『2017年モデル と 2018年モデル 違いについて報告します』のクチコミ掲示板

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自動車 > スズキ > スイフト 2017年モデル

クチコミ投稿数:34件 スイフト 2017年モデルのオーナースイフト 2017年モデルの満足度5

XGの5MTに乗っています。
2017年9月製造個体です。

代車で2018年9月製造のXGのCVT車を借りました。(※初めてのスズキ車ですが、K12Cはエンジンに製造日が刻印されていますね)
間がちょうど1年空いています。
以前、レビューも投稿したのですが年度改良?で結構車のキャラクターが変わっていました。
2019年にも年次改良が入るかもしれませんし、何より今年はマイナーチェンジもありますね。
これから購入を考える方や、中古車を考える方に参考にしていただければと思いレポートします。

@ステアリングが2018年モデルは圧倒的に軽い。
自分の車のレビューで「油圧式パワステかと思うほど自然で、ステアリングの重さも適切」と報告していましたが、2018年モデルは別物という位軽いです。
おそらくですが、電動パワステのバイアス制御などが改善されたのでしょう。フリクション無くスルスルハンドルが回ります。
町中を走行するには、この軽さはありがたいのですが、昔のホンダ車のようで「軽すぎる」気もします。

上記のとおり電動パワステの制御変更があったのだと思うのですが、時代の流れを見るとMCでは車線逸脱警報ではなく車線逸脱防止のステアリングアシストをつける予定があるのかもしれませんね。またそう考えると電動パワステのアシストモーターがブラシレスに変わったのかもしれません。

とにかくステアリングの軽さは、まったく別の車になっています。

また、ステアリング周りのブッシュ等の変更なのか、ステアリングに伝わってくる路面情報が皆無に近くなっていました。
ステアリングギアボックスのマウントブッシュなどを大容量にすると、このようなロードインフォメーションが希薄になると何かで読んだことがありますが、わざわざ仕様変更してまで(開発費発生)このようにしたのは意図が分かりません。
開発費が発生しても、製造原価は下がるのでしょうか?
絶対にマウントブッシュが変わったとは素人では言い切れませんが、明らかに希薄なステアリングインフォメーションは怖いです。

ハンドルの軽さとインフォメーションが希薄な為、80km/h辺りから怖いと感じます(フワフワするような印象)

スイフト標準車を求める層は「軽くて、フリクションもロードインフォメーションも薄いものを求める」のでしょうか?

試乗の際は是非、意識してみて下さい。
因みに私は、この新しい軽いステアリングフィールも好きです。


Aエンジン始動時のセルの音がかなりうるさく響く
これも明らかに違う点。
2017年式はエンジンをかけた際、室内でセルの音を意識することはありません。
2018年式はスタートスイッチを押した後、「キュンキュンキュン」と「カンカンカン」を足して2で割ったような、かなり金属的で甲高く、大きな音が、エンジンルームからというよりも、室内のフットレストのあたりから聞こえるような感じです。

エンジンルームではなく室内と書きましたが、それくらいまったく遮音・吸音がされていない感じの音です。
安っぽいですし、毎日使うものなので…
スズキの軽(ワゴンRやアルト)でも、今時このような音は出ません。

このセルの音は只の騒音なのでコストカットのツケだと思います。


Bドアの閉まる音が悪くなった。

2017年式(自車、その他試乗車やディーラーの展示車両)は、運転席ドアは「ドンッ」と欧州車の様な質感の高い音で閉まります。
またドアの閉まる感じも重く、往々にして半ドアになります(個人的には、2年近く乗っている今でも)

2018年式はドアが軽く、スコンと閉まります。ただしドアの閉まる音も安っぽくなりました。

2017年式は他のドアや窓を開けていても、ドアの閉まる音や重さに変化が出ないので、気密性の変化によるものではなさそうです。

音だけは2017年の方が良いですが、軽く締まる2018年式の方が個人的に好きです。


C室内に入るドラミング音が大きくなった(気がする)
上記@〜Bは明らかに違うので、何らかの改良が入ったと断言できるのですが、これは微妙です。
自車は5MT、2018年式の代車はCVTで巡行時のエンジン回転数がかなり違うので、もしかしたらMT車ではエンジン音でマスキングされているだけかもしれないからです。

しかし、印象としてはかなり明確に路面の凸凹を超えた際に「ポコン、ポコン」という音がします。
2017年のMT車は、こうした音が全くしない訳ではありませんが、もっと小さく、音質も車格が上の車の様な音です(うまい表現できず申し訳ありません)


