nano iONE
- Bluetooth、S/PDIF、USBの各入力に対応した、ハイレゾ対応のヘッドホンアンプ。各機器に内蔵されているDACの音質を改善し、高解像度のサウンドを生み出す。
- AACやaptXコーデックにより、iTunesやApple Music、Android機器、PCなどから、ストリーミング再生が行える。
- USB経由で供給される電源はANC(アクティブ・ノイズ・キャンセレーション)ノイズ抑制システムを採用し、高いパフォーマンスを発揮する。
このページのスレッド一覧(全22スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 2018年11月25日 08:24 | |
| 8 | 13 | 2018年11月10日 10:41 | |
| 13 | 13 | 2018年8月28日 18:59 | |
| 26 | 22 | 2018年8月3日 23:05 | |
| 1 | 0 | 2018年1月27日 08:52 | |
| 10 | 8 | 2018年1月4日 17:10 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > nano iONE
MQACDからALACでリッピングした音源を、MQA Tag RestorerでMQAに変換、
ifi nano iONEを、PC(メモリ:4GB)とアンプ(marantz:PM8005)の間に繋げ、
音楽プレーヤー:Audirvana Plus のMQA再生ができるトライアル版で再生したところ、
冒頭の1.5秒ほど音が出ない状態です。
音源:中原めいこ ロートスの果実
ifi nano iONEはMQAを認識してマゼンダ色になりますし、Audirvana PlusもMQAの表示は出ています。
ダウンロードしたFLACのハイレゾ音源やWAVについては冒頭から音がでています。
何をすれば解消しますでしょうか。
0点
設定画面の下段のメモリーサイズやLatencyなどを変更されてみても駄目でしょうか。
それでも駄目ならドライバーがまだ成熟されていないのか、PCの能力が足りていないのかでしょうね。
一手間増えますので解決策と言えるかは分かりませんが、リピート再生の設定をしておき、最後の曲から再生させて1曲送ることでしょうね。
書込番号:22275550 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アドバイスをいただき、ありがとうございます。
Windows10用のトライアル版の為、設定できないものもありましたが、添付くださった画面コピーに倣い設定を一つずつ試してみました。
しかし、冒頭の音切れは解消できませんでした。
今のところアルバム全曲、冒頭の音切れがありますので、ご指摘の通り、メモリ不足かドライバーの問題かもしれません。
メモリの増設等検討したいと思います。
プレーヤーの設定の画面コピー、大変助かりました。ありがとうございました。
書込番号:22277753 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > nano iONE
お世話になります。
当方、AUDIRVANA PLUS 3(最新版)とnano ioneにてmqa認識のledがマゼンタ色にて光らず困っています。
osはwindows10
AUDIRVANA PLUSは2018/11/4に購入した最新版です。
nano ione はifiのホームページより最新版のドライバーを入れました。
AUDIRVANA PLUSはmqaレンダラーとして設定。
もしくはauto認識設定で88.2mhzにて出力しているようですがioneがマゼンタで光りません。
ioneは箱にmqaのシールが貼ってありましたので対応版かと思われます。
どなたか解決策をご存知ないでしょうか。
よろしくお願い申し上げます。
書込番号:22236136 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
その機器は、利用していませんが…
https://www.phileweb.com/sp/review/article/201703/14/2460.html
そのソフトでは96KHzまで、MQAをネイティブで再生出来る様ですが、MQAネイティブ再生で、その機器がマゼンダ色になるかは、メーカーに問い合わせした方が良いと思います。
FLAC 96/24とかならDACがマゼンダ色になるが、MQAネイティブ再生で、そのDACがマゼンダ色に変化するかは、メーカーの仕様次第な気がします。
書込番号:22236179
0点
返信ありがとうございます。
下記urlに伴い88.2khzで再生しているのは間違いではないと思うのですが、どなたかご存知ないでしょうか。
http://ifi-audio-jp.blogspot.com/2018/05/mqa.html?m=1
書込番号:22236208 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
追加
製品のメーカーホームページより引用
注意:2018年8月より出荷されているMQAレンダラー対応バージョンではSPDIF出力に対応していません。ファームウェアの書き換えにより対応させることができますが、その場合にはMQA機能が無効化されます。ご注意ください。
フォームウエアのバージョンも含め、メーカーに問い合わせした方が良いと思います。
詳しい再生ソフトなどの環境を書いて、現在はメールでの問い合わせになっていると思います。
書込番号:22236212
2点
vieri-32さん、こんばんは。
まず、ファームウェアのバージョンを確認しましょう。
スタートメニューに「ifi(by AMR)」
その中に、ifi(by AMR) HD USB Audio Control Panelがあるはずなので、
起動して「Info」タブを選べば、ファームのバージョンが確認出来るはずです。
そこが「v5.30」になっているのかを確認しましょう。
それから、
>ledがマゼンタ色にて光らず困っています
とは書いてありますが、
では何色になっているのでしょうか?
