下記組合せでのテスト結果を追加してみました。
CPUやOS、メモリー、USBケーブルなどのシステムによっても音の違いは
出ると思いますのであとはご自身で実験してみると楽しみが増えると思います。
再生ソフト@Foobar2000 ATunebrowser BMusicbee CBughead DHysolid
USBケーブル Audio Quest Cinamon
DAC/HPA DA-310(本機)
ヘッドフォン T.PHILIPS Fidelio X2 U.AKG K550MKIII
※すべてアップサンプリングなしASIOで比較
Tとの組合せでは
解像度 C>D>B>A>@
音場の広さ D>C>B>A>@
音域 C>>B>D>A>@
定位 C>>D>B>@=A
高域の伸びC>D>B>A=@
低域のパワー・ダンピング C>>B>D>A>@
サウンドバランス B>C>D>A>@
⇒BはASIOの相性が出るが本機との組合せはとても良く
躍動感のある生き生きとした音質と音場の広さと立体感
が出る。
D空間描写、解像感など音質は文句ナシ
コントロール側のアプリがやや使いにくい。
ログオフするだけでなくモニターをオフにして
グラボの稼働を最小限にすると異次元の音にかわる。
Aサウンドのバランスは良いが音のヌケがイマイチで
音場が狭く感じる。
BIT PERFECT&RAMの設定にすると躍動感のある
パワフルな音質になり音楽的に楽しめる。
@は味付けのないフラットな音質だが艶のない音でやや
面白味に欠ける。DSD(11.2M)再生は音が柔らかく刺激がなく
聞きやすい。
Cパワフルで厚い音だが音場は広く、解像度も高く、音質的には
非の打ちどころなしだが操作性がやはり難点。
Uとの組合せでは
解像度 C>A>B>@>D
音場の広さ B>D>C>A>@
音域 C>>B>D>@=A
定位 C>>B>D>@=A
高域の伸びC>B>D>A=@
低域のパワー・ダンピング C>>B>D>A>@
サウンドバランス C>D>A>B>@
⇒UはTと比べてややモニター寄りのチューニング
なのでソフトとの組合せによってはややキツイ音
になる傾向がある。
聴きやすさではAがベストバランスで質の高い
ダンピングの効いたパンチのある低域再生と伸び
の良い高域再現性と適度な音場の広さ、リアルな
音像定位となる。音楽的にも楽しい。
Cとの組合せは強烈でスタジオでモニター
をしているようなリアルな音質。
@は可もなく不可もなく無難な選択。
DSD再生の柔らかい音はなかなか面白い。
この組み合わせではBDは聴いていてやや疲れる音質
となるが、HR/HMを聞くのであればBとの組合せは
ベストバランスかもしれない。
2点
機器を変えるよりソフトウェアを変える方が効果あったりしますよね。
JRiver Media Center 24
https://ging.co.jp/product/music/jriver.html
も是非聞いてみて下さい。
書込番号:22139729 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>よこchinさん
コメントありがとうございます。評判が良かったので実はこのクチコミを書く前にJRiverも体験版で
試してみましたが、評判どおり密度の濃い音質なのに分離も良く音像も立体的に前に出てくる
好みのタイプでしたが、フリーソフトでこれだけ音質のいいものがあることを考えると
費用対効果が微妙に感じたので今回はフリーソフトに限定しています。
TunebrowserはUWPを買いましたがこれもウィルスソフトの回避を考えると
ダウンロードバージョンにしとくべきだったかなとやや後悔してます。
書込番号:22140689
1点
>Bigshooterさん
私は逆にフリーソフトはわざと音質を落としているのかと勘ぐりました、笑
MacでもAudirvanaが気に入っています。>
書込番号:22140724 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>よこchinさん
再度Jriver試してみましたが、私の駄耳では有料ソフトだから音質が良いという感じはしませんでした。
むしろ音質の面からだけ捉えるのであればbugheadやhysolidの方が優位に感じました。
使っているシステムや機材でもかなり違いがでるのかもしれませんネ
使うソフトによって高音域より低音域の表現に差がでるのは興味深いところでした。
書込番号:22141198 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
まあ音質は良し悪しより好みの問題も大きいですからね。
書込番号:22141277 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
再生アプリの設定等は,略デフォルト設定なんですかね。
例えば,foobar2000。
デフォルトの,ストレージから読み出しながら再生させて居るのか。
其れとも,設定を変えて,メモリへ読み出して再生させて居るのか。
書込番号:22141887
1点
>どらチャンでさん
メモリー再生とデフォ2パターンで
試してます。メモリー再生だと音が
厚くなって低音の押し出しが強くなり、
高音域の表現がキレイに感じますね
書込番号:22142002 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
主さん。
メモリ再生はダメすょ。
前後立体描写がなくなってしまいますょ。
併せて,前方への押し出しも弱く鳴っちゃいます。
