ASUS TransBook T304UA T304UA-7200
- ノートPCとしてもタブレットとしても使える、2in1の12.6型タブレットPC。
- 自然な色合いを保ったまま、眼精疲労の原因となるブルーライトを30%低減する「Eye-care」やシャープネスとコントラストを最適化する独自技術を導入。
- スタンドは無段階で自在に角度を調節でき、ペン入力に最適な170度まで本体を寝かせることが可能。
ASUS TransBook T304UA T304UA-7200ASUS
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 6月上旬
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一旦閉じてスリープ状態にした後再度開くとキーボードが使えなくなります。
タブレットとキーボードを一回外すとまた使えるようになります。
原因が解る方おりますか?
ご教授の程宜しくお願い致します。
書込番号:21766318
0点
同じ問題が起きていて、解決方法があるようですよ。
詳しくは下記の2つのリンクを見てみて下さい。
https://blog.goo.ne.jp/ksresult0713/e/ba40e1fc0383888e28b089d9df778956
http://s.kakaku.com/bbs/K0001020869/SortID=21516511/
書込番号:21766991 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
問題:
キーボードが認識しなくなる。
症状:
認識されない。スリープ後(本体カバーとしてのキーボードを閉じたあと、認識と不認識を繰り返したり、完全に認識されなくなったりします。
原因:
もっとも大きな要因は接点不良です。キーボードの金属接点は何本かの突起が本体側の金属接点に接触するように設計されています。このツノは正常ならば、本体装着時に押し込まれるとバネの反力で押し戻されます。
ところが、接点不良を起こした場合、引っかかって押し戻されません。キーボードカバーを閉じた時、カバーの折り目のクリアランスがなく、ぴったりと装着されます。この時、本体にキーボードカバーの折り目寸法精度が悪く、接点に無理な力が加わるようです。
対策:
ユーザーのできる対策は、まずは焦らずキーボードを外し、つけるを繰り返すことです。それでも改善しない理由は、キーボード側接点のツノが押し込まれたまま引っかかっていますので、接点部を軽くなぜて押し込み直してあげましょう。
この問題はこの機種のシリーズ共通の問題ですが、キーが光るソフトトップのキーボードカバーよりもアルミニウムトップのキーボードのモデルで多発する傾向があるようです。
書込番号:22093680 スマートフォンサイトからの書き込み
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