現状でどのように認識されているのか?
というのも、現状を理解するためには必要な情報なのですが?
書込番号:22237027
2点
ご返信ありがとうございます。
mqaのときは88.2khzなので緑(96以内なので)
dsdの時は黄色か白(hi-res)認識されています。
帰ったらファームウェアのバージョンを
調べてみます。
ありがとうございます。
書込番号:22237150 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
vieri-32さん、こんばんは。
>dsdの時は黄色か白(hi-res)認識されています
nano iONEだと、
Webでは以下のように書かれているので、
http://ifi-audio.jp/nanoione.html
黄色と白だと、MQA版ファームかどうかに関係なく、
DSDとして認識されていない、ということになります。
ソフトなのか本体なのかファイルなのかわかりませんが、
どこかがおかしいようです。
以下、上記Webより引用
LEDの色とモード
USB
マジェンタ DSD256 (11.2/12.2MHz)/DSD128 (5.6/6.2MHz)
ブルー DSD64 (2.8/3.1MHz)
ホワイト DXD384/352kHz
シアン 192/176kHz
イエロー 96/88kHz
グリーン 48/44kHz
レッド アンロック
MQA対応版の場合
グリーン:44/48/88/96kHz
イエロー:176/192kHz
ホワイト:352/384kHz
シアン:DSD64(2.8/3.1MHz)、DSD128(5.6/6.2MHz)
ブルー:DSD256 (11.2/12.2MHz)
マゼンダ(パープル):MQA
書込番号:22237454
2点
vieri-32さん、こんばんは。
iONEは所有していないのでnano iDSDでの動作結果を書いておきます。
Audirvana Plus Win10
Teac NT-505でのMQAファイルの再生
Not MQA→88.2k表示
nano iDSDでのMQAファイル再生時LED
自動認識はしないでNot MQAになるので、手動で設定変更しています。
Not MQA→黄(88.2k)
MQA Rendere→白(MQA)
MQA Decoder→緑(44.1k/48k)
nano iDSDでのDSD再生時LED(設定はMQA Rendereのまま)
DSD128ファイル→マゼンタ(DSD128)
DSD64ファイル→青(DSD64)
というように、DSDも正しく再生されているようです。
アップサンプリングの設定とかはしてないです。
書込番号:22237908
1点
皆さま
返信ありがとうございます。
帰ってファームウェアは正しいのを
確認致しました。
デバイスマネージャーですとドライバーが
マイクロソフトのもので
サウンドのプロパティでドライバーを
みるとifiのもの
でした。その辺が他の使用者の方は如何ででしょうか。
よろしくお願い申し上げます。
書込番号:22238225 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
vieri-32さん、こんにちは。
ウチのnano iDSDは、デバイスマネージャーでは
参考図のような表示でifiのドライバーですね。
独立した「iFi(by AMR)HD+ USB Audio」と
「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」の中の
2カ所に表示されています。
ドライバーは共通なので、同じようになるのではないかとは思います。
マイクロソフトのドライバーが働いているので、
動作がおかしいのかもしれませんね。
ASIOではなく、WASAPIで動いているので、
LEDの色判断は、
>mqaのときは88.2khzなので緑(96以内なので)
→グリーン:44/48/88/96kHz・・・Not MQAで88.2kかな。
>dsdの時は黄色か白(hi-res)認識されています
→イエロー:176/192kHz・・・DSD64のPCM変換
→ホワイト:352/384kHz・・・DSD128のPCM変換
こんなところなのかもですね。
Windows10がUSB Audio class 2.0の標準ドライバーを装備したとき、
専用ドライバーがインストールできなくて騒ぎになりましたからね。
ドライバーの更新から、一覧から選ぶに進んで、
iFiのドライバーが表示されれば、入れ替えられるかもですが。
書込番号:22239019
0点
blackbirdさん
返信ありがとうございます。
ドライバーを入れ直すよう
頑張ってみます。
>組紐屋の竜.さん
書込番号:22239695 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
お世話になります。
WINDOS\INFフォルダの”audioendpoint.inf”を削除して「iFi (by AMR) HD USB Audio Driver 3.20.exe」を実行することにより
デバイスマネージャーのドライバーも"AMR"のものになりました。
しかしMQAファイルを再生してもマゼンタで光りません。
Audirvana Plus for WindowsではMQA認識しているのですが・・・
もう手が浮かばないです。
書込番号:22242241
0点
vieri-32さん、こんばんは。
ドライバーを入れ替えてもダメとなると、
あと考えられるのは、DSDがPCM変換されているところから、
Audirvanaの設定くらいしか考えられません。
可能性としては「ASIO」ではなく「WASAPI」を選んでいる、のではないかと。
Audirvanaの画面右下にある「USBマーク」をクリックすると
デバイス選択画面が開きます。
そこで「ASIO」が「青バックの白文字」になっていますか?