と,バッフアは過剰に掛けて居ないですょね。
ハイソリッドは悪くないですね。
書込番号:22142032
0点
>どらチャンでさん
ありがとうございます。
RAMはダメですか・・・
RAMを切ると音が立ちますが薄く感じたので
最近は専らRAM再生を使ってました。
書込番号:22142185
0点
>どらチャンでさん
バッファは音がなまるので250msにしてます。
書込番号:22142211
0点
>バッファは音がなまるので250msにしてます。
デフォルトの1000ms以下なら,まあまあじゃないですか。
>RAMを切ると音が立ちますが薄く感じたので
前後立体描写がなくなってしまうと,各音の粒起ち感もなくなって来るので宜しくないですね。
薄く感じるのは像が締まっての物足りなさからの,主さん好みからでしょう。
で,質が悪いを好みで片付けるのじゃなく慣れないと。
其れから,ヘッドホン&イヤホンを寝そべりながら聴いて,各々の音が脳みそ内へ入り込んでしまう様な出方は宜しくないですから。
寝そべりながら聴いても,脳みそ内から外れた出方,捌けた出方をさせないと。
書込番号:22142387
0点
>どらチャンでさん
ヘッドフォンで音楽を聴く時はデスクチェアに座って聴くことが多いのでユニットのポイントがずれているということはないと思います。
RAM再生の弊害はなぜ起こるのかというロジックが良く理解できないのでご教授いただけるとありがたいです。
書込番号:22142473 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
寝そべりながら聴くってのは,ヘッドホン&イヤホン環境のチューニングに使うのですょ。
まー,寝ホンに合うヘッドホンを使っての鑑賞スタイルでも構わないでしょうが。
foobar2000の環境設定に。
>Buffer files up to:
>指定したサイズ以下のファイルは演奏開始時にファイル全部をメモリ上に読み込む。
転送がデコードに間に合わずに音飛びしてしまうようなデバイスで使用する。
此の設定って,デフォルトがゼロで。
メモリに取り込ませず,格納ストレージから読み出させて再生させる。
リピート再生はストレージにキャッシュされた方から引っ張って来て,メモリ上じゃない。
ドチラかと言うと,メモリ再生を嫌う創りじゃないの。
書込番号:22142578
1点
>どらチャンでさん
回答ありがとうございます。
fk2はメモリー再生を嫌う設計なので音質が悪くなるということですか...
因みに私の場合は設定は0でRAMコンポーネントの方を使ってますが、理屈は同じことなのでしょうか?
デフォルトがメモリー再生を嫌う設計なので音質が悪くなるというロジックがいまひとつ良く理解できません。
書込番号:22142635 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
前後立体描写が喪われた出方をしちゃうのは,foobar2000に限った事じゃないメモリ再生の出方ですょ。
尚,分散しちゃった各音,と散らかった出方は,恰も解像感が上がったと勘違いをしちゃってが多いのですょ。
コルグプレーヤのAudioGate
此方は,ファイルを先読みしちゃうけど,メモリには溜めないでストレージにキャッシュする方ですかね。
書込番号:22143209
0点
>どらチャンでさん
再度の回答ありがとうございます。
「前後立体描写が喪われた出方をしちゃうのは,foobar2000に限った事じゃないメモリ再生の出方ですょ。」
というコメントを何度かいただきましたが、色々なプログとかを見てみるとメモリー再生については肯定的な意見
こそあれ否定的な意見はあまり見受けないようですが、
ソフトのデフォルトがそういう設定だからとかいうことではなくて、ジッターの影響であるとか、CPUの負荷であるとか
信号経路での情報ロスだとかそういった理論づけがあればご教授いただけると幸いです。
どらチャンでさんがブラインドテストをしてそう感じたというような感覚的な理由とかでも結構です。
書込番号:22144799
0点
メモリにファイルを置いての再生は,ヴォーカルイメージが上方へ浮いてしまう方向へ行ってしまうのと。
併せて,前後立体描写が出ない。
処から,時間方向の精度が悪くなるのでしょう。
勿論,定位が悪いと此の様な出方になってしまうので,各音のイメージは上下方向にフラフラとしてしまう。
装置側で最近の傾向としてクロック精度を上げては来てますが,装置だけじゃ時間軸方向をカバー仕切れないのでしょう。
> 色々なプログとかを見てみるとメモリー再生については肯定的な意見こそあれ否定的な意見はあまり見受けないようですが、
主さんの先の書き込みに於いて。
>RAMを切ると音が立ちますが
音が起って来ないと前後立体描写が出て来ないのですょ。
主さん自ら指摘してて,色々なブログ云々の引用くだりはマッチしないすょ。
と,foobar2000の「Buffer files up to:」の設定を変えて高音質化を狙う云々を言って居る様なブログじゃ,確りと出方を捉えられて居りませんね。
書込番号:22149755
2点
>どらチャンでさん
何度も回答いただき恐縮ですが
私の云わんとしていることは
メモリー再生の方が音が立つように感じるということで現在の環境でも別にVoの口の定位が悪いわけではありません。
メモリー再生はダメと断言するのであれば、その理論的な根拠はなぜなのかということをお伺いしたいところです。
クロックによる時間軸の揺らぎを理由にするのであればメモリー再生の方がHDDの電圧変動、CPUの負荷の影響は少ないのではないでしょうか?