Dフロントシート座面の前の方が持ち上がっている?
わかり辛い表現ですが、シートに腰かけた際、シートの前の方(太もも)が持ちがある感じです。
逆に言うと、シート座面の尻側にかけての傾斜角度がきつくなっているように感じました。
試乗した「スイフトスポーツ」のシートと同じ印象です。
(※スイフトスポーツのシートは、標制動時のサポート強化のために標準シートに比べて、シート前部を2cm持ち上げているそうです。その為、太ももがシートに圧迫されるような印象を受けたのですが、2018年の標準車シートも同じ印象です)

座面が尻側にかけて急角度に落ち込むシートは、腰に負担が来るので個人的にはつらいですね。
個体差の問題ならよいのですが…


自分でも文章にまとめてみると、悪くなっているようなレポートになり驚いているのですが、車全体としての出来は
・良い意味でより軽くなり、日々の生活に使うのに勝手よくなった
との印象でした。
とにかく、軽くてフリクションが全くないステアリングは街乗りや狭い駐車場での切り替えしが楽。(これが一番印象強いです)
セルの音だけかな?あれだけはマイナス。

試乗だと、大抵エンジンがかかった状態で「試乗車用意出来ました。」と声がかかると思うので、これから購入を考える方は、いったんエンジンを切って、エンジンをかける動作を是非してみて下さい。
足元から「キュンキュン」とかなりストレートに音がするようなら2018年モデルの改悪のままです。




書込番号:22640375

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ラpinwさん
クチコミ投稿数:307件Goodアンサー獲得:7件

2019/05/03 16:32(2ヶ月以上前)

>BOSSゴン蔵さん

貴重なレポートありがとうございます。
今回のレポートと現在のスズキの企業イメージからすると、なんとなくコストカットがメインだったのではないかと勘ぐってしまいますね。

もしレポートが本当ならまだ2017年式の試乗車を置いてある店もあるかもしれませんので、購入後に「あれ?」って感じる人もいるかも知れませんね(*^^*)

安全装備を強化してマイナーチェンジしたエスクードと同じシステムを、スイフトの安全装備を強化して早くマイナーチェンジして欲しいです!!

書込番号:22642846 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:34件 スイフト 2017年モデルのオーナースイフト 2017年モデルの満足度5

2019/05/03 19:00(2ヶ月以上前)

>ラpinwさん

ご返信ありがとうございます。
実は代車借りたのは大分前でして、しばらく忙しく書きこむのが遅くなりました。
私の車が2017年10月の頭納車で代車借りた当時はちょうど10000km到達したくらい。
代車は2018年10月登録(エンジンの製造刻印は9月21日)で走行が3500km位でした。
以上捕捉します。

経年変化という点では1年の差、走行距離としては7000kmも違わない個体となります。

仰る通りで、私の2017だけではなく、以前代車で借りたストロングハイブリットも、ステアリングの重さ、ドラミングの音、セルの音、ドアの締まり等私の車とほとんど一緒(乗り味だけ、16インチの55だと、ドタバタとバネ下が重い印象がありました。)

ですからデビュー当時の設定は、私が乗っている2017年モデルだったのだと思います。
ステアリングは重さというよりフィールと、ステアリングインフォメーションが昔の(カルコスゴーンが来る前)日産車とよく似ていて、 日産党だった私には、他メーカーに乗り換えたという違和感が全くありませんでした。

2018年式を試乗したとしても、私は迷わずスイフトを購入すると思いますが、ご指摘のとおり
「2017年式を試乗して2018年式(というか、今だと2019年式が納車ですかね?2018年の在庫あるものなのかな?)が納車」
となると、特にステアリングが軽すぎるのには驚くかもしれません。
でも、フリクションのないあのフィーリングも私は好きです。情報量が皆無になっていたのだけが…

このタイミングで書きこんだのは、もう非常に小さなマイナーチェンジがスイフトあったようだからです。
メーカーホームページを見ると
@XG というグレードは廃止され、特別仕様車扱いだったXGリミテッドが標準グレードへ変更
Aこれに合わせて、標準車XLのフロントグリルも、もともとRS系専用だったハニカムメッシュへ変更(標準車グリルは廃止)

エマージェンシーブレーキが付けられるのが XG(不可)とXGリミテッド(OK) の大きな差でした。
エマージェンシーブレーキが標準装備のXRリミテッドも売れていますから、スズキとしても
「今後のFMCないしMCでエマージェンシーブレーキは標準装備の方向」
なのかなと感じます。

