PRIME A320M-K
- A320チップセット搭載のAMD製CPU向けMicroATXマザーボード。Ryzenシリーズにも対応。
- 一般的なPCI Expressスロットよりも耐久性を高めた強化タイプのPCI Expressスロット「SafeSlot Core」を搭載。
- 一般的なLANポートと比べて2.5倍の過電圧(最大15000V)に耐えることができるLAN防御機能「LANGuard」を備える。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 5 | 2023年9月24日 19:17 | |
| 5 | 1 | 2022年7月1日 10:23 | |
| 0 | 0 | 2018年3月20日 23:12 |
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マザーボード > ASUS > PRIME A320M-K
最近OSが起動しない状況になってしまって、いろいろ悩みました。最後には基盤が不良になったと新しいマザーボードをポチる寸前に念のため新しいBIOSを確認したら、なんと「脆弱性対策済み」の新しいBIOSがアップロードされているではありませんか!更新したら何事もなかったように普通に戻った。こんなこと初めての経験です。わからなくて困っている方結構いるんじゃないかな。このボードだけなのか、ほかのボードも影響してるのかはわかりません。
1点
下記の対策だと思いますが、起動しない原因との関係は無さそうです。
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1518841.html
書込番号:25436157
1点
あはは、勝手に影響想像するのは自由ですけど。。BIOSすら起動しなって困ったとなる前に対策した方がいいと思いますよ。Recommend指定されたBIOSなんて、見たことがないから。
書込番号:25436196
0点
この場合の脆弱性とは。大抵の場合、複数の権限のタスクが走っているPCで、他のタスクをのぞき見できる…という類いの不具合のことです。
複数のユーザーがログインするようなサーバーでも組んでいない限り、気にする必要はまずありませんし。この対策によってCPU性能が落ちることも多いです。
正常に動作しているのなら、そのままが無難ですね。
私も、起動しなくなったことBIOSには関係はないと思います。最初から動かないのならともかく、使っていて動かなくなったのが、BIOS更新で直るとは考えにくいので。
電池切れでBIOS設定がおかしくなってた?古いマザーですからね。 CR2032、交換しておきましょう。
書込番号:25436201
1点
ASUSのHPには何の脆弱性対策をしたか明記されていないんです。勝手に対策内容を決めつけない方がいいですよ。Recommend指定された対策をするかしないか自由ですけど。
書込番号:25436300
0点
Ryzen 脆弱性で検索してみてください。たくさん出てきますから。
https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&q=ryzen+%E8%84%86%E5%BC%B1%E6%80%A7
あと、BIOS更新の目的は「マザーボードの脆弱性対策」ではなく、「CPUの脆弱性対策をしたCPU内マイクロコードの配布」が目的です。
大元の原因がCPUですので、該当するほとんどのマザーボードで一斉にBIOSが公開されているはずですので、調べてみましょう。
ニュースを追っかけている人は、「ああ、これのことね」と分かるものなのです。
ついでに。
OSが起動した後のマザーボードのソフト的制御は、BIOSからOSの方に全部移りますので。BIOSに出来ることは各種デバイスの初期設定とブート領域のセキュリティーくらいですし。ここに問題があったのなら、マイクロソフトがもっと騒いでいるはずです。
ちなみに。
>その脆弱性を緩和すると、最大54%の性能低下がある模様です。
https://www.nichepcgamer.com/archives/mitigating-the-inception-vulnerability-may-result-in-significant-performance-degradation.html
こんな記事も。脆弱性対策を切ることも出来るようなので、調べてみましょう。
大抵の「CPUの脆弱性」で対策がされる場合。当たり前ではありますが、CPUの回路を後から変更することは出来ませんので。CPU内のマイクロコードを上書きで変更することで対応することになります。最適化された状態から余計なことしなくてはいけなくなったマイクロコードが遅くなるのも、Intel/AMDどちらでも同じ。
書込番号:25436396
2点
マザーボード > ASUS > PRIME A320M-K
AGESA1.2.0.7 採用の最新BIOSで、5000Gシリーズが全て使える様になってました。
一つ前のBIOS(6024|2022/03/15)でも、AGESA1.2.0.6b採用だったので、多分?使えた筈ですが、
何故か今現在のCPUサポート表で見ると、6024で使えるCPU/APUが存在しません。
AGESA1.2.0.4 と1.2.0.5 は、問題があって使わない様にとの注意を見たけど、1.2.0.6bは大丈夫な筈
なのに不思議。
しかし、ウチのB450なASUSなMBの、最新BIOS(1.2.0.7)はベータ扱いな為、未だ怖くて使えません。
旧いA320だとベータ無しで公開されてるのが、ちょっと理不尽な気分。
5点
おっと最新BIOSに下記のバグ修正履歴が。
|2. Fix AMD fTPM issue causes random stuttering."
どうやらWin11に必須のfTPMオンで、トラブルが出る様です。
1.2.0.6bなBIOSが、CPUサポートの対象外になった理由ですね。
尚、ウチのASUSな1.2.0.7のBIOSは、暫く前にベータが取れたので導入済です。
書込番号:24817257
0点
マザーボード > ASUS > PRIME A320M-K
ドスパラにて購入しましたが、箱にryzen2000 readyとシールが貼られていました。BIOSアップデートの心配がありましたが、そのままいけそうです。これから組み立てます。
書込番号:21691045 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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