公の場で持論を展開するのであれば非論理的な説明ではなく納得感のある理由付けが必要なのではないでしょうか...
どらチャンでさんの他のクチコミを拝見しましたが、全てにおいて良くなる、悪くなる理論はなく
どらチャンでさんの感性・感覚に支配された非論理的な理由付けに感じました。
つまりメモリー再生がダメなのはどらチャンでさんの感覚によるものと考えてよろしいわけですね?
書込番号:22149881 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
(緊急レポート)
Music Center for PCがVer2.0になったので早速テストしてみました。
これについては、@ASIO アップコンなし ADSEE HX&アップコンバート
で試してみましたが
@は上記ソフトの中では鮮度が高い音で音像がグイグイ前に出てくる
感じでJAZZ・ROCK・POPSと相性がいい元気な音作り。
AまさにSONY求めるハイレゾの音質にチューニングされた派手な音だが、
空間演出はなかなかのものでスローバラードの余韻が気持ちイイ。
ピアノの打鍵やハイハットの重さは軽くならずにしっかり残っている。
ボーカルの口も以外なことに上擦らずに抑えこまれている。
好きな人にはたまらない演出なのではないだろうか・・・
超高域はキースジャレットのケルンやパリで@との違いが顕著
にわかる。
AL32 Plusの効果よりもDSEE HXの効果のほうが前面に出てくる
感じで好き嫌いは分かれるかもしれないがこれはこれでソフトによる
楽しみ方かもしれない。
しかし、Xenon+32メモリーでも重いのはなんとかしてほしいところ。
i5だととろくて使う気になれません・・・
フォトショよりも体感的に重く感じるのは気のせい?
書込番号:22166730
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB
ヘッドホン出力はDDFAで、ラインアウトはPCM1795
って記事を読んで試してみました。
・PC - DA-310USB - ラインアウト - HD800
何っていうかラインアウトの音がより柔らかくていい気がしますが、
このように繋いで試してみた方はいますか?
自分は音について初心者なので、どのように感じたのかお聞きしたいと思います。
ラインアウトの場合、
DSDファイル再生時、音の大きさの調整ができないことが問題でした。
後、もう1個試してみたのは、
・PC - DA-310USB - ヘッドホンアウト - SRM-007ta - SR-007a
です。音は聞こえるものの、ノイズが酷くて使い物になりませんでした。
1点
追記します。
・PC - DA-310USB - ヘッドホンアウト - SRM-007ta - SR-007a
ですが、ヘッドホンアウトで使ったケーブルを他のものに変えたら、ノイズが完全になくなりました。
最初に繋いだケーブルが悪かったみたいです。
ラインアウトで聞く時と違う感じです。こっちはこっちでいい気が。
なんとラインアウトとヘッドホンアウトを両方楽しめるのです。
STAXドライバーユニットを繋ぐには、ヘッドホンアウトでDDFAの方がもっとクリアでいい音になるような気がします。
書込番号:21896355
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB
最初のレビューを書いてから1年経過しますが、フルデジタルに最適化したサウンドプレイヤーにするとアナログアンプのUSB-DACで音が悪くなるって結果が判明しました。もうやりたくねーやれねーよ、これが限界!これでいいでしょ!と自己格闘の末、パソコン内部でデジタルアイソレーター処理した方がいいんじゃね?と思って、究極の究極を試し、究極という表現を超えたら異次元の究極になるのか、まぁ。フルデジタルはデジタルアイソレーター処理ですべて電子ビット基準を統一したら最高に良くなることが判明しました。それでやったぜ!俺、英雄じゃんと思って、アナログヘッドホンアンプで聞いたら、重低音が消えたカスの音になっちまってよ!地獄の業火に焼かれろ!と言われてしまう様な超低音質サウンドプレイヤーになるからね、フルデジタルと既存デジタルとチューニングを分離しなければならなくなったのだ。DA-310USBに最適化したサウンドは、既存の環境では重低音の鳴らないカスだと思って下さい、そんなこと誰も理解できないよね?