青バックで白文字が選択されている方になります。
(White Themeだと、選択した方が青バック白文字で、
選んでない方が白バック黒文字なので、よりわかりやすいです)
また、デバイス名右端の「>」をクリックすると、
デバイスの設定画面になるのですが、
iFi nano iDSDはASIOを選んでいると、下の方は
「DAC not detected as MQA, use as」しか表示されないのですが、
WASAPIを選択していると、上の
「Sopported DSD rates」が「DSD not sopported」で
「DAC not detected as MQA, use as」の下に
「Native DSD streaming method」
「convert DSD to PCM with boost of」
とDSDの再生方法選択が表示されます。
このあたりはいかがでしょうか?
あと、
>WINDOS\INFフォルダの”audioendpoint.inf”を削除して
あまりこういう無茶はしない方が良いです。
書込番号:22242645
![]()
1点
blackbirdさん
返信ありがとうございます。
いろいろ試行錯誤してASIOにてマゼンタになりました。
ASIOがもともとPC CENTER FOR PCでもならなかったのdすが
オンボードのオーディオデバイスを無効にしたりして
鳴らすことができました。
ASIOにしなくてはいけないことに気づかせていただいたおかげです。
本当にありがとうございました。
書込番号:22243172
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > nano iONE
次のことを教えてください。
Windows10に対応しているのか。
パソコンとプリメインアンプに接続した場合、
音量調節はプリメインアンプのリモコンだけで可能なのか。
接続切替をUSBにした場合、接続切替を操作しない限り
パソコンをシャットダウンなどしても接続切替はUSBのままですか。
インストールの方法について。
必要な設定の方法について。
よろしくお願いします。
0点
Windows10に対応しているのか。
・・・対応しています。専用ドライバが10対応です。
パソコンとプリメインアンプに接続した場合、
音量調節はプリメインアンプのリモコンだけで可能なのか。
・・・パソコン側でミュートなどにしていない限り、プリメインアンプ側で調整可能です。
接続切替をUSBにした場合、接続切替を操作しない限り
パソコンをシャットダウンなどしても接続切替はUSBのままですか。
・・・選択スイッチは物理的な傾きで切り替えるものなので、USBを選択していればそのままです。
書込番号:22036262
![]()
2点
> Windows10に対応しているのか。
Yes
> パソコンとプリメインアンプに接続した場合、音量調節はプリメインアンプのリモコンだけで可能なのか。
Yes
> 接続切替をUSBにした場合、接続切替を操作しない限りパソコンをシャットダウンなどしても接続切替はUSBのままですか。
Yes
> インストールの方法について。
取説参照
> 必要な設定の方法について。
取説参照
書込番号:22036273
2点
@Windows10に対応しているか。
はい、対応しています。
Aパソコンとプリメインアンプに接続した場合…(中略)
はい、可能です。
B接続切り替えをUSBにした場合…(中略)
はい。
C専用ドライバーのインストール方法は、取説、専用ドライバーはメーカーホームページをご覧下さい。
D必要な設定方法について
こちらを参考にして下さい。
http://s.kakaku.com/bbs/K0001052156/SortID=22026668/
御参考まで…
書込番号:22036375 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
マニュアルをダウンロードしたのですがパソコン側の設定についてかいていませんでした。
デジタル・フィルターの切替も操作をしない限り、そのままでしょうか。
書込番号:22042822
0点
PC側の設定はサウンドの出力先をこの機種を設定して上げれば、電源を入れ直しても設定はそのまま残るはずです。
後は再生するソフト側の設定もあるだろうけど、ソフト次第です。
書込番号:22043606
![]()
2点
サウンドの出力先はどうやって設定するのでしょうか。
デジタル・フィルターについてしっている方いらっしゃいますか。
ソフトはJRiver Media Centerの予定です。
書込番号:22049556
0点
JRiver Media Center 23と24を使っていますが、ツール→オプション→オーディオデバイスでiFi (by AMR) HD + USB Audio [WASAPI]を選べば、問題なく出力先としてiFi nano iONEを指定できます。