他メーカーの動向を見ても、エマージェンシーブレーキに付随する車線逸脱警報は車線逸脱防止アシスト付きへ。
アダプティブクルーズコントロールも、ステアリング自動操作(日産・プロパイロットへの対抗)を追加してくるかのかな?と思います。

ステアリング制御をいれるとなると、「軽い入力で動いた方が制御が楽」とかあるのでしょうかね?
ちょっと電子制御の部分は詳しくないのですが、ただ単に市場調査で「ステアリングはもっと軽いほうが良い」との意見が多かったからという事ではなく、次のMCに向けての準備的なものかなと個人的には感じました。

軽いのは慣れだと思うのですが、スタリングインフォメーションが全くない(かつてのトヨタ上級車種のよう)のは怖いです。
2017年モデルは、路面のざらつきなどが素手で触れているかのように表情豊かに届いていましたので、あの絶妙な味が個体差の問題ではなく、意図的にチェンジされていたのだとしたら残念です。

レビューされている方の中にも、70km/h辺りでフワフワして怖いとレポートされている方もいらっしゃたので、やはり時期不明ながら変更があったと考えるべきでしょうね。

ドアの締まりは、軽く締まるに越したことはありません。これは改良だと思います。
リアドア、バックドアについては、重さ・音質共に違いはありませんでした。

セルの音は気になりますね。あれもコストカットの改悪。
あれだけダイレクトに聞こえるようになったのに、走り出すと気になるノイズが入って来ないのは解析力の賜物だと感心しますが、でもあの音は安っぽい(実際安いのですが)。

2019年度モデルやMC後のモデルが、より魅力的な車になっていてほしいと思っています。
個人的に、色々乗り継いできた中で、最高の出来の車なので、今後もこの素晴らしい車を大切に育てていただきたいと思います。

塗装トラブルがあって、メーカーのお客様相談センターへTELした際、担当の方が仰った
「スイフトは、我々スズキが自信をもって作り上げた車です。自信作です。どうか末永くお付き合いいただけるようお願いします。」
の言葉が印象的です。

2017年(デビューモデル)は、理想を形にした車
2018年式は来るべきMCに向けて「装備は充実したが、価格は据え置き(ないし微増)」で抑えるための、コストカットが始まっているのだと思います(2018年式乗っている方、気を悪くしないで下さい、個人の感想です。)

しかし、ブレーキのフィールは凄くよくなっていたり、ハードの部分でブラッシュアップされている所もあったので、
「最新のスイフトが、一番いいスイフト」
であるのだと信じています。

書込番号:22643136

ナイスクチコミ!0


ラpinwさん
クチコミ投稿数:307件Goodアンサー獲得:7件

2019/05/05 13:12(2ヶ月以上前)

>BOSSゴン蔵さん

返信ありがとうございました。

私は次期購入車もMT車を考えています。
その中でスイスポが購入候補だったのですがACCは120km/h対応になっていないのと「後退時ブレーキサポート」の装備が無いのでスイスポのマイナーチェンジに期待しています。

ところでスイフトには「車線逸脱抑制機能」がついていなかったのですね。スイスポには装備されていたのでビックリしました。

MCを見据えて先に部品変更して準備している論は初めて聞きました(^_^)
それが本当なら早くスイスポのマイナーチェンジをして欲しいです!

ところでBOSSゴン蔵さんのスイスポの感想はいかがでしたでしょうか?

書込番号:22646950 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:34件 スイフト 2017年モデルのオーナースイフト 2017年モデルの満足度5

2019/05/05 15:15(2ヶ月以上前)

>ラpinwさん
>> MCを見据えて先に部品変更して準備している論は初めて聞きました(^_^)
※私の勝手な妄想なので…

スイスポは6ATと6MTに試乗していますが、言われつくされているように鬼の様な低速トルクでグイグイ走ります。
とあるスズキ業販店YouTuber(社長さん)さんが
「旧型スイスポは丁寧に、上手に走ってあげないと速く走れない車だった。ある意味車がドライバーを育ててくれる。『そうじゃないよ、ギア落としてね』など語りかけてくる車。新型は圧倒的なトルクで、適当に走らせても早い。車が『俺に任せとけ、グイグイ走ってやる。』と胸を張ってくる車」
と語っていましたが、同じ意見ですね。

さらに言えば、旧型というか1600NAエンジンは高回転まで回ったこともあり、「スイフトスポーツ」という車名がぴしゃりと来ましたが、新型は「スイフトGT」という名前の方がしっくりくるイメージです(あくまで個人的にです)
とにかく楽で速く、安定していて、かつてのスカイラインのCMコピーの様な
「日本のグランドツーリングカー」

