SHANLING M1 [ブルー]
- ハイレゾ音源再生に対応した、重量約60gのコンパクトなデジタルオーディオプレーヤー。最大256GBの外部メモリーに対応している。
- Bluetooth4.0により、携帯電話やPCのワイヤレスレシーバーとして使用でき、再生用のワイヤレスヘッドセットやワイヤレススピーカーと接続可能。
- USBコネクタを経由して、外部アンプへの出力が行える。また、本体をUSBDACとしてPCやAndroid端末と接続することもできる。
このページのスレッド一覧(全14スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 2 | 2017年9月18日 09:33 | |
| 3 | 0 | 2017年9月7日 14:46 | |
| 1 | 0 | 2017年7月22日 22:38 | |
| 2 | 7 | 2017年11月24日 22:22 | |
| 3 | 0 | 2017年5月6日 22:44 | |
| 4 | 3 | 2017年2月13日 23:50 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > Shanling > SHANLING M1
液晶のある安価なプレーヤーを探していた所、M1とM2Sが気になりました。
M2Sが後継機という事で本体サイズやダイヤルの位置等が変わりましたけど、性能面でも何か違いがあるのでしょうか?
音質にはそこまでこだわりも無いので外観でいうならM1がいいのですが、M2Sならではの優位点があるならと悩んでいます。
仕様用途はBluetoothでナビと繋ぎ車で聴くのがメインになると思います。
ざっくりとした質問になりますが回答お願い致します。
書込番号:21206981 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
M1とM2sの違いをざっと取り出すとディスプレイ:2.35型の360x400か3型の480x800、ヘッドホン出力@32Ω:31mWか130mW、チャンネルセパレーション:68dBか75dB、大きさと重さ:50×13×60mmの60gか53×14.5×85.6mmの100gと言った辺りでノブを回してプッシュするという操作性やメニュー構成は変わらないようです。
M2sはバッテリー容量を倍増してより大きくなったディスプレイとより大きくなったヘッドホン出力をカバーするという考えで作られているようで、勿論使用パーツ等は違いますけれど車載のBluetooth接続であればそのメリットもあまり無いでしょう。
書込番号:21207138
![]()
2点
丁寧な回答有り難うございます。
私にはM1で十分そうですね。助かりました。
書込番号:21207332 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > Shanling > SHANLING M1
成功:
mojo
Hifi-M8
模索中(未成功):
Solo -db
DACAMP L1
firmware 1.11で、apple純正のTypeC変換を使用。
この機種もこうやれば(或いはこのケーブルを使えば)上手く行くよーとのことであれば、補足頂けると幸いです。
書込番号:20908409 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
firmware2.00にしたところ、
Solo -db
はあっさり繋がるようになりました。
書込番号:20923392 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
PrimeSeatですがWASAPIであれば何の問題もなく聞けました。
ASIO/DSDの場合、何かの拍子に聴けたことはありますが、その時もノイズが醜く視聴には堪えませんでした。
どのような設定で音が出るのかも定かでなく、試したときは大概、無音か原音とはかけ離れた単調な音になります。
書込番号:21236024
0点
>ヒデボンボンさん
初めにキチンと接続方向を書いていませんでした。もしもM1を送り出し側にしての接続成功例がありましたら、是非お教えください。
# M1は送り出し側にも、受け取り側にも両対応。
書込番号:21239883 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
micro iDAC2へも出力出来ました。RHAのDACAMP L1だけは未だに成功しません。ファーム4.1に上げても駄目でした。その代わりDSDファイルを外部に送るのが従来は88.2kHzPCMだった(筈)が、nativeで出力可能になっていました。嬉しい。
書込番号:21353186 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
M1がUSB入力の話で恐縮ですが、
PrimeseatでのDSDですが、サンプリング周波数の設定を手動にすれば視聴できました。autoのチェックを外せば選択できたようです。
ファーム4.1のアップデートのせいかもしれませんが問題なく聴けます。
書込番号:21356686
0点
ファームウェア、結構進歩しているのですね。release noteみたいな各バージョンでの変更点一覧が無いので、なかなか良さが分かりにくいです。
書込番号:21358621 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ifiのmicro iDAC2へUSB出力する場合、M1のfirmwareが4.1だと接続を成功させるまでに一手間必要です。通常であれば
1. M1をON
2. iDAC2へ接続(給電が望ましい)
だけですが、firm4.1の場合は1と2の後に儀式が必要です。
1. M1をON
2. iDAC2へ接続(給電が望ましい)
3. M1のsleep timer を off から 1h などに設定
4. M1を(長押しで)電源off
5. M1を(長押しで)電源on
こうするとiDAC2のLED(三角形の再生マーク)が一瞬赤に変わり、以後M1からのUSB出力に追従します。
3が必要な理由は不明ですが、これで使えています。
書込番号:21382520 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > Shanling > SHANLING M1
ファームウェアVer2.0が公開されてますね。
日本語表記の修正や、リプレイゲインの追加、ページ移動の追加等々・・・大きな改善が実施されています。
利便性が向上していて良い感じです。
3点
デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > Shanling > SHANLING M1
この機種の購入を検討していますが、
この機種は、長いひとつの音声ファイル(ラジオを録音したものなど)の中で頭出しをする操作ができるでしょうか?
ICレコーダなら普通にできるようですが、ICレコーダだと扱えるファイルフォーマットが限定されてしまうので、音楽プレーヤで頭出しできるものを探しています。ICレコーダのような操作性が理想的ですが、iPod touch程度の、再生バーをドラックして再生位置を指定するような簡易なものでもOKです。iPodだと直接音声ファイルをドラッグコピーできないと思うので、本機のようにメモリーカードに書き込めるタイプが希望です。
1点
頭出し機能はありません。
SHANLING M1は純粋なオーディオプレイヤーなのでICレコーダーにある機能は搭載していません。
SDカードが使えるTASCAMのICのレコーダーのほうがよいと思います。
書込番号:20656370
0点
早速のご回答を有難うございます。44.1kHzと48kHzのaiffの再生ができて、簡易的にでも頭出しができるものを探しています。ICレコーダですとaiffを再生できるものが無さそうです。
書込番号:20656395
1点
iPod全盛時代のICレコーダーならaiff形式の対応機種多かったのですが、今の時代aiff形式はすたれましたので探すほうが超大変ですので、aiff形式のファイルを他の形式に変換して頭出し対応のICレコーダーで再生したほうが良いのでは?
または外部メモリー対応のAndroidタブレットかGoogle Plyからqアプリがインストール可能なオーディオプレイヤーをにすればいいのでは?
書込番号:20656483
2点
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