Spark Fly Moreコンボ [メドウグリーン]
- 1200万画素カメラ搭載の手のひらサイズのミニドローン。送信機、追加のプロペラ2組、プロペラガード、追加バッテリー、充電ハブ、ショルダーバッグが付属。
- 手の動きだけで機体操作から自撮り撮影まで行える。専用アプリや送信機を使えば、機体やカメラの向きを自由にコントロールでき、本格的な空撮も楽しめる。
- 被写体の前進・後退・周囲を回ったりと、被写体を自動的に追尾できるため、被写体と併走した動きのある撮影が可能。
このページのスレッド一覧(全38スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 25 | 2 | 2017年8月13日 13:58 | |
| 11 | 4 | 2017年6月26日 11:43 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ドローン・マルチコプター > DJI > Spark Fly Moreコンボ
フライモアコンボだとプロポ、バッテリ、ケース、充電ハブの差が主ですね
前提として
どういう運用をしたいかだと思います。
Sparkは基本的にセルフィー=自撮り用フライングカメラの位置づけです
屋外など操縦者から大きく離さないで運用するのが本来の用途ですし
複雑な操作を必要としないので、そういう意味ではプロポは不要です
(プロポ持ってる姿を撮っても興ざめ)
また、そういう用途では長回しすることは少ないため
(そばでブンブン言ってたらうるさくてしょうがないですよね)
バッテリーも一本あれば用は足りるでしょう
つまりフライモアコンボまでは必要ない、という事になります
ペラガードだけ単体で買えば事足りるでしょう
そして日本国内では、200g以上の無人航空機については
屋外で操縦者以外の30m以内で飛行させるには承認が必要です。
たとえ自分の家の庭先でもそうです
ですから基本的にはSparkをSparkらしく使うのなら
日本では「屋内のみ」でしか使えない、というのが実情です
そうではなく
PhantomやMarvicなど空撮機のように使いたいのであれば
操作距離・撮影時間とも室内よりはるかに長くなりますから
送信機や予備バッテリは必須になってくるでしょう
ただ
屋外で飛ばすとなると、道路も切られていない前人未踏の地でもなければ
ほぼ全てのケースで航空局の許可や承認が必要になり、その点においては
PhantomやMavicと飛ばすまでの手間は変わりません。
またSparkのように300gクラスとなると風にもかなり弱くなります
例えば庭の木がユラユラ揺れる程度の風であっても、川沿いや山沿い
上空に上げると流され戻せなくなるリスクはかなり高くなります
基本的には屋外、高高度向きの機体ではありません
であれば3万ちょっと追加してでもMavicを購入された方がいいかもしれません
ドローンで何をしたいのか
しっかり考えて選ばれるのがいいと思いますよ
書込番号:20933584
21点
私は,携帯で操作していますが,ほとんど問題なく飛んでいます。ただ,細かな操作をしたい場合やドローンを遠くまで飛ばしたい場合は,コンボがいいと思います。まあ,最大の問題は予算で,お金がある場合はコンボを買ったほうがいいと思います。最初,単体で買って,コンボを買う余裕ができたら買うという選択肢もあります。
書込番号:21113889
2点
ドローン・マルチコプター > DJI > Spark
手をかざして動かすとその方向へ動く(距離は一定)
3回片手を振るとスーーっと離れて追尾モード(追いかけてくる)
指で四角を作ると写真撮影
両腕を内から外へ振ると追尾モード解除
手を差し出すと手のひらへ着陸
アイーンで墜落
※機首は常にこちら向き
みたいですよ
DJI spark palm controlでググると結構出てきます
※ひとつウソがまじってます
書込番号:20989880
5点
>アハト・アハトさん
ありがとうございます!
アイーンをしたら笑われましたw
>トーマス太郎さん
大変参考になりました!
他にもいろんな方がわかりやすく説明されてました
動画見習いとしてyoutubeはもっと調べないといけませんね
書込番号:20997039
2点
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