う〜ん、スイフトスポーツという人気車種になってしまっていますが、現行モデルの性格はグランドツーリングカーだと思います。

個人的に感じた事を詳細に
@乗り心地
ビックリするほど良い。小さな凹凸は綺麗に吸収し標準車よりも乗り心地が良い。
しかし大きな凸凹はさすがに「ガツン!」ときます。
先代は標準系より明らかに遮音性が高くなっていましたが、現行は標準系と違いが体感できませんでした。
(排気系や過給音が増えているのだから、実際は遮音特性変えているのでしょうが、中に居れば同じ感じ)

Aエンジン特性
日産のリーフに似ています。あれはモーターですがアクセル踏めばどの回転からでも「ガツン!」と出るトルク、パワーは軽量ボディもあって爽快です。
アダプティブクルーズを設定していて、先行車が消えた際の加速ですら「ググッ!」と来て、一瞬身体が膠着しました。(AT車の場合)

ただ標準車と同じで6000回転ちょっとでレブリミッターです。
早く走らせるためには意味がないのでしょうが、せめて7000回転まで回ってほしい。


BMTとAT
自分で買うならMT一択で迷いはしないのですが、シフトが瞬足の6ATは違う楽しさがありましたね。
他のスズキ車と比べると、パドルシフトでのマニュアルダウンシフトも結構高回転まで受け付けてくれるので、ICを降りる際など、パドルを操作するだけで、「ウォン!、ウォン!」とエンブレとエンジンサウンドが楽しめます。

Cシート
2018年式のスイフトで書いたように、スイスポのシートは急減速に耐えるようシート前端を2p挙げているそうなのですが、私はこれが露骨に感じ取れました(身長や体形、ドライビングポジションによっては気にならない人もいると思いますが)。
前述とは違うスイスポオーナーさんがYouTubeにて「納車からずっと気が付かなかったけれど、初めて長距離ドライブしたら、腿がしびれる。シートの先端が腿を圧迫することに気が付いた。」と語られていました。


Dその他
・タイヤが太く、銘柄もグリップ重視になるのでロードノイズが標準車より大きくなるのは仕方ないと思います。
・MT車では聞くことが出来なかったのですがATで1500回転辺りで走ると(ちょっと大きめの交差点を右左折する際など)「ガロロロ」と・排気系の共鳴?アメリカンV8のような、少し前のスバルのボクサーサウンドの様な音が聞こえて楽しかったです。
・ご指摘のとおり、スイスポのエマージェンシーブレーキ設定車は車線逸脱サポートがあるんですよね。これ、個人的に怖かったです。
制限速度70km/hの自動車専用道路で緩いRを曲がる際は、ハンドルがロックしているような違和感を感じました。
下道で、暗渠(もともとは川だったところを塞いだため、ゆらゆらカーブが続く)を走った際も、ハンドルが妙に硬い、重いというより硬いことに違和感がありました。これは「価格ドットコムのスイスポ」のレビューやクチコミにオーナーさんが何件か報告されているようです。

・上記のレーンキープ制御とは別に、ハンドルを90度程度切った際に真上に戻そうという制御が入っています。ノーマルのスイフトはこの制御が入っていません。(RS系だけは試乗したことが無いので制御がどうなっているか不明です)

「マガジンX」という雑誌では「こうした制御はコストがかかる。スイスポは金をかけてる」と絶賛でしたが、この制御はどういう意味があるのでしょうかね?
スズキ車の中でもこの「90度切った時に電動パワステが直立に戻そうとバイアス制御が入る」車と、入らない車があります。
私が試乗したり、代車で借りた範囲では

(制御あり)
バレーノ:試乗したのはデビュー当時です。結構露骨でした。ネットや雑誌でもこの露骨な制御に違和感の声が沢山ありました。
現行ワゴンR:前の車が突然壊れた為、納車まで1か月半お借りしました。パワステが軽いのでわかり辛いですが、これも制御が入っていました。
スイスポ:車の性格上パワステが重い上に、これが入っているので癖があるように感じてしまいます。オーナーとなった方も価格.comに違和感として書きこんでいるようなので、慣れるのにも時間がかかるのかもしれません。

この制御をカメラやレーダーと組み合わせて、制御電流を強くすればレーンキープが直ぐ作れそうな気がするのですが、たぶんそれとは別ですよね。

最近のスズキ車のサスペンションジオメトリーがあれば余計な制御しないほうが自然で楽しいハンドリングになると思うのですが、開発される方々は高い知識と経験を持った方々ですから、何かしらの意味・意図があるのだと思います。

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