注意点ですが、WASAPI接続をするとハイレゾ音源までスルー出力できるのですが、ボリュームはPC側では操作できなくなり、スピーカーやアンプ側で調整することになります。
書込番号:22049976
![]()
1点
右下のスピーカー・マークを右クリックとかして設定するのではないのでしょうか。
本機のデジタル・フィルターについてどなたか教えてください。
書込番号:22051282
1点
WASAPI接続をするとそれが優先されますので、右下のスピーカー・マークを右クリックしてスピーカーをセレクトしても無視されます。
ですので、私はそこを操作しないで毎日聞いています(今もWASAPI接続で音楽を聴きながら書き込みをしています)。
ご参考になれば幸いです。
書込番号:22051962
1点
WASAPI(Windows Audio Session API)接続は、一言で言うと、Windows OSをすっ飛ばして音源ファイルとDACを直接繋げる方法です。
Windowsはもともと音響機器ではないので、OSを経由すると雑音が入ったり処理能力に限界があるため、Windows Vistaの時代に追加開発されたようです。
ASIOと言う、楽器接続を念頭に置いた古くからの規格もありますが、今はWindows OSが対応しているのでWASAPI接続で良いのではないでしょうか。この辺は好き好きだと思います。
JRiver Media Centerのみならず、ソニーの無料アプリMusic CenterでもWASAPI接続が堪能できますよ!
書込番号:22054593
1点
>本機のデジタル・フィルターについて
フロントパネルのフィルタポジション違いのf特を載せて置きますね。
で,LISTENよりもMEASUREの方が特性は佳いですね。
書込番号:22060962
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > nano iONE
MQAファイルに対応するようですが、
中古でフジヤで買ってしまったので問い合わせてみたら
有償でリペアしてもらえる事は解ったのですが。
肝心のMQAファイルを持っておらず。
最近購入したMQA-CDなら数枚あるのですが、
リッピングしても拡張子が変わらず
XRECODE3_Win64というデコーダーで拡張子を変えようと
しましたが、どのコーデックを選択すればいいかわかりません。
手順を間違えているのでしょうか?それともFLACやWAVなどの
コーデックの表示でもMQAとして再生できているのでしょうか。
0点
すみません。コーデックではなくフォーマットでした。
MQAフォーマットにリッピングできるかという事です。
書込番号:21955008
2点
orifice1984さん、こんばんは。
以下の解説に、
MQAを聴く方法とその特徴
http://tower.jp/article/campaign/2018/06/04/02/05
>2.CDプレーヤーのデジタル出力から、MQA対応DAコンバーターに接続してハイレゾ再生
>3. PCにリッピングしてハイレゾ再生を楽しむ方法
>(注) リッピングの際はWAV、FLAC、,ALACなどのロスレス・フォーマットをご利用ください。
と書かれているので、通常のCDプレーヤーからのデジタル出力や、
通常のFLACやWAVでのリッピングで問題なくMQA形式で出力されるようです。
また、e-onkyoではFLAC形式で販売されているそうなので、
拡張子などもFLACやWAVそのままで問題ないようです。
書込番号:21956239
1点
>blackbird1212さん
回答ありがとうございます。
ソニーのMediacenterでWAVでリッピングして
WalkmanのA45に入れて聴いてみましたが
ハイレゾの所には入ってませんしビットレートや
ビット深度等は普通のCDと変わらないんですけど。
それでもMQAとして再生できているのでしょうか。
拡張子がそのままWAVなのも普通なのでしょうね。
書込番号:21956508
1点
>どらチャンでさん
FLACでリッピングしても普通のサンプリング
でビット深度も変わりませんでした。
とりあえずiFi nano iONEでMQA再生できるようになったら
また確かめようと思います。
書込番号:21956607
0点
>「44.1kHz/16bitというパッケージを使っている」、
普通にしかリッピング出来ないじゃ,引用くだり範囲でのリッピングでしょ。
FLAC形式でリッピングしたとしても。
>「ここにはそのまま再生するデータと、デコードして使うデータが混在している」
書込番号:21956863
0点
どらチャンでさん
>MQAはFLACファイルですょ。
いいえ、全く違います。
あなたの示したリンク先に
「MQAは新たなフォーマットではなく、既存のフォーマット(WAV FLAC ALAC等)に組み込まれる形となっている」
と明記されていますよ(苦笑)
書込番号:21959498
2点
いつのも様に普通にFLACでリッピングして下さい。
リッピングした後のファイルを名前の変更で.flacの前に.mqaを入れて保存ください。
