HEF-DC5000
- 好みの位置に風向きを調整できる「こっち向いてボタン」を備えた、DCモーター搭載「ハイポジション扇」。
- 風量は微風(うちわ風)運転から強風運転まで8段階から選択可能。角度は上方向に約90度まで調節できる。
- 室温を感知する「温度センサー」を搭載。風量を「つよめ・よわめ」の2つのモードで自動的に切り替える。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2018年10月3日 19:20 | |
| 14 | 3 | 2018年6月27日 08:50 |
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扇風機・サーキュレーター > 日立 > HEF-DC5000
◯首振り時のセンターの出し方について質問いたします。
◯リモコンで操作する場合は、首振りOFFにして、こっち向いてボタンで操作して
止まった所が、センターになると言うことがわかったのですが、
本体の台だけでの操作の場合、センターの出し方がイマイチ分かりません。
こっち向いてボタンの変わりのように操作する方法が有るのでしょうか?
◯型落ちの機種なのでここでの投稿がちょっと心配ですが、
気がついた方よろしくお願いいたします。
0点
色々いじってみましたら、首振りボタンを押したとき、
向かって左側に一旦90度移動して、
その後正面を中心にそれぞれの設定角度で首振るようです。
本体のボタン操作では、中心は中央にセットされて、
他の角度にはセンターは調整ができないようです。
正面に自動的に調整されると理解すれば、
それが仕様として使っていきますので、問題は解決いたしました。
お騒がせ致しまして申し訳ありませんでした。
書込番号:22156719
0点
扇風機・サーキュレーター > 日立 > HEF-DC5000
>shige2316さん
こんにちは。
進化ポイントは「微風(うちわ風)」です。
微風運転時の羽根回転数につき、
HEF-DC5000が約280rpmなのに対し、
HEF-DC6000が約220rpmとなっており、
HEF-DC6000の方がより低速の回転が可能となっています。
これによって、HEF-DC6000の方が、さらに穏やかでやさしい「微風(うちわ風)」を実現でき、ほのかに感じる自然で心地良い風となっています。
というのがメーカー側の説明ですが、実際、この回転数の違いを実際に肌で感じ取ることができるかは、人によりそれぞれ違ってくると思います。
進化ポイントは上記の点のみで、両者はこの「微風(うちわ風)」の回転数以外の仕様は同じとなっています。
あと、進化ポイントではありませんが、カラーが異なっています。
書込番号:21923283
7点
あ、それと、「微風」での回転数がより低速になったことから、風量最小運転時の消費電力が、2.0Wから1.6Wになっています(左右首振りなし時)。
書込番号:21923298
7点
>DELTA PLUSさん
詳細にお教え下さり、有難うございました。
ダイニングルームでの使用を予定しており、
微風にはこだわりは有りません。
価格の安価なDC-5000を購入しようと思います。
書込番号:21924837
0点
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