DENON DA-310USB PCM1795 + SP eve audio SC204
既存デジタルの高音質サウンドプレイヤーでいいんだよね。
DENON DA-310USB DDFA + SENNHEISER HD 800 S
フルデジタル最適化の高音質サウンドプレイヤーがいるんだよね。
それぞれに最適化したセッティングで音質を確認すれば、2つの条件は同じ音質に近付くのだけど、環境条件がまるで違い、やるとしてもフルデジタル最適化モードを作らないと対応できないですねーって、感じ。フルデジタル最高峰の音が聞きたい人はいるのかなー。テストでは作って聞いているんだけど、HD 800 S ではフルオーケストラの人が演奏中に姿勢を変えたでしょうという微妙な分かりにくい騒音の印象まで聞き取れるようになっちゃうんだけど、どうしようかなーと思っている訳で。しかし、安い4万円以下のヘッドホンでは差が分からない話なんだから、理解されない奥義の話ともなれば、どうレスを付けたら良いか悩む人は多いのかなー。
1点
【投稿から1ヶ月後】
あー、もういやだー、この路線から動けないよー、これは Bug head Nontallion 10.13 の話です。フルデジタル最高峰をやるしかない、ない!と心の叫びを紛糾しながら改善を進めました。結果を言いましょう。DA-310USB + HD 800 S は、20万円 izo USB-DAC + HD 800 S を超えました。実質40万円相当のヘッドホンアンプと確実に言える音質です。単体起動の Bug head 10.13 x64 SSE4.1 バージョンでも Nontallion クラスの音質は達成しましたので、DA-310USB と組み合わせて使ったら、細かい音の描写が正しい印象でパォーンって聞こえてきます。しかし、この路線を進んだら災難が起きました。
【DA-310USB最適化による災難】
ASRockマザーボードでUSBキーボードやマウスが壊れたらDA-310USBは健在でもMSIマザーボード "Gaming PRO" "PC PRO" に乗り換えないとUSB機器とPCIEスロット機器(グラフィックスカード・JCAT・USB拡張など)をすべて壊すという状況へ移行しました。高域異常(高域ノイズ・高域強調・高域の抜けが悪い)が起きましたら、DA-310USB最適化による相性問題で合っています。ThinkPad Yoga 260やマウスコンピューターノートPCでは異常が起きませんので、ASRockマザーボードだけの問題かもしれません。高音質サウンドプレイヤーとの相性問題です。
https://plaza.rakuten.co.jp/coolverse/diary/201804210001/
【DA-310USB と組み合わせて、おすすめのヘッドホン】
audio-technica ATH-WS1100 (2万円)
http://kakaku.com/item/K0000819151/
スマホで聴いた感じとは、もっと音質を改善した状態です。DA-310USB はフルデジタルなので Bug head 10.13 x64 SSE41 と Nontallion 10.13 x64 AVX2 との差はあまり感じないです。アナログ経由すると Nontallion 10.13 x64 AVX2 のほうが良いと思います。ビットパーフェクトの Normal モードまたは音色変更(Black3 x 1 リサンプリングモード)で聴けば、DA-310USBの音質は良い感じです。SOLID BASS は硬い重低音という意味ですが、DA-310USBの低域部分でクチャクチャな鳴り方(普通のプレイヤー)から表現豊かな鳴り方へ、バージョンを重ねる毎に変わってきました。初めてなら DA-310USB + ATH-WS1100 の組み合わせが良いと思います。
【DA-310USBの限界と思われたヘッドホン beyerdynamic T 90】
T 90 は過渡特性の抜けが良くない条件で、音がこもり気味になるのですが、Bug head 10.13 x64 SSE41 まで改善してみたら、後継機種はホームリスニングに最適化したという意味が分かるほど、気持ちよいフラット感になりました。HD 800 S から少し重低音を強めにした感じの音ですが、全般的に HD 800 S の対抗ヘッドホンと言えるぐらい T 90 の完成度を高く感じるようになりました。
【フルデジタルの最適化、既存デジタルの最適化】
Bug head ではチューニングを選べるようにしました。既存デジタルの最適化はインストール方式による方法、フルデジタルの最適化はデジタルアイソレーター処理のファイル向けバージョンを使用してアイソレート処理する方法、パターンを分けて対応しました。フルデジタルの最適化の少し手前の高音質条件のとき、既存デジタルの最適化になるみたいです。2012年に作り始めた時に比べて、使い方が難しくなってしまい、サウンドプレイヤーをダウンロードしたら PDF PNG JPEG TXT はすべて見て下さい。作者として活動していますが、まとめることが困難になっています。
書込番号:21810603
1点
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