そうすると、MQA対応機種だとMQAで認識されるはずです。
例
Dancing Queen.flac
↓
Dancing Queen.mqa.flac
書込番号:21959541
0点
>Hippo1805さん
>ロケットランチャーさん
回答ありがとうございます。
普通にSONYのMedia centerでリッピングして、
.flacの前に.mqaを付けても、
外付けHDDからUDP-205で再生してみましたが、
コーデックはFLACのままですしサンプリングレートも
ビット深度も普通のファイルと一緒でした。
リッピングするソフトがいけないのか、それとも
元々それが無理なのかわかりません。
iONEのMQA対応化はまだ時間がかかりそうなので
ゆっくり試行錯誤していくつもりです。
書込番号:21960219
1点
MQA対応機器であるONKYO Granbeat、Walkman ZX300、LG V30+で試したところ
e-onkyoで購入したmqa.flacファイルは全ての機器でMQAとして認識され再生されましたが
自分でリッピングしたmqa.flacファイルはGranbeatのみでしかMQAとして認識されませんでした
CDリッピングにはEACを使いFLACへのエンコードもEAC内でリッピングと同時に行い
その後ファイル名にmqaを追加した物です
さらに突っ込んでMQA対応アップデート済みのifi micro iDSDと各機器を組み合わせてみました
ifiのDAC機器のMQA対応はレンダラーとしてのみなので必ず送信機器側がコアデコードした状態で
出力する必要があります
ZX300とV30+ですとリッピングしたデータは勿論、単体ではフルデコード出来ている
購入品のデータも普通のPCMとしてしか出力出来ませんでした
Windows10版のAudirvana Plusですとどちらのデータもコアデコードが可能で
micro iDSD側で正常にMQAとして認識し再生が可能でした
驚いたのがGranbeatで本体単体再生時にで両方のデータをフルデコード出来るだけでなく
micro iDSDに対してコアデコードしたMQAデータを出力する事も可能でした
書込番号:21960602
![]()
3点
FLACでリッピングする際は、「無圧縮」のロスレスでリッピングして下さい。
Media Go等のソフトの設定で「無圧縮」で。
FLACでリッピングで2/3まで圧縮するソフトは、もしかしたらダメなのかも?
もし、「無圧縮」するソフトが無い場合は、wavで。
(wavは無圧縮なので・・・。)
wavでリッピングした後、ファイルを名前の変更で.wavの前に.mqaを入れて保存ください。
当方、PIONEER private XDP-30Rを使っておりますが、
認識しております。
orifice1984さんは、OPPO UDP-205を所有みたいですね。
UDP-205ってアップデートしたら直接MQA-CDが再生出来るのが売りのはずですが。
また、外付けHDDではなく、USBのスティックメモリーを直接挿すか、
ファイルをDVD-Rなどに焼いて再生するか?ですかね。
また、LANでの扱いなど試してみてください。
当方、OPPO UDP-205を所有してないので
試すこと出来ませんので。
また、OPPO UDP-205のサイトで
所有者に質問してみては?と思います。
書込番号:21960655
![]()
0点
「.mq」でも良いそです。
「.mqa.flac」「.mqa.aif」「.mql.flac」などのように拡張子の前に.mqを入れるのが
MQAで提唱している形式。
(拡張子自体を.mqaと変えても大丈夫なよう)
また、UDP-205でアップデートした後で
MQAの設定があれば「ON」等する必要があるかも?しれませんね。
下記からの抜粋です。
https://www.phileweb.com/review/article/201704/17/2496_4.html
orifice1984さんはUDP-205所有の事で、うらやましい限りです。
書込番号:21960704
1点
>Akito-Tさん
>ロケットランチャーさん
回答ありがとうございます。大変参考になります。
つまりAudirvana Plusというソフトあるいは、
ONKYOのGRANBEATやPIONEER XDP-30R
の様なDAPでは聴くことができる事が確認出来ているようですね。
jriver media center 23 では無理そうですかね。
自分はDAPがSONYのA45しか持ってなく、
DAPに今まで余りお金をかけていなかったせいか
すぐに自分で確認することができないのですが、
とりあえずUDP-205で色々試してみようかと思います。
書込番号:21960732
1点
orifice1984さん、こんばんは。
MQAを再生するには、再生するための環境が必要です。
それが数段階に分かれているので、わかりにくいようです。
簡略に説明すると、MQAは2度の折りたたみ(圧縮のようなこと)を行います。
