2017年 8月下旬 発売
WD Blue 3D NAND SATA WDS200T2B0A
- 容量2TBのSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- 3D NANDテクノロジーを利用しており、信頼性と電力効率が向上。
- 「WD SSDダッシュボード」での監視や「Acronis True Image WD Edition」ソフトにより、クローン作成ができる。
WD Blue 3D NAND SATA WDS200T2B0ASandisk
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 8月下旬
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SSD > Sandisk > WD Blue 3D NAND SATA WDS200T2B0A
VAIO社製VAIO S15のHDDの調子が悪い? ため、SSDへの交換を画策。
元々現行世代のVAIO S15は、M.2と2.5インチスロットが存在しており、オーナーメイド時に
M.2 256GB + SATA 1TB-HDDを選択していました。
外付けHDDへのコピーなどの際、内蔵HDDのデータレートは100MB/s〜130MB/s程度と既に判明済み。
HDDの中のデータ(200GB弱)をUSB変換経由で本SSDへコピー
タスクマネージャーでパフォーマンスを確認すると、内蔵HDDの使用率(=busy率)は90%弱、転送レートは100MB/s〜130MB/sで安定。
一方、SSD側は、書き込みレートはHDDに引きずられて130MB/s程度までしか出ていないものの、Busy率が低く余裕が判ります。
常に一定ではなく、櫛型のスパイクが時々見られますが、スパイク部でもBusy率は70%弱にとどまっており、超大量データ転送時のスループットとして200MB/sは軽く出ると予想出来ます。
値段的にも一部お店では安くなっており、これからSSDを選ぶ際の基準になりそうな感じです。
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