そこで、次のように「192k/176.4k(以上も含みます)→96k/88.2k→48k/44.1k」ファイルが生成されます。
(44.1k系は以降省略します)
この「48k」を「192k」に戻すことを「フルデコード」と呼びますが、
すべてのMQA対応機器がフルデコードに対応しているわけではありません。
また、96k→192kはハードウェアで行うので、フルデコード出来るソフトはありません。
MQAの対応には
「MQAフルデコーダー」「MQAコアデコーダー」「MQAレンダラー」
の3種類があります。
では、それぞれがどのような機能かというと、
MQAフルデコーダー→48kのデータを192kで再生(コアデコーダー+レンダラーのフル機能)
MQAコアデコーダー→48kを96kまで戻して(デコード)再生もしくは伝送
MQAレンダラー→96kまでデコードされたデータを受けて192kで再生
「96k→192kはハードウェア」なので、フルデコーダーとレンダラーはハードウェアになります。
MQAコアデコーダーは、AudirvanaPlus3などのソフトウェアが主になります。
問題は「MQAレンダラー」で、デコードされたデータでないと再生出来ません。
つまり、ifIの機器はMQAレンダラーなので、MQAコアデコードソフトを通さないと再生出来ないわけです。
orifice1984さんのiONEもMQAレンダラーなので、
再生にはMQAコアデコード機能のあるソフトウェアが必要です。
すでに他の方からいくつかの実例が示されているわけですが、
SONYのNW-ZX300/A45はリップデータを再生出来ないところから、
MQAレンダラーではないかと思われます。
ONKYOのGRANBEATやPIONEER XDP-30Rはそのまま再生出来ているようなので、
MQAフルデコード機能が搭載されているのでしょう。
UDP-205もMQACDを再生出来るのならフルデコード機能があるのではないかと思います。
ただし、ファームウェアのアップデートが必要なようですが行っているのでしょうか?
>外付けHDDからUDP-205で再生してみましたが(以下略)
ファームウェアをアップしてもリップデータが再生出来ないのなら、
MQAファイルの再生には対応していない可能性があります。
TEACのNT-505もMQAに対応しているのですが、ネット入力だけという制限があるので、
UDP-205もMQACDとネット入力だけに制限されている可能性もあります。
そのあたりは仕様等を確認してみてください。
というように、使う機器が上記3種類のどれに該当しているかを調べて、
MQAフルデコーダーでないのなら、他との組み合わせが必要になります。
ですので、再生出来ないのは環境によるのであってファイル形式ではないので、
FLACも無圧縮である必要はありません。
2LからダウンロードできるMQAFLACのサンプルも圧縮されています。
書込番号:21961148
5点
>blackbird1212さん
解りやすい説明でとても勉強になります。
ここまでの情報は検索しても中々見つかりませんでした。
今はUDP-205があるのですぐにリッピングした物を
MQA再生できなくてもいいと思っています。
iONEで再生できるのが最初の目標だと思っています。
そのためにはメーカーにiONEを送ったりしなければならないみたいで、
いちよう下準備でA45やUDP-205などでできるか実験していました。
パソコンでiONEを使って再生するにはAudirvanaPlusのソフトが必要
ということがわかりました。
皆さま回答ありがとうございました。
書込番号:21962096
1点
orifice1984さん、こんにちは。
前レスの
>SONYのNW-ZX300/A45はリップデータを再生出来ないところから、
>MQAレンダラーではないかと思われます。
この部分は撤回します。
DAPなので、基本的には「MQAフルデコーダー」のはずです。
NW-ZX300は、最近購入したばかりなのですが、実験してみました。
2LからダウンロードしたMQAファイルはMQAファイルとして認識され再生出来ました。
MQA-CDをリッピングしたファイルはMQAとして認識されませんでした。
ただし問題があって、サンプルファイルを2Lからダウンロードしたのですが、
比較用に「44.1k/16bit」のCDファイルもダウンロードして同時に転送したところ、
両方とも「MQAハイレゾ」として認識されてしまいました。
両方のハイルは、タグ情報を見ると、もとのDXDファイルをMQAエンコーダーを使って、
同時に変換生成したもののようです。
ですので、エンコーダーとしてMQAエンコーダー、元ファイルのサンプリングレートとして352.8k
この情報が両方に入っていました。
ひょっとしたら、この情報を読んで、MQAハイレゾとして認識しているのかもしれません。
そこで、MQAとして認識されないMQA-CDのリッピングファイルに、
2LからダウンロードしたMQAファイルにあった
「ENCODER」というタグを追加して「MQAEncode V1.1」という文字列を追加してみると
MQAファイルと認識するようになりましたが、ハイレゾとは認識せず。
次に「ORIGINALSAMPLERATE」というタグを追加して「352800」という文字列を追加してみると
MQAのハイレゾファイルとして認識されました。
このことから、NW-ZX300のMQAファイル解析にバグがあると思われます。
この件についてはSONYにメールしておきましたので、
なにかしら対処されるかもしれません。
書込番号:21962460
2点
>blackbird1212さん
そうでしたか、改善されるかはSONY次第ですね。
iONEでMQA-CDをリッピングしたものをMQAで再生
するのにAudirvana Plus 3 というソフトが必要みたいですが、
Windows版のそのソフトは日本で購入できるのでしょうか、
またそのソフトはlanguageは英語のみでしょうか。
書込番号:21962642
2点
orifice1984さん、こんばんは。
Audirvana Plus 3は英語版で日本語化はされていませんが、
設定などは難しくはないですし解説ページもいろいろあります。
購入については、インターネットからカード等で、
ドルもしくはユーロ換算で購入することになります。
購入方法は英語ですが、検索すれば解説ページがあると思います。
いまのところ、これかROONしかないのですが、
ROONは1年ライセンス119ドル、永久ライセンス499ドルなんで、
Audirvana Plus 3の新規74ドル(更新は39ドル)のほうが安いというところです。
ウチではだいぶ前から、MacはAudirvanaPlus、WinはJRMCでやっているので、
いまは試用版ですが、Win版も購入する予定です。
JRMCは20くらいからマルチライセンスにして両用出来るようにしています。
前スレの実験ですが、別のMQA-CDをリッピングして追試しました。
Music Centerを使ってFLACでリッピング
ファイル名に「mqa.」の追加は無しでそのまま
Mp3tagを使って、
「ENCODER」タグと「MQAEncode V1.1」文字列を追加
「ORIGINALSAMPLERATE」タグと「352800」文字列を追加
これでNW-ZX300に転送してMQAハイレゾで認識されました。
やはりタグを解析して決定しているようですが、
そのプログラム部分にバグというか勘違いというか未完成というか、
なにかしらの問題があるようです。
おそらくA45も同様と思われるので、
Mp3tagで上記情報を追加してみたらどうでしょうか。
ファイルに汎用性を持たせるためには、
ファイル名に「mqa.」の追加はしておいた方が良いでしょう。
書込番号:21963700
![]()
2点
>blackbird1212さん
Walkmanの事についてですが、出来ました。
ビットレートと量子化ビット数が不明なのが気になりますが、
ちゃんとハイレゾと認識され高音質で再生できています。
これでONKYOかPioneerのプレーヤーが選択岐でしたが、
SonyのZX300も視野に入れようかと思っております。
AudirvanaPlusもiONEが対応するようになったら購入しようと思います。
ここまで解決できるなんてすごいですね。
有難うございました。
書込番号:21964906
0点
>blackbird1212さん
その二つのタグを追加する事で手持ちのZX300でもリッピングしたデータをMQAとして認識させる事が出来ました
情報ありがとうございます
しかし残念ながらそのファイルでもV30+ではMQAとして認識はしませんでした
購入品のMQAファイルにある詳細不明の数値の羅列のようなタグも一通り試しにリッピングしたデータの方に
入れてみましたがそれでもMQAとしては認識しませんでした
機種毎に判定条件が色々あるようですね・・・
Audirvana Plusでコアデコードした物をUSB DACモードにしたZX300に入れるというのも試してみましたが
フルデコードはしてくれませんでしたWalkmanはレンダラーとしては動作しないようですね
書込番号:21968508
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > nano iONE
【ショップ名】
フジヤエービック
【価格】
21800円
【確認日時】
本日、8時51分
【その他・コメント】
数量限定 2台
欲しい人は、お早目に…
書込番号:21544977 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > nano iONE
こんにちは。現在、一般的なミニコンポにbelkinのSongStream BTを接続してiPhone内の音楽ソースを聞いております。音質に不満があり、以前使っていたYamahaの古いアンプA-2000にてシステムを組み直したいと思っています。A-2000にこのiONEを接続して、iPhoneのソースを聞くのはお奨め出来ますか?
良い音で聴くのなら、SACDなど物理接続するほうが良いのは充分承知していますが、iPhoneをBluetooth接続に慣れてしまったので、その条件で最高の音で楽しみたいと思っています。
アドバイスお願いいたします。
4点
bluetoothは規格が一緒であれば音質面で大差は出ないでしょうから、向上を目指すならairplayに対応する環境を用意するか、usb接続で利用出来る環境を用意しないとあまり意味がない気もします。
書込番号:21482657
1点
>まんずわいんさん こんにちは
A-2000は使ってました、壊れるまで音が気に入って使ってました、20年以上使ったと思います、現役とは羨ましいです。
さて、iphoneからBluetoothの電波が出てるとすれば、それを受信してA-2000へ入れてやるものがあればいいのではないでしょうか。
例えば、
https://www.amazon.co.jp/dp/B00S0HL2FW?aaxitk=uJ7ja5ROL1GzhUtXux.O7g&pd_rd_i=B00S0HL2FW&hsa_cr_id=4750354970803
Bluetooth受信機です、オーデオ出力はステレオミニプラグかも知れませんので、RCAへの変換が要るかも。
書込番号:21482852
1点
>里いもさん
>9832312eさん
ありがとうございます。
私が使っているBelkinをA-2000につなげばもちろんiPhoneの音楽ソースを再生出来ます。2,000円程度の商品なので、里いもさんお奨めの機器と同じ感じです。
私の質問は、iONEのような高価な機器を使うことで、Bluetooth無線接続の音質が向上出来るか?という事なのです。
この製品をお使いの方、または同じような製品のをお使いの方のアドバイスをお願いいたします。
書込番号:21482996
0点
>まんずわいんさん
お尋ねに意味分かりました。
>Bluetooth無線接続の音質が向上出来るか?ですね。
過去のここへ何人かの方が「bluetoothでは音質が低下する」と書かれています。
また、bluetoothでの音質低下で検索すると沢山ありますが、その解決方法も書かれていますので参考になさってください。
http://music-lifestyle.net/bt_wo_sound_down/
またお書きのiONEについては、試したことがありませんので言及出来かねます。
高音質をうたう高額な機器はいろいろありますが、実際お使いの方や商品自体の評価の書き込み、あるいはお店での試聴など
お確かめの上の購入がよろしいかと。
書込番号:21483103
0点
この機種のコンセプトはデジタルハブですので、音を良くする前提ではなく、それぞれの規格に対応していない機種の間に接続することにより、利用出来る出力に変換するのが目的になってますので、bluetoothの音を良くするという要素はあまりないのでは?
ノイズ対策を謳っていますので、そこの面のプラスはあるでしょうけどね。
書込番号:21483131
2点
>9832312eさん
>里いもさん
皆さんありがとうございます。Bluetoothはどう頑張っても音質劣化するんですね。AppleTV経由、AirMacでiTunesの音楽ソースを聴けば良いという結論に至りました。
ですので、AppleTVとA-2000を接続してみることにします。
あとは、スピーカー選びですね。
書込番号:21483193
0点
当方また勘違いしてたようなので、書き直します。
iFi nano iONEはPCとUSBケーブルで接続し、PCからのデジタル信号をアナログ信号へ変換するための機器で
iphoneには使えないと思いますが。
iFi nano iONEの入力は同軸デジタルかUSBかと思います。
書込番号:21483195
0点
ミニコンポにライン出力端子が有りますよね。
そこからA-2000に接続すれば良いと思います。
「ステレオミニ→RCA(ステレオ)」のケーブルは用意が必要です。
「iFi nano iONE」の導入はそれを試してみてからの方が良いのではと思います。
それで大きく改善出来ないので有れば、諦めるしか無さそうですが、大幅な改善が期待出来そうな気もします。
昔はCDの他にTVやビデオなどの音声をアンプで楽しんでいたと思いますが、下手なラジカセなどでCDを聴くよりは遥かに高音質だったと思います。
Bluetooth接続でも下流が改善されればそれなりの音質が期待できると思います。
Bluetooth受信のために「iFi nano iONE」を導入するのはコストパフォーマンスが悪いとは思いますが、そこからさらに一歩改善する可能性は有ると思います。
書込番号